スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

全日空

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ANA THE Room で日本へ帰国(2025年 秋版)


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ただいま日本に一時帰国中です。  

スイス・チューリッヒ空港を飛び立ち、

ロンドン・ヒースロー空港で乗り換えて、

羽田空港に到着しました。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓



日本行きの NH212便を待つ間、

ヒースロー空港

第2ターミナル Bゲートにある

シンガポール航空のラウンジで

出発までのひと時を過ごしました。


通常、

我が家がスイスからイギリスへ

旅行する際には、

第2ターミナルAゲートにある

ルフトハンザのラウンジを

使用するのですが、

日本への出発のBゲートまでは、

そこからだと少し距離があるため、

(徒歩で15〜20分)

ゲートに近いラウンジに

立ち寄りました。


前回、春の帰国の際も

同じラウンジを利用したのですが、

このラウンジのバーカウンターでは、

バーテンダーさんに好みのカクテルを

作っていただけることを知り、

今回はシンガポール・スリングを

お願いしてみました。

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シンガポール本国や、

日本のバーで飲んだ

シンガポールスリングとは、

少しイメージが違っていましたが、

まあ、それもご愛嬌。(笑)


食事はアジア風、洋風の料理が

並んでいました。

品数と種類は、

他のラウンジよりも豊富だと思いました。


ここで軽くお腹を膨らませて、

1時間ほどラウンジに滞在し、

いよいよ日本に向けて出発。

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この路線の機材は、

ゆったりとくつろげて、

プライベート感満載の

「THE Room」です。

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今回は一人旅ですので、

窓側のソロシートをアサインしていました。

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南周りのルートでしたので、

機内の窓からの景色は、

ほぼずっと砂漠や、

ごつごつとした岩肌の

山の風景しか見えませんでしたが、

目の前のスクリーンで

飛行ルートを確認しながら、

次第に日本が近づいてくると、

テンションも上がりました。

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「長かった〜、遠かった〜」

の旅でしたが、

機内では快適に過ごすことができましたし、

何よりも、

無事に日本に到着できてホッとしました。


さらなる機内の様子と機内食

(ビジネスクラス)は、

インスタグラムでご覧ください ↓ ↓


私がスイスを飛び発った翌々日には、

スイスには雪が降ったそうで、

夫 Banana  から、

自宅バルコニーに

うっすらと積もる

雪の画像が送られてきました。

去年も確か、そんなことがありました。


日本各地では昨年よりも、

紅葉の進み具合が早いようですので、

時差ぼけ吹き飛ばして、

錦繍の日本の秋を

満喫したいと思います。

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続 ANA機内でのプチトラブル(後日談 NH212 ロンドン-東京)


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夫婦で一時帰国中の我が家です。

東京の自宅がある目黒川沿いの桜の蕾は

日に日に膨らんで、

開花を待ち遠しく感じているところです。


本日は、

先日綴っていたスイスからロンドン経由で

日本へ帰国する際に利用した、

ANA機内でのプチトラブルの後日談です。



搭乗したANA(212便)の機内では、

今回夫 Banana の座席の不具合について、

補償額は 2,000 マイルだと

ご案内を受けていましたが、

結果としては、

それよりも多めの補償をしていただけました。


まずは機内でご案内いただいた通り、

日本に到着後まもなく、

Banana の登録メールアドレスに、

補償申請フォームが送られてきました。

搭乗日、搭乗便、区間、氏名は

記載されていたと思います。

マイレージの種類と番号の入力、

そして、

補償はどの方法が希望かを、

こちらが選択できる方式でした。


Banana は現在も

ANA マイレージ会員ではあるのですが、

近年はマイレージの積算は、

実はスイスインターナショナルエアラインズ

(SWISS / ルフトハンザ)の

マイルズアンドモアへ切り替えて

マイルを貯めています。


ですので、

今回も私が ANA のサイトから

2名分の予約はしていましたが、

私は ANA マイレージの番号、

Banana は SWISS のマイレージ番号を

予約時に登録していました。


補償を受ける対象者が、

ANAマイレージ会員の場合、

以下の3つの選択肢がありました。


1. 2万マイル相当の旅行券

2. 2万マイル相当の商品券

3. 2万マイル相当のマイレージ


3. については、

マイレージが2万マイルという意味ではなく、

2万マイル相当の金額を

マイルへ換算という意味合いであることは

分かりました。


今回の Banana の場合は、

予約はANAのサイトからでしたが、

マイレージ会員の番号は

SWISS(マイルズアンドモア)

の番号を入力していたため、

他社エアラインの会員という扱いとなり、

選択肢は 3. の

「マイレージ換算」という方法のみでした。


いずれにしても、

3. を選んでいたので、

問題はありませんでした。

加算されるマイレージは数千マイルかな〜?

と夫婦で話し合い…。


機内で客室乗務員さんに

ご案内を受けていたのよりは、

多めかもね〜。

などと話していたところ、

10日ほどで SWISS のマイレージ口座の方へ

マイレージが加算されていました。


加算額は 9,000 マイル。

機内で聞いていたよりもかなり多めでした。


この数字が、

搭乗したクラス(ビジネスクラス)と、

他クラスだと違いがあるのか?

マイレージの会員ステイタスによって

異なるのか?

機内での不具合の状況のレベル

(例えば、ANA内で設定している

ガイダンスが存在するのか?)など…。

その辺はほぼシークレットでしたが、

最初に伺っていた 2,000 マイルに比べると、

明らかに大きな金額でした。


とはいえ、

支払った運賃を考えると、

これが相当金額なのかどうかは、

正直なところ、若干微妙ではあります。


けれども、

ものすごく迅速にご対応いただき、

他社マイレージのアカウントであるにも関わらず、

10日ほどで全ての手続きを

済ませられたことには、

さすが ANA さんだと、

夫婦で嬉しい驚きでした。

(フォームでのご案内には、手続き完了までに、

最長2ヶ月くらいかかることもある…

と示されていました。)


通常の飛行マイルに追加しての

9,000 マイルの加算は、

我が家にとっては

嬉しいボーナスマイルとなりました。


ところで、

昨日未明に入ってきた

ロンドン ヒースロー空港の空港閉鎖のニュースに

驚きました。

電力を供給する空港近隣の

変電所の火災が原因で、

ヒースロー空港にも大きな影響を及ぼしたそうで、

現在は調査中とのことです。

昨日のヒースロー空港発着の

ほぼ全便に影響を及ぼしたようです。


私達が日本へ戻ってくる際に利用した

NH212便も、

昨日のロンドン発羽田行きは欠航となっており、

羽田からロンドンへ向けて出発したNH211便は、

飛行記録を確認すると、

羽田を出発した数時間後、

北極海手前辺りで羽田空港へ

引き返したようです。


飛行機が予定通りに運行して、

目的地に辿り着けるということが、

すごいことなのだと、

再び感じさせられた

昨日のヒースロー空港のニュースでした。


先日私達が搭乗した機内では、

多少の問題はありましたが、

飛行機が安全に飛行して、

大きく遅延することもなく、

予定通りに帰国できたことは

本当に幸いだったのだと、

今また、

あらためて感じさせられています。

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ANAビジネスクラス THE Room 搭乗記(NH212 ロンドン 羽田)


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数日ブログの更新が滞ってしまいましたが、

水曜日に無事日本へ到着しました。

今回はチューリッヒ空港から

ロンドン ヒースロー空港を経由して

ANA の便で羽田空港に到着しました。


前回のブログ記事の続きです。



チューリッヒからロンドンまでは

SWISS の便で約 2 時間のフライトです。

その後、ロンドンからはANAの夜便、

NH212 に乗り継いで、約 13 時間。

今回も日本まで、長〜い旅でした。

スケジュールでは 14 時間の予定でしたので、

これでも早く到着していただけて、

ありがたい限りです。


出発したチューリッヒ空港は、

クリスマスムードが素敵でした。


ロンドンから搭乗した飛行機

ANA の B777-300ER は、

ビジネスクラスに ”THE Room”が

設置された機材でした。  

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THE Roomでは、

ワイドなシートを前後の向きを組み合わせて

配列されています。

横向きのスライディングドアと、

縦に上下するパテーションを下げると

完全個室になる、

広くてプライベート感がいっぱいの

快適なシートです。


真ん中 2 列のカップルシートだと、

二人の間にあるパテーションを

上げ下げできるようになっています。  


"THE Room" には、

過去に一度だけ搭乗経験があります。

ファシリティなど詳細は、

過去のブログ記事に綴っています ↓ ↓





進行方向に背中を向けることになる

窓側の席を事前にアサインしました。


一部のレビューで、

このシートは離着陸の際に

多少違和感があるものの、

飛行中は全く気にならない…

という内容をいくつか目にしていたのですが、

私の場合は離着陸の際も全く違和感は覚えず、

もちろん水平飛行中も全く何も感じず、

とても快適でした。

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機内食は和食をお腹いっぱい

楽しませていただきました。  

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サービス面で、

初夏のスイスへの戻りの際に利用した

ANA 便と大きく変わっていたこと…。

ビジネス・ファーストクラスでは、

機内 WIFI が無料で使用できるように

なっていました。

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客室乗務員さんからいただいた

カードをスクラッチして、

無料コードの欄に

コードを入力して使用する

仕組みでした。


今回も欧州からの日本行飛行ルートは南周り。

日本発欧州への便は、

北極ルートになることが多く、

窓からの壮大な景色を楽しむことが

できるのですが、

この日はずっとゴツゴツした岩のある風景が続き、

景色は今ひとつでした。

ですが、夕刻になって日本上空に入ると、

夕焼けの空が美しく眺められました。  

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日本の自宅に到着後、

最初に向かったのは、

都内の自宅近くにある、とある本屋さん。

執筆させていただいたエッセイの発売から

8ヶ月が経過し、

もう平積みはされていませんでしたが、

本棚の中にしっかりと置いてくださっていました。

感激〜。


ただいま帰国 3 日目で時差ぼけ中なのですが、

これからしばらくの間、

秋の日本を楽しみたいと思います。

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ロンドン経由で日本に向けて出発


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いよいよ秋の一時帰国の日が

やってきました。

今回の日本行きの便は、

チューリッヒ発 ロンドンを経由して、

ANA 便での帰国です。


チューリッヒ空港を出発し、

ロンドンヒースロー空港へ到着しました。

ここ数年、日本への戻り便は、

チューリッヒ発の SWISS

(スイスインターナショナルエアラインズ)で、

成田行き直行便を利用することが

多かったのですが、

今回は ANA の経由便にしました。

チューリッヒから

ロンドンヒースロー空港までは、

SWISS の便で。

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ヒースロー空港では、

スターアライアンスの航空会社は、

ターミナル 2 を使用しています。

ヒースロー空港でのラウンジは、

現在、ターミナル 2 にある

ルフトハンザドイツ航空のラウンジが

改装中で使用ができなくなっているため、

ANA が出発する B ゲートにある、

シンガポール航空か、

ユナイテッド航空のラウンジを

使用してくださいとのご案内でした。


同じ B ゲートには、

近くにエアカナダのラウンジもありますが、

こちらも改装のためクローズ中だそうです。


ユナイテッドかシンガポール、

ANA の出発ゲートに近いのは

ユナイテッドの方でした。

少し離れた場所にあるシンガポール航空の

ラウンジを使用してみたかったのですが、

搭乗間際で慌てて大きな移動をするのも

イヤだなぁ思い、

今回はユナイテッド航空の

United Club Lounge を

使用させていただきました。

ヒースロー空港でこのラウンジを使用するのは

初めてです。

描いていたイメージ通り、

ゆっくりとくつろげるラウンジでした。

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10 月に別の旅行でイギリスを訪れた際、

チューリッヒ発ロンドン行きの便が

1 時間近く遅延したので、

少し心配でしたが、

今回は大幅な遅れはなくロンドンへ到着。


ロンドンでの乗り継ぎ時間も余裕を持って

2 時間半ある便でスイスを出発しました。

ヒースロー空港到着後は乗り継ぎ(Transfer)

のサインの方へ進み、

搭乗券のチェック → 手荷物検査場へと進み、

手荷物の検査が終われば、

そこはもうターミナル 2 の出発ロビーです。

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ターミナル 2 の 出発 Aゲート周辺から、

B ゲートまでは徒歩での移動となり、

約 15〜20 分くらいはかかります。

この距離感も、

私がヒースロー空港の乗り継ぎで、

時間に余裕を持った理由の一つ。

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問題なくすんなりとヒースロー空港の

ANA 便の搭乗口を見つけられました。

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ここまでくれば、

あとはラウンジでリラックスをして、

搭乗する前に少し休憩。

ロンドンから羽田まで、

約 14時間の長〜いフライトです。

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ANAの夜便 北極ルートで欧州へ(2024年 7月)


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昨日のブログ記事からの続きです。

今回の一時帰国は、

スイスから日本へのフライトは

チューリッヒ発 SWISS の直行便

LX 160 を利用。

日本からスイスへの戻り便は、

ANAの夜便 21:40 発の NH 203 で、

フランクフルト (ドイツ) を経由して

スイスへ戻りました。  


ANA はコロナ禍からの回復後、

国際線は大幅に増便していることもあり、

羽田空港の国際線ターミナルは、

ターミナル 2 と、

ターミナル 3 を使用しています。


NH 203 便は、

過去にも何度か利用したことのある便です。

昨年利用した時までは、

ターミナル 3 からの出発でしたが、

今回はターミナル 2 からの出発でした。


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日本発ヨーロッパへの便は、

今回も北極上空を通過するルート。

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遠くに見えるフィヨルドや、

北極海の壮大な素晴らしい景観を

機内から眺めながらの飛行でした。


朝焼けの空にぽっかりと浮かぶ

三日月も見えました。  

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羽田空港からフランクフルトまでは、

13 時間 50 分。

深夜便でしたが、

機内食(ビジネスクラス)も

しっかりといただきました。


機内食はビジネスクラスの場合、

前菜が先に出てきますが、

深夜便なのでコンパクト仕様で、

この便では全てが一つのトレーで

サービスされました。

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深夜の便は、

洋食をオーダーしないと

デザートがつかなくなっていましたが、

CA さんが特別に運んでくださいました。

ありがとうございました!

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着陸数時間前に

おうどんを注文したので、

到着前の 2 回目のお食事はパス。

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少しだけワインも飲んで、

飛行中の 5 時間くらいはぐっすりと

眠ることができました。

映画やドラマを観たりしながら、

長くは感じましたが、

快適なフライトでした。  


過去に搭乗した際の

北極ルートを通過したフライトの

ブログ記事はこちらです ↓ ↓







フランクフルトへ翌日の朝、

5 時過ぎに到着。

乗り継ぎ便は、

ルフトハンザドイツ航空の子会社の

運行便でした。


(続きます)

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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