スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

結婚式

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


頭の中は大混乱!?(ローラとジミーの結婚式)


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ローラとジミーの結婚式の話題、


からの続きです。


ブログを読んだ友人達から、

「胃が痛くなりそう」

と言われている、

私の人生初体験のストーリー(苦笑)です。


いよいよ挙式が来週に迫りました。

ここにきて、

新しい展開(自分にとって)が発覚。


まず、

夫 Banana からは全体的な流れについては

事前に聞かされてはいたものの、

Banana 本人も、

ローラと時々電話やFaceTmeで

双方の空いた時間に確認をし合う中で、

変更事項やら、

確実に決定となった事柄なども増え、

実際に会って話す事が出来ないため、

情報も一部、錯綜していたもよう。


それらをあらためて聞かされ、

私の頭の中は現在、

グルグル グルグル と、

色々な事が駆け廻り、

かなりの混乱状態!


結婚式と披露宴について、

自分の解釈は少々誤っておりましたので、

ここで訂正させていただきます。


教会で挙式を挙げた後、

一旦休憩時間があり、

その後、

ローラの祖母の自宅の庭に張られたテントの下で、

披露宴(食事会)へと進みます。


バンド演奏と、

深夜まで続くダンスパーティーはその後で。


祖母の自宅のすぐ隣にある

ヴィレッジホール(公民館のような場所)

に移動し、

そこからオールナイトで、

眠らぬ夜が続くのだそうです。

日本の結婚式の感覚だと、

結婚式 → 披露宴 → 二次会

という流れなのでしょう。


今まで出席をさせていただいた海外の結婚式

(ドイツとアイルランド)では、

披露宴が行われた場所でそのままパーティー

となりましたが、

今回の披露宴はホテルではなく、

屋外のガーデンでの開催のため、

そういう運びなのかも。


従って私の席次は、

教会での結婚式では、

新婦側の列席に、

夫と共に最前列に座る事になりました。

えーっ!

そんなの初耳、聞いてないなぁ・・

とは思うけれど、

教会での厳粛なお式ですから、

形式上は自分も親族の一人として、

これはもう、避けられない事でしょう。


披露宴では、

前回の記事に綴った通り、

メインテーブルではなく、

夫の妹夫妻と共に、

後方のテーブルに着席予定です。


ちなみ披露宴の食事の内容を

まだ語っていませんでしたが、

メインはなんと、

"豚の丸焼き"  なのだそうです


ハワイに行かれた事がある方々は、

"ルアウ" という地面に穴を掘って調理される

豚の丸焼きをご存知かもしれません。


英国式(!?)は地面の中ではなく、

くるくると回して焼くローストだそうです。

"ホグロースト" と呼ばれるこのポーク料理は、

結婚式のパーティーなど、

英国ではお祝いの席などで

よく出されるお料理なのだそう。

庭の片隅でローストされるとのコト。

ケータリングの会社が入るので、

全てお任せで、

焼きあがった豚は彼らが切り分けて、

みんなでいただくのだそうです。


揉めに揉めたバージンロードの件ですが、

これは以前の記事にも綴った通り、

夫 Banana は、

教会の入り口まで娘と共に歩きます。

(この件についてのブログ記事はこちら)

バージンロードは誰と歩く!?(前半)

バージンロードは誰と歩く!?(後半)

決断(ローラとジミーの結婚式)


祖母の家から教会まで

ウェディングドレスを着て歩くのは

困難だろうという事になり、

祖母の家から教会のゲートまでは、

車で移動。


その後、

Banana は教会の入り前のゲートから

教会までの道を、

花嫁と共に歩く事になりました。


教会入り口に到着すると、

そこで前妻に花嫁の手をバトンタッチし、

ローラは母親とバージンロードを歩きます。


ここまでは、まあ、

前回までの記事と大きな相違は無いのですが、

じゃあ、ワタクシはどうするのか?

という点が、

自分にとっての新しい情報でした。


祖母の家からは、

ローラと Banana、そして前妻も同乗します。

もちろん、私は、

そこには同乗しません。


先に教会入り口前に到着した私は、

中へは入らず、その場で待機。

式に参列する一同は、

既に教会内に着席済みとの事。


そこから、

夫 Banana と私が一緒に入場し、

一呼吸おいて、

ローラと母親が入場してくる・・

というのが、

彼らの現時点でのプラン。


私の中では、

なぜ、自分が、Banana と共に、

他の参列者とは別々に

入場しなければならないのか?

それを聞かされた瞬間、

頭の中は大混乱でした。


Banana が寝静まった後で、

じっくりと考えて、

頭の中で自分なりに

シミュレーションをしてみるものの、

うーん、気が進まない。


着席している人々全員が、

主役のローラが

バージンロードに現れる事だけを

待っている事はワカッテいます。

とは言え、自分としては、

完全なるアウェーな場所で、

誰もが、

あの日本人がワタクシ(=ローラの父の奥さん)

と分かる状態で、

ある意味、

これ以上、好奇の眼で見られる事が、

なんだかユーウツなのです。


でも、この式の流れでは、

Banana が一人で入場するのも、

また違った意味でヘンだし、

これもやむを得ないととるしかありません。


「案ずるより産むが易し」

と考えて、

貴重な体験になるであろう1日を

過ごそうと思ってはいますが、

今週末には、

父と娘で最終打ち合わせをするそうなので、

またまた新しいビックリ情報が

飛び込んでこないか〜。

ちょっぴり心配!?


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バージンロードは誰と歩く!?(前半)


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本日は、英国のローラとジミーの

結婚式の話題の続きです。

今回の記事の内容が分からない方や、

以前の記事に

更にご興味がお有りの方は、

以下のアーカイブより

過去の記事をご覧いただけます。

ローラとジミーの結婚式(アーカイブ)


以前の記事をご覧下さった方々は

既にご存知の通り、

昨年の12月にロンドンのブライダルサロンで、

ローラのウエディング・ドレスを

オーダーしてきました。


一緒のホテルに滞在していたその数日間には、

実はドレス以外にも、

とても重要な家族の取り決めをせねばなりませんでした。

それは、以前から、

「どうするか?」

で、決めかねていた挙式の際の事柄で、

本日の記事のタイトルにもなっている、

「バージンロードを誰と歩くか?」

です。


基本的には、

バージンロードは父親と歩くのが

普通なのだと思います。

しかし、最近では、そうとも限らず、

それは至って自由なのだそうです。


新婦の父親が健在であるのだし、

よほどの特別な事情が無ければ、

バージンロードは

父親と歩くのが当然だと信じていた私としては、

ちょっと驚きだったのですが、

ネットで検索をしてみると、

(いわゆるググってみると・・)

「誰と歩くか?」については、

特別な決まりは無いのだそうです。


ネット上で表示された画像には、

● 父親と歩く

スタンダード以外に、

●花嫁を真ん中にはさみ、両親と共に歩く

●母親と歩く

●おじいさま、または、おばあさま、

祖父母のどちらかと歩く

等など・・

色々な新婦が出てきます。


バージンロードは当然、

自分と歩くものだと信じ切っていた

英国人の夫 Banana は、

ローラとジミーの結婚が正式に決まった時から、

花嫁に寄り添って歩く事を、

それは楽しみにしており、

私の前でもそれを嬉しそうに話していました。


なんだか雲行きが怪しくなってきたのは、

昨年の秋頃。

ローラの口から、


”バージンロードは、母親と歩こうと思っている。"


と聞かされた時です。


「ローラがそう話している・・。」


と、Banana から聞かされた際、

正直なところ、

父親が健在だというのに、

ナゼそんな事を??

と思ってしまった私。


バージンロードの件については、

会った際に更に話そうという事になり、

Banana とローラ本人が

直接話をできる12月のロンドンを待ちました。

実際に会うと、

娘、父、お互いに

その話を切り出さなければという

雰囲気こそかもし出してはいるものの、

双方とも、

その重大な決断の核心に、

直接触れる事はありませんでした。


「彼女からその話について、

何か詳しく説明はあった?」


と問う私に、Banana は、


「まだ何も・・。」


との返答。


夫からすれば、

気性の激しいローラの母親(前妻)で、

幾度となく人前でキレたり、

常軌を逸した数々の振る舞いや、

夫に対して暴力を振るう事もあった

精神的にも不安定な前妻なので、

彼女がローラに、

それを強要しているに違いない

と考えていたのでした。


そんな二人の様子を見かねた私。

仕方がない、

ここは、第三者である自分が、

それとなく尋ねるしかない・・。


ウェディング・ドレスを吟味しながら、

ローラと二人きりで過ごした2日間の最後に、

ホテルのティーサロンでお茶を飲み、

彼女がリラックムードに入った時に、

その核心に触れてみる事にしました。


(続きます)


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結婚式の準備


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本日は久しぶりに、

7月に迫ったローラとジミーの

結婚式の話題です。


日本、スイスの友人達から、

驚くほどの反響があった、

昨年12月渡英での(記事は1月)

ロンドンの

ウェデイング・ドレス オーダー

の記事を含め、

彼らの結婚式の話題にご興味がおありの方は、

過去の記事(アーカイブ)

ご覧いただけます。

ローラとジミーの結婚式


みなさまからもご心配をいただきました、

ジミーの耳の手術後の様子は、

その後もおかげさまで順調に回復しており、

本人達は忙しいながらも、

挙式の日が待ち遠しい日々を過ごしているようです。


我が家はと言うと、

結婚式の当日、参列の際、

自分達が身に着ける衣装のや小物、

花婿と花嫁へのプレゼント、

お祝いのウェディングカードなども

ロンドンでほとんど準備が整い、

私の中での

事前に済ませておかなければならない事柄は

既に完了!


余談ではありますが、

過去に海外の結婚式に参列

の記事にも綴りましたが、

お祝いに関しまして、

日本のような現金でのご祝儀という習慣は

通常はなく、

プレゼントが一般的なしきたりです。


ただし最近では、

新生活やハネムーンの足しにと、

新郎新婦側から、

お祝いの品よりも現金で・・

とリクエストされるケースもあるそうです。


話を元に戻し、

一方、私とは対照的で、

花嫁の父である

夫 Banana はと言うと、

のんびりその日を待つ・・

という訳にもゆかず、

ここからが正念場です!


教会での結婚式で Banana は、

ローラが選んだ詩を詠み上げ、

その後、

花嫁の父としてスピーチをする予定です。


期待に胸を膨らませている夫なのですが、

彼がポツリと漏らした言葉に

胸が締め付けられました。


本人いわく、


「花嫁の父のスピーチといえば、通常は、

ちょっとユーモアを盛り込んだ、

娘が小さな頃の話題や、

その成長過程における話をするのが

妥当なのだろうけれど、

前妻と離婚し、

離れて住んでいた自分は、

彼女が小さな頃の成長過程を

随時直接目にしていないので、

それが分からない・・。」


そうなのです。

(幼い頃は、年に3−4回会っていた)


確かに毎日子供の成長を目にしていた

前妻とは、

その部分に関しては、

大きな隔たりがあるのでしょう。


私が Banana にかける事ができた言葉は、


「でも、その事実は

変えようの無いことで、仕方がない。

あなたがいつもローラについて話しているようなこと、

そして、私もいつも感じていること、

例えば、

彼女は気立てが良く、

老若男女初めて会った人にでも

気軽に話しかけられるし、

友達になるのも上手。

相手を気遣う優しさや、

人の痛みを分かる事の出来る女性だし、

誰にでも平等に接する事のできる人。

相手によって、

態度を変えたりする事は決してない、

裏表のない性格である事。

"人" として信頼できる女性である。

そんな娘に成長してくれたことを、

誇りにも感じ、

とても嬉しく感じている・・。」


みたいな事を、織り交ぜて、

自分の気持ちを正直に表せば良いのではないか

というコトです。


「それはいい考えだ!

キミにもスピーチの内容を考えるのを

手伝ってホシイ!!」


と言われましたが、

何せ、英語でのスピーチですので、

それはちょっと〜(苦笑)


Banana も今現在、

花嫁の父として、

もちろん嬉しさは勝るものの、

娘との歴史を思い返し、

色々と感じる事も多いのだと思います。


夫が娘の結婚式で、

どんなスピーチをするのか、

楽しみです。


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無事に終了しました。


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先日のブログ記事、

その後・・。

からの続きです。


ジミーの手術は昨日、無事に終了しました。

一番気になっていた小型カメラを

耳の中に入れての検査の結果は、

溜まっていた液体(菌)以外には、

特に大きな問題はなし。

長期に渡る、

耳鳴りや激痛などの症状が続いていた事で、

家族や私達夫婦も心配していた、

腫瘍やガンなど・・

もしもの事を考えないようにしていましたが、

耳に溜まった液体以外は、

大きな問題は全く見当たらないとの事で、

まずはほっと安心しました。


耳の中に今後、

菌がたまらないように

チューブ(小さくて短いストロー状のもの)

が埋め込まれてはいますが、

それは外からは一切見えず、

日常生活は問題なく送れるとの事です。


全身麻酔での手術で、

術後はリカバリールームで、

麻酔から覚めるまで少し時間はかかったそうですが、

順調に、元気に回復をして、

7月の結婚式の日には、

予定通りに元気なジミーに戻って、

ローラのそばに寄り添う彼の姿が見られそうです。


ロンドンに滞在中の我が家も、

到着以来、ジミーの体の事と、

彼のそばで見守っているローラが

気がかりでしたが、

これでようやく、気分を切り替えて、

久しぶりのロンドンでの数日を楽しむ事が出来そう。


夫、Banana は、

英国紳士の洋服店が並ぶジャーミンストリートで、

結婚式参列のためのスーツを注文しました。


本日の1枚は、

昨日(木曜日)の夕刻。

暮れなずむロンドン、

リージェントストリートです。


今日も1日、

良いお天気になりそうなロンドンです。


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その後・・。


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先日、下記の記事を発表した後、

心配と不安と落胆と、やるせない気持ち。
(2018年 6月3日)

ブログを読んでくれた複数の友人達に、

ジミーの耳の具合は大丈夫かと、

ご心配をいただきました。

心配してくださったお友達、ありがとう!


今週いよいよ手術を受ける予定のジミーです。

(ジミーは私の夫 Banana の前妻との間の娘、ローラの婚約者)

命に関わる容体でない事は確かなようですが、

正直なところ、

約1ヶ月後に行われる予定の結婚式までに、

本当に回復できるのだろうか?

というのが、

私の現在の正直な気持ちです。


日本語の病名だと、

「中耳炎」が悪化した状態なのだろうか?

とも思うのですが、

英語では彼の疾患の正式名称は無いらしく、

今ひとつよく分かりません。


手術では、

耳の中に溜まっているらしい液体(=菌)

を取り除くそうですが、

その後、しばらくの間、

細くて小型のチューブ (細い管) のようなものを、

耳の中に入れた状態を

保たなければならないのだそうです。


自分は医療の専門知識がないので、

英語で説明されるそれらの状況が

100パーセントは把握出来ていないような

気もするのですが、

チューブを通して耳の中に空気を入れる事により、

取り除いた液体が、

また同じ場所に溜まってしまう事を

防ぐ試みのようです。


その期間が、数ヶ月なのか、

1年以上? もっと長い間になるのか??

実際に耳の中に小型カメラを挿入して

ドクターが診てみないと

はっきりとは分からないのだそうです。


耳の中にチューブが入っている間は、

洗髪をしたり、シャワーを浴びるのにも、

耳に水が入らないよう、チューブを濡らさないよう、

細心の注意を払わねばせならず、

日常生活にも

大きく影響が出てしまうのではないかと心配です。


ただ、実際に結婚する予定の当人達は、

式を延期するつもりは無いようで、

このままGOする予定のようです。

こればかりは当人同士の問題で、

私達が口出しはできません。


無事に事が進んでくれれば良いけれど

と、願うしかありません。


夫 Banana は、式当日の自分の衣装や、

花嫁の父のスピーチの件で頭の中がいっぱい。


延期をしようなどと、

微塵にも考えていないローラは、

結婚式を予定通り進めるべく、

それに加えて、

ジミーの看病と、自分の本業の仕事で大忙し。

1年以上、

ジミーとサーフィンが出来なくなったらどうしよう

と、趣味の心配。


私は、あれや、これや、別の事でも心配ばかり・・。

体の事はもちろんだけど、

長引いて仕事への影響も出てしまえば、

新婚生活を送る上での、

今後の収入の事も気がかりだし 、

サーフィンどころではない!

人生長く生きているワタクシとしては、

現実的な事も気がかりで・・。


意外と楽天的な彼らの家族と、

心配性の私の性格は、

大きく異なっているのです。


ジミー本人は、どうなのだろう?

彼も予定通りに結婚式を挙げたいと

同意しているのならば良いけれど、

彼は肉体的だけではなく、

精神的にも、

色々と追い詰められているのではなかろうか?

と、とても気がかりです。


結婚式まで、あと1ヶ月とちょっと。

全てがうまくいくと良いのですが・・。

まずは、

数日後に控えたジミーの手術が、

無事に成功する事を祈って。


(本日の画像は、ローラとジミーの住む、英国コーンウォールの街です)


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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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