スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ホテル

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月18日に発売予定です。


パブの上のホテル 🇬🇧


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コーンウォールの

星つきのフィッシュレストランで

バースデーのディナーを堪能した日の夜は、

所大きく変わって、

隣村の小さなパブの上のホテルに宿泊しました。  

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前回のブログ記事からの続きです。



食事をした、

「OUTLAW’S NEW ROAD」のある村

Port Issac は、

旅行者で賑う港町で、

夏の観光シーズンの始まった村のホテルは

全ていっぱい。


どこも満室で予約できずで、

なんとか徒歩で移動できる

隣村のパブの上の部屋が空いていたので、

そこを予約をして出かけました。  


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100年以上前に建てられた

歴史ある建物の宿泊室は、

「ひゃー狭い!」

というのが、

部屋に入った最初の感想ですが、

ほぼ一晩寝るだけの利用なので、

こういうスタイルも、

時には楽しめました。  


実際に部屋を利用してみると、

室内は改装されていて、

中は意外とモダン。

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ネスプレッソマシンあり、

バスルームも清潔。

シャワーもちゃんと熱いお湯が出て、

ベッドも快適で問題無し。  


実はびっくり行天したのが、

このパブのホテルで、

1泊なんと、280 ポンド !

日本円に換算すると、

約 50,000 円です!!(スイスフランで CHF 310)


本当にもう、

ヨーロッパのホテルの宿泊料金は

高額になった航空運賃とともに、

どうなっているのでしょう…。


コーンウォールは避暑地で、

英国内のみならず、

欧州各地からの旅行客でも

賑わう場所なので、

夏のホテルの価格は高騰しているようです。



朝食は1階のパブで。

パブなので朝食も美味しい ♪

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なんと言っても、

お花がいっぱい飾られた建物の雰囲気が

とても英国らしい雰囲気で、素敵でした。  

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スイスのホテル業界 宿泊者数が過去最高


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コロナ禍が続いた厳しい数年間を経て、

スイスのホテル業界は

2022年 (11月) から2023年 (4月) にかけての

冬季シーズンの宿泊者数が

過去最高を記録したそうです。

 
メデイアは、

スイスのホテル業界は、

確実にコロナから回復したようだ。

と報じています。


昨年の冬季には、

1,700万泊以上の宿泊が記録され、

これは新記録となったそうです。

前年同期と比較すると、

件数は18.0%増加(+270万泊)


それぞれの観光地では、

アメリカ人や中国人旅行者の割合も

戻ってきています。

これは、日本と同様ですね。


スイス連邦統計局の声明によると、

13地域中、11地域の観光地で、

前シーズンと比較して

宿泊数の増加を記録することが

できたのだそう。


山岳地帯のヴァレー州では、

2021年〜2022年の宿泊率が

5.8%の増加を記録。

その一方で、

グラウビュンデン州のホテルでは、

宿泊数が2.7%減少したそうです。

グラウビュンデン州に加えて、

ティチーノ州でも、

2.4%の減少だったとのこと。


チューリヒ地区は前年同期と比べると、

宿泊率が51.6%の増加を記録し、

バーゼル地区は45.4%、

ジュネーブ地区の宿泊数も42.9%増加で、

都市部は明らかに勝者であると

述べられています。


チューリッヒの町なかでも、

夏の前あたりから、

旅行者らしき人々の姿を

とても多く見かけます。


6月は夫 Banana の勤務する会社の

日本支社の方々が、

出張でチューリッヒへ

おいでになられるのですが、

5月の時点での話では、

市内のホテルは既にいっぱいで、

なかなかホテル探しにも

苦労したそうです。


航空会社もそうですが、

価格を下げなくても、

旅行者がわんさか利用する

状態となっていますので、

今年の夏は、

それでなくても物価の高い

スイスのホテルも、

予約取りづらい、費用も高い…。

という状態が続きそうです。


【本日の画像はイメージです】


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ツェルマットの絶景イチオシホテル🇨🇭


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随分と長く間が空いてしまいましたが、

2022年12月に旅した

冬のツェルマット〜サンモリッツの旅の

続きです。
 


前回、ツェルマットで宿泊したのは、

2020年の夏に続き同じホテルで、

ツェルマット駅から徒歩5分の場所にある

チャーミングなホテル、

「ホテルユニークポスト ツェルマット」

(Unique Hotel Post Zermatt)です。



とてもフレンドリーなサービスの4つ星ホテルで、

豪華な5つ星ではありませんが、

このホテルの最上階にある1室だけの

スイートルームからの

マッターホルンとツェルマットの村、

背後にも連なる山々の景色が

それは素晴らしいのです!

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宿泊した部屋はメゾネットタイプで、

リビングルームの上にベッドルーム、

その上にルーフトップのテラスがあります。

ここからの景色が、360度の絶景!

上から2番目と、

以下2枚は夏に訪問した際の画像です。

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夏はテラスでマッターホルンを眺めながらアペロ。

冬は雪景色を一望できる部屋です。

リビングの部屋の窓からも、

マッターホルンの眺めが最高〜。

(ただし、宿泊する部屋タイプにより、

マッターホルンは見えない部屋もあり)



ホテル内にある

チャーミングな郷土料理のレストランでは、

熱々のチーズフォンデュやその他、

スイス料理が味わえます。


同じホテルの、夏と冬のシーンを、

インスタグラムで是非ご覧ください 


朝食とツェルマット駅までの送迎は、

宿泊料金に込みでした。

是非またリピートしたいホテルです ♪


(続きます)

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超トレンディなラグジュアリーホテル in ギリシャ ミコノス島(BILL & COO Mykonos)


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前回から少し時間が空きましたが、

先日旅した

ギリシャ・ミコノス島の続き。

今回は宿泊編で、

8日間滞在した超トレンディなホテルを、

自分用の記録と共にご紹介します。


時系列は前後しますが、

前回の記事からの続きです。

 


ミコノス島の全記事は、こちらのアーカイブより



今回宿泊をしたのは、

BILL & COO Mykonos です。



ホテルへ到着し、

ラウンジミュージックが高らかに鳴り響く

プールサイドのソファに腰掛けた時から、

オシャレ過ぎるホテルで、

私達夫婦の年代にはどうかなぁ…

と、少し不安もよぎりましたが、

全てのスタッフのフレンドリーで

きめ細やかなサービスと、

素晴らしいファシリティで、

一瞬でその不安は消えました。


まずチェックインは、

眺めの良いプールサイド脇のテラスで。

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ウェルカムドリンクをいただきながら、

スマホにインストールした

ホテルのアプリでチェックインを済ませます。


ホテルは今まで宿泊をしたホテルとは、

全く異なるスタイルでした。

リクエストや要望は、

全てWhatsApp(ワッツアップ)の

チャットでお願いできるシステム。

WhatsAppをご存知ない方がいましたら、

海外版 Line のような、

無料チャットサービスです。


基本的に宿泊ゲストはみんな、

スマホを持っているということを

念頭に置いたホテルだと感じました。

今の時代にはぴったりの

コンセプトのような気もします。


もちろん、レセプション(フロント)で

直接お話しもできますし、

(スタッフ誰もが、

非常にフレンドリーで丁寧)

館内電話でもOKですが、

WhatsAppとホテルのアプリで、

ほとんどのことが済ませられました。

室内にはアプリ専用の

タブレットも設置されていました。


ルームサービスもホテルのアプリから。

部屋の清掃の時間の希望や、

お勧めのレストラン、アクティビティ、

その他、

スタッフと話をしたい内容の場合は、

WhatsAppのチャットで。

即、回答が返ってきます。


このホテルはビーチ沿いと高台に

姉妹ホテルとして2軒あり、

私達は高台の方に宿泊。

そちらが本店的立ち位置で、

ビーチの前はバンガロー風の建物です。


双方のホテルへは、

個別の車で無料送迎を利用できたのがGood!

もう一方のレストランを利用したり、

一方のホテルのプライベートビーチへ行く際も、

この送迎サービスを

利用させていただきました。


部屋も広めで、

滞在中は快適に過ごしましたが、

大きな魅力は、

エーゲ海を一望するテラスの、

それは広かったこと。

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部屋とそう変わらないサイズのテラスに、

大きなジャクジーと、

デッキチェアー、椅子とテーブル、

更にはソファ付き〜。


ビーチに行かない日は、

プールサイドではなく、

この部屋のテラスで日光浴をしたり、

ジャクジーで寛いだり…。

まさに、極楽、極楽。


たまにはディナーもルームサービスで。

和牛バーガーを夕暮れ時のテラスで ♪

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ギリシャの島は、

以前の旅を含め、今回で3島目。

過去には、

クレタ島、サントリーニ島へ滞在しました。


ミコノス島は、

パーティーアイランドのイメージが

大きく、

夫 Banana がミコノス島へ行こう!

と提案した際は、

実はあまり気乗りをしなかったのですが、

このホテルでならば、

のんびりと大人の休日を過ごせました。


プールサイドのラウンジで、

夕陽が沈むのを眺めながらの

カクテルタイムが、

滞在中、毎晩のお楽しみでした。

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エーゲ海を見渡すインフニティプールは

夜ライトアップされ、

水の中のライトが

まるで星を散りばめたようにキラキラ 

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ディナーから戻ってきた後は、

食後酒でまたプールサイドバーへ。

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Good morning ミコノス🇬🇷

朝のエーゲ海も美しい。
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今回はかなり贅沢をしてしまった旅ですが、

コロナ禍で2年以上、

海外への旅行は自粛していたので、

3年分の大奮発です。


(続きます)

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レマン湖畔に建つ美しいホテル (ホテル デ トロワ クーロンヌ ヴヴェイ)


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今年の我が家の夏休みは、

スイス国内旅行で、

スイスの素晴らしさや美しさを

あらためて感じさせられた旅でした。


今回はラヴォーのワイン街道にある、

見晴らしの良いチャーミングなホテルで1泊。

その後、

ヴヴェイに移動して4泊しました。


ヴヴェイへは日帰りで、

チューリッヒ州の住まいから

過去に何度か出かけた事がありますが、

宿泊を伴う旅は初めてです。


宿泊ホテルは、


HÔTEL DES TROIS COURONNES
(ホテル デ トロワ クーロンヌ)



レマン湖に面して建つホテルの部屋からは、

滞在中、

朝 昼 晩 と移り変わる神秘的なレマン湖の景色と、

壮大なフレンチアルプスの景観を眺め、

楽しむ事ができました。


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Beautiful in Vevey 🇨🇭 ・ グランド ホテル レ トロワ ロア (Hotel des Trois Couronnes Vevey) ・ 今回はこちらのホテルにて4泊。お天気にも恵まれ、部屋から眺めるフレンチアルプスとレマン湖の風景が最高でした。レマン湖のフォーク🍴も部屋から見える、最高のロケーション。 ・ 朝 昼 晩と、時間ごとに移り変わる美しい景色を楽しみました。 ・ ・ #switzerland_vacations #amazingswitzerland #iloveswitzerland #lacleman #lakegeneva #swisslandscape #visitswitzerland #myswitzerland #vevey #alps #frenchalps #hotel #vevey #switzerlandhotels #switzerland_hotels #switzerland_destinations #fivestarhotel ・ #スイスの街角から #ブログを更新しました #スイス情報 #スイス旅行 #海外旅行 # #ヨーロッパ旅行 #レマン湖クルーズ #朝焼け #美しい景色 #アルプス #ホテル #ヨーロッパの風景 #五つ星ホテル

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ホテルの目の前にある湖岸の遊歩道を散策し、

心地よく、ちょうど良い天候だったので、

食事は朝と晩、

毎回テラス席でいただきました。


スパでは屋外のプールサイドで、

少しだけ日光浴も。


レマン湖のクルーズも楽しめ、

最後の最後に、

今年の夏を少しだけ味わえたような気がします。


なんと言っても、

お天気が味方してくれたのも、

短い夏の終わりの旅を満喫させてくれました。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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