スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

外国人

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ジャパン・レール・パスを利用してみた(2017年 春編 前半)

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先日の記事、

ジャパン・レール・パス、今年も〜!

からの続きです。


まずはおさらいで、

昨年ジャパン・レール・パス(引換券)をネットで

購入した時の様子はこちら


ジャパン・レール・パスをネット購入しました ♪(2017年3月9日)


前回の記事にも記述しましたように、

207年6月1日から利用者の見直しとして、

規定が変更されております。

新しいルール利用条件につきましたは、

JRの公式ページをご覧いただき、

ご確認をお願いします。


Japan Rail Pass

● 海外在住の日本人で、
下記条件を満たす者平成29年6月1日からの利用資格



冒頭の写真は昨年購入したジャパン・レール・パスです。

画像をご覧いただくとお分かりだと思いますが、

キップに記載されているのは日本円です。

お住いの国ではその国の通貨で購入される事になります。

そうすると、購入されるエージェンシーによって、

換算レートが少し異なり、

販売価格に若干誤差が出てきます。


ある友人は数年前から複数回

ジャパン・レール・パスを利用しており、

スイスでの販売価格をいろいろと比べてみたそうです。

彼女の事前情報や、周りの評判などを考慮し、

私もどのエージェンシーにするかを選びました。


パスに引き換えるのは日本に到着してから。

ジャパン・レール・パスは

日本国外の各国のトラベルエージェンシーで販売されており、

(外国人は日本に到着後も購入可)

そこで引換券を購入し、

日本国内のJRの指定する引換場所で交換です。


首都圏の交換場所はこちら〜。

公式ページには、全リストが掲載されています。

 ジャパン・レール・パス引換箇所・販売箇所

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ここから先は、

あくまでも自身の2017年5月使用時点での体験です。

事前情報で、成田空港と東京駅は、

海外からの旅行客でものすごい行列だと耳にしていたので、

自分は都内の宿泊ホテルから遠くない品川駅で引き換える事に。


到着便の時間帯にもよるのだとは思いますが、

成田空港駅の場合は、

到着してそのまますぐにパスを使用しようとする旅行客で、

いつも混み合っているのだそうです。

都内の玄関口でもある東京駅もまた、ものすごく並ぶそうです。


こちらは私が利用した品川駅。

ご案内 Information と書かれたブースの中で引き換えました。

中央改札の外、

ちょうどみどりの窓口の反対側にあります。

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スイスを出発する前には、

パスに引き換えるための必要書類についての

情報が錯綜しており、

(それぞれ購入したスイスの別々のトラベルエージェンシーにて、

異なる案内をされたというケースあり)


● スイスでの居住を証明するIDとパスポートだけでOK

という情報もあれば、


● 国際結婚をしている証明=結婚証明書 等も必要、

しかも原本が必要!? と言われた人も


など、いろいろでしたが、

我が家の場合、

ハワイで結婚式を挙げたため、

結婚証明書については、

アメリカ合衆国の法律にのっとって発行されたものです。

スイスでの住まいの、

地元の役所に行ってすぐに発行していただけるような

簡単なものではありません。

このパスを購入するためだけのものではなく、

とても大切なものです。

原本を持ち出して、

しかも旅行中にずっと携帯するのは、

万一紛失したりすると取り返しのつかない事になるため、

私は自分の解釈で、原本の必要はないだろうと判断し、


● スイスに居住していることを証明するID (滞在許可証=Cパーミット)

● 現住所が明記されている郵便物

● 結婚証明書のコピー

●  日本のパスポート

を持参しました。

(今年からは、上記に日本大使館で発行された

在留証明を持参します)



すると、事前の取り越し苦労も何のその。

案内所の女性は引換証とパスポートだけを確認し、

「これが必要書類です」

と提示した私のペーパー類にはチラッと目をやっただけで、

「はい、大丈夫です。ありがとうございます。」

とだけ言って下さり、

提出書類には一切目をくれることはなく、

正直なところ、ちょっと拍子抜け!

私のID(Cパーミット)をチェックして、

スグにパスに引き換えをして下さいました。


昨年6月以降の利用者の見直しで、

公的書類(大使館で発行された在留証明 など)

が必要なので、

今年はまさかこんな簡単にはゆかないだろうとは思います。



パスを無事に引き換えたら、

座席の予約は向かいにあるみどりの窓口で。

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個人的には、

さほど混み合っていない品川駅の引換所はオススメです。

(時間帯や時期によっても異なると思うので、あくまでもご参考まで)


私は事前に、利用する予定の新幹線の座席を

全てネット予約で済ませていたため、

予約済みの列車の座席の、

キップへの引き換えだけここでしていただきました。


いよいよ列車の旅に出発〜!


(別の記事をはさみ、後半へ続きます)


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3年連続第1位!京都 伏見稲荷大社 外国人に人気の観光地(日本の思い出 2016年末〜2017年新春-2)


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本日は年末年始の日本一時帰省の旅の思い出の続きです。


日本帰省の度にしばしば訪れる京都ですが、

今回の京都旅行では、

まだ出かけた事のなかった、伏見稲荷大社を訪れました。


伏見稲荷大社(公式)


伏見稲荷大社は商売繁盛・五穀豊穣の神様としてご利益があり、

また、パワースポットの一つとしても有名です。


ここは皆さまもよくご存知の

「トリップアドバイザー(TripAdvisor)」にて、

外国人に人気のスポットとして、

日本国内3年連続で1位の観光地でもあります。


「ここを訪れてみよう!」


と、私が提案した時の、

日本びいきの英国人の夫の最初の反応は、


「ボクは京都は日本に住んでいた頃から何度も訪れているし、

そんなに観光客でいっぱいの場所には行きたくない・・」


でした。


しかし、ネットで写真やサイトを閲覧して興味を示し、

是非一度行ってみたいと考えが変わった夫 Banana です。


結果的には、参拝した後、かなり気に入った様子で、


他の観光客の方々と同じ反応で、

境内に延々と続く朱色の鳥居に、とても神秘的なものを感じたようです。


下の写真は帰りに撮影したので、静かな雰囲気なのですが、

行きは電車を降りると、伏見稲荷駅には、

日本人も含め、世界中からの旅行客でいっぱいでした。

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参道には、こんな旗も立っています!

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いわれについてはよく分からないのですが、

伏見稲荷といえば、

すずめの焼き鳥でも有名との事で、

参道のあちらこちらのお店や露店で、すずめの焼き鳥を見かけました。

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英国人の夫 Banana にとっては、

スズメの焼き鳥は、目にしたのも耳にしたのも初めてだったらしく、

かなりショックを受けていました(苦笑)


大社の入り口には、鍵をくわえた狐の像。

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大社の中には至る場所にいる狐の像ですが、

それぞれの場所で、

鍵、稲穂、巻物、玉 の4種類のものをくわえているのだそうです。


絵馬も狐の形。

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朱色の鳥居が続く、千本鳥居。

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鮮やかな千本鳥居を通り抜けると、

2つの石灯篭の前に行列ができていました。

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画像は自分ではなく、

前に並んでいた観光客の女性の後ろ姿を撮影させていただきました。


まずはどちらかの石灯篭を選び、その前でお願い事をし、

この上に置かれている、

丸い形をした「おもかる石」を持ち上げてみます。

実際に持ち上げた石が自分が想像していたのより軽ければ

お願い事が叶い、

重いと願い事は叶わないと言われているのだそうです。


ちなみに我が家は、夫 Banana は思ったより軽く感じ、

私は重く感じてしまいました。

Bananaの願い事は叶いそうです。


いつも神社やお寺を訪れると、

Bananaや家族の事ばかりお祈りしていた自分でしたが、

今回の一時帰省では、

自分の事(健康面)についてお願いをしました。


しかし、石は自分が思った以上に
、とっても重く感じてしまい・・。 

残念ながら、願いは叶わぬという結果のようです。

昨年発症した病の完治には、少し時間がかかるのかもしれません。


こちらが境内の案内図です、想像以上にとっても広い!!

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通り抜けてきた千本鳥居は序の口でした。

赤い鳥居は山の上までずっと続いており、

実際には千本ではなく、数万本の鳥居が並んでいるのだそうです!


日本人でも圧巻だと感じるのですから、

海外からの観光客の方々の

人気ナンバーワン観光スポットに選ばれるのが理解できます。

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私達が訪れた際には雨は上がっていましたが、

早朝までは雨が降っていたようで、

雨上がりの境内は、みずみずしい木々の葉の緑と、

朱色の鳥居の赤が荘厳な雰囲気をかもしだしていました。

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私達夫婦は頂上までは登らず、中腹よりも手前で今回は引き返しました。


今まで訪れた神社仏閣の中では、見応えある印象に残る場所でした。

まだ訪れた事のないみなさまや、

特に海外から日本へご家族やお客様をご案内されたい方々には、

お勧めの場所です!


きっと山の上から見下ろす鳥居もまた、素晴らしい景観なのでしょう。

私達は今回はこれで十分満足だったのですが、

またいつか、桜の時期にでも訪れて、

今度は山のてっぺんを目指してみたいと思います。



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結果

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先日よりこのブログでも度々お伝えして参りました、

2月28日に開催の、

外国人犯罪者の強制退去を強化する事についての

是非を問う国民投票の結果が出ました。

少し出遅れてしまいましたが、結果をお知らせ致します。


投票の結果、58,9パーセントの反対票が

41,1パーセントの賛成票を勝り、

このイニシアティブは "否決" されました。

DSI-Nein schlägt international Wellen(20 Minuten)



上記は投票者の賛成過半数に満たない結果でした。

同様に州(カントン)ごとの数の結果は、

賛成5州、反対19州 と、

賛成過半数には全く満たず、否決です。

この数値を目にし、外国人の一人でもある自分は、

スイスの人々の良識を感じたような気がして、内心ホッとしています。


ちなみに私の住むチューリヒ州では、

賛成 35%:209,096 票

反対 65%:388,098 票

という結果でした。


今回の投票率は62%を超え、

スイスの国民投票では、

1992年以来、最高の投票率だったのだそうです。


我が家のような外国人夫婦(英国&日本)も含め

スイス国民の関心度の強さを物語った投票率だったのだと思います。


このニュースに関しましては、

日本のニュースや新聞でも報道されています。

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日本語のニュースのリンクは ↓ こちら

スイス国民投票、外国人犯罪者の追放条件強化案を否決(ロイター)

スイス 外国人犯罪巡る憲法改正案 国民投票で否決(NHK News Web)



スイス国内外で大きく注目された、今回の国民投票の結果でした。


(ここからは余談です)

冒頭の写真(20 Minutenの絵)の羊が、

今までは黒と白だったのが(白い羊が黒い羊を蹴っていた)が、

今回は黄色っぽい羊も交ざっていて、

しかも今までとは反対に、

色付きの羊(有色)が白い羊を蹴飛ばしているのを目にすると、

日々の生活ではマイノリティを感じる事も多々ある

アジア人の自分と重なってしまい、何だか苦笑してしまいました。


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スイス「姥捨山」構想

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(記事のイメージ画像。市議会 議員席: Ja <=Yes> / Nein <=No>

 / 2012年 チューリッヒ市議会見学時に Apfel 撮影。)

 

スイスに関して、またもや気になるニュースです。


その内容とは、


"スイス与党議員が「姥捨山」構想 コストが安いモロッコに

「年金老人」を移住させる・・"
 


というもので、

国が老人に費やすコストを削減するという構想である事は

一目瞭然な訳ですが、とても気になる内容です。


上記、J-CASTニュースの記事(リンク)はこちら ↓

スイス与党議員が「姥捨山」構想 コストが安いモロッコに
「年金老人」を移住させる(J-CASTニュース)



"姥捨山構想"  (うばすてやま)と日本語に訳すと、

かなりインパクトの強い印象なのですが、

これに類似したプランは既にドイツでは実施されており、

同ニュースによるとドイツでは、

認知症の女性が

ポーランドの介護施設に入所したケースも発生しているのだそうで、

「老人の輸出」という表現を使い、

深刻な問題に発展しつつある事を伝えています。


一方スイスの場合、

スイス・フランス語圏のジュネーブの新聞やラジオ

などのメディアで報じられた内容によると、

モロッコ(アフリカ・北部)に老人たち専用の住居を造り、


「年金受給者や亡命希望を断られた人を住ませる・・。」


というのがそのプランであるのだそう。


この構想に関するニュースを読んですぐに、

スイスのどの政党が掲げた案であるか、ピンときた私・・。


予想通りこれは、

スイスの右派である、『スイス国民党』による構想です。


ここから先はあくまでも、

自分がスイスに10年近く住んでみて、

実際に体験したり感じたりした事なのですが、

スイス国民党(SVP)は国内外でも

外国人排斥派として知られる党派でもあり、

同党につきましては

自分も外国人としてスイスに住む人間の一人として、

びっくり仰天させられる法案・国民投票のポスターの数々を

見聞きして来ました。


実際にチューリッヒの市議会を見学してみて目のあたりにした

驚きの体験なども過去のブログ記事でも綴って参りましたが、


(チューリッヒ市議会を見学した際の

カルチャーショックを感じた驚きの体験、過去の記事はこちら です。


実際に目にしたスイス あの党派のヒトたち ~ チューリッヒ市議会を見学


しかし私にとっては救いなのが、

同じスイス(自分の周り)でも、

他党の議員や別の党を支持する一般の人々の中には、

スイス国民としてスイス国民党の掲げてきた法案や構想を恥じている・・。

と声にしている人々も多い事が事実で、

スイス人すべてが同党と同じ考えである訳ではありません。


それにしても、

今回もまたまた驚かされる同党による構想・・。

スイス国内の人々の反応はもとより、

今後の海外からの反応も気になるニュースでした。




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外国人が日本に長く居すぎたと思う時・・。


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先日 Yahoo Japan のニュースを読んでいて、

ある面白いトピックを見つけました。


それは、


「外国人が日本に長くいすぎた・・と思う時」



オモシロそ~ と思いサイトを見てみると、

ある動画のご紹介が・・・。


それが短いながら、超がつきそうなくらい笑えてしまいましたので、

みなさまにもご紹介させていただきます。


それがこちら






更にはこれにまつわるトピックで、

(別のサイトで記事は数年前のものと少し古いのですが、)


「外国人が日本に長くいすぎた・・・と思う時」


のリストアップ「69項目」が、

私の英国人の夫 Banana も


かつて口にした事のある事柄も含まれていたりもして、

我が家にとっては結構あるあるネタで笑ってしまいました。


Banana もそのような事を口にしていたな~・・。

と、思い当たったのは例えばこちら、



○ 外国人が電車に乗っているのを見て、

「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき。


→ Banana も日本で他の外国人を見て、ガイジンと呼んでいました(笑)




○ 選挙車のスピーカーから騒音・爆音をたれ流されても、

「ショーガナイ」と思うとき。

(欧米ではあれほどの騒音は違法なところが大半)


→ 先日の記事をご覧下さった方々の中には、

似たような内容を記述した事をご記憶がおありの方もいらっしゃるかも!?




○ 信号の色のことで青か緑か揉めはじめ、

   あれは青だと思い始めるとき。

 (日本人は青と緑の区別がつかないと思っている人もいる)


→ 君たちはアレが青に見えるのか? 緑に見えるのか?

と、Banana に尋ねられた事があります。





○ ビアガーデンが屋上にあっても不思議に思わなくなるとき。

 (海外ではガーデンと呼ぶくらいなので本当の庭でやります)



→ 今ではBananaは、ビアガーデンは屋上にあるものだと信じ切っています。

もちろんそれは、日本でのみですが・・。



など等・・・。


こちらも項目が多いので、記事をリンクしました。

ご興味のある方はこちら  をどうぞ!


外国人が「日本に長く居すぎてしまった」と実感するのはこんな時(らばQ)



本日はちょっぴりくだけた話題のご紹介でした ♪




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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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