スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

抗原検査

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


一時帰国 日本到着後の検査と入国手続き(2021年9月版)


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ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
 
2021年秋の日本一時帰国、前回の記事からの続きです。



空港到着後、

入国の手続きの前には今回も、

様々な書類チェックと、

抗原検査がありました。


今回お話しをするのは、

成田空港(2021年9月24日到着時点)

での情報です。


到着後の空港内ではものすごく待たされるという

帰国者のお声も耳にします。

特に夏休みの頃に帰国された方々は、

暑い中、長時間待たされ、

お水も他の飲み物もなく、

とても大変だったと噂で耳にしました。


最初に朗報をお知らせしますと、

検査結果を待つ待合室に、

飲み物の自動販売機が設置されていました。

清涼飲料水やミネラルウォーターなど、

検査を受けた後に購入できるようになっていまた。

そういう対応が早いところも、

日本だな〜と感じます!


私はピークシーズンを外して

帰国することが多いからか、

今回も含めて、

春の帰国のイレギュラー時を除き、

長時間待たされたという体験はありません。

今年の春は、

スイスからの入国者も到着後3日間、

政府の定める施設で強制隔離が

スタートして間もない頃で、

空港内のスタッフの皆さんも慌ただしそうで、

まだその流れに戸惑っている様子が

見受けられました。


帰国者の到着後のホテルの振り分けなど、

それまでには無かった手続きにも

時間がかかったそうで、

到着からホテルチェックインまで4時間ほど

かかりました。



その時以外は毎回、飛行機が到着して、

検査を含む全ての手続きを済ませ、

到着ロビーに出られるまで、

1時間〜1時間半の間で終えられています。


曜日や時間帯が関係するのかもしれませんが、

過去の4回とも、

LX160便で金曜日の夕刻(17:00過ぎ)

に到着しています。


書類チェックのプロセスは、

毎回微妙に変わっていて、

流れもチェックポイントも、

過去3回から少し変わっていました。


上記につきましては、

数か月ごとに変わってしまうようなので、

この場では全ては述べませんが、

各チェックポイントで空港係員の方々が

ご丁寧に案内してくださるので、

それに従って進めば、

特に困ることはないと思います。



今回は、


○ 検査の方法

○ 手続き(スマートフォンのチェック)

○ 自宅待機中のチェック


について記述します。


コロナ以降の一時帰国で、

私が検査を受けたのは今回で4度目です。

まず、検査に関しては、

最初の1回(昨夏)は、

鼻にスティックを入れて検査する

PCR検査でしたが、

それ以降は唾液採取の

抗原検査になっていました。

(2021年9月現在)


検査場の背後で

話をされていた年配の男性は、

唾液が出にくいとのことで、

鼻からの検査を希望されており、

それで了解していただけたようです。


抗原検査は個別のブースで、

梅干しとレモンの写真が貼られた壁を見ながら、

唾を採取する方式からは変わっていません。


次に、チェックポイントの中で、

大きく変わっていたことの一つが、

スマートフォンに関しての

チェックが厳しくなっていたこと。


あるチェックポイントでは、

スマホを見せなくてはならず、

担当者に設定を全てチェックされます。

位置情報やMySOSのお知らせ機能は

既にオンにしていましたが、

Siriは個人的に使用したくないので

オフにしていたところ、

こちらに選択権はなく、

オンに変えられてしまいました。

14日後、晴れて自宅待機が終われば、

また自分でオフにするしかありません。


あと、それらの作業を行う際、

相手はゴム手袋をつけているので

防御していますが、

こちらのスマホを台の上に直接置かれて、

スティックで操作されます。


次の人を空いたところから順番に

誘導する流れ作業のため、

係の方は手袋をその都度交換されませんし、

一人終えるごとに台を拭いたり、

消毒してはいないようでした。


これは個人的な意見ですが、

気になる方は、

除菌シートを多めに持参し、

その操作が終了後、

スマホを拭いた方がよいかも。

(私は隅々まで拭きました。)


スマホへのアプリのインストールは、

前回はそれを提示するだけでしたが、

今回はまた別のチェックポイントで、

着席して個別で、

14日間の待機中の連絡方法や、

位置情報、健康状態の報告の仕方について、

説明を受けます。


● 位置情報の登録(待機場所)

● 健康状態の報告(1日1回)

● プッシュ連絡が入ったら、

   位置情報を押して伝える(1日2回)

● ビデオ通話


ビデオ通話に関しては、AIの場合もあるし、

人が電話してくることもあるとのこと。

人の場合、相手にはこちらの姿が見えて、

こちらには、相手の姿は見えないそうです。


上記は、待機している地域と自治体により、

異なるようです。


今のところ、

私の待機している都内23区の場所では、

ビデオは自動のみ。

人間の担当者からは、

連絡は一度も入っていません。


ビデオは、カメラに向かって

30秒じっとしたまま待つ。

入国時に写真撮影された画像と、

同じかどうか確認するためだそうです。


さて、今回は、

LX160便が9月24日17時08分に

成田空港へ到着。

検査と全ての手続きを終えて、

到着ロビーに出られたのが19時前。

到着後、約1時間半でした。


チェックポイントが増えてはいたものの、

検査結果が20分待ちくらいで出たので、

予想以上に早く終えられました。


ハイヤーを20時で手配していたため、

ドライバーさんと連絡をし、

既に空港内で待機しておられたため、

予定していたよりも早く、

都内の自宅へ帰宅できました。


約5ヶ月ぶりに自宅到着後、

今年初めての日本の秋の味は、

喉を潤すビールでした。(笑)

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現在、14日間の自宅待機中です。

ここまでくれば、

家でおとなしくしてさえすれば、

もう楽勝だと思っていたのですが、

位置情報の報告やビデオが、

日に何度も、毎日異なった時間に入るため、

想像以上に管理されている感がハンパ無く、

思ったよりも、

ちょっときつくなりかけているところです。


(続きます)

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コロナ検査は薬局で(スイス)


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雪の天気予報は珍しくはずれ?

雲ひとつない青空の広がった

チューリッヒ湖畔の日曜日。

予報は1日スライドし、週明けから雪だそうです。


緊急事態宣言が出されている東京都では、

週末の人出は前回の宣言時より

3倍増しの場所もあったというニュースを目にし、

ちょっと驚きました。


スイスでもコロナに対しての考え方は

人それぞれで、

価値観は人により異なると感じる日々ですが、

国や各州が定める条例や、

地域のルールとして新たに定められた項目もあり、

違反すると罰金が課せられることもあります。


国によってコロナに対する対策は異なりますが、

セミロックダウン中の現在は、

ホテルや社員食堂などに併設されている一部を除き、

レストランやバーは全て営業停止中で、

レジャー施設、必需品以外の

お店も全て閉まっていますから、

お天気が悪い日はどこにも行く場所がなくて、

必需品の買い物以外、外出はせず、

ひたすら家にこもって過ごすしかありません。


追加措置の効果もあってか、

ここ数日は新規感染者数も2,000人代へ。

1月の残り数日と、

2月いっぱいが正念場なのだろうと感じています。


スイスでは、

もしもコロナに罹患しているのでは?

と自分で自覚症状があった場合、

指定されたクリニックに行かなくても、

身近で検査を受けることができます。


冒頭の画像は住まいのある町の薬局ですが、

薬局には、

"コロナの検査を実施しています"

の案内が掲げられ、

背後には特設テントが張られて、

そこで検査が行われています。

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12月の初め頃、

この場所を目にした時には検査待ちの人々の

行列ができていて、

こんなにも多くの人達が

コロナの可能性をひめているのかと、

その現実に驚いたものですが、

先週通り掛かった時には

誰も待っている人はいませんでした。


薬局の中で買い物をした夫いわく、

背後にあるテントの中から

医療関係者らしき人達の話し声が聞こえてきた

とのことですので、

検査する人を待ち待機をされていたようです。


国がPCR検査の費用を負担するには、

下記3つの条件があります。


1. 発熱、咳や喉の痛み、味覚と嗅覚の異変など、
Covid-19の症状がある

2. スイスのコロナ接触追跡アプリ
「SwissCovid」から通知を受けた

3.感染者と「濃厚接触」した後、
州医から検査を受けるよう指示された


スイスでは24~48時間以内に結果が出るPCR検査の他、

数分以内に結果が出る抗原検査も実施されています。


ちなみに私は、

昨夏と昨秋の日本一時帰国時に、

上記のテストをそれぞれ、

成田空港到着時に体験しましたが、

スイスではまだ検査を受けたことはありません。


薬局で実施されているテストは、

事前にオンライン上で予約が必要です。

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薬局の専用サイトを閲覧(上記)すると、


● コロナPCRテスト

● コロナ簡易テスト 症状あり

● コロナ簡易テスト 症状なし

● 旅行に出る際や仕事上で陰性を証明するためのコロナテスト


に分けられ、

自分で項目を選んで予約をするシステムになっています。

簡易テストは抗原検査のことだと思います。


症状ありの場合:無料

症状なしの場合:79フラン(CHF79 = 約9,300円)

旅行などのための陰性証明検査の場合:199フラン= 約23,300円


となっています。

これはあくまでも、私の住む町の

薬局でのテストの場合ですので、

検査をする場所により、

料金が異なる可能性があります。


症状が無かったとしても、

このご時世、自分を含めて、

いつどこで誰が感染してもおかしくはなく、

無症状で感染している可能性だって

ゼロではありませんから、

自分がどうなのか、

知りたい人はいるのだと思います。

(1/28 追記:1月27日に行われたスイス連邦政府の閣議にて、

1月28日の検査より無症状者のコロナウイルス検査費用は、

政府が負担することが決定しました。)



この他、スイスの薬局では、


予防接種を実施しているところもあり、

同じサイトで

予防接種の予約も可能となっていました。


コロナ以前は、

インフルエンザの予防接種は予約なしで、

気軽に買い物帰りに立ち寄って、

接種することができました。

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一部の薬局ではインフルエンザの他、

マダニの予防接種、破傷風、肝炎などの

予防接種も受けることができます。


コロナの検査は、

全ての薬局で実施しているわけではありませんが、

自分の住んでいる地域で目にした

身近な生活風景に、

コロナの現実を思い知らされる思いがしました。

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コロナ禍の中での一時帰国、成田空港到着と抗原検査(2020年10月)


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東京では本日午前3時過ぎ、

冬の訪れを告げる「木枯らし1号」が吹いたそうです。

気象庁の発表によって発表されました。

東京での木枯らし1号は3年ぶりとのこと。

日中のお天気は青空が眩しい秋晴れです。


外は風が強いようですが、

私は一時帰国後の外出自粛期間で家の中にいるため、

いつものおうち時間をのんびりと過ごしています。

今日で自粛生活5日目ですが、

慣れとはすごいもので、今年の夏に続き、

今回で2度目のおうち生活は意外と快適。


さて、本日は前回のブログ記事の続きを綴ります。

 


ちなみに前回の成田空港到着後の流れはこちらです。

ご興味がおありの方は、

約3ヶ月前の情報と比較してご覧ください。



飛行機を降りると地上係員が待機しており、

案内に従って検疫へと進みました。

前回(7月)はこのプロセスの前に、

搭乗していた便の乗客だけで1箇所の待合場所に案内され、

そこでしばらく待った後、

PCR検査へと案内されました。

今回は変わっていて、

飛行機を降機後に直接、「検疫」へと進みました。


全体的な流れは下記の通りです。


搭乗機 降機
  ↓       
書類の確認
  ↓       
検体採取(唾液採取)
  ↓       
書類審査
  ↓       
結果待ち
  ↓       
結果のお知らせ
  ↓       
入国審査へ(陰性の場合)


成田空港では2020年7月29日より、

新型コロナウイルス感染症の検査のために

新たな検査機器を空港に導入しており、

前回受けた『PCR検査』から、

現在は自分の唾液を採取して行う

『抗原検査』へと変わっています。

(2020年10月30日入国においての体験のため、あくまでもその時点での情報です)


最初の場所では、

書類の必要事項に記入漏れが無いか、

14日間の滞在先と体調の確認をした後、

検査の場所へ。


そこでは、

自分の番号が記入された容器(試験管)を渡され、

すぐに検査へ。


検査の場所には個別のブースが設けられています。

イメージとしては、

催事のバーゲン会場などに設けられた、

カーテン式の簡易の試着室。

それにカーテンが着いていないくらいの

個別のスペースです。


前回はPCR検査だったため、

看護師さんらしき女性が

鼻に棒を入れて検査をして下さいましたが、

今回は自分で唾液を採取でした。

壁にはレモンと梅干しの絵が貼られ、

それを見ながら試験管へ唾液を採取。


試験管の底から約1センチくらいのところに

印が付けられており、

そこまで唾液を出さねばなりません。

これが実は、私には結構大変でした。

緊張していたこともあるためか、

なかなか唾液が出ず、

4-5回トライしてようやく印のところまで完了。

終わったら待機している係員に確認していただき、

唾液の量がOKならば、

別の係員にそれを渡して次の場所へ移動。


次は検査場より広めの場所で、

仕切られたカウンターがあり、

そこで係の方が対応。


まずは受付の係員の元へ。

私はたまたま並ばずにすんなり受付できましたが、

ここでは少し並ぶ場合もあるようです。


今度は受付カウンター(1箇所)

の隣のカウンターで

書類を審査していただきます。

ここでは列が出来ていましたが、

数カ所で対応されていたため、

待ち時間はなく、1〜2分で係員の元へ。


ここで、空港を出た後の移動手段

(前回に続いて、ハイヤーを手配済み)と、

14日間の滞在場所と連絡先の確認。

外出自粛期間を経過した後も、

私は都内の自宅マンションの滞在だけですが、

別の滞在場所がある場合はそちらも申告。

書類に記入している連絡先も再確認。


自粛期間中、

保健所などの担当者から健康状態の確認が入るため、

メールか電話、Line など、連絡手段のチェック。


ここまで終えたら、ひとまず手続きは終了。

検査結果が出るまで待つ待機所での座席番号と、

検査結果が出た際の確認番号が書いた紙を渡され、

自分の番号61と書かれた席へ。


椅子は隣の一席は空けて確保されていますが、

別の便で先に到着された方々が待たれており、

ここは若干、密だなと感じました。


検査の結果が出るまで2時間くらいとされていますが、

その日、私の場合はその場所での待ち時間30分ほどで、

自分の番号が呼び出されました。


ここまで来たらいよいよ最終です。

個別に係員と面談。


検査の結果は、「陰性」でした。

IMG_7240

「陰性」と書かれたオレンジ色の紙と、

注意事項が書かれた紙を渡され、

それを「よく読んで下さい」とだけ伝えらえました。


ちなみに前回はこの最後の時点で、


● 14日間は外出は控え、公共交通を利用しないこと。

● 食料を入手するため、近くまでなら外出してもよいこと。


など、口頭でも伝えられましたが、

今回はそれらはありませんでした。


ここで一つ気になったことが、

案内の紙だけ見ると、

"14日間は外出しないように"

となっており、

それに完全に従うと、

自宅で軟禁状態になります。


私の前回の夏の帰国の後、

日本に一時帰国された方々はほぼみなさん、

食品の買い出し程度の外出はされていたようでした。

その程度であれば、今回も大丈夫なのかなと思います。

(ちなみに私は前回は外出せず、14日間自宅で生き延びた)


現実的に考えて、

帰国後14日間をホテルで過ごす場合、

全く外出せずに食料を調達することはほぼ不可能でしょう。

私の場合は都内に自宅があり、

手配していたハイヤーでそのまま帰宅できましたが、

家族が一緒に住んでいるわけではなく一人なので、

食料調達を自分自身でしなければならないことに、

変わりありません。


14日間の待機場所を自宅としたことで、

もしかすると係の方は、

ただ単に案内を省いただけなのかもしれません。

検査結果は "陰性" です。

自宅から徒歩圏内のスーパーに、

人の少ない時間帯を見計らって訪れるくらいは、

外出しても差し支えはないかと思います。


最終チェックを終え、入国審査へと進みました。

降機からここまでの時間は、

1時間を少し超えるほどでした。

(続きます)

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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