スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

京都

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


結婚25周年 銀婚式のお祝い


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今年も残すところあとわずか。

例年のことながら、

あっという間の1年でした。

そして、

私ごとではありますが、

今年2025年は、

我が家にとってとても特別な年になりました。

夫 Banana が年明けに

円満に定年退職したことから始まって、

11月には結婚して25 年の銀婚式を迎えました。


銀婚式なんて、

なんだかまだ遠い先のことのように

過ごしてきた毎日でしたが、

過ぎてみれば、

あっという間だったようにも感じます。


お互いに再婚同士で結婚してから、

25年の間には、山あり、谷あり。

そしてまた、山あり、谷あり

の、繰り返し…。

ブログに書けたこと、書けなかったこと、

この場で綴っていないことも

たくさんあります。


結婚して25年、スイスに住んで22年。

色々なことがありました。

それでも、お互いに歳は重ねたものの、

元気でそれなりに仲良く、

人生を楽しみながら、

銀婚式を迎えられたことを嬉しく思っています。


今年の年の初めに決めたことがありました。

これはイギリスの一部でのしきたりなのか、

ヨーロッパの人達が

意外とそうなのかはわかりませんが、

今年1年間は記念のメモリアルイヤーとして、

1年を通してずっと楽しもう!

ということになりました。


そんなこともあって、定年後にも関わらず、

今年はスイス国内外で、

ちょっとラグジュアリーな旅行をしたり、

グルメ体験をしたり、大自然を満喫したり、

夫婦であちらこちらに出かけて

記念の年を一緒に楽しみ、

思い出に残る時間を過ごしてきました。


そんな1年もあともう少しで終わりです。

銀婚式の結婚記念日は、

ちょうど Banana が

スイスから日本へ飛び発った日で、

私はすでに日本にいましたので、

当日はお祝いができませんでしたが、

その数週間後に旅した京都で、

お祝いをしました。


今年の秋の夫婦で旅した京都では、

最初の3泊は別のホテルに宿泊をしましたが、

最後の1泊は京都での最後の夜を飾ろうと、

世界遺産 清水寺の参道に佇む、

「ザ・ホテル青龍 京都清水

(THE HOTEL SEIRYU KYOTO KIYOMIZU)」

に宿泊しました。


ザ・ホテル青龍 京都清水は、

明治2年に開校し、

昭和8年に移転新築された、

元清水小学校の校舎を活用して建てられた、

洋と和、レトロとモダンが融合した、

ホテルです。


場所柄、海外からのゲストも

多い地域なのですが、

清水寺への参道をホテルの私有地へと、

1本入っただけで、

ものすごく静かな環境が広がっていて、

ここに、こんな場所があったなんて…

と、本当に驚きました。

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参道の奥にある、

元 清水小学校だった場所。

今はこの先は、ゲストだけの楽園 ♪

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紅葉のピークシーズンは終わりかけの頃で、

ほか、ちょうどアジアからの

インバウンドが急激に減少した時期と

重なったこともあって、

想像していたよりもずっと静かで快適でした。


館内には、小学校だった頃の面影が

あちらこちらに垣間見えて、

雰囲気も素敵でした。

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昼間はホテルから、

徒歩10分ほどの清水寺までお散歩。

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清水寺の後は、

二年坂を下って高台寺へ。


今回旅した他の京都の場所に比べると、

流石にこの界隈は人が多かったのですが、

普段に比べると、

人手はまだ少ない方でした。

12月に入っていましたので、

清水寺の紅葉は、

ほぼ終わりに近づいていましたが、

高台寺は一部で見頃でした。


ディナーは、

「高台寺ひらまつ」でフレンチの夜。

同じくホテルからは徒歩10分です。

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日本に一時帰国して、

Banana との共通の友人や知人達に、

銀婚式であることを伝えると、

みなさんから口々におめでとう!

とお祝いのお言葉をいただけて、

本当に25年も経ったんだなぁと、

今更ながら実感しているところです。


これからも可能な限り元気で、

夫婦で仲良く人生を楽しみたいと思います。


「ザ・ホテル青龍 京都清水」の宿泊記と、

高台寺ひらまつでのディナーの記録は、

また後日、あらためまして綴ります。

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人気のスポット 女性守護と美麗の河合神社


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一時帰国中の我が家。


少し間が空きましたが、

夫婦で旅した2025年 


秋の京都旅行の備忘録の続きです。



世界遺産の下鴨神社を参拝後、

境内から続く自然豊かな

糺の森 (ただすのもり) を散策。

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こちらは例年、

ほかの地域よりも一足遅れで

紅葉シーズンがやってくるそうで、

ちょうど秋色に色づいていました。


下鴨神社の後に立ち寄ったのが

河合神社です。

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河合神社は下鴨神社の摂社として

古くより祀られており、

女性守護としての信仰を集めるお社で、

神武天皇の母、

玉依姫命
(たまよりひめのみこと)

をお祀りしているそうです。

玉依姫命が玉の様に美しいことから、

「美麗の神」として、

深く信仰されているそうです。

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神社の中にお邪魔してみると、

若い女性達でいっぱい。


○ 美麗祈願(外見・内面の美しさ)

○ 女性守護 縁結び 安産・育児祈願

○ 学業・長寿祈願


などにご利益があることから、

京都観光においても、

国内外からの旅行者が訪れる

人気のスポットになっているのだそう。


河合神社で最も有名なのが 「鏡絵馬」です。

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これは 手鏡の形をした絵馬で、

表面に自分の理想の顔を描き、

裏面に願い事を書いて奉納します。


「美しくなりたい」

「内面の輝きを高めたい」

など、

自分自身への願いを込める神事として

人気だそうです。


境内にはお化粧室があって、

その中では多くの女性達によって、

願いを込めた絵馬が描かれていました。

修学旅行でこられたらしい学生さん達も、

たくさんいらっしゃいました。

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それにしても、みなさん絵がお上手。

中には、漫画家並みのプロ級の絵も!

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私も一応、

もうこのトシではありますが、

内面と外面で美しくなれるよう、

願いを込めて、

お参りだけさせていただきました。(笑)

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旧三井家下鴨別邸 特別公開


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一時帰国中の我が家。

夫婦で旅した2025年 

秋の京都旅行の備忘録の続きです。


下鴨神社へ向かう途中、

旧三井家下鴨別邸を訪れました。

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旧三井家下鴨別邸は、

京都市左京区にある世界遺産 下鴨神社の

南側にある歴史的建造物で、

国の重要文化財に指定されている

近代和風建築です。


元々は豪商・三井家が所有していた別邸で、

その歴史や建築美、

庭園が高く評価されているそうです。

2011年に重要文化財に指定

(建物構成は大正期の主屋・玄関棟・茶室など)

となり、

2016年10月から一般公開されています。


2階・3階は通常は非公開だそうですが、

秋の特別公開中で

見学させていただけました。


こちらは1階です。

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2階からの庭園の眺め。

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最上階の3階は、

見晴らし台のような空間になっています。

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四方にはガラス窓に囲まれた

小さな見晴らしの間からは、

東山の山並みや、

比叡山や大文字山の景色も一望できました。

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かつて、三井家の人々も、

この場所から眺める京都の景色を

楽しんだと伝えられているそうです。

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高いところから眺める

美しく手入れの行き届いた庭園や、

遠くに見える大文字、

別邸の南側に広がる苔庭が美しく、

瓢箪(ひょうたん)形の池や石橋、

灯篭、栗山石などを配した庭園が

見事でした。


四季折々の風情が楽しめる

庭園だそうですが、

訪れた日はちょうど、

お庭のもみじが見頃でした。

邸内を見学させていただいた後、

庭園を散策。

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館内の方のご説明によれば、

訪れた日(12月4日)の数日前までは

もみじは色づいていなかったそうですが、

気温が下がって急に赤く染まったそうです。


こちらの訪問は予定しておらず、

たまたま通りかかって

立ち寄らせていただいたのですが、

思いがけず素晴らしい邸宅と庭園を見学できて

よき思い出となりました。

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何度訪れても美しい 瑠璃光院(2025 秋)


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一時帰国中の我が家。

夫婦で旅した2025年

秋の京都旅行の備忘録の続きです。


過去に何度か参拝したことのある瑠璃光院は、

昨年の秋の京都旅行の一人旅では、

近年人気が高まり

混雑が予想されていたこともあって、

参拝は1回おやすみしていました。


今年は夫 Banana が初めて

紅葉シーズンの京都を訪れたこともあり、

本人が行ってみたいとの希望もあって、

一緒に瑠璃光院を参拝しました。


瑠璃光院は数年前、

まだ瑠璃光院のリフレクション撮影が

ブームとなる前に、

Banana と新緑の季節に参拝したことが

ありました。

黒いテーブルの上に映し出された

みずみずしい緑のリフレクションの光景に

Banana も感激し、

ぜひ秋の紅葉が映る姿も

みてみたいと思ったそうです。


京都滞在中は紅葉情報の移り変わりを

チェックしていましたので、

この界隈の紅葉のピークが

終了に近いことは承知していましたが、

そんな事情もあり、

今年も参拝させていただきました。

春の参拝も含めると、

私は今回で4度目となる瑠璃光院の訪問です。


過去に訪れた瑠璃光院のブログ記事は

こちらです ↓  ↓








下記のインスタグラムの画像と映像は、

1 - 6 枚目は2023年の秋に撮影。

7 - 17 枚目は2025年 12月4日 の撮影です ↓ ↓


今年の瑠璃の庭の葉は

だいぶん落ちてはいましたが、


趣のある苔むす庭園はやはり美しく、

その情景に見入りました。


ただリフレクションを見る(撮影する)

ためにだけではなく、

なんというか、こちらのお寺は、

しっとりとして、こじんまりとしていて、

お庭の景色を眺めていると、

本当に心が落ち着きます。

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散りもみじが浮かんだ池の中には鯉が泳ぎ、

風流な小さな風景にも目が留まって、

こちらのお寺でも

錦繍の秋を感じました。

スクリーンショット 2025-12-18 14.00.37

この日は桂離宮から移動して

瑠璃光院を参拝しましたので、

途中で乗り換えをして、

叡山電鉄(通称:「えいでん」)に乗車しました。

過去の京都の旅でも

何度か利用している「えいでん」は、

今年で開業100周年の

記念の年なのだそうです。

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瑠璃光院の最寄り駅となる

八瀬比叡山口駅から

再び「えいでん」に乗車して、

出町柳駅へと移動。

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出町柳駅は、

世界遺産の古社 下鴨神社への最寄駅です。

「下鴨神社(糺の森)ただすのもり」は

京都市中心部の中でも

1番遅い紅葉の名所と言われのだそうで、

ちょうど滞在中が紅葉見頃だと知り、

まだ訪れる機会があまりなかった

新しいエリア(京都市 左京区)を

散策してみました。

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もみじの永観堂 晩秋の姿が美し過ぎでした


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日本一時帰国中の我が家、

先日夫婦で旅した京都の秋

備忘録の続きです。


クリスマスがもうそこまで

近づいていて、

秋という気分は終わりましたが、

自身の記録用もかねておりますので、

一応最後まで綴ろうと思います。

ご興味がおありの方は、

引き続きこの先もご覧ください。


神々しいほどに美しかった桂離宮を後にし、

次は永観堂へ向かいました。

今回で何度目でしょう?

多分、これで4度目の訪問だと思います。

最初に参拝した時は

冬だったと記憶していますが、

それ以降は全て紅葉シーズンの参拝です。

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お寺に入った瞬間、

ああ、もう見頃も終わりに近い…。

今年は出遅れてしまったー!

と、思ったのですが、

広い敷地内を見学しながら散策してみると、

あちらこちらで

もみじが風に舞って

はらはらと散りゆく光景が広がっていて、

晩秋ならではの美しさもまた、

感動的でした。

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実は参拝した1週間ほど前に、

秋の京都旅行第一弾で

ひとり旅で訪れた際、

お寺の前を通り過ぎた時には、

今回はやめておこうと思うくらい、

入り口の外まですごい人混みでしたが、

1週間遅れで参拝した今回は、

チケットも並ばずに購入できました。


お寺の中に入ってしまえば、

中はとても広いので、

思ったほどの混雑はなく、

日本の秋の侘び寂びを

じっくりと堪能することができました。


画像と動画は、

インスタグラムでご覧ください ↓  ↓


お堂内にある左後方を振り返った

珍しいポーズが特徴の

阿弥陀如来像「みかえり阿弥陀」は、

相変わらずのお美しい姿でした。

写真撮影が許可されていませんので

画像がありませんが、

永観堂を参拝の際は必見です。 


しっとりと散策できたほかお寺に比べると、

やはり人は多かったですが、

ちょうどインバウンドの影響が出始めた頃で、

例年に比べると、

外国からの訪問者も少ないように感じました。

代わって日本人の参拝者の姿が

多くなっていたのが印象的でした。

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周りからは、

「さすがはもみじの永観堂」とか、

「やっぱり来てみてよかった、本当に素晴らしい」

という声が、

あちらここちらから聞こえてきて、

私も、本当にその通りだと、同感。

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永観堂は、

夫 Banana も随分と前の冬に

初めて参拝して以来、好きなお寺で、

いつか秋の紅葉シーズンに訪れてみたいと

思っていたそうですので、

願いを叶えてあげられてよかったです。


こちらは過去に訪れた、

紅葉シーズンの永観堂のブログ記事です ↓  ↓





今年の紅葉シーズンは終了しましたが、

永観堂は見頃のピークから散り始めまで

楽しめる期間が長いと感じていますので、

来年以降、参拝される方々は、

ぜひご参考になさってみてください ♪

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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