スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

事件

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


最近、スイスも物騒です…。


スクリーンショット 2023-02-17 6.51.04

先週の日曜日、

チューリッヒ中央駅(HB)にて、

事件が発生しました。

26歳の男が女性を激しく殴り、

彼女は地面に崩れ落ちました。

男は女性が倒れたあとも彼女を離しませんでした。

その様子を見ていた16歳の少女が

助けに入ったそうですが、

その若い女性をも攻撃し、

二人の女性が怪我をおいました。



最初に攻撃されたのは55歳のイタリア人女性で、

重度の頭部外傷で病院に運ばれ、

現在も深刻な容体で治療中です。


チューリッヒ州警察によると、

2 人の女性は偶発的な犠牲者とのことです。

犯人はエリトリア人の男で、

すぐに警察に逮捕されましたが、

攻撃をした理由は不明だそうです。


現在、警察が強制措置で、

再拘留が要求され、

検察庁は容疑者に対する

刑事訴訟を開始しました。

警察は殺人未遂として、

捜査を進めています。


武器は使用していませんが、

通り魔的犯行です。

私も普段利用している

チューリッヒ中央駅で、

こんな事件が起きるなんて、

とても人ごとだとは思えません。


また、スイスの首都ベルンでは、

2月14日午後に、

連邦議事堂周辺に防弾チョッキを着た

不審な男が現れました。  

この男は逮捕されましたが、

その後行われた爆発物検査で

陽性反応が確認され、

警察は周辺を一時的に封鎖したそうです。

これについては、

在スイス日本国大使館からも、

注意喚起のメールが届きました。


それから数日と経たない16日木曜日、

今度は同じくベルンの連邦議事堂周辺で

不審物が発見されました。

午後7時少し前ごろに、

連邦保安局からの報告が入ったため、

周辺は再び封鎖され、

その場にいた人々は退去を求められました。

公共交通機関も、

迂回を余儀なくされたそうです。

その後の調べで、

不審物は無害であることが判明し、

一時封鎖は作戦は終了しています。


平和だったはずのスイスで、

ここ数日の間、

なんだか物騒な事件が相次いでいます。


こういうことは、何の連鎖なのか、

続くことが多いようにも思います。

出かける際は、

普段よりも身を引き締めなければと

思っています。

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プーケット島で起きた悲しい事件


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(画像はイメージ: 美しいプーケット島のビーチ 2012年撮影)

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本日の話題は、

今朝読んだとても考えさせられるニュースより。


タイを旅していたスイスの女性が、

悲しい事件に巻き込まれ命を落としました。



先週、タイのプーケット島で、

57歳のスイス人女性の

他殺体が発見される事件が発生。

その後の調べで、殺人を犯したのは

27歳のタイ人の男性だということが発覚。


彼の自供によると、

女性の首を締めて殺害した後、

300バーツ(CHF8.20)を盗んだと

語っているそうです。

スマートフォンとパスポートは、

事件現場付近で発見されました。


300バーツ(CHF8.20)は、

日本円にすると、約987円。

人、一人の尊い命を奪い、

1,000円以下のお金を奪って逃げたという事実に

衝撃を覚えました。


が、しかし、

私もプーケットを含む、

タイ各地を何度か旅したことがあります。

現地の人々にとっての1,000円は、

日本人が考える感覚より、

ずっと価値が大きなものであることは否めません。


女性はスイスから一人旅で、

7月13日にプーケットに到着していました。


現在プーケット島では、

海外からの観光客が到着後、

隔離措置が免除される

「プーケット・サンドボックス(Sandbox)」

と呼ばれる特別制度が2021年7月1日より、

タイ政府により実施されています。


検疫無しでプーケットに滞在後、

14日後にはタイの他の地域へ

移動できることをうたい、

海外からの観光客を呼び寄せている最中でした。

7月1日に制度がスタートして以来、

約16,000 人もの人々が

世界各地からプーケットに到着しているそうです。

 

女性もその制度を利用して

プーケットに滞在していました。

事件のあった日、

女性は一人でビーチに出て、

海で泳いでいました。

その様子を見ていた容疑者は、

ビーチに置かれていた女性の持ち物を盗もうとし、

それに気がついた彼女ともみ合いになり、

格闘の末、女性の首をしめるに至ったようです。


事件当時、付近の監視カメラが

男の車をとらえており、

タイ人の男がすぐに容疑者として浮上。

警察による尋問中に自白をしたそうです。


男は逮捕の翌日、

「観光客(殺害された女性)の家族に心から謝罪します。

そして、タイ人全員に大変な迷惑をかけたことに、

大変申し訳なく思っている。」

と述べたそうですが、時は既に遅しです。


スイス人の女性がたった8フラン程度のお金のために

命の危険をさらしてまで闘うとは、

私には思えません。

パスポートやスマートフォンなど、

それ以上に奪われると大変なことになると思い、

相手に挑んでしまったのかもしれません。


男の方は、女性の持ち物の中に、

もっと高価なものか、

実際に彼女が所持していた以上の

現金が含まれていると思ったのかもしれません。


結果的には千円に満たないお金を奪うために、

起こってしまった事件は、

一人の旅行者の女性の命を奪い、

罪を犯した男は27歳という若さで、

自身の人生を台無しにしてしまう

ことになってしまいました。


世界には様々な環境と

経済事情で暮らしている人が大勢いることを、

まざまざと見せつけらた思いもしました。


今回事件が起きてしまったプーケット島に限らず、

このような出来事は、世界各地を旅する時、

決して自分の身にも

起こりえないことではありません。


もしも自分がこういう場面に遭遇してしまった場合、

どのように対処すべきなのか、

他人事ではなく、深く考えさせられた、

とてもショックなニュースでした。

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悲しい事件

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スクリーンショット 2019-03-22 18.20.06

昨日、スイス ドイツ語圏の町バーゼルで、

悲しい事件が発生しました。


3月21日(木曜日)の午後12時30分頃、

バーゼル市の路上で、学校から帰宅途中の7歳の少年が、

75歳の女に刃物で首(喉)を刺され、

殺害される事件が発生しました。

事件が起こった時、

少年は一人で帰宅途中で、

通っている小学校の校舎のすぐそば、

わずか300メートルほどの場所で

発生した事件でした。


刺された少年を発見したのは、

通っている学校の教諭でした。

彼女が自転車で帰宅中、たまたま見つけたのだそうです。

辺り一面が血の海となっている中、

横たわる少年を発見し、すぐに救急車を呼び、

バーゼル大学小児病院で緊急手術が行われましたが、

その甲斐も虚しく、少年は死亡してしまいました。


亡くなった少年は、

コソボ系のアルバニア人でした。

父はバーゼル育ちとの事ですが、

おそらく移民としてスイスに来られていたのだと思います。


私もスイスに来て、

最初の2年間はバーゼルに住んでいました。

その時、最初に通ったドイツ語学校には、

コソボからの移民の少女

(当時18歳で既に結婚していた)

がいました。

クラスで彼女と色々と話をし、

幼少期からの体験を語られるうち、

それまで自分が知らなかった、

想像もできない世界がある事を知りました。


話が逸れますので、

この話題については今回は控えますが、

7歳の少年が大人の女性に

刃物で喉を刺されるなんて、

そんな恐ろしい事件が、

一体どんな背景によって

起こってしまったのだろうかと心が痛みます。


75歳の女はその後、自ら警察に出頭し、

身柄を拘束されているようですが、

事件の概要はまだ定かではなく、

現在も取り調べ中との事です。


女は自ら警察に出頭しているところや、

攻撃の理油が不明とされ、

事件の背景を警察がまだあまり発表していない事も、

何か背後に暗い闇があったのだろうかと、

考えてしまった私です。(3月22日 午前中の時点)


この悲しい事件により、

学校関係者には大きな衝撃とショックが走っています。

金曜日の朝には学校で、

専門の心理学者と共に話し合いの場が持たれ、

クラスで少年の同級生達にも説明がされるとの事。

同級生達の心のケアも、

今後の大きな課題となるでしょう。


事件の更なる概要について、

今後の続報に注目したいと思います。

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発砲、殺人事件が発生 in チューリッヒ

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2月23日金曜日の午後2時半頃、

チューリッヒ中央駅近く、UBS銀行の前で発砲事件が発生し、

2名が死亡しました。

Two shot dead in murder–suicide in downtown Zurich (The Local)


平和なはずのチューリッヒの町で、

白昼に自分のよく知る場所で起こった

発砲事件の一報を耳にした時、

「まさかチューリッヒでテロなのか? 」

と、

一瞬、恐怖に慄いた自分だったのですが、

いち早く発表された警察の声明によれば、

市民への危険は無いとの事で、少し気持ちを落ち着かせて、

その後の状況を見守っていました。


事件が発生したのはチューリッヒ中央駅にほど近い、

開発地区の Europaallee 周辺で、

UBS銀行の目の前なのだそうです。


亡くなった二人は男女で、

女性は一緒にいた男性に頭部を発砲され、

その後、

男性は自らに発砲し、その場で自殺を図りました。

頭部を撃たれた女性は、

病院に救急搬送される前に死亡が確認されたのだそうです。


その場面を目撃した通行人の証言によると、

銃声は全部で5発聞こえたのだそうです。

他の証言によれば、男女は直前まで、

犯行現場近くのカフェで声を荒げる言い争いをしており、

事件は二人がカフェを出た直後に起こったとの事です。

女性は、UBS銀行の社員だったのだそうです。


翌日以降に明らかになった情報によると、

この事件はテロでも通り魔的犯行でもなく、

家族間の問題から発生した

悲しい殺人事件だった事が判明しました。


あくまでもスイスの情報誌

 "Blick" や "20 minuten" に掲載されている内容ですが、

それを要約してみると、

亡くなった二人はイタリア人の夫婦で、

イタリア プーリアからスイスへ移住していたのだそうです。

夫婦の間には、子供達もいるそうです。


家族みんなでイタリアに戻りたかった夫と、

生まれがスイス、両親もスイスにいて、

このままスイスでの生活を続けて、

イタリアへは移りたくない妻の間で意見の食い違いがあり、

"別れる、別れたくない" の男女のトラブルへと発展し、

思い悩んだ夫が妻に向けて発砲した後、

自分も自ら命を絶った・・

(と言うのが推測らしい)悲しい事件だったようです。


悲劇的な事件の内容にやり切れなさを感じると同時に、

自分も馴染みのある中央駅近くの場所で、

人通りも多い昼間の時間帯に発生した発砲事件に、

驚きを隠せませんでした。


いくら一般の通行人を傷つけるためではない発砲だったにしろ、

白昼堂々のチューリッヒの町中での犯行に、

流れ弾が歩いていた全く無関係の人に当たらないとは言えません。

それが自分や友人、知人でないとも限らない。


無関係の人に、被害が及ばずよかったとは思うものの、

なんだかとてもやるせない思いの募った、

スイスで起きてしまった悲しい事件でした。


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チェーンソー犯人逮捕(続報)


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一昨日に発生した、スイスの平和な町で起こった事件の続報です。


(チェーンソーで襲撃事件が発生(スイス シャフハウゼン)

の続きです。)

チェーンソーで人々を襲った容疑者の身柄が25日の夜、

チューリッヒ郊外の町、タールヴィルにて確保され、

本人と確認された後、逮捕されました。

タールヴィルはチューリッヒ湖に面した場所にあり、

私の住むチューリッヒ湖畔とは、湖の反対側の湖岸にある町です。


犯行現場となったシャフハウゼンについて、

前回の記事ではご説明していなかった位置関係を

Googleの地図をお借りして示してみると、下記の通りです。

BlogPaint

少し見辛いかとは思いますが、上記 ↑ 花のマークの場所がシャフハウゼン。


タールヴィルは下記の ↓ 黄色い花のマークの場所です。

BlogPaint

事件後、周辺の道路は封鎖され、

ドイツとの国境付近も含め捜査されていました。


事件の起きた町に住む友人が大丈夫かと気にかかり、

犯行のあった当日に連絡を入れてみたところ、

彼女も旦那様もご無事との事で一安心。

しかし、付近の住民達には、

容疑者が確保されるまではなるべく外出しないよう指示が出されていたため、

不安な一夜を過ごしたのち、翌日は友人も自宅待機していたそうです。


ヘリコプターによっての上空からと、

地上での警察の厳しい捜査網の中、

容疑者が1日以上も逃げ廻っている事に

自分としては驚いていたのですが、

逮捕された場所がシャフハウゼンから離れた、

チューリッヒ湖畔の町であった事にも、とても驚きました。


シャフハウゼンでの犯行の際に乗りつけたとみられる車は、

犯行現場付近で警察によって発見されており、

その後、車無しで一体どうやった移動したのか?

まさかヒッチハイクするとは思えないし、

とても歩ける距離ではないので、

電車を利用したのか?と考えると、本当にゾッとします。


容疑者は白人の男性(51歳)。

男が襲ったのは保険会社(CSS insurance company)で、

彼が顧客として契約をしている会社だったそうです。

なぜこの会社を襲ったのかについて、警察の発表はまだで、

これから捜査が詳しく進んでからという事になりそうですが、

個人的な問題とか、怨恨とか?

が絡んでいる可能性もあるようで、

この会社に勤務している人達をターゲットとして、

チェーンソーで襲った事は確かなのだそう。


容疑者は森に居住しており、

過去には銃器の不法所持で逮捕歴もあったとの事です。


襲われた人々のうち、現在は1名が今も尚、

深刻な状況で治療中だという事です。

無事に回復され、元通りの体に戻られる事を願うばかり。


まずは容疑者が確保され安心しましたが、

平和なスイスで発生した驚きの事件に、

どこに住んでいても、

"絶対に安全" はゼッタイに無いと思い知らされた怖い事件でした。


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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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