スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

海外旅行

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月18日に発売予定です。


🇨🇭氷河特急エクセレンスクラスの旅(3)


IMG_6964

前回のブログ記事からの続きです。



「氷河特急(グレッシャー・エクスプレス)」は、

ヴァレー州のツェルマットと、

グラウビュンデン州のエンガディン地方、

サン・モリッツの二大リゾートを結ぶ、

スイスを代表する山岳列車です。


291kmの区間を、7つの谷と291の橋を通り、

91ヶ所のトンネルを抜けて、

約8時間をかけて走行します。  


平均時速は約34kmで運行されるため、

世界一遅い特急列車と称されています。

天井まで届く大きな窓が広がるパノラマ車両からは、

雄大なアルプスの山々や、

野趣あふれる渓谷と川、美しい森、

三角屋根が軒を並べる可愛い村など、

車窓から眺める景色が連続して素晴らしいことで、

世界中からの旅行者を魅了し続けています。


5時間近くかけていただいた

エクセレンスクラスのランチが終わった頃、

列車は途中、進行方向が変わります。  

その後、長さ142m、

高さ65mの最も有名な石橋、

「ランドヴァッサー橋」を通過しました。  


動画はインスタグラムでご覧ください 


橋を渡り、トンネルに入る瞬間が、

鉄道マニアたちの人気の撮影スポットです。


私たち夫婦が予約した

エクセレンスクラスの座席は

ツェルマットを出発した時点で、

進行方向に向かって左側、

途中で進行方向が変わり、

「ランドヴァッサー橋」を渡る瞬間は、

進行方向向かって右側の席でした。


実はここまでは事前のネット情報で

検索ができたのですが、

予約の時点での座席マップが、

進行方向がどちらなのかわからずでした。

この件に関しては、

みなさん同じような状況のようです。


ちなみに我が家はイチかバチか状態で、

予約する際に、

多めに席が埋まっている側に

席をアサインしました。

既に予約していた人たちが、

いずれかの手段でそれを心得ていたのかどうか?

は定かではありませんが、

運よく、

「ランドヴァッサー橋」が

座席から見える側の席でした。


反対側に腰掛けていた旅行者は、

車両と車両の間にある、

窓が空いている位置へ

移動して写真を撮影していました。

本当はそこが窓が開いていて、

窓ガラスが反射せずに

一番良い撮影スポットだと思います。

けれども窓は小さいので、

一人か、女性二人が立つと、

ようやく撮影できるかどうかの大きさです。

ちなみに私が乗車した列車では、

カナダとオーストラリアからの

旅行者の女性たちがその場所で

撮影していました。


エクセレンスクラスは20席だと

先の記事でも述べましたが、

私達が乗車した際も、

私達夫婦以外は全て、

スイス国外からの旅行者でした。

(アメリカ、カナダ、オーストラリアなど)


世界各国からの旅人を魅了する

グレーシャーエクスプレスですが、

話題のエクセレンスクラスの予約は、

かなり競争率も高いようです。


個人的には、

このエクセレンスクラスの旅は

かなりおすすめです。

特に、誕生日やご結婚記念日などに。

ペアシート(2名)での申し込みとなるため、

カップルで乗車される方が多いと思います。


乗車した日の列車内でも

誕生日のプレゼントとして乗車された方がいて、

バトラーたちが

ハッピーバースデーを合唱しながら、

サプライズお祝いの瞬間もありました。

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夕刻、サンモリッツに到着。

約8時間の列車の旅が終了。  


乗車記念のお土産もいただきました。

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一瞬、不良品なのか?

と、思いそうになった〜。

わざと傾いたデザインのグラスです!

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思い出に残る、

素晴らしい列車の旅でした。

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🇨🇭氷河特急エクセレンスクラスの旅(2)


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氷河特急エクセレンスクラスの旅(1)からの続きです。



エクセレンスクラスでは乗車中、

フルコースのランチ

(5品+アミューズブーシュ)

が料金に含まれます。

IMG_6703

各料理には、

ワインのペアリング付きです。  


ドリンクカウンターで飲み物は乗車中に

いつでも飲めますが、

専任のバトラーにお願いすれば、

座席まで運んでいただけます。  


乗車して1時間ほどすると、

ウェルカムシャンパンに続いて

アペロがスタート。  

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シャンパンはローラン・ペリエ🇫🇷

一緒にアミューズブーシュも運ばれ、

ここから美しい景色を眺めながらの長〜い

豪華なランチタイムがスタートです。


シャンパン以外は全て、

スイス グラウビュンデン州のワイン

(白・ロゼ・赤) で、

お料理に合わせペアリング🇨🇭 


ウェルカムシャンパンと

アミューズブーシュに続き、

お料理がスタート。  


サービスが素晴らしかったのはもちろんのこと、

何よりも、

お料理とワインがとても美味しくいただけたのも、

エクセレンスクラスの好印象でした。


まるで、

一流レストランでいただいているかのような

お料理とワインでした。

ワインのペアリングは最高〜。


お料理の画像はインスタグラムでご覧下さい 



 ● 前菜: スモークしたマスにビーツとりんごのスライスを添えて  
グリーンサラダとホースラディッシュ、
クリームチーズ
【白ワインとペアリング】

 ● スープ: えんどう豆のミントスープ
アルペンフラワーをトッピングして
【ロゼワインとペアリング】
 

● 料理のメインコース
スイスビーフのフィレステーキ

● チーズセレクション

● デザート(チョコレートケーキ)


地元の食材をふんだんに使用したお料理を、

車窓からの美しい景色を眺めながら堪能できる

エクセレンスクラスは、

想像以上に素晴らしかったです。  

IMG_6817

午前9時前に乗車し、

アミューズブーシュがスタートしたのが

その1時間半後くらい。


それからワインとペアリングしながらの

コース料理が続き、

全てのお料理が終了するまで約5時間近く、

飲んだり食べたりを続けていました。


8時間の乗車も、

あっという間に過ぎてしまった印象でした。  

この列車のルートの目玉、

ちょうど、

「ランドヴァッサー橋」を渡る前に、

食後の飲み物まで終了できるよう

プログラムされているのだと感じました。  

次はいよいよ、

世界遺産に登録されている

スイスで最も有名な橋、

「ランドヴァッサー橋」を渡ります。


(続きます)

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🇨🇭氷河特急エクセレンスクラスの旅(1)


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前回のブログ記事からの続きです。

 

いよいよ前回の旅の一番の目的、

氷河特急エクセレンスクラスに乗車です。

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ツェルマットで2泊し、

2022年 2月12日の午前、

「氷河特急(グレッシャー・エクスプレス)」

でサンモリッツへと向かいました。


氷河特急はスイスのツェルマットと

サン・モリッツの二大リゾートを結ぶ

アルプス横断のパノラマ列車です。


『エクセレンスクラス』は

2019年3月にスタートした

1等車の更に上位となる特別車両で、

ワンランク上の

プレミアムサービスが売りの氷河特急です。  

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★ 以下が特徴です ★


● ツェルマットかサンモリッツ、

どちらからも乗車は可能。

それぞれ1日に1両だけ、

通常の氷河特急に連結されて運行され、

予約を取るのが困難となっている

人気のラグジュアリークラスです。


● 座席は両側とも向かい合わせのペアシートで、

全てが大きな窓側の20席。

(片側5組10席) の全席予約制。  

【他クラスの座席数は、 2等車:48席、1等車:36席】


● 公式サイトから申しこみをすると、

エクセレンスクラスの予約は、

2名単位(ペア)でのみ可能でした。


● 乗車前にはバトラー (コンシェルジュ) のいる

専用デスクでチェックイン。

予約名を確認して電車の中へ。

スーツケースなど、

大きな荷物はここで預けて到着地で引き取りです。

座席は予約の際に指定済み。  


● 車内にはコートハンガー、エクセレンスクラス専用のトイレ、

バーカウンターなどがついています。

(コートはバトラーがクローゼットにしまってくれる)


● 各シート座席横のコントローラーで

リクライニング操作が可。  

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当日のお天気は冬の快晴。

ツェルマットから乗車すると、

先頭車両にエクセレンスクラスが

連結されていました。  

朝8時52分に電車がオンタイムで

ツェルマットを発車すると、

おしぼりとドリンクのサービス開始。


エクセレンスクラス専任の

バトラーは最初は2名。

その後、男性のスタッフが1名加わり、

3名でサービスをしてくれました。


乗車してしばらくすると、

電車の運行ルートや通過地点での

アトラクションが表示されるiPad

(日本語も選べる) が

貸し出しで配られます。  

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鉄道会社のCEOの直筆サイン入りの

「エクセレンスクラス乗車証明」が記された

ガイドブックもいただきました。  

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更なる画像はインスタグラムをご覧ください 


全長291kmを約8時間かけての走行です。

乗車した時から下車の直前まで続く

バトラーサービスが非常に充実していて、

あっという間の、

全く飽きることない8時間でした。


1日一往復のため、

数ヶ月先まで予約でいっぱいの車両です。

私たちはオフシーズンの

冬の乗車でありながらも、

2ヶ月前になんとか空いている日を見つけられ、

乗車が叶いました。


次はお料理編へ…。


(続きます)

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冬のマッターホルン🇨🇭 ゴルナーグラート鉄道と展望台


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前回のブログ記事からの続きです。

ツェルマット滞在中、

登山列車に乗車して、

ゴルナーグラート展望台へのぼりました。


2020年8月に訪れた際は、

展望台に登った日は少し雲がかかっていましたが、

前回(2022年12月)は雲一つない快晴で、

それは素晴らしいマッターホルンが

眺められました。


登山列車はピーク時には

7フラン追加料金で

プライオリティボーディングの

チケットを購入しておくと、

一斉乗車がスタートする前に、

ホームの一番奥の専用ゲートが開き、

真っ先に乗車できます。

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マッターホルンとツェルマットの村の眺めは、

途中、時々変わりますが、

全体的には進行方向向かって右側です。

(下りは左)

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更なる画像と映像は、

インスタグラムでご覧ください 


スイスを象徴するイメージのマッターホルン、

やっぱり最高です!🇨🇭

(続きます)

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ツェルマットの絶景イチオシホテル🇨🇭


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随分と長く間が空いてしまいましたが、

2022年12月に旅した

冬のツェルマット〜サンモリッツの旅の

続きです。
 


前回、ツェルマットで宿泊したのは、

2020年の夏に続き同じホテルで、

ツェルマット駅から徒歩5分の場所にある

チャーミングなホテル、

「ホテルユニークポスト ツェルマット」

(Unique Hotel Post Zermatt)です。



とてもフレンドリーなサービスの4つ星ホテルで、

豪華な5つ星ではありませんが、

このホテルの最上階にある1室だけの

スイートルームからの

マッターホルンとツェルマットの村、

背後にも連なる山々の景色が

それは素晴らしいのです!

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宿泊した部屋はメゾネットタイプで、

リビングルームの上にベッドルーム、

その上にルーフトップのテラスがあります。

ここからの景色が、360度の絶景!

上から2番目と、

以下2枚は夏に訪問した際の画像です。

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夏はテラスでマッターホルンを眺めながらアペロ。

冬は雪景色を一望できる部屋です。

リビングの部屋の窓からも、

マッターホルンの眺めが最高〜。

(ただし、宿泊する部屋タイプにより、

マッターホルンは見えない部屋もあり)



ホテル内にある

チャーミングな郷土料理のレストランでは、

熱々のチーズフォンデュやその他、

スイス料理が味わえます。


同じホテルの、夏と冬のシーンを、

インスタグラムで是非ご覧ください 


朝食とツェルマット駅までの送迎は、

宿泊料金に込みでした。

是非またリピートしたいホテルです ♪


(続きます)

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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