スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

罰金

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


痛い罰金🇨🇭

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スイスの国民的スーパーMIGROS で起こった

買い物客によるある出来事が

ニュースになっています。


ジュネーブ コルナヴァン駅にある

MIGROS のセルフレジで、

備え付けの有料買い物袋を、

それが無料だと思った旅行者が

支払いをせずに使用し、

そのペナルティとして、

200 スイスフラン(約 35,000 円)

の罰金を課されたという

驚きのニュースです。


スイスのスーパーでも、

近年ではセルフレジを利用する人々が

増えています。

私ももう何年も、

有人のレジは使用していなくて、

いつもセルフレジを利用している一人です。


スイスのセルフレジは大きく分けて、

2通りあります。


1.自分でスキャナーを使用し
買い物をしながらスキャンして、
最後に会計だけを済ませる
(この場合は、事前にスーパーの会員登録が必要)

2.買い物かごに入れた商品を、
最後にレジでセルフスキャンして、
会計を済ませる



日本でのセルフレジは、

上記の 2. に該当することが多いと思います。

スイスの MIGROS で起きたハプニングも、

この 2.のケースでの出来事です。


スイスのレジや、セルフレジには、

エコバッグや紙袋が設置されていますが、

これらは有料ですので、

商品と一緒にスキャンして

購入しなければなりません。


ニュースとなった袋のお値段は、

たったの 40 セント(約 70 円)

これをスキャンせずに使用した人が、

MIGROS 側からすると、

袋泥棒という扱いになってしまったのだそうです。


紙袋が有料なのが当たり前になりつつある

日本人の感覚からすると、

スキャンし忘れということは

あまり考えられないと思うのですが、

国によってはまだ、

買い物用の紙袋が無料な国もあるようです。


ブラジルからの旅行者は、

チョコレート 1 枚を購入し、

レジに備え付けの紙袋を手にとって、

それをスキャンせず未払いのまま

お店を出ようとしたところ、

係員に呼び止められ、

40 セントの紙袋が未払いであることが発覚。

その後彼は、

200 フランの罰金を科されたのだそうです。


本人は知らなかった…

と語っているそうで、

気の毒な気がする反面、

まあ、レジの前にこんな案内があれば、

言語が理解できなかったとしても、

なんとなく紙袋が有料だということは、

理解できそうな気もするのですが…。


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MIGROS ジュネーブエリアの

広報担当者は、

商品の価値に関係なく、

罰金の額は常に同じであると語っています。


ちなみに、

このようなケースで罰金の対象となった顧客は、

むこう 2 年間、

その店舗と周辺地域にある

MIGROS の店舗への

出入り禁止となるそうですが、

警察沙汰にはならないようです。

もちろん、

同じ人物が繰り返し

同様のことを行なった場合は

別なのだと思います。


40 セントの支払い忘れ、

うっかりミスの場合でも、

痛くて、コワーイスイスの罰金です。

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マスク着用ルール、違反は罰金3万5千円!


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昨日のブログ記事では、

スイスでのコロナ感染拡大を阻止するための

追加措置について綴りました。

 

スイスではマスクの着用義務についても、

新たに法律の改正が行われました。


スイスでは現在、

定められた場所でマスクを着用していない場合、

それを警察が見つけた場合には、

罰金が科せられます。


その方法が変更になりました。

12月1日に行われた国民議会により、

Covid-19(新型コロナウィルス)に対しての規制に

様々な変更が加えられました。


その結果の一つとして、スイスの警察は、

定められた場所や公共交通利用時の

「マスク着用拒否者」

つまりコロナに対しての、

国が定めた厳格なマスク着用要件に

違反しいている人々に対して、

その場で罰金を科すことができるように

決定しました。


また、社会的距離 "ソーシャルディスタンス"

の規則に従わない人々やグループも、

法執行官によって、

その場で罰金が科されるようになりました。


マスクルールに違反するペナルティについて、

以前は、

警察が違反者にチケットを発行し、

それを責任者である知事に転送。

その後、

社会的に影響するペナルティの高さを考慮し、

実際に罰金が科されるかどうかを決定していました。


現在は法の改正が行われたことにより、

警察は違反者を認めた場合には、

その場で直ちに罰金を科すことができます。  


意図的な行動と見なされた場合、

最大で10,000スイスフラン(約116,000円)、

過失に対しては、

最大5,000スイスフラン(約58,000円)の罰金を

科せられることが可能だそうです。


ただし通常、上記の罰金は、

コロナウイルス対策に違反して運営されている

企業や組織に対してとのことです。


一般市民の個々のマスク違反者に対する罰金は、

300スイスフランに制限されています。

とは言え、マスクを着用し忘れただけで、

300フラン(=約35,000円)は大金です。


実際にスイスで生活をしていると、

あくまでも自分の生活範囲のチューリッヒ州では、

マスク着用が定められたショッピングセンター、

スーパーや小売店、レストラン、屋内施設、

その他の定められた場所や、

公共交通などで違反している人を目にすることは、

ほぼありません。


マスク着用に罰金が科せられるとなる以前は、

公共交通の中で、

いわゆる "顎マスク" をしている人の姿や、

きちんとしたマスクを着用しておらず、

スカーフなどで口元を覆うだけの人の姿を

目にしたことはありましたが、

コロナ第3波がピークとなった秋に、

「罰金かかります」が発表されてからは、

しっかりとルールが守られている印象です。


しかし、罰金について、

厳しく法律まで改正されたということは、

守っていない人も多いということなのでしょう。

スイス国内の地域によっても

人々の意識には温度差があり、

異なるのかもしれません。


私の住むチューリッヒ州の町では、

電車に乗る直前まで、

駅のホームで待つ人はマスクを着けていなかったり、

チューリッヒ市内に到着し、

電車から降りると、

いち早く顎マスクになる人も多いのが事実で、

安全対策を意識してマスクを着用しているというより、

法律で定められてしまったので、

仕方なく着用している人が多いように見えます。


もちろん中には、

予防対策のためにマスクを着けている人もおり、

法律で定められていない屋外においても、

着用している人は少数派ながらいます。


先日、ブログに綴った、

湖畔の自宅周辺の散歩道を歩いた日は、

お天気が良かったことも重なり、

同じように散策している結構多くの人々と

すれ違いましたが、誰一人として、

マスクを着用している人はいませんでした。


散策中、マスクを着けていたのは、

一人で歩いていた私だけ。


逆に、

こんな自然いっぱいの屋外なのに、

「なんで〜? 」的な目で、

私をチラ見しながらすれ違って行く人達もいました。

スイスではまあ、まだそんな感じです。


日本に一時帰国した際は、

法律で定められていないにも関わらず、

都内の自宅周辺では、

ほぼ100%の人がマスクを着けていて、

私もそれが当たり前になっており、

スイスに戻った今でも、

外出する際はどこへ行くにも

マスクを着用しています。


マスクを着けていなかった場合の罰金、

300フラン。

堅実なイメージのあるスイスの人々ですから、

効果を期待して・・。

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覆った、驚いた。(先日の続き)

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先日綴った記事の続報です。

(スイスの街角から 「厳しすぎると言えば、そうだけど・・。」)


8月16日日のブログ記事で、

5歳の女の子がチケットを所持せずにバスに乗車していた事により、

無賃乗車とみなされ、

10歳の姉と共に、

100フランの罰金(値下がりし、その後半額)

を科されてしまったニュースをお伝え致しました。


詳細は上記の記事に記述しておりますが、

このほど、なんと罰金の決定が覆り、

女の子(正確には女の子の保護者)への罰金は、

科せられない事に決定したそうです。


一度決まった事が覆る事は、

スイスではかなり稀なケースだと思います。

正直、驚きました。


ニュースがスイス国内を駆け巡った後、

多くの国民から、

「厳しすぎる」

との意見がSNSのコメントなど、

ネットを中心に拡散したのだそうです。

スイスの公共の機関でさえも、

ネット民たちの声は、大きく響いたようです。


シャフハウゼンの公共交通局の責任者によると、

罰金を科さない理由として、


「検札官の行動には、間違いはなかった」


としながらも、


「今回は裁量の範囲として、罰金無しと決定した」


とコメントしたそうです。


ブログに綴った前回の関連記事では、

ニュースの本文の一部を見逃しており、

記述していませんでしたが、

罰金が科されたバスの車両の中では、

係員は5歳の女の子に直接書類にサインをするよう

要請したのだとか。


幼稚園に通う年齢の幼い少女にそこまでやるのは、

いくらそれが検札官の任務だと言えど、

流石にやりすぎだと思いますし、

その行為には、私も決して賛同できません。


スイスの英語ニュース

The Local の読者アンケートでも、

"検札官が5歳の女の子に罰金を科す事は、

正しい判断だと思いますか?"

との質問に、

84%の人々が、


「No(いいえ)」


と答えています。


罰金が免除された事について、

少女達の母親は、

スイスの放送局SRFのインタビューに答え、


「愚かなルールが見直された事に満足をしていると共に、

その場の状況を気に病んでいた10歳のお姉ちゃんは、

今はとても安堵している。」


と語ったそうです。

そして、

当の本人である5歳の女の子(妹)は、

バス車内での状況が把握できていないため、

今回のハプニングいついては、

全く気にしていないとのコト。


何はともあれ、

少女たちの心に精神的な深い傷を残さなかった事が

何よりの一番でした!


今回の一件で、

お子様連れでのチケット所持のルールも、

もしかしたら、見直されるきっかけになるのかも?

しれません。

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ゴミ捨て間違え、罰金2万円!?

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春のオランダ旅行記の途中、

ほぼ終盤に差し掛かりましたが、

本日はスイスの話題です。


「またか〜。」とも感じてしまった、

ゴミの捨て方により、

スイスで罰金を課せられてしまった

ある女性のについてのニュースより。


スイス・フランス語圏の街、リュトリに住む女性が、

家庭ゴミの回収日以外の日に

ゴミを捨ててしまったため、

CHF190(190フラン=約 20,000円)

の罰金を支払わねばならない事態となったそうです。

Woman fined 190 Swiss francs for putting rubbish out
on wrong day(The Local)


ゴミを出したのが彼女だと判明したのは、

ゴミの中にあった請求書(名前入り)が

発見されたからだそうです。


ゴミ捨て方法が正しくない場合や、

捨ててはならないものを

家庭ゴミ(燃えるゴミ)の中入れていた場合、

ゴミ袋の中をあさられ、

手紙の宛名などから、誰なのかを特定し、

処罰されるという話は聞いた事はありましたが、

本当にそんな事が起こるのか〜と、

驚きました。


以前にも似たようなケースを何度か

ニュースで目にした覚えがありますが、

彼女は罰金を支払うか、1日刑務所で過ごすか?

どちらかの選択肢を与えられたとの事です。


過去にはチューリッヒで、

カートン(紙類)の捨て方が正しくなかったため、

罰金を課せられた人のお話もありました。


また、別の場所では、

回収日では無い日に

ゴミを捨てた(通りに出した)男性が、

刑務所で2日間を過ごさねばならなかった

というニュースもありました。


上記について綴ったブログ記事はこちらです。

そんな理由で刑務所へ!? in チューリッヒ(2018年1月22日)


リュトリに住む女性の地域では、

月曜日が家庭ゴミの回収日だそうですが、

該当曜日では無い日に、

ゴミを自宅前に出してしまったようです。


ちなみに我が家もそうなのですが、

マンション等では、

大きなコンテナが数台設置されており、

24時間いつでも、

その中にゴミを出す事が出来ます。

ゴミ回収車が週に一度やってきて、

中身を回収していく仕組みです。


例えば1戸建のご家庭や、

マンションでも小規模型の場合は、

コンテナの設置がないお宅もあり、

その場合は、週に一度のゴミ出し日に、

自宅前か周辺の、

所定の場所へ出さなければなりません。


問題の彼女の言い分は、

ゴミを誤った日に出すつもりはなく、

自治体のゴミコンテナにそれを捨てるため、

持参するつもりだったようです。


何らかの理由で、

そのゴミをガレージに置いたまま

外出をしてしまった可能性があり、

それを目にした隣人が、ゴミを外に出した??

可能性もあるそうです。


彼女は弁護士も雇い、状況を説明した上で、

罰金について抗議をしている途中だそうです。

果たしその主張は通るのか!?


もしも裁判所がそれを信じるとすれば、

汚名挽回出来るのかもしれませんが、

どんな事情があったにせよ、彼女のゴミが、

回収日ではない日に外に置かれていた事は、

紛れもない事実なのですから、難しいような気も。


日本でも最近は、ゴミの分別や捨て方に関して、

とても細かく厳しくなっているようですが、

それに違反した場合の罰則などはあるのでしょうか?

近い将来、

都内にマンションを購入予定の我が家としては、

とても気になる日本のゴミ事情でもあります。


スイスの場合、

ゴミに関しては特に厳しいです。

自分も気をつけなければ・・

と考えさせられたニュースでした。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

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