スイスの街角から

スイス在住 23 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

航空機

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


スイスー日本のフライトにて、機内でのちょっとイタい体験談。


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夫 Banana の仕事の関係で、

スイスと日本を行ったり来たりの生活も終わりに近づき、

約5ヶ月近いスイスー日本の往復生活に終わりを告げようとしています。


年明け早々に夫の短期東京赴任が決まった際、

定期的に双方を往復する事はまるで、

かねてからそんな生活に憧れていた事もあった自分にとっては理想の状況で、

夢のような数ヶ月になるような期待に胸も膨らんでいたのですが、

チューリッヒ湖畔の自宅と東京での仮住まいを月に一度の割合で往復する事は、

実際にチャレンジしてみると、

肉体的にも精神的にも結構ハードである事に気づきました。 


とはいえ、こんな機会は一生のうちにそうそうある訳ではなく、

英国人と日本人の国際カップルが、

これから先の将来、どこで老後を迎え、

定年退職後の人生をどんな生活スタイルで送るべきかを考える上で、

とてもよいきっかけとなりました。 


今回の Banana の日本赴任期間中の往復は、

当然の事ながらは仕事が重視で、

チューリッヒから乗り換え無しで利用出来る

直行便のスイスインターナショナルエアラインズを利用しています。 


私は個人的には、

ホリデーで日本帰省する場合は日系のサービスを好むため、

わざわざドイツの空港を経由して、

全日空を利用する事が多かったのですが・・。


そんな状況で感じているコト。

最近のスイスインターナショナルエアラインズの数回のフライトで、

なんとなくサービスの低下を感じてしまっています。


以前、数年前までに利用した際は、そんなに悪い印象はなく、

むしろ良い印象の方が強かったのですが・・。 

ここ数回で毎回感じていた不満が、

今回はピリリときてしまいそうになるほど、

前回日本に戻って来るフライトでは、不愉快な思いをしてしまいました。 


しばらくは自分の心の中でだけ温めておいたのですが、

時間も経ち、やはり自分の中でだけではなく、

口コミ的にも
体験の内容をみなさまにシェアする事で、

ご旅行されるみなさまの何かのご参考になるかも?? しれませんし、

今後のサービスの改善にも繋がるかもしれませんので、

言論の自由の範囲でお話しさせていただきたいと思い、

前回私が搭乗した際の痛い体験をこの場で綴っておきます。


少々長めですが、

ご興味がおありの方はこの先にお進み下さい。


話は前回私が搭乗したのは日本への戻り便で、

5月のある日の、チューリヒ発:成田行きの便での事です。


その日、まず飛行機(ビジネスクラス)に乗ると、

座席の目前の足を伸ばすスペースに、何やら赤いモノを発見。

なんだろうと思ってよーく見てみると、

それは前の便(=日本からスイスへ到着した便)

に搭乗した人がそのまま脱ぎ捨てたと思われる、

ビジネスクラスのアメニティの一つの「赤い靴下」でした。


スイスから日本へのフライトであれば、

清掃の際に成田でこんな見逃しをするハズもないのだと思いますが・・。


「なんだコレ?」


と思いつつも、

搭乗早々にクレームをつけるのも、

これを捨てておいて下さいとわざわざ説明するのも面倒で、

それを自分でそっとはじっこに寄せました。 


更に気かかった事は、

メインで担当したキャビンアテンダント(以下、CA)が、

非常にがさつであった事。 


実は頻繁に同じ路線を利用しているため、

同じCAにあたったのは今回が初めてではなく、

私からしてみると顔なじみでもあり、

ベテランCAのスイス人らしき彼女の所作は、

ドスドスとかなり大きな足音を立ててキャビン内を早足で歩き回り、

視界に入ってくるだけで落ち着かない気分になっていました。


しかし、直接メインの係で担当をしていただいた事はなく、

時々何かを配る際に対応した程度で、

不快に感じるほどの苦痛は、その日まではありませんでした。


この日の彼女の最初の失敗は、

各席にメニューを配るところから始まりました。


前列から順にメニューを渡して行っていたのに、

なぜだか夫と私が座っている席を飛ばして後ろに向かいました。


「 ???マーク」の 夫 Banana と私・・。


理由は全く分かりません。


あとから戻ってきた彼女に、

「私たちにもメニューを下さい」と伝えたところ、

ただ単にうっかりとしていただけの様子の彼女、 

「まーあ、ごめんなさい。私ったらまだ眠っていたようだわ〜・・。」  と、

英国人の夫 Bananaも顔負けしそうなジョークを発し、

慌ててメニューを持ってきました。


その後間もなく、ドリンクサービスがスタートし、

同じ彼女が通路の私の真横を通過。

斜め後ろの乗客がトマトジュースを注文したようなのですが、

私の顔の真横で、

『そこまで振りますか??』 と思うほど、缶を勢いよく振っていた彼女。


ムシの知らせのようなものを感じ、

彼女がサービスをしていた側の

サイドテーブルに置いていた iPadとiPhone を

反対側の Banana との間のテーブルに移動させておいて大正解!

案の定、私のテーブルに、

振り過ぎたトマトジュースをグラスに移す際に飛んだと思える、

赤いジュースのしみがベッタリ・・。


白っぽい色の衣服を身に着けていたため、

洋服につかなくて幸いだったと、

その時は彼女には何も伝えず自分でテーブルの汚れを拭き取りました。 

次は何ももう起こらなければよいけれど・・。 と思っていた矢先、

今度は同じ斜め後ろの乗客がデューティーフリーで買い物をした際、

私の方に背中を向けて

後方の乗客と対応していたCAの彼女はいきなり振り返り、

私の座席の前のポケットから、

ひと言も声をかけずに乱暴にメニューを抜き取り、

斜め後ろの乗客の買い物のサインをするための下敷きに・・。

私には全くひと言もありません。

(ちなみに斜め後ろの乗客は通路側のソロシートに座っていたため、

彼女の前のポケットに手が届かなかったなどという事は、

決してありません。


買い物したお客さんがサインを終え、

私の元に戻してくれれば黙って見過ごそうと思ったのですが、

案の定そのメニューは別の乗客のテーブルの上に置き忘れたまま。


そのままワゴンを押して立ち去ろうとした彼女の姿に

さすがに堪忍袋の尾も切れてしまい、

(ここからお互いの会話は英語)

 「あの、すみません、なぜ私のメニューを取るのですか?」

 と、尋ねました。


CAの彼女の答えは、

 「買い物したお客さんがサインをするのに下敷きになるものが必要だったから・・。」


それまでかなりの不快感をこらえていた私、

  「では、彼女のメニューを抜けばイイでしょ。

なぜ、私のをことわりもなく抜き取って、そのままなんですか?」

(返してくれないんですか?) と、

さすがにピリッときてしまい、言葉を返してしまいました。


別にその時すぐにメニューが手元に必要だったとか、

そんな事ではないのです。


ただ、明らかにおかしく、配慮の無さ過ぎる彼女の行動に

さすがにムッとしてしまった私。


その事にようやく気づき、

ハッとした様子のCAの彼女は平謝りを始め、

その後、

お皿に載せた数粒のチョコレートを席まで持ってきたのですが、

そういう問題ではなく、

(しかもその際の彼女は言葉も発さず、無言でサイドテーブルに置き去った。)


チョコレートが大好きなスイス人である彼女なりの、

精一杯のお詫びのような気持なのだろうと推測するのですが、

デザートの後で、

チョコレートも既にいただいていたしお腹もいっぱいで、

逆に紙にくるんでいない複数のチョコレートが乗ったお皿は

機内ではスペース的にも狭くなり、

かと言ってせかっくのチョコを捨てる訳にもゆかず、

食べずに返すのも失礼な気がして、それを持て余してしまい・・。


赤い靴下の件からはじまり、

発生したトラブルのすべてが

日系のエアラインではとても考えられない事であり、

配慮のかけらのない、担当CAの行動にも興ざめしてしまいました。 


これは、ビジネスクラスのサービスとしては、

あまりに酷いと感じた最近の一例なのですが、

どうもここのところ搭乗した同社の便で、

似たような体験が大なり小なりあります。
 

以前のようにためたマイレージを使用して搭乗する分には、

「まあ、いいか・・。」と抑えられる部分も、

フルフェアを支払って搭乗する機会の続いている最近の状況では、

一部のCAによる接客態度のクオリティの低下が目立ち、

サービスの向上を目指していただきたいと感じる

スイスインターナショナルエアラインズの機内サービスでした。


しかしその前の2度のフライトでは、

メインで担当した若いスイス人のCAさんが

それぞれどちらも可愛らしく、優しく、フレンドリーで、

時には少々ぎこちなく感じる場面もありましたが、

機内食のサービスで自分の希望したミールが出払ってしまい、

希望に添えなかった際も本当に申し訳無さそうに、

丁寧に伝える姿勢は好感が持てたし、

その後何かと気にかけてくれ、言葉をかけてくれた事も嬉しかった・・。


とても快適に感じたフライトも有るにはあったので、

これは国民性の相違という事でもなく、

担当するCAによって、

アタリハズレもあるのだな〜 とも思うのですが・・。


さて次回、

スイスへの本帰国で利用するフライトのサービスはいかがでしょう?

どうか、あのCAさんには、

次はもう当たりませんように・・。


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お騒がせ?チューリッヒ空港に引き返した飛行機、その原因は・・。

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(写真は Blick.ch より)


何やら物騒でお騒がせな航空機内でのニュースです。

2日・日曜日のチューリッヒ発 北京行き、

スイスインターナショナルエアラインズ(LX196便)エアバス機内にて、

座席のリクライニングシートの使用の仕方が原因で、

中国人乗客同士の間でトラブルが発生。

モスクワ上空を飛行途中であった航空機は

やむなくチューリッヒ空港へ引き返さねばならないという事件となりました。


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(写真は 20 Minuten より)


チューリッヒを離陸し約4時間後、

400人ほどの乗客を載せた飛行機がモスクワ近郊のロシア上空を飛行中、

ちょうど機内食のサービスが始まった時、

前後に座っていた中国人の乗客同士の間でトラブルが発生。


背後に座っていた57歳の男性が、

彼の前に座っていた29歳の別の男性に、

食事中は "リクライニング" を元に戻す事を要望。

しかし前の若い男性がこれを完全無視した事により、背後の男性が激怒。


4列後ろに座っていたスイス人ツアーガイドの目撃証言によると、

背後の男性は酒に酔っていた様子で、

大声で前の男性を怒鳴りつけたのだそう。

それに無反応だった若い男性に更に腹を立てた背後の男性が

前の若い男性の頭をたたいた事により、遂にこちらの若い男性も応戦。


通路で殴り合いへと発展し、

ヘッドキャビン・アテンダントの男性が仲裁しようと止めに入ったものの、

年上の方の男性がこちらにも攻撃をしたため、

あまりの状況の悪化に

機長はやむなくチューリッヒ空港へ引き返す決断を下したのだそうです。



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(写真は Blick.ch より)


酔っぱらっていた年上の男性(背後に座っていた乗客)は

客室乗務員によって手を縛られ、機内後方に連れて行かれたとの事。


争いを仕掛けたとされるこの57歳の男性は、

火曜日には罰金を支払い釈放されたそうなのですが、


それにしても離陸後4時間も飛行し、

モスクワの上空にまで差し掛かっていた飛行機が、

この迷惑な2人の乗客たちのためにチューリッヒへと引き返さねばならず、

約400人もの乗客たちの足に影響が出てしまったという訳です。


私も時々利用させていただくスイスインターナショナルエアラインズ。

チューリッヒ発 → 成田行きの便であったならば・・と思うと、

全くの人ごとではなく、しかもふと考えてみると、

私の自宅(チューリッヒ州)の近所に住む

日本人の友人の旦那様はビジネスの関係で


「しょっちゅう中国へ出張に出かけている・・。」


と言っていたけれど、

この飛行機に搭乗していたりはしなかっただろうか?

と、心配にもなったり・・。

搭乗クラスは異なれど、同じ飛行機に乗っていたりしたら、

彼も大きな迷惑を被っていたかもしれません。


上空での取っ組み合いのケンカが更にゆきすぎて、

あわや大惨事にもなりかねない航空機内でのトラブル。

最初に暴力を振るった男性がもちろん問題だと思うのですが、

前に座っていた若い男性も、

食事中には座席のリクライニングを戻すなど、

ちょっとした気遣いとマナーで

こんなトラブルは避けられたのではないかという気がして、

これもお国柄と言うべきなのか? どうなのか!?

モラルの問題でもあるような気がしています。




Reclining seat row sparked Swiss plane fight(The Local)


In Sibirien kann man nicht einfach so landen(20 Minuten)


Nach Chaos im Swiss-Airbus nach Peking
Prugel-Chinesen kommen mit Geldstrafe davon(Blick.ch)



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66年振りにアルプスで見つかったものとは?

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(写真は20 Minuten より)



スイスの登山者が66年前の1946年にスイスアルプス、

ベルナーオーバーラントのGauli
氷河に墜落した

米国ダコタ航空の飛行機の残骸(プロペラ)を発見したのだそうです。


8月4日に飛行機の一部を発見したのは18歳の登山者。

2人は地元スイスのベルナーオーバーラント、もう1人はカナダからの登山者で、

彼らのうちの一人は
子供の頃からダコタ機についての経緯を知っていたおり

地元の
番組のにこれを自分たちが見つけた事にとても驚き、

大きな喜びを感じていると語ったとの事。



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(写真は20 Minuten より)


事故に遭った飛行機は長い間、と氷に埋もれており、

現在ではほぼ伝説となりつつあったそうなのですが・・。


この事故は66年前、

女性4人を含む12人が登場した米国の小型飛行機が

アルプスの山の南
斜面切り立った崖の間で

激しい吹雪の中でトラブルに陥り墜落。


最終的にはスイス軍のパイロットの斜面から救出を敢行

無事に救出された乗客はベルナーオーバーラントのマイリンゲン運ばれ、

人名救助に成功。


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このスイスの最初のレスキューがその後、

365日・24時間活躍する空の救急車、

スイスの航空レスキューチーム 
「レガ(Rega)」

の誕生につながったという、

スイス人たちのとってはとても誇り高い歴史があり、

登山青年たちにとってこの発見は、

人生において大きな宝物のような経験となるであろうことは間違いありません。




Bergsteiger finden Dakota-Propeller(20 Minuten)



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危うくパニック!?

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日本でも報道されている、ちょっとコワイ飛行機(機内での)

あやうくパニックになりかけたニュース。→

機長が操縦室から締め出されて大暴れ、米機緊急着陸 (CNN 日本語)


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数週間前には同国での ↓ こんなニュースも耳に入ってきていたため、

客室乗務員が取り乱し「墜落」と叫ぶ 乗客に危険なし 米国 (CNN 日本語)


飛行機に乗るのも外的なセキュリティだけではなく、

客室乗務員や操縦士、そして乗客の精神状態によっても

思わぬところに危険が潜んでいる場合もあるのだと、

(ヨーロッパでは、

こういったたぐいの問題は今のところ主だって発生してはいないものの)

結構頻繁に飛行機を利用する自分にとっては人ごとではなく、

怖いな・・と感じたりもしています。



ところでスイスではこんなニュースが・・・。


Intercom banter lands train conductor in trouble(The Local 英語)


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私も時々利用する、ベルンからチューリッヒ間の列車内での出来事。

2駅のちょうど真ん中をあたりを過ぎた地点での

列車内車掌のアナウンス、


「次の停車駅は、

スイスで最も人気のある山 "ユングフラウ・ヨッホ" の頂上。

そこからみなさまは目的地まで

  "ソリ" を使って移動しなくてはなりません。」


当然の事ながら、「ベルンーチューリッヒ」間に、

ユングフラフヨッホを通るハズも、到達するワケもありません。


そのアナウンスのあと、

チューリッヒまでに到着する間の20分間、車内は騒然となったものの、

別の係員のお詫びと訂正のアナウンスで

大きな問題は免れたそうなのです。


とはいえ、

普段からジョークはあまり口にしないスイス人が、

まさか列車内の大切なアナウンスで、

そんな冗談を言うなんて事は到底考えられず、

その後のSBB(スイス国鉄)
広報担当者の発表によれば、

その車掌は
昨年の12月に採用された新規雇用者で、

現在は試用期間中の身である


けれども彼には心理的な
問題がある可能性があり、現在は調査中との事。


スイスのケースはパニックとはゆかないまでも、

上記のアメリカの両件と言い、

当事者はどうやら心的疾患を抱えているもよう。

ストレスを抱える現代社会が引き起こした出来事とも言えるのでしょうか・・。




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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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