スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

日本食

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


流石に高すぎ〜。


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昨日立ち寄ったスイスのスーパーで、

ツナおにぎりを目にしました。


日本風のおにぎり(おむすび)は、

数年前から一般のスーパーでも

見かけるようになりました。


6年前のブログ記事にも、

"しいたけとほうれん草"

という組み合わせに

ちょっと衝撃を受けた日のことを

綴っていました。

 

最近はMIGROSでも

おにぎりが販売されています。

昨日、MIGROSで見かけた

"ツナのおにぎり" は、

私はこれは初めて目にしたのですが、

いつからあったんだろう!?

と思い調べると、

なんと2015年時点で

既に存在していました。

自分が知らなかったことにもビックリ!



Sushi Mania という、

MIGROSのお寿司や日本食、

アジアフードのパートから

発売されています。

 
貼られているラベルに、

マグロの絵が描かれていて、

なんだかいかにも、

外国っぽい!(笑)。


1個のお値段は驚愕の、

4.2フラン【CHF4.2 = 約590円】

スイスの物価は高いことを再認識です。

(以前は3.8フランだった)


これがこちら風のサンドウィッチだと

スイスではまあ、

普通に購入する金額ですが、

おにぎり1個が600円近いとは、

100円で買えるのに慣れている

日本人の感覚だと、

流石に高すぎ〜。

しかもお米は日本米ではないはず…。


現在は円安が続いているので、

日本円に換算すると、

あらゆるものが、

更に高く感じてしまいます。

 
ツナ缶は普通に売られているし、

お米とマヨネーズも

自宅に常備しているので、

ツナマヨおにぎりを、家で作ろう!!
 
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お豆腐バトル続く


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スイスでの生活の中でも、

海外で手に入る食材を使用して、

日本食を作ることの多い我が家。


英国人の夫 Banana は基本的に

全ての日本食(和食)が大好きですが、

中でも一番好きな日本の食材は

「トーフ!」

と声に出すほどのお豆腐好きです。


日本にいる時はこだわりのお豆腐を手に入れ、

その風味を味わいながら、

冷やっこで食べるのが

Banana のお気にいり。

次に好きなのが、

揚げ出し豆腐だそうです。


そんな我が家の食卓には

ここがスイスであろうと、

お豆腐が欠かせません。 


スイスでは残念ながら、

冷やっこで味わえるクオリティの

お豆腐に出会ったことはありませんが、

まあそれは、

いろんな種類のお豆腐が

一般のスーパーでも販売されています。


先日のブログ記事に綴ったスイスのお豆腐は 、

こちら

 

さてここからは、前回綴った続きです。


その後、販売商品の見直しがあったのか?

たまたまの在庫切れなのか、

以前はCOOPで手に入った、

頼みの綱だった長期常温保存できる

morinaga のお豆腐が、

現在は見当たらなくなってしまいました。

オンラインショップの方で確認しても

出てこないので、

現在は販売を停止しているようです。


以前はオレンジパッケージが

スーパーのCOOPで販売されていました。

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となると、

住まいが郊外の我が家の場合、

チューリッヒ市内まで出かけないと、

moninagaのお豆腐

【固めと柔らかめで青か赤のパッケージ】

は購入できません。

日本食材店の西さんで販売されている

スペインのお豆腐

(一番に日本のものに近い)も、

もちろんチューリッヒ市内まで出ないと

手に入りませんが、

自宅からチューリッヒまで電車利用だと

ドア トゥ ドアで、

片道約45分の道のりです。

お豆腐だけ買いに出かけるには、

ちょっと遠い。


という事で仕方ないので、

一般のスーパーで販売中のお豆腐を

使用してみました。


まずは前回の記事にも綴った、

燻製のお豆腐。

スーパーのMIGROSで購入してみました。

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揚げ出し豆腐にしてみたら、

燻製の匂いがとても強く、

日本食には不向き。

煮た時点でお豆腐についていた色も落ちて、

だし汁が濃い茶色になってしまいました。

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口にしてみると、

まるでゴムのような舌触りで

全くだめでした。

ゴムを食べたことはありませんが、

チューインガムを噛んでいるのに

近い食感でした。大失敗。

(私の個人的感想です)


次にチャレンジしたのが、

COOPに並んでいる商品の中で

一番自然に見えた、

ナチュラルタイプのお豆腐。

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また懲りずに、

揚げ出し豆腐に挑戦。

この日は出汁の加減も、

とろみ具合もうまくいきました。

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こちらはお豆腐自体の

匂いも問題ありません。

が、肝心なお豆腐の部分が、

MIGROSのと同じく、

噛むとゴワゴワしていて、

こっちもガムを噛んでいるよう。

見た目は良い感じだったのだけど。

残念です。


やはり、

スイスの一般のスーパーで

販売されているお豆腐は、

日本食にはあまり向かないようです。


もしもスイスの人々が、

日本で本物のお豆腐を食べたら、

"これはトーフじゃない。

普段、自分たちが食べているのと違う〜"

と、声をあげそうな気も!?(苦笑)


もう、チューリッヒまで出かけるか、

自分で作るしかないです。


先週は晴れた日に

チューリッヒまで出かけたので、

日本食材店の西さんで、

例のスペインのお豆腐を購入してきました。

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もっとたくさん欲しかったけれど、

これら、お値段的には意外と高級品。

それに電車を利用して出かけたので、

重量も結構あって、

運べるのにも限界があり、

普通のお豆腐、厚揚げ、焼き豆腐など、

5個を購入してきました。

賞味期限は3月まである長期保存タイプ

(こちらは要冷蔵)なので、

まずはこれらを大切に使用して、

今後のことはまた後で

考えようと思っています。


海外で日本食を作るのは、なかなか大変。

私のお豆腐バトル、

まだまだこの先も続きそうです。

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スイスで手に入れるお豆腐


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海外暮らしの中でも、

現地(スイス)の食材をなるべく使用して 

美味しい日本食を作ることに目標に

頑張っている私です。 


と、言うと、

すごく聞こえが良いかもしれませんが、

実際はただ単に、

出来合いの日本食が手に入らないため、

そうせざるを得ないだけ。(苦笑)


日本に一時帰国するとその反動で、

完全手抜きでほぼテイクアウトか、

キッチンを汚さずに調理できる品を利用し、

ぐーたらな生活を過ごすことも多い私。

ただし、

スイスにいる間は、

食事の準備に全力を注ぎます。


日本食に、是非頻繁に活用したいお豆腐は、

私がスイスに来た18年前と比べると、

一般のスーパーや食材店、

BIOショップ(無農薬食品のお店)

などで簡単に手に入れられるようになりまた。

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もちろん、

日本のようにキメが細かくて滑らかな

あのお豆腐とはちょっとイメージが違いますが、

(カチカチで非常に固すぎか、

崩れるほど柔らかすぎで、

ちょうど良い固さの

お豆腐を見つけるのが難しい)


それでも、

わざわざ我が家からは少し遠い

日本食材店まで足を伸ばさなくても、

地元のスーパーでお豆腐が手に入るのは

ありがたいことだと思っています。

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こちら、スイスの "絹豆腐"

スクリーンショット 2022-01-10 22.16.24

週に5〜6回は日本食の我が家では、

常温で長期保存できる、

morinagaのお豆腐も常に買い置き中。

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昨年末、

久しぶりにチューリッヒの

日本食材店まで出かけた際、

そちらでお豆腐を購入しました。

その日手に入れたのは、

焼き豆腐と厚揚げ。

スペインで作られたお豆腐です。


すき焼きに入れたい焼き豆腐は、

流石に日本食材店でないと、

手に入りません。

なのですき焼きを予定する日には、

頑張ってチューリッヒ市内まで出かけます。


厚揚げは初めて購入してみました。

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これを使用して、

簡単揚げ出し豆腐を作ってみました。


今までは、

揚げ出し豆腐にする際は、

普通のお豆腐を揚げて、

自分で作っていましたが、

こちらのお豆腐を使えば、

超簡単に出来上がりました。

また、ラクな方法を一つ覚えてしまった〜(笑)

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昨年、スイスのデパートGLOBUSの

バーゲンの際にまとめて購入した器に

盛り付けてみました。

和食にもとても合います。



クックパッドのレシピを参照し、

だいこんしぐれで

とても美味しく仕上がりました。

日本食Loverの英国人の夫

Banana にも大好評 ♪


レシピ通りだと、

私がスイスで手に入れたこの厚揚げでは

お出し(ツユ)が少し足りなく感じたので、

次回はお出しを倍で作ってみようと思います。


ちなみにスイスのスーパーの

お豆腐の品揃えをチェックしてみると、

MIGROS 、 COOP共に、

なんとなく厚揚げに近い

それらしきものがありました。

(追記:燻製豆腐のようです、厚揚げではない。 残念)
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次回はこれらでチャレンしてみようかな!?

(1/12 追記: ↑ やってみたところ、ダメでした。

詳しくは後日また、ブログにて)


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ドカーンと日本特集!!


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スイスの大手スーパー

COOPやMIGROSでは、 週に一度、

無料マガジンを配布しています。


私はお店の顧客として

双方の会員登録をしているので、

これらは共に、

毎週明けに自宅へ送付されます。

 
で、MIGROSの方【MIGROS MAGAZIN】が

今朝届いたのですが、 
今週はドカーンと「日本特集」がされています。

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中身をのぞいてみると、

やはりスイス人が最初の日本食のイメージとして

抱いているであろう「SUSHI(寿司)」が

どーんと一面。

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そして、(日本食に関し)

「お寿司以外にも、他にもいっぱいあるよ〜」

的に紹介されている日本食の数々。

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いかにも "海外" な雰囲気ではありますが、

こうやってスイスでも日本が広まって、

海外で日本食作りにチャレンジするく人々が

増えるといいなと思います。


同店チェーンで販売中の日本食材の紹介も。

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旬の話題の東京オリンピック、

日本の文化、現在の日本を象徴するもの

等などにも触れられています。

jFotoJet

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今まで日本のことを

全く知らなかったスイスの人々にも、

ちょっぴり日本に興味を持ってもらえそうかな!?

と、

個人的には嬉さと、

興味津々な気持ちも交差しています。


MIGROSで販売されている

日本食用の調味料や材料は、

日本からの輸入品ではなく、

国外生産なので、

味は日本のものと同じではありませんが、

とは言ってもここ数年で、

日本食材店まで足を伸ばさなくても、

地元の人々が利用する一般のお店で、

これらの商品が手に入るようになり、

便利になりました。


うちの自宅にも、

こちらはMIGROSではなく

COOPで買い求めましたが、

似たような商品の買い置きがありました 🎶

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若干、なんちゃって感が漂いますが、

これが意外と

ワインやビールののおつまみにもなり、

美味しくて、私は気に入っている(笑)


先日、「和風」のうつわや食器が

スイスでも人気だという記事を綴りましたが、

『食』から通じる世界は、

広いなぁと感じさせられます。



日本に関する食材や商品を海外で目にしたり、

スイスの人々にも

日本に関心を思っていただけることは、

一人の日本人として、

素直に喜ばしく感じています。


MIGROS MAGAZINは、

以下のMIGROS公式サイトより、

オンラインでもご覧いただけます。

【今週号は 29号】

MIGROS MAGAZIN

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町の日本食ブームと、昨日のおうちご飯


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昨晩のおうちご飯は、

いくらとまぐろの漬け丼でした。

クックパッドを参考に

まぐろの漬けを作ってみましたが、

町のスーパーで購入したまぐろで、

意外と簡単に、美味しく出来上がりました。


ひと昔前までは、

海の無いスイスで魚を生で食べるとなると、

信頼できる魚屋さんで

お刺身用のかたまり(サク)を購入するか、

スーパーの魚コーナーでは、


「これは生で食べても

大丈夫なクオリティのものか?」


と尋ねて、

慎重に確認してからでないと

安心して購入できませんでしたが、

現在では、

私の利用する普通のスーパーの鮮魚コーナーでも、

お刺身用のまぐろのサクが

「SASHIMI(刺身)」として売られていて、

手軽に利用できるようになりました。


が、スイスでお刺身としていただけるのは、

サクでの販売なので、

一番難しいのは相変わらず、

まぐろを自宅でお刺身用に、

薄く切るところです。(苦笑)

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いくらとさつま揚げは、

先日注文したオランダの北海水産のもの。

自宅バルコニーで成長中の

赤と青の紫蘇(大葉)も彩りで。

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こうやって自分が並べた食卓を見ても、

スイスにいながらも、

手に入れようと思えば

日本の食材が手に入れられる、

便利な時代になったものだと感じます。


さて、そんなここ数年のスイスですが、

先日出かけたチューリッヒで、

興味深い光景を目にしました。


場所は市内にあるブックストア

Orell Füssli (オーレルフースリ)の、

バンホフシュトラッセに近い

Füsslistrasse の店舗で。


他の店舗はドイツ語の本ばかりですが、

この店舗には英語の書籍も置いているので、

久しぶりにちらりと見学しておこうと

ぶらっと立ち寄ってみた時のこと。


上の階の棚のひとコーナーが

全部日本のもので埋め尽くされ、

JAPANコーナーになっていました。

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特設として短期間での

ディスプレイなのかどうかは

わかりませんが、

棚の前後(裏表)ほぼ全て、

『日本の食』に関連するモノ。


ここ2〜3年の間に、

チューリッヒ市内だけでも現地資本での、

お寿司屋さん、ラーメン屋さんなどが

次々とオープンし、

既にあったお店に加わり、

日本食を提供するお店も急増しています。


それらを一度味わった人々の中には、

お料理教室に通ったり、

自宅で日本食を作ってみたいと考える人々も

少なくはなく、

家庭で気軽に使用できる

日本食の料理本も需要があるようです。


私がスイスにやって来た18年前には、

村上春樹さんの小説が並んでいたのが

唯一見かけた日本関連の書籍でした。

当時を思い出すと、

とても考えられない本屋さんの今の光景です。


日本人としては、ちょっと嬉しいサプライズ。


日本食に興味を抱く人々が

スイスでも増えゆくことによって、

日本食材も手に入れやすくなったことも、

スイスで生活をする上で、

喜ばしい限りです。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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