スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

リマト川

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


リマト川遊泳大会、日本祭り、イベントが盛りだくさんだった週末🇨🇭

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昨日は夫婦で夏のイベントで盛りだくさんの

チューリッヒへ出かけました。


土曜日はリマト川の遊泳大会の日でした。

普段は泳ぐことができない、

リマト川が流れる街の中心の

歴史地区を眺めながら、

川を公式に泳ぐことができる日です。

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この日、泳ぐためのエントリーは、

開催日の直前です。

イベントの数日前にチケットが発売されますが、

毎年数分間で売り切れてしまう、

夏恒例の大人気の夏のイベントです。 


過去のブログ記事はこちらです ↓  ↓




我が家は今年も見学のみでしたが、

遊泳大会は今年も盛大でした。

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遊泳出発地点付近を歩いていると、

「遊泳権を譲ってください」

と、書かれたプレートや

紙を持っている人々の姿がありました。


泳いでいるスイマー達はのんびりと、

本当に楽しそうに見えますが、

実はこのイベントは、

泳ぐ権利を得ることが

とても難しいイベントなのです!

遊泳大会は正午にスタートして、

時間で区切られたグループごとに、

スイマー達は次々と川へ飛び込んでいきます。


夫 Banana としばらくの間、

楽しそうに遊泳する人々の様子を

のんびりと眺めました。


遊泳を眺めながら1時間ほど街を散策して、

次は日本の夏祭り

「Ooki Summer Festival 2025」へ。

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午後1時過ぎに到着すると、

ものすごい賑わい! 

現地の方々やスイス在住の日本人、

多くの人々が集って盛大な日本のお祭りでした。  

現地の人々を中心に活動されている

和太鼓のグループのパフォーマンスは、

本格的でそれは素晴らしく、

圧倒されました。

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懐かしい日本の文化を

海外で触れられたことへの

喜びはもちろんなのですが、

スイスの方々が、

日本の文化を愛してくださる姿に、

感動すら覚えました。


おそらく日本のみなさまが思われている以上に、

スイスでは日本や日本の文化、

そして、

日本食に興味を示している人々の割合が、

ここ数年でずっと増えています。


知り合いの中でも、

「日本に旅行に行きたい」、

「日本へ旅してきた」 

と言う声を、

随分と多く耳にするようになりました。


そういう意味では、

スイスで自身の国籍を尋ねられた時、

「日本人です」と言うと、

温かな目で見てくださる方々も、

以前にも増して、

多くなったような気がしています。


日本の伝統に興味を示す

大人世代の人々も多いのですが、

最近では、

MANGA(漫画)やアニメの人気もすごくて、

若い世代にも、

日本ファンの人達が増えました ♪


お祭りの帰りには、

偶然、サイクル・レースの競技にも遭遇。

当日のもようは、

テレビで生中継される、

かなり大型の自転車レースだったようです。

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間近で自転車がビュンビュン駆け抜けて、

すごく迫力がありました。


とても盛りだくさんな週末の1日でした。

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続いている川での事故

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チューリッヒを流れるリマト川で、

悲しい水の事故が起こってしまいました。

週末はスイス各地で

日中の気温が 30℃を超える

暑い夏の日でした。


今年の夏に入って

一番の暑さを感じた土曜日は、

水辺で過ごす人々の姿もありました。


そんな中、

2 件の川の事故が発生しました。





1 件目は 15 歳の少年が

リマト川の水泳事故で死亡しました。

土曜日の夜 9 時 30 分過ぎ、

チューリッヒ市警察は

若い男性が川に飛び込み、

再び浮上していないとの通報を受け、

数人のパトロール隊がリマト市に出て、

少年を捜索しました。

けれども、

数回にわたって行われた

ダイビングでの捜索は失敗に終わりました。


翌日の日曜日の朝、

水上警察のダイバーらが捜索を再開し、

ヘリコプターも捜索支援に投入されましたが、

発見には至らず…。

少年はその後(同日)、

川付近にいたプールの監視員によって

発見されたそうです。


もう 1 件は土曜の夕方に発生。

こちらもリマト川での別の水泳事故です。

川の近くを通行していた数人が、

リマト川に男性が浮かんで助けを求めていると

市警察に通報しました。


市民の通報により、

数人のパトロール隊が男の捜索に出動。

29 歳の男性は水上警察とヘルパーによって、

リマト川から無事に救出され、

病院に運ばれました。

軽傷を負ってはいるものの、

命に別状はないそうです。


チューリッヒ州では他にも

ここ数週間の間に、

水泳中に死亡する事故が発生しています。

先々週にもリマト川で若者が死亡し、

ライン川でも 2 人が死亡する

水の事故が起きています。


先日のブログ記事でも綴りましたが、

長く降り続いた影響で

川の水も増水し、

水位が上がっていることに、

私も実際に目にしてとても驚きました。


その際のブログ記事はこちらです ↓ ↓



現在、川で泳ぐことは、

水量が多く流れが強いため危険であると

考えられており、

チューリッヒ市警察は先週の金曜日、

週末にリマト川での遊泳をしないよう

勧告をしていたところでした。


スイス救命協会(SLRG)も、

週末に川で泳いだり、

ゴムボートをしたりする際には、

細心の注意を呼び掛けていました。


今年は夏らしい暑さの日が

まだ数日しかなくて、

ようやく夏らしさが到来した週末に、

川で泳ぎたくなる気持ちは

わからなくはない気がします。

とはいえ、

今年は川や湖の増水で、

水位まだ治っていないところも

ありますので、

細心の注意が必要なのだと

あらためて実感させられた

ニュースでした。


(本日の画像はリマト川のイメージで、

事故の発生場所とは無関係です)

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リマト川遊泳大会@チューリッヒ🇨🇭

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8月19日土曜日は、

チューリッヒ市を流れるリマト川で、

第57回「リマト川 スイミング」

が開催されました。
 

通常はリマト川での遊泳は

許可されていないため、

この日は人々が川を泳ぐことができる

特別な日で、

夏のハイライトと言われる

チューリッヒの人気のイベントです。  


気温 31℃ の暑い週末でしたが、

執筆の仕事の取材も兼ねて、

チューリッヒまで行ってきました〜。

私は陸からの見学です。


参加するためには

事前のエントリーが必要です。

天候によって、

予定日に開催されるかどうかの

最終決定が3日前に行われます。

それと同時によーいドンで

チケットが発売され、

4500人分の泳ぐ権利のチケットは、

発売と同時に瞬く間に完売したそうです。


12:00 スタートで、

人数ごとにグループに分かれて、

時差スタート。

エントリーしている人々の行列も長く、

13:00 を過ぎた頃には、

橋の上までこの列が続いていました。

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川の水温は少なくとも

21℃以上でなくてはならりませんが、

絶好のお天気に恵まれたこの日の水温は

22℃だったそうです。  


昨年は曇り空。

コロナ禍で中断する前は、

天候不良や寒い夏もあり、

中止が余儀なくされたことも

ありました。


リマト川スイミングの日は、

お天気がイマイチの印象がありましたが、

過去10年で一番じゃないかと思うくらいの

良いお天気で、

最高のスイミング日和でした。

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遊泳コースは決まっていて、

Frauenbad Stadthausquai
(フラウエンバーディ)

から、

Flussbad Oberer Letten まで。
(フルスバーディ オーバーラー レッテン)

まで、

チューリッヒ市の歴史ある建物が並ぶ

美しい街並みを眺めながら、

2キロちょっとの距離を遊泳。

スクリーンショット 2023-08-18 22.35.22

のんびりと泳いだり、

専用のイルカの浮き輪で

ぷかぷか浮きながら遊泳する

人々の姿がありました。


更なる画像と、

動画はインスタグラムにて 


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荷物を持って泳いでいる人もいましたが、

到着地まで荷物をボートで

運んでくれるサービス付きなので、

それを利用している人々もいました。

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みんなが持っている

スポンサーの名称入りの

黄色いイルカは、

参加費 CHF 27 (27フランのチケット代) 

に含まれています。  

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友人同士や、

ファミリーで参加している人達もいて、

陸から眺めているだけでも

楽しい夏の1日でした。


橋の上から眺めていると、

無理に泳がなくても、

浮き輪につかまり水に浮いていると、

緩やかな川の流れにまかせて、

終了地点まで辿り着けるようでした。

来年も川の流れが穏やかで

晴れていれば、

私もチャレンジしてみたいと思いました。

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チューリッヒ街歩き ♪(2022年1月)


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先日、冬晴れのチューリッヒ市内を

街歩きました。


この日は久しぶりに電車に乗って町へ。

お天気が良かったので、

チューリッヒ中央駅で下車した後、

バンホフシュトラッセから旧市街、

リマト川沿いを通って

ベルビュー界隈まで歩きました。

街歩きの画像と映像は、

インスタグラムでどうぞ




まるで合わせ鏡のよう。

リマト川に映った雲と、

グロスミュンスターの

リフレクションが美しかった〜

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上の画像の橋が、

韓国ドラマ「愛の不時着」にも登場した

ミュンスター橋です。


ミュンスター橋を渡って川の反対側に行くと、

先日ブログにも記述していた、

運行休止中の15番トラムの駅の前を

通り掛かりました。

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コロナによる人員不足のため、

15番トラムは今も運行されていません。

【2022年1月28日現在】


こんな案内を実際に目にすると、

状況はまだまだ深刻なのだなぁと感じてしまいます。

tFotoJet

同じく川沿いを走る4番トラムで目的地の途中まで

利用して乗り換えるなど、

市民の足に影響を及ぼしているようです。

スクリーンショット 2022-01-28 22.01.33 (1)


ベルビューのGLOBUSに立ち寄ってみると、

昨年末にGLOBUS(バンホフシュトラッセ店)

で見つけたゆずが、

こちらの店舗にもありました。

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今回のはフランスからの輸入品。

前回目にしたのは日本からの輸入で、

小躍りしてしまった私ですが、

あれはお正月サプライズの

特別輸入品だったのかな!?


お値段はこちらも1個ずつの価格ではなく、

重さに対しての量り売りで、

100グラムが10フラン(CHF10 = 約1,240円)

1フランだけ、

前回の日本のより安く

価格設定がされていました。

  
前回はお正月用だったので奮発しましたが、

今回は買いません。

やっぱり高い〜!!


だけど、数年前まで

スイスで全く目にすることのなかったゆずが、

今はデパートで意外と普通に

並び始めたことが嬉しい。

ずっと続いて欲しいと思います。


こんな冬晴れも今週までで、

来週は雨の多い1週間になりそうです。

2月に入ってからは、

雨が雪に変わるのかも・・。

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寒中水泳大会 in チューリッヒ


スクリーンショット 2019-12-13 22.08.44

寒中水泳大会

先週末の日曜日、チューリッヒを流れるリマト川にて、

サミクラウス寒中水泳大会が行われました。

(サミクラウス=スイスのサンタクロース)


気温11℃ 水温は8℃の中、

この寒中水泳に、今年は過去最多の361名がエントリーし、

うち315名が次々とリマト川へダイブ!

111メートルほどを遊泳したそうです。

冬のスイスの寒空の下、すごい!!

映像を目にしただけで、震えます。


泳ぐというより、水着になっている時点で、

寒がりの私はもうアウトです。(苦笑)


この様子は(画像)は、


スイスのニュース&情報サイト20 Minuten のサイトで公開されています。

Rekord am diesjährigen Samichlaus-Schwimmen(20Minuten)

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万一の時に備え、ダイバーや救護班が待機していましたが、

事故も大きな問題はなく、無事に寒中水泳大会は終了。


参加者は皆エントリー費を支払って水泳大会に参加します。

その費用は主催者のAllianzを通して、

独立したチューリッヒの援助団体の、

カリタス(Caritas Zürich)に寄付されます。

今年は3, 150フランの寄付金が集まったそうです。

最終的には慈善事業となるところも、

社会貢献に目を向ける人の多いスイスならでは・・

だと感じます。


既に来年(2020年)は、12月6日に開催が決定しています。

今後もチューリッヒの冬の風物詩となるのかも?

怪我人や病人を出さずに、

今後も是非継続していただきたいと思います。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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