スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ラクレット

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


万博とラクレット🇨🇭

ブログネタ
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ついに大阪万博が閉幕ですね。

前評判は色々でしたが、

蓋を開けてみると、

各国のパビリオンは多くの来場者で

大賑わいだったようで、

とても素晴らしいことでした。


個人的には、

春の一時帰国の際に

万博を訪れることができなかったことが

少し残念でした。


大阪万博では、

スイスもパビリオンを出展していました。

スイス館には約 100 万人の来場者があり、

1 日平均では、

5,500人もの人々が訪れたそうです。


山羊を抱っこしたハイジがお出迎え。

2 階にある小さなレストランでは、

待ち時間が 1 時間に及ぶこともあったのだそうで、

ハイジのカフェが大盛況だった様子も、

公式インスタグラムなどで、

私も閲覧していました。


このカフェでの一番人気のメニューは、

スイスを代表する郷土料理、

ラクレットだったそうです。

伝統的なスイススタイルでお料理が提供され、

9 月の時点では、

2 万食以上が販売されたそうです。

来場者がスイスのお料理を

楽しまれたようでよかったです。


ちなみに、

「ラクレット」に耳慣れない方が

いらっしゃいましたら、

ラクレットはスイスチーズの名称なのですが、

スイス料理の名前にもなっています。


チーズの切り口を温め、

中がトロトロになったところを削いで、

茹でたじゃがいもにつけて食べるという

かなり素朴なお料理です。

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スイス本国では、

観光地のレストランなどで、

チーズフォンデュとともに、

必ずと言っても良いほど目にするメニューで、

ラクレット専門のレストランもあったりしますし、

一般家庭でも気軽に楽しめるお料理です。







あとしばらくすると、

クリスマスマーケットのシーズンも到来ですが、

そんな場所や、

ストリート・フードの屋台などでも

登場します。

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スイス各地では秋が深まり、

涼しいを通り越し、

冷え込む日々も多くなりました。

本場のスイスでも、

熱々のラクレットを

楽しめる季節になりました。

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史上初、ラクレットチーズ世界選手権🇨🇭

ブログネタ
スイスの風景 2 に参加中!

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去る 10 月 27 日 〜 29 日、

スイス・ヴァレー州 モルジャンで、

史上初の、

ラクレットチーズの

世界選手権が開催されました。



ラクレット用のチーズに適した

チーズを競い合うため、

初めて開かれたコンテストです。

世界7カ国から

90 種類近いチーズが出品され、

在外スイスの出品者や、

訪れたチーズファンも参加して、

1 万人以上もの人々で賑わったそうです。  


出品されたチーズの大半はスイス産で、

ヴァレー州産のチーズでしたが、

フランス、イタリア、ベルギー、

ルーマニア、カナダ などからも

チーズの出品があったそうです。


3 つのカテゴリーに分けられた

ラクレットチーズを試食して審査され、

最優秀チーズが決定。


★「アルプスの生乳ラクレット」部門:

→ ヴァレー州のチーズ製造所

「Alpage de Tanay」


★「生乳ラクレット」部門

→ ヴァレー州のチーズ製造所「Le Pont」


★「その他のラクレット」部門

→ オプヴァルデン準州のチーズ製造所

「Seiler Sélection by Wyssmüller Maître Fromager 」

が、

それぞれ最優秀賞に選ばれました。


3 つの競技部門で、

銀メダルを獲得できたのは

フランス産チーズの 1 つだけ。

フランス、オートサヴォワ県レショーの

「Les Noisetiers」は、

スイス以外のチーズ生産者の中で

唯一の入賞者となり、

「生乳」部門で銀メダルを獲得。


会場のキッチンでは、

半分に切ったチーズホイールを

電気ラクレットグリルで

少なくとも 30 秒間加熱。

とろりと溶けたチーズは

お皿の上にこすり取られ、

すぐに別室の審査員たちのところへ運ばれ、

審査されました。


審査員による審査ポイントは、

クリーミーで滑らか、

美しい色と外観のラクレットチーズで、

味の面では、

食感の良さを重視したそうです。


3 日間に渡り開催された

ラクレットチーズ選手権では、

試食やワークショップなどを通じ、

一般参加者もラクレットを楽しみました。


次回の選手権には、

イギリス、日本、ノルウェー、

スウェーデン、キルギスタンの

チーズ乳製品メーカーが、

参加に興味を示しているそうです。


スイスでは輸入チーズが初めて、

国内産チーズを上回ったというニュースに

驚かされた記憶が新しいのですが、

それでもやっぱり、

スイスはチーズ大国なんだなぁ

と感じさせられた

チーズの世界選手権でした。


過去に綴っていた、

ラクレットの関連ブログ記事は

こちらです ↓ ↓



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2度目のラクレット


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前回のブログ記事からの続きです。



スイス ヴァレー州の郷土料理の

ラクレットと言えば、

直径が40cmもある大きなチーズを

半分に切って、

暖炉のそばで温めて、

チーズの切り口がとけてきたら、

その部分をそぎ落として、

ポテトに絡めていただく…

と言うスタイルだと思います。

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が、実は、わたくし、

スイスに住んでほぼ19年近いというのに、

お店でラクレットを食べたのは、

今回が初めてでした。


7〜8年前に友人とそんな会話をした際、

とても驚かれて、

彼女のお宅にお招きいただき、

おうちラクレットは

ご馳走になったことがあるのですが、

それ以来、

スイスに住んで2度目のラクレットでした。


そもそも、

私はチーズがそんなに得意ではないのですが、

けれども最近では、

スイスのチーズにもだんだん慣れてきて、

徐々に好んで

食べられるようになってきました。


今回のラクレットチーズは、

チーズに全くクセがなく、

美味しくいただけました。

おそらく私は、フォンデュより、

ラクレット派のようです。


どこで食べてもこのスタイルなのか、

異なるのかは分かりませんが、

こちらのレストランでは、

ラクレットチーズを暖炉で温めた後、

削ぎ落としたチーズだけをお皿に乗せて、

それをラクレット係の男性が、

テーブルまで運んでくださるシステムでした。

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この男性は、常に周りのテーブルを

注意深く見回していて、

一皿食べ終わると、

絶妙なタイミングで、

次のトロトロチーズを乗せたお皿を

新たにテーブルまで運んでくれました。

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もうこれ以上食べられないと思ったら、

次のお皿が来る前に、

その前のお皿の時点で、

「これでストップで…」 と、

係の男性に声をかけて終了。


なんだか、わんこそばのシステムが、

頭の片隅に浮かびました。


食事を終えた後、

スイスのご家庭では、

ほぼみんなが一家に一台持っている、

卓上ラクレットセットを

買ってみようかなぁ…

と、思いました。


今度こそチーズファンになれるかな!?

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伝統的スイス料理を味わえるレストラン


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チューリッヒ地区のキュスナハトにある 

スイス料理レストラン「Chez Crettol」は、

チューリッヒで一番の

ヴァレー地方の料理を出すお店として

知られています。


メニューは日替わりや、

おすすめなどありますが、

特に、美味しいフォンデュとラクレットを

味わえるお店として人気で、

情報サイトやメディアでも

よく紹介されています。


家族経営で2代に渡り、

38年間親しまれてきたお店は、

ご家族事情により今年3月いっぱいで

閉店することになりました。


創業者の娘さんが2代目の女性オーナー

として敏腕を振るっていましたが、

彼女の旦那さまが始める

新しいビジネスとなるワイナリーの経営を、

奥様もご一緒にサポートされることになり、

ご夫婦でそちらのお仕事に

専念することを決意されたそうです。


大人気のレストラン経営との両立は

困難をきたすため、惜しまれながらも、

お店の経営を終わらせることになりました。


夫 Banana は会社の同僚たちと、

何度かこのお店を利用したことがあります。

なかなか無い特別なレストランなので、

閉まってしまう前に是非連れて行きたい

と誘われ、

今年のバレンタインのディナーは

このお店に決定。


今週は Banana が出張に出かける予定のため、

バレンタインデー1日前倒しで、

13日の夜に出かけてきました。

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有名人も度々訪れるお店には、

ロジャー・フェデラー、ペレ、

セバスチャン・ベッテルなどのサインが

壁に飾られているそうですが、

私たちのテーブルのそばには、

先日この世を去られたサッカーの王様、

ペレのサインがありました。  

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とてもスイスを感じる雰囲気の、

温もりのあるレストランで、

調度品も素敵です。  

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午後6時半の予約で、

入店時は数組だったお客さんが、

月曜の夜だと言うのに、

午後7時には店内全て満席に。  


多くのお客さんが注文していたのは、

やっぱりラクレットかチーズフォンデュでした。


この日の我が家は

ラクレットのコースにしました。

特にリクエストしたわけではなく

たまたまなのですが、

レトロなとても素敵な暖炉に近いテーブルでした。 

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典型的なヴァレー州の伝統では、

ラクレットチーズの半分が

暖炉の中でゆっくりと溶けてから、

専任の係の人が、

個別のお皿にチーズを削ぎ落として、

各テーブルへ運んでくれるシステムです。 


本格的なヴァレー州のラクレットに、

ウキウキと心が弾みます。


 (続きます)
 
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おうち用ラクレット

ブログネタ
【公式】秋を感じるものは何ですか? に参加中!

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一気に寒さが増してきた

チューリッヒ州です。

昨夜の気温は6℃!

朝晩は冷え込みますが、

幸い自宅は室内の床暖暖房が効いていて、

部屋の温度は足元からぽかぽかで、

家の中にいれば暖かです。


だけど、

まだ10月に入ったばかりだと言うのに、

なんとなく

冬の足音が聞こえてきたような

気がしています。


数日前に日本のラジオ番組を聴いていて、

東京の日中の気温が29℃だと知り、

驚きました〜!


寒くなってきたこともあり、

スーパーでは早くもチーズフォンデュや、

ラクレット用のパックになった

チーズ商品が並んでいます。

つい最近まで暑かったのに…。

秋になったのだと感じます。


チーズフォンデュと並び、

スイスでよく食べられるチーズ料理が

ラクレットです。

元々はヴァレー州の山岳地帯に暮らす人々が

焚き火のそばに石を置いて、

チーズを溶かして食べていた

素朴な料理だそうです。


現代のラクレットは、

暖炉のそばに直径が40センチくらいの

ハードタイプの大きなチーズを半分に切り、

火のそばでチーズの表面を溶かして、

溶けてきた表面の部分を削ぎ取って、

茹でたじゃがいもの上にかけて、

熱々で味わうスタイル。

スクリーンショット 2022-09-30 23.33.19


今週のスーパーには、

手軽に自宅で作れるおうちご飯用の、

既に薄くスライスされた小分け

パック入りの商品がずらり。

IMG_8396

合わせて、

チーズのカットボードや、

お芋を温かくキープしておく

バスケットなども並んでいます。


スイスのご家庭では大体、

専用のラクレットセットをお持ちです。

値段はピンキリのようですが、

意外とお手頃価格からあり。


この小さなフライパンに

チーズがピッタリとはまるようになっています。
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ラクレット専用のじゃがいもが

売られているのもスイスらしい!🇨🇭

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売り場を眺めていたら、

なんだか秋を通り越して、

冬があっという間にやってきそうな

気がしてしまいます。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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