スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

露天風呂

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


超斬新なデザインの温泉!〜 ザ・ひらまつ ホテルズ&リゾーツ 熱海 2


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ザ・ひらまつ ホテルズ&リゾーツ 熱海 1 〜 大人のひとり温泉旅

からの続きです。


広間(ロビー)でウェルカムドリンクをいただき、

キラキラと輝く青い海を眺めた後、

お部屋へとご案内いただきました。


今回は取材用の良い方のカメラを持参しておらず、

撮影はすべてiPhoneだったため、

掲載の画像は完璧ではありませんが、

雰囲気だけでもお伝えできればと思います。


数寄屋造りの建物の構造は、

チェックインしたロビーとダイニングが3階、

2階と1階が客室となっています。


私が宿泊をしたのは、今回は一人なので、

1階の禁煙ダブルルームの客室。


部屋のドアを開けると、そこはまだ客室内の廊下。

方側にトイレ、もう片側はクローゼットになっています。

お部屋に入ってみると、その斬新なデザインに圧倒〜。

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こちらの宿泊施設には、

すべての部屋に温泉が付いています。

(部屋タイプにより、完全露店風呂か半露天風呂)


事前に宿泊をされた方々の写真付きの口コミや、

ホテルの画像などを拝見はしており、

なんとなくイメージはできていたのですが、

実際に部屋に入ってみると、

なるほどー、こんな風になっているのか・・と納得。

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ネットの画像でだけ目にしていた窓辺の温泉と、

ベッドの距離感を不思議に感じていたのですが、

ベッドルームと温泉の配置されている空間の仕切りには、

スライディング式のドアーがあり、

ここを左右完全に閉めると、

温泉付きのバスルームのスペースが独立するという、

見た目も素敵で、とても機能的なデザインです。


これはバスルームから部屋を見渡したところ。

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室内のインテリアもすごく素敵!

部屋の中にも、片岡球子さんの絵画や、

アンティークの品々が飾られています。

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この美しい絵を眺めているだけでも、とても癒されました。

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それにしても、

日本はまだまだとても平和で安全なのだなぁ

と感じてしまいます。


旅行会社に勤務する知人によれば、

スイスの観光地のホテルでは過去に、

一部の海外からの旅行客により、

部屋の中にあるインテリアも含め、

持ち帰り用ではない備品や、時にはシャワーヘッドまで!

部屋の中にある物は、

全てに近く持ち帰られる事も多々あったのだとか。

現在はどうなのか定かではありませんが、

実際に自分も最近では、

部屋の備品の "カップ" が、

マグカップから、

紙コップに置き変えられているホテルを

複数箇所で目にした事もあります。


お話をひらまつさんに戻します。

室内の冷蔵庫の中の飲み物(ソフトドリンク)は全部無料で、

チェックインの際にウェルカムドリンクでいただいた、

アラン・ミリアのジュースも含まれていました。

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実際には自分が利用させていただいたのは、

ミネラルウォーターだけなのですが。


部屋にはネスプレッソのマシンも設置されてあり、

ふとスイスの自宅を思い出してみたり・・。


バスローブや、寝間着も、もちろん備えてあります。


お部屋へご案内下さったご担当者より、

一通り、部屋のご説明を受け、

その後お茶とともにお茶菓子のスイーツをいただいた後は、

夕食まで自分だけの自由な時間と空間 ♪

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入り口とリビングべッドルームへも仕切りで、防音対策もシッカリ。

バスルームと同じような厚いスライディングドアが設けられているので、

ここを閉めると、

おそらくかなり大きな音を立てたとしても、

廊下までは聞こえないだろうと思います。


で、お茶をいただいた後、ドアを完全シャットし、

大音響とはいかないまでも、

外に漏れない程度の音量でユーミンの曲をかけて、

荷物を整理しながら熱唱〜!?(小声です 笑)


余談ですが、今回の日本帰省は

ちょうど大好きなユーミンの苗場ライブと重なっていて、

こんなチャンスはそう無いので是非行きたかったのですが、

何せ、帰省が決まったのは本当に急だったので、

もちろんチケットは既に売り切れ。

ああ、ザンネンだったなぁと、

この事だけが本当に残念でした。

その流れで、

飛行機の中でも、熱海までの道中の電車の中でも、

車窓から海を眺めながら、ずっとユーミンを聴いていました。


荷物を整理して、部屋の大きな窓から景色を堪能し、

今度はリラックスモードのクラシックに音楽を切り替えて、

いよいよ部屋の温泉へ。

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温泉のすぐ横には、独立したシャワーブースがあります。

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バスルームのアメニティはブルガリ。

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この化粧台が両サイドに設置された "ダブルシンク" なので、

二人で宿泊しても、バスルームはとても広々〜。

実はこのお部屋に宿泊して一番驚いたのが、

リビングベッドルームの広さに対する

驚きのバスルームのスペースです!

部屋の3分の1か、それ以上?の広さはあるかと思います。


窓を開け放すと半露天風呂になるのですが、

到着した日は、お天気は良いものの風がすごく強くて、

窓の外はビュンビュン風音がしていたため、

この日は窓は閉めたまま、

夕食の前に軽く温泉に浸かりました。


「ああ、ゴクラク ゴクラク〜」 と、ひとり言(笑)


ちなみにこちらは次の日の朝の風景。

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翌朝は風も止み、とても穏やかで、

朝焼けと共に、贅沢な目覚め。

サンサンと降り注ぐ朝日を浴びて、最高に気持ちいい朝風呂〜。

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お湯に浮かんでいるリボンの形をした物は、

ヒノキの会社が作っている入浴グッズなのだそうで、

これをお湯に浮かべると、

ほんのりヒノキの香りが漂い、癒し効果が倍増!


さて、話題を前日の夜に戻し、

いよいよ待ちに待った、ひらまつさんの美食を味わいに、

初のお一人様フランス料理へ〜。

(続きます)


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箱根 温泉露天風呂付きのリゾートホテル


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東京は先週に比べると冬らしいお天気になりましたが、

晴れている日が多く、比較的安定しています。

スイスから戻ってくる際には折りたたみ傘を持参しましたが、

東京へ到着以来、まだ一度も雨が降っておらず、

スーツケースの片隅にしまったままになっています。

スイス(チューリッヒ)は年が明けて以来お天気が悪く、

ずっと雨が降り続いているのだそうです。

夫 Bananaは数日前に無事にスイスに戻りましたが、

心は新年の仕事モードの切り替えてはいるものの、

日本のポカポカ陽気と青空が、既に恋しいようです。


私の風邪の具合は完治とまではゆきませんが、

ひところに比べると随分とラクになりました。

これも日本の優れた商品や薬のおかげ。

あらためて、母国はやはり落ち着くな〜と感じています。


さて今回は、先日の記事、


童心に返り、箱根を楽しんできました ♪

の続きです。


自分の記録用に綴りますが、

ご興味がおありの方は、箱根のリゾートホテルの様子ををご覧下さい。


熱海の純和風の温泉旅館から移動し、

2泊目の箱根は英国人のBananaの快適度も考慮し、

洋風のリゾートホテルに宿泊しました。

宿泊したのは、
箱根ハイランドホテル です。


このお宿にした理由は、

広大な敷地の中にある洋風の温泉スパ付きのリゾートホテルでありながら、

新しい別棟には、露天風呂付きのお部屋があり、

ゆっくりとくつろげそうだったからです。

もう一つの理由は、

お料理が "フレンチ・ジャポネスタイル " という、

シェフのこだわりのお料理をいただけるという評判が高かった事。

結果的には大正解でした。


Bananaは日本の温泉お宿は大好きですが、

同じスタイルに連泊となると、やはり少々窮屈に感じる部分もあるようで、

連泊の場合には、

和風・洋風と1泊ずつ両方を組み合わせて旅行の計画を立てるのが、

私の役目。

2泊とも、異なったスタイルの宿泊施設を、

とても気に入ってくれました。


こちらが宿泊をした、温泉露天風呂付き客室。

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部屋は広い一間にリビングスペースと就寝のスペースがあり、

建物の周りは緑豊かな自然に囲まれています。

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バルコニーの一部に設置されている露天風呂に向かう途中に、

広いシャワーブースのある浴室が屋内にあるため、

とても利用しやすいというのが印象でした。

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このファシリティなら、パートナーが日本人以外でも、

ゆったりと温泉の休暇を楽しめると思います。

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こちらの温泉のお湯は乳白色です。

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夕食はホテルのメインダイニングにて。

お料理はいくつか選べましたが、

我が家はシェフ・スペシャルコースにしました。

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先日、スイスの自宅で自分で料理した、

ピンクのカリフラワーの甘酢漬けをご紹介しましたが、

こちらではアミューズブーシュに、黄色いカリフラワーが登場しました!


ワインはブルゴーニュのシャルドネ

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前菜はオードブルの3種盛り合わせ

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ブイヤベース

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魚料理は、Bananaは本日のお魚(鯛の一種)のグリル、

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私はマール海老のポワレ、

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次のお肉料理は炭火焼です。

二人とも国産牛の炭火焼 ハーブ香るソースを選びました。

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実は宿泊した日の前日がBananaの誕生日であったため、

ホテルへ事前にお願いし、

デザートのプレートにメッセージを書いていただきました。

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ホテルの方からのサービスで、写真を撮影して下さり、

チェックアウトの際にミニアルバムにして、記念にいただきました ♪

朝食もフレンチジャポネの朝ご飯をいただいたのですが、

レストランへiPhoneを持参し忘れてしまい、こちらは写真無しです。


翌日、東京への戻りは、

Banana がまだ乗った事のなかったロマンスカーに乗車。

私もウン十年振りで、ロマンスカーの利用です。

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こちらも事前に調べてアレンジし、

人気のあるロマンスカーの車両の先頭車を予約しておきました。

一応、日本に住んでいた頃は、ベテランの旅行会社社員だったため、

我ながらこういった類いのアレンジは得意です(笑)


私はマニアではないので、よく分からないのですが、

この車両は人気らしく、

私達以外はかなりマニアの乗客達で、席がうまっていました!

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予約解禁当日に予約を試みたので、

席は先頭車両で確保できたのですが、最前列は既にいっぱい。

それでも、まるで運転士さんになったかのような迫力のある席でした。

何よりも、Bananaがとても喜んでくれて、

今回の日本での旅行(東京滞在も含めすべて)が、

予想以上に楽しめたと最後に感想を述べてくれたのが、

何よりの喜びでした。


またBananaと一緒に日本国内を、

楽しく旅できる日が早くやってくればいいな〜と思いますが、

おそらくその日が来るのは来年になりそうです。

それを励みに、元気に日々の生活を頑張ろうと思います。


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眼前に海を眺め、露天風呂に浸かって食べて♪ (2014 伊豆温泉旅行・前半)


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英国人の夫、温泉旅行を満喫する ♪

からの続きです。


先週の金曜日から土曜日にかけ、東京都内から出かけた伊豆へ旅。

このブログは自分の日記代わりの記録用としても使用しておりますので、

今回出かけた場所の様子を記録します。

従い、この先はご興味がおありの方だけご覧下さい。


それではスタートです。


金曜日の午後から午後休を取った英国人の夫 Banana と共に、

彼のお気に入りであるスーパービュー踊り子号に乗って、

品川から東伊豆の伊豆稲取まで1泊旅行に出かけました。


ちなみに我が家の場合、本人の希望で、

車窓の景色を楽しめる窓側が、Banana のいつもの指定席(笑)

この日は快晴で、車窓からは伊豆大島も見えました。

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ここ数年は温泉といえば、

こじんまりとしたデザインホテル・旅館など、

モダンタイプの温泉宿泊施設に宿泊する事が多かったのですが、

今回利用させていただいたのは、老舗の「稲取銀水荘」さん。

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正式にはホテルだそうです








到着時、出発時にお着物姿の仲居さんたちやスタッフの方々が

勢揃いしてお出迎え、お見送り下さる姿は、

日本の真心を守り抜くおもてなしの心・・。

ホテルのサービスと、

日本の旅館のイメージを兼ね備えた宿泊施設だと感じました。


広々としたロビーも快適。

朝はこの脇のスペースを利用して、朝市が開催されていました。

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ロビー内から庭園に繋がる池には、大きな鯉がいっぱい!

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そして、何と言っても大きな魅力なのが、

建物の目の前が海という絶景のロケーション。

当日は梅雨の合間の快晴に恵まれ、

雲一つない青空と青い海がまばゆいばかり。

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周りは海沿いに遊歩道が続き、晴れた日の散策には最適 ♪

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今回は数年前にリニューアルし、

新設されたエグゼクティブフロアー "銀の栞” に宿泊です。


こちらが今回宿泊をした、露天風呂付きの禁煙ルーム(和洋室)

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お部屋に通され、

担当の仲居さんからご挨拶をいただいた後、まずはお抹茶で一服・・。

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ここで金目鯛、第一号 ♪ (第一号と記述した意味は、後半で・・)



部屋からは海が真正面、絶景!!

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ちなみに我が夫、何気なく座っておりますが、

日本の心を持つ、

自称「半分は日本人」(← 本人のイングリッシュジョーク)

とはいえ、

体は生粋の英国人の彼にとって、畳のお部屋の場合、

畳に直の平たんな座椅子だと座るのが難しく、

低いけれども少々高さのある、この椅子タイプの座椅子が、

日本の雰囲気を損なわずくつろげ、

体勢的にはとてもラクなのだそうです。


ご高齢者のご宿泊も考えてのホテルの配慮の事なのでしょうが、

海外からの宿泊者にもピッタリ!(夕食もこちらでいただきました)


9階と10階にある "銀の栞"の各部屋は、広めの和洋室のお部屋である事も、

同行者が西洋人である我が家とっての魅力のひとつ。

銀の栞の全室に、温泉の露天風呂が付いています。


英国人の Banana だけではなく、

最近は私も畳の上に敷くお布団より、ベッドの方が楽なので、

ベッドルームがあるのがありがたかった!

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(希望により、畳の和室にお布団で就寝する事も可能だそう。)


 
帰るのが名残惜しかった絶景の掛け流し露天風呂 ♪ 〈冒頭の写真も同じ〉

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こちらの旅館のお部屋に付いた露天風呂は、

いままで宿泊してきた他の旅館や宿泊施設のものよりずっと大きく広め!

夜は星と月を眺めながら、朝はさざ波の音を聞き、

眼前に広がる海を眺め、のんびりと温泉を楽しみました。


もちろん、広い大浴場も利用しました。

大浴場の露天風呂は2階にあり、

外から見えないように囲いがしてあるため、

9階と10階のお部屋の露天風呂からの景色とは異なり、

海を眼前で楽しむという雰囲気ではなかったような気もします。

大きな宿泊施設なので、

夕食前はかなり混雑していたのも少々ネガティブな点。


しかし、自室のお風呂で充分過ぎるほど温泉に浸かったので、

まったく問題はなし。


まさに「極楽、極楽〜!」 でした。



引き続き、後半へと続きます。


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㊗️「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" 受賞 🏆🏆🏆

数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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