スイスの街角から

スイス在住 23 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

花火

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


湖岸に打ち上げられた建国記念日の花火🇨🇭

ブログネタ
スイスの風景 2 に参加中!

IMG_5077

昨夜はチューリッヒ湖岸の複数の町でも、

建国記念日のお祝いの、

打ち上げ花火が上がりました。


8月1日のチューリッヒ州、

今年のスイス建国記念日は、

残念ながら、ほぼ終日の雨。

朝から夕刻まで雨が降りつづけました。


1日早くずれていれば、

快晴だったのになぁ…。



けれども、

夕暮れ時になると雨が上がり、

夜10時が近づく頃から、

予定されていた花火が、

湖岸の各町でもスタート。


日中は冷たい雨で、

記念されていた屋外の式典なども、

一部では中止されたり、

影響を及ぼしたようです。

我が家は特に予定もなかったので、

自宅で普通の休日の日のように、

普段通りに過ごしました。


昨日は、

例年ならば聞こえてくる、

隣人たちのバルコニーでの

バーベーキューパーティーの音もなく、

とても静かでした。


スイスの人々にとっては、

少し残念な建国記念日だったのかも

しれませんが、

花火が上がる予定の時間帯だけ

雨が止んでよかった〜。


雨上がりは冷え込み、

夫 Banana と私は、

結局は今年も花火見物には出かけず、

間近で豪快な花火を見るのは

またおあずけ…。


とはいえ、

湖岸の自宅のバルコニーからも、

遠くの町に上がる花火や、

対岸の町に上がる花火、

住まいの町に上がった

わりと近いのものまで、

10ヶ所近い場所の、

様々な花火が一度に眺められました。  


花火が打ち上げられるかどうかは、

各自治体で異なっていたようです。



カラフルで、豪快で、繊細な、

日本の素晴らしい花火に比べると、

見劣りすることは否めませんが、

少し離れた場所から、

建国記念日のお祝いムードだけは、

味わえました。

我が家は夫婦ともに

スイス人ではないので、

まあ、こんな感じで今年はOK(笑)

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
Lineでブログの更新情報が届きます。

ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村  

意外な理由で発生した火災

62C3544D-2015-4349-9974-4445EBE95C14

昨年末に起きたことなのですが、

住まいから遠くはない町で、

火災が発生しました。


忘れもしないあの日の夜、

何台もの消防車がサイレンを鳴らしながら、

自宅のそばの道路を走っていきました。

どこかで火事が起こったのだと、

咄嗟に思いました。

大晦日の夕刻のことです。


年の暮れに火災だなんて、

なんてことだろう…。

一体どこで発生したのだろう?

と、不安と心配の気持ちでした。


その後、

年が明けてから発覚したこと。

火災が起きたのは、あるマンションで、

夫が勤務する会社の同僚が住む建物でした。


同僚は火災の火元となった住人部屋の、

すぐ上の階に住んでいたそうです。

建物は火災による損傷が激しく、

火元となった部屋は火と煙でほぼ全焼。

その部屋の住人は旅行中で留守でした。


火災の原因は、
なんと、

何者かが付近の屋外で上げたとみられる、

打ち上げ花火によるものでした。


住人に怪我がなかったのは幸いでしたが、

もしも在宅していて気がつけば、

被害は最小限で済んだのかもしれません。


同僚の住む上の階の部屋も、

寝室(1)を除き、

全室大きなダメージを受け、

現在は住める状態ではないそうです。

同僚もその時、不在でした。


スイスでは年明けと、

(花火は大晦日の夜からあがっている)

8月1日の建国記念日の年に2回だけ、

個人で上げる打ち上げ花火を行うことが

許可されています。


逆に言えば、上記以外、

素人の打ち上げ花火は

法律で禁止されているので、

通常は花火は販売されていません。

建国記念日と年末年始が近づくと、

スーパーの脇などに特設テントが立ち、

様々なタイプの花火を売り出します。


その後の調べによると、

大晦日の夕刻から、

おそらく若者たちにより

早々に上げられた花火が、

マンションのバルコニーに燃え落ち、

置いてあったソファに着火して燃え広がり、

大きな火災が

発生したとみられるそうです。


本人も被害者となった

階上の同僚によると、

火元の階下の住人は、

バルコニーに布製のソファを

置いていたそうです。

不幸にも、

そこに花火が燃え落ち、

部屋が全焼する大惨事になったのです。


花火をしていた人は立ち去っているため、

誰がそこで花火を上げたのかは

現在も不明です。


年に2回しか花火を上げられないことで、

ハメを外したい気持ちも分からなくは無いけれど、

特別な日で酒に酔っていることもあり、

一部のティーンエイジャーたちの暴走は、

目にあまるものがあります。

実際に我が家の目の前の道路でも、

カウントダウンが終わった直後から、

まるで爆竹のようなけたたましい音を放ち、

すぐ目の前で花火を上げる

10代らしき若者達の姿がありました。

車が通り、人も歩く、
通りでです。

うちのバルコニーにも

火玉が目掛けて落ちてきそうで、

実は今年の新年の幕開けは、

とても恐ろしい思いをしました。


一般の道路で花火を上げると

違法なのかどうかはわかりません。

まず相手は、

酔っ払ったティーンエイジャーの

グループだし、正直なところ怖い。

注意するすべもありません。

通報したとしても、

その場からすぐに逃げるでしょうから、

誰が上げているのかは

突き止められないでしょう。


普段は治安も良いので、

特別な建物や敷地を除き、

スイスの一般の通りには、

防犯カメラはついていません。


その花火が始まるまでは、

湖岸の町に打ち上げられる

公式の花火をバルコニーから

眺めていましたが、

あまりにも危険な状態になったので、

窓を閉めて部屋の中に入りました。


昨年から今年の年明けは

家で過ごしましたが、

今年は日本の自宅で年越しをする予定です。


もしも、スイスを不在の時に、

同僚の住むマンションと

同じようなことが起きてしまったら…

と思うと、

こんな風に

火事に巻き込まれてしまうことも

あるのだと、

大晦日の火災は決して我が家も

他人事ではく、

本当に恐ろしくなりました。


布製のものはバルコニーに

置いてはいませんが、

留守にする前にバルコニーの上を

全て片付けて出かけようと、

心に誓いました。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
Lineでブログの更新情報が届きます。

ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

花火、危機一髪!?


IMG_3048

いよいよ8月に突入。

今年1年ももう、

半分以上過ぎたなんて、

本当に月日の流れが

どんどん早くなっていくようです。


さて、先日のブログ記事の続きです。



8月1日の建国記念日の花火は、

事前にアナウンスされていたように、

スイスの一部地域では開催、

または

地域によっては中止されました。

 
チューリッヒ湖畔にある

我が家から眺める花火は、

対岸の右側と左側で全く状況が異なり、

右側(チューリッヒ州)では、

花火は全く見えず…

開催されていませんでした。


一方、

左側の対岸(シュヴィーツ州)では、

小規模ながらも複数の町で、

花火が打ち上がっている様子が

見えました。

やはり今年は、

各々の自治体によって、

花火を行うかどうかの決定は

異なっていたようです。


そんな中、

ちょっと危機一髪だったのかも!?

と思えるニュースを

スイスの各紙が報じています。


オプヴァルデン州のサーネン湖で

開催された公式の花火大会中、

その花火を打ち上げていた人々が

乗船していた

湖上の2隻のボートに発火し、

湖で火災が発生しました。


詳しい理由は調査中とのことですが、

大まかな概要としては、

打ち上げられた花火の方角が乱れ、

四方八方に爆発し制御不能となり、

火災が発生したと

見られているそうです。


2隻のうち1隻のボートはほぼ全焼。

もう1隻は、

船体を一部消失したそうです。

それぞれに乗船していた人達は、

駆けつけた消防隊と救助隊に救助され、

奇跡的に軽傷で済んだそうですが、

一歩間違えれば、人命をも奪う、

とんだ大火災になるところでした。

この花火大会は途中で、

中断を余儀なくされたとのこと。


今年の建国記念日は、

チューリッヒ湖畔では、

夜22時前に雷雨が発生し、

その後、雨が止んで、

一部地域の花火が

小規模で打ち上げられていました。


もしかすると、

サーネン湖の花火の際にも、

天候、風向きなど、

影響したのかも?

という気もします。


こんなニュースを目にしてしまうと、

自宅の周りで大きな花火大会が

開催されずに、

今年はこれでよかったのだと

個人的には感じてしまいました。


今年の建国記念日は、

3年ぶりで普通通りに近い

8月1日を迎えたスイスですが、

スイスの皆さんが

素敵な祝日を過ごすことが

できていればよいなぁと思います。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
Lineでブログの更新情報が届きます。

ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★


ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 

今年の花火は?


DSCF1075

久しぶりに終日雨だった金曜日の後、

週末は少し気温が下がった

チューリッヒ地方ですが、

スイス各地では8月1週目から

また熱波到来で、

猛暑が戻ってくるそうです。


日中はスイス全土で乾燥が続いています。

この天候状況により、

スイスの森林火災のリスクは非常に高く、

明日8月1日のスイス建国記念日の花火は、

各地で中止を余儀なくされる

カントン(州)もあるそうです。


コロナ以前の建国記念日には、

大都市のみならず、

スイスの各自治体各所で、

盛大な花火が打ち上げられ、

建国記念日をお祝いするのが、

毎年の恒例でした。


コロナ禍が続いたここ数年、

花火も式典も中止でした。

今年は3年ぶりに

記念式典なども予定され、

元通りの建国記念日が戻ってきたと

思っていましたが、

お祝いに上がる

盛大な花火が見られないとしたら、

少し残念ですが、

こればかりは気象状況によるので、

仕方ない気もします。


7月30日時点の情報では、

同じチューリッヒ州の湖岸でも、

右岸と左岸では州が異なるため、

花火が決行されるかどうかは

異なるのだとか…。

スクリーンショット 2022-07-30 23.34.47

左岸の州の自治体では既に、

花火中止を承諾しているとのこと。


要点を簡単にまとめると、

チューリッヒの

ゴールド コースト(右岸)では、

国民の祝日に

プライベートで上げる花火ならば

可能だと人々は主張。 


一方、

この気象状況では、

火気厳禁だとの考えの湖の対岸では

人々の意見が異なっており、

同じチューリッヒ湖での花火をめぐり、

混乱が生じ、

批判を呼んでいるのだそうです。



我が家は一般的に

ゴールドコーストと呼ばれている

チューリッヒ湖右岸に

自宅がありますが、

若者たちが中心となり、

個人であげられる花火が危なくて、

実は毎年、気が気ではありません。


住宅の庭など、

一般宅で上がった花火の燃えかすが、

我が家の自宅の屋根のすぐそばまで

くることも頻繁にあるのです。

個人的には、

一般家庭であげる花火は、

少なくも住宅地では、

禁止にして欲しいと思うのですが、

今年はどうなることやら。


Nau.ch のウェブニュース紙上で、


『チューリッヒ州で、

8月1日に開催される花火大会には、

統一ルールを設ける必要がありますか? 』


とのアンケートでの回答状況がこちら。

【7月30日現在】

スクリーンショット 2022-07-30 23.53.06 (1)

8割が「Ja(はい)」と回答。

私も今回は、

「はい」に賛同です。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
Lineでブログの更新情報が届きます。

ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★


ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 

明けましておめでとうございます 2021


IMG_0371

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

明けましておめでとうございます。

2021年の新しい年の始まり、

皆さまはどのようなお正月をお過ごしでしょうか?


今年の我が家は、

スイスの自宅で過ごす新年です。

2021年幕開けと同時に、

住まいのあるチューリッヒ湖に面した湖畔の町では、

一斉に中小の花火が打ち上がりました。
 
日本の花火に比べると、

どれもとても小規模ですが、

今年は家で年越しする人々が多いことも関係してか、

個人で打ちあげていたものも含めると、

例年よりも多くの花火があがったように感じました。


自宅のバルコニーから、

教会の鐘の音を聴きながら、

湖のこちら側にも、対岸にも、

各所で上がる数々の花火を眺めていると、

新しい年の訪れへの

人々の期待と希望を感じるようでした。  


それにしても、

スイスの郊外の町って、

夜は本当に真っ暗だと、

あらためて感じてしまいました!


我が家も夫婦でカウントダウンし、乾杯。  


本日この記事は、

スイス時間で年明け早々に綴っています。

大晦日は終日、

お節作りとお正月準備にてんてこ舞いでした。

やはり新しい冷蔵庫の件もあって、

30日の半日の時間ロスが痛かった〜 (苦笑)  

慌ただしい大晦日でした。


今年はもう少し時間に余裕を持って

もっと計画的に過ごせるよう努めることも、

新年の誓いのひとつです。  


日本では日本海側でお天気が荒れて、

明日からは大雪となるそうですが、

どなた様にも大きな被害が出ないことを願います。


各地で寒さも増しているようですが、

皆さまどうぞご自愛下さいませ。  


2021年もどうぞ、よろしくお願い致します。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村
 
記事検索
スイスの365日の生活について綴ったエッセイ 「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、 自由国民社より発売されました。 日本全国の書店、および、 Amazon、 楽天ブックスなどのネットブックストア、 電子書籍にて発売中です。

㊗️「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" 受賞 🏆🏆🏆

数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
ブログのランキングに参加中です。記事が面白い、または興味深いと思って下さった方々、下の2つのバナーを1日1回の"クリック" で、応援をどうぞよろしくお願い致します。

ヨーロッパ(海外生活・情報)ランキング

人気ブログランキングでフォロー

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ
にほんブログ村
ーーーーーーーーーーーーーー PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログ内の記事・写真(スイス国内外のニュースのご紹介以外)はすべて「Apfel」のオリジナルです。記事・画像・動画の無断転記、及び無断使用を禁止致します。テレビの番組内での使用も同様です。番組やマスメディアでの写真/動画の使用、また、リンクをご希望の企業/個人の方々は、右上のメッセージ(livedoor プロフィールの下です)より、必ず事前に Apfel までご一報下さい。『当方の承諾無しでのリンクはご遠慮願います。』
Twitterでも時々呟きます
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
メッセージ

執筆に関するご依頼、その他、マスメディア関連の方々のお問い合わせ等は、こちらよりお願い致します。 上記以外のメッセージは受けつておりません。現在、コメント欄は閉じさせていただいています。

名前
メール
本文
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 累計:

  • ライブドアブログ