スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ロンドン

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


日本からロンドン乗り継ぎ便で、ヒヤリ。


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「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

前回のブログ記事からの続きです。

 

8月8日、羽田国際空港を出発したANA211便は、

定刻の16時10分より少し早く、

ロンドン ヒースロー空港に到着しました。


現在、コロナの影響で、

英国に入国 または 英国で乗り継ぎをして

他国へ移動する場合、

英国のGOV.UK

Coronavirus (COVID‑19)のサイトから、

【オンラインで可能】

必要書類を完成させておく必要がありました。



この書類は英国に入国(または通過)する

48時間前から作成できます。

(最初は早くアクセスし過ぎて、その時点では

書類の記入ができませんでした)


内容は、英国に到着する航空会社/便名と日時、

(今回は英国は乗り継ぎ地だったので、)

英国を出発する日時は到着と同日。

利用国空会社 / 便名、
パスポート番号、

住まいの住所と電話番号、

現在の住まいの国でコンタクトとなる連絡先

(私の場合、夫 Banana)

記入する内容は簡単な事柄でしたが、

項目別にかなり細かく区切られていて、

しかも慎重になっていたため、

少し完成させるのに少し時間を要しました。


書類は日本を出発する前に完成させ、

この後、

スイス チューリッヒ空港までの乗り継ぎは、

LX327便18時55分の出発でした。


乗り継ぎに2時間半以上ある事と、

ANA(NH)とSWISS(LX)は

同じスターアライアンス同士で、

いずれも第2ターミナル(ターミナル2)

かへ到着/出発のため、

気持ち的にはかなりの余裕でした。


スイスと英国の間はシェンゲン協定で締結していません。

ヒースロー空港で飛行機を降りた後、

"乗り継ぎ/到着 " のサインに従って進みました。

途中で、

到着(荷物の受け取り)と、

乗り継ぎのサインが分かれ、

もちろん乗り継ぎに進みます。


サインが明確なので、迷う事はないのですが、

実は同じターミナル内とはいえ、

この間の距離がかなりあり、

乗り継ぎ専用のセキュリティ(手荷物チェック)

までたどり着くのに15分以上は歩きました。


無事に手荷物検査とボディチェックを終え、

ヒースロー空港はあくまでも乗り継ぎ地点なので、

今度は審査官のいる乗り継ぎ専用のゲートを

通過します。


ここで審査官に、

ヒースロー空港は乗り継ぎ空港で、

最終目的地はチューリッヒである事を告げ、

チケットを機械にかざして出発エリアへ。


ここでようやく、

チューリッヒ - ロンドン の区間の利用で、

年に年度も利用している

見慣れたヒースロー空港のターミナル2のエリアに

たどり着きました。

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ヒースロー到着からここまで、

移動、セキュリティチェック、

乗り継ぎ審査ゲートの通過など、

30分以上は要していたと思います。



ターミナル2の様子(8月8日時点)は、

思ったよりも人が多いけれど、

通常のような超混みという感じではありませんでした。

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自分もその一人なのですが、

こんな時期に、

よくぞ世界各地の様々な国から、

旅行客が集まったものだなと感じられる

人々の風景でした。

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椅子と椅子の間には、

一席分、座ってはいけないスペースがあり、

人と人の距離が保たれています。

これは、

出発した羽田空港の出発ロビーと同じでした。


通常、ロンドン → チューリッヒ 間のフライトは、

ゲートA18 - A19あたり、

DFSやその他のショップス、カフェなどが並ぶ、

ターミナル2のメインエリアから、

徒歩5分以内でたどり着けるゲートから出発します。

スクリーンショット 2020-08-16 21.58.21

あくまでも私の体験ですが、

もう何年もこの路線を、

年に何度も往復していますが、いつも同じです。


ちなみに夫 Banana が昨年、

コロナの前に、

同じルート(ANAとSWISS)で日本から、

ヒースローを経由してスイスに戻った際も、

いつもと同じゲートだったそうです。

Banana からも、

スターアライアンスの加盟航空会社が使用している

ターミナル2に到着すれば、

チューリッヒまでの乗り継ぎも、

とてもシンプルで簡単(普段利用している通り)

だと聞かされていました。


従ってその日の私は、

このエリアにさえ辿り着いていれば、

もう楽勝だと思い込んでいました。


欧州内の近距離路線の場合、

出発ゲートが示されるのは、

搭乗開始の10分くらい前(出発の40〜45分くらい前)

である事が普通で、

この日もその時点ではまだ、

搭乗ゲートは表示されておらず、

ゲートがアナウンスされるのは、

18時10分と案内されていました。


このルーティンはいつも通りなので、

ひとまずラウンジで寛ぐことに。


ヒースロー空港では、

ルフトハンザ (LH)のラウンジを利用しました。

この時点で17時20分くらい。

航空券に印字された搭乗時刻

(出発の30分前)まで、1時間以上。

ゲートがアナウンスされる予定時刻の18時10分までも、

1時間近くありました。


ラウンジでしばらく滞在し、

まだまだ予定の搭乗時刻と、

ゲートが決定する時刻まで

かなりの時間がありましたが、

何となく気になり、

17時30分を過ぎたあたりで

一旦、スケジュールのボードを見てみると、

ゲート番号が【B43】 と示され、

普段とは全く異なるゲート番号が表示されていました。


しかも、このゲートは、

ほんの1時間ほど前に到着したANAの飛行機

【B44ゲートに到着】の

すぐ隣のゲートでした!


で、表示はいきなり、

「Go to Gate」(搭乗ゲートへ進んでください)

となっていて、ビックリ。


慌ててラウンジを出て、

表示に従って進みましたが、

ショップの並ぶメインエリアから、

そのゲートまでは、徒歩16分との表示が。


ヒェーッと思うも、

とりあえず進むしかなく、

かなり早足で目的地まで歩きましたが、

先ほど辿ったばかりの

ANAの便で到着した時に見覚えのある

通路を逆戻りするルートで

長い長い通路を再び歩きました。


必要なセキュリティチェックや審査がありますので、

もちろん、ANAで到着後、

そのまま直行で

隣のゲートに行くわけには行きません。


途中で案内ボードをもう一度見ると、

「Go to Gate 」だったサインが、

18時の前の時点で、

「Now Boading(搭乗中)」に変わっており、

再び、ヒェーッ!!


航空券に印字された、

"搭乗時刻:18時30分" は、

一体、何なの〜!?

と思うも、

ひたすら前に進むしかないので、

早足で、必死で、目的ゲートへ。


英国とスイスの間には1時間の時差があるので、

うっかり時間を

間違えてしまったのかと思いましたが、

決してそうではありません。


何とか英国時間の18時少し前に

目的のゲートにたどり着きました。


念のためもう一度出発時刻を示すと、

LX327の出発は、18時55分です。


ほとんどの乗客は搭乗を終え、

ゲートの前は人影がまばらな状態。

しかし、実際の出発時刻は18時55分なので、

ゲートがクローズされている事はありませんでした。


チケットを係員に見せると、

日本から出発しているので、

別の係員のところで手続きをして下さいとの案内。


アクリルボードで覆われたカウンターに行くと、

礼儀正しいSWISSの

英国人女性スタッフが対応してくださり、

準備していた書類(iPhone)とパスポートを提示し、

無事に搭乗。


まさか、

普段利用し慣れたヒースロー空港の

ターミナル2で、

こんなドキドキが待っていようとは、

夢にも思わず。


終わり良ければ全てよしではありますが、

全てがスムーズに進んだ、

今回コロナ禍の中の日本一時帰国で、

最後の最後でちょっと焦りました。


もしも乗り継ぎ時間に余裕が無ければ、

もしかしたら、アウトだったかもしれません。


なぜ、

ロンドン → チューリッヒのゲートが、

あんな遠くだったのだろう? 

と、
後からチューリッヒ空港へ迎えに来てくれた

夫 Banana と話し合ってみたのですが、

理由はこれでしょう。

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ロンドン → チューリッヒ(LX)の飛行機は、

いつもこの区間で使用する機材ではなく、

過去に東京 ⇄ チューリッヒ 間で使用されていた、

長距離路線で使用される、大きな機材でした。


この飛行機では、

座席番号はで4-Aで、

ビジネスクラスの最前列(ソロシート)でしたが、

これは過去に、

東京 ⇄ チューリッヒ で使用されていた

カーテンの前にファーストクラスが見える

なんとなく見覚えのあるシート並びでした。

(欧州内路線のため、ファーストクラスは使用されていませんでした)

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ちなみにこの機材は今年から、

チューリッヒ - 関空 で使用予定ですが、

現在は上記の区間は運休中です。


おそらくが機体が大きくて、

通常のゲートにはフィットしないため、

ANAが到着した国際線長距離路線が

使用する
ゲートへ

チェンジされたのだろうと推測します。



大きな機材を使用した意図は、

もちろん乗客同士の距離を空けて

乗せるため、

使用していない長距離路線用の機材を

欧州内で使用することを試みた、

SWISS側の配慮だと思います。

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反対側の席をアサインしておけば、

東京に向けて戻るため準備・待機中の、

ANAの飛行機が隣に見えたはずで、

ちょっと残念な気もしましたが、

欧州に戻ってすぐにホームシックになるのも

どうかと思いますし、

この程度の距離感でよかったのかも。



全てがコロナ絡みで、

こういう予期せぬ変更事項もあるのだと、

最後の最後に実感させられた出来事でした。


定刻の21時35分(スイス時間)前に、

LX 327便は無事にチューリッヒ空港へ到着。

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1ヶ月ぶりに夫 Banana に空港で再会し、

無事に一時帰国を終える事ができました。


これでひとまず、

私の2020年夏の日本一時帰国の体験談は終了です。


最初にも申し上げました通り、

あくまでも私が利用した、

【スイス出発:2020年 7月9日、

日本出発:2020年 8月8日】

時点でのお話で、

今後のコロナの状況によって、

またところどころ、

変更される部分も多々あると思います。


また、利用する空港や日時でも、

全てが同じでは無く、時間帯や曜日によっても、

異なる可能性は大だと思います。


あくまでも一海外在住者の "私" が体験した、

個人的な体験と感想という事で、

ご理解いただければと思います。

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週末はロンドンのタウンハウスで ♪


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日本から戻り、

時差ぼけもまだ完全に覚めやらぬまま、
 
ロンドンにやって来ました。

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今回は夫 Banana の誕生日を祝うための旅行で、

英国内に住む Banana の娘夫婦の

ローラとジミー、

息子のオーエンも一緒に過ごす週末です。


で、今回は、

"Airbnb(エアビーアンドビー)" に初トライし、

ロンドン中心地にあるタウンハウスを借りました。


ロンドンはもう何十回と訪れていますが、

いつもは市内のホテルに宿泊をしています。

一軒家を借りるのは、初めての試みです。


リビング&ダイニングルーム、キッチン、

ベッドルームは3つと、バスルームが2箇所。

Banana と私は、バスルーム付きの寝室です。

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熱いお湯も出るし、暖房も作動していて、

(スイスでは当たり前の事なのですが、英国は・・

実はちょっと不安でした)

今のところ、問題は無し。

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月曜日まで、ロンドンで、

ちょっとテラスハウス気分な週末です。(笑)

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初めての乗り継ぎ便で・・。

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次回の「スイスの街角から」メールマガジン【Vol.21】は、

6月04日(火曜日) 配信です。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
■ 2019年 6月4日(火曜日)配信〈Vol.21 〉予告

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● 世界の空港トップ10ランキング 〜
部門別・セキュリティ手続きはチューリッヒ空港1位

● スイス チューリッヒ空港から日本へ飛ぶ

● SWISSのフライトが新しくなりました〜新ビジネスクラスをご紹介

6月最初の週は、通常とはちょっと異なったスタイルで、
スイスー日本間の空の旅
(チューリッヒ空港の中身、裏話、搭乗から成田空港到着まで)etc..
新しくなった「SWISS(Swiss International Airlines」」の
ビジネスクラスの様子や新サービスも交え、
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週末、英国人の夫 Banana がスイスへと戻りました。

今回の彼の日本滞在は1週間だけ。

マンション購入のための物件探しが目的の来日でした。


今回、日本帰省は元々は、

私が一人で戻る予定でした。

その滞在に合わせて、

後から Banana のスケジュールを組んだため、

出張の時のような、

2泊なんて超ハードな事にはならなかったものの、

短い滞在の中でギュッと組み込まれた予定をこなし、

やはりハードなスケジュールとなりました。


前回まで綴っておりました我が家の家探し、

東京にマンションを買う件は、

また引き続きお伝え出来そうです。


実はその件で、

私達夫婦は怒涛の数日間を送っておりました。

大切にしている自身のブログを更新する間も無いほどです(苦笑)

我が家のチャレンジはまだまだ続きます。


さて、土曜日の夜、

無事にスイスの自宅へと到着した Banana ですが、

残念ながらスーツケース(2個)は、

チューリッヒ空港へ届かなかったそうです。


今回の Banana の行程は ANA利用のドイツ経由便。

日本へはミュンヘンを経由で、

ミュンヘン空港での乗り継ぎ時間は1時間を切っていたものの、

ANAとのコードシェアのSWISS便で、

これは夫婦で何度も利用している乗り継ぎで、

慣れているので問題はナシ。


スイスへの戻り便は、

ロンドンのヒースロー空港を利用する初トライでした。

ロンドン-チューリッヒ間は SWISS便ですが、

こちらもANAとのコードシェア便です。


年に何度か英国を旅する際に、

チューリッヒ-ロンドン間の飛行機は利用しています。

いつも利用しているロンドン ヒースロー空港の

同じターミナル2に、

ANA機が待機しているのをしばしば目にしていました。


ロンドンでの乗り継ぎもありだと考えていたところ、

ちょうどチケットを購入の際に、

乗り継ぎの組み合わせとして表示されたので、

今回はこれでやってみようという事になりました。


Banana のヒースロー空港での乗り継ぎ時間は約1時間。

ANA便は少々早めに到着し、

旅慣れたヒースロー空港ターミナル2内での乗り継ぎです。

バスでの移動などもなく、Banana 本人としては、

とてもスムーズに問題なく乗り継げたそうです。


ただ、後から話を聞くと、

いつもの他の経由地と違っていたのは、

羽田空港のチェックインの際、出発前に、

ロンドン-チューリッヒ間の搭乗券(ボーディングパス)

が出なかったのだそうです。


私も経由便(ほとんどがドイツ)はよく利用していますが、

通常ではここで、ドイツからスイスまでの飛行機の

ボーディングパスも出されます。

従って、ドイツの空港に到着すると、

そのまま乗り継ぎができるのですが、

今回の Banana の場合、

ヒースロー空港でエアラインカウンターに立ち寄り、

ボーディングパスをピックアップする必要があったそうです。

コードシェア便なのに、なぜ??

理由はわかりません。


とは言え、

バゲージクレームのタグは、

羽田から最終目的地のチューリッヒとなっており、

なぜ、荷物がすんなりと届かなかったのか? は不明。


チューリッヒ空港へ到着後、荷物が出てこないので、

バゲージクレームの処理をするカウンターへ行って調べていただくと、

Banana のスーツケースはどこにあるか不明となったまま

だったとの事。


その後自宅に戻り、トラッキングシステムで調べてみると、

スーツケースはヒースロー空港で留まっており、

翌日の午前便でスイスへ向かったと判明しました。


預けたケース1個だけが不明ならば、

途中で何かのトラブルが発生したのかな?

と想像できますが、

2個とも不明となっているという事は、

なんとなく、ボーディングパスの件と

関係もありそうな? 気もしてしまう、

元旅行会社勤務経験のある私です。


Banana のスーツケースには、

私が購入したキッチンで使用する

ラップ類などは多めに入れていましたが、

お米以外の食品を入れていなかった事だけがホッ。


今回は特別の例だっただけなのかもしれませんが、

乗り継ぎ便で飛行機を利用する場合、

やはりトラブルはつきもの。

経由地をまたまた、

いろいろと考えなくてはならないなぁ

と思ってしまった出来事でした。


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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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