スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ホテル

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ダートムーアの歴史ある隠れ家ホテル🇬🇧


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初春のイギリスの旅、


コーンウォールを出発し、

車でロンドンへ向かう途中、

豊かな自然に囲まれたデヴォン州 

ダートムーア国立公園の端に位置する

「ミル・エンド・ホテル(The Mill End Hotel)」

に滞在しました。

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このホテルは国立公園内の

ティーン川のほとりにあって、

歴史ある建物を改装した

魅力的なカントリーハウスホテルです。


野中の一軒家にある隠れ家的な存在。

イギリスの歴史ドラマにも登場しそうな、

静かな自然に囲まれた環境に

ぽつんと建っています。

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建物は 15 世紀の製粉所(水車小屋)

をルーツとする歴史的な建築で、

現在も中庭に水車が残っています。

ホテルの名前にもなっている "MILL" は、

英語で製粉所の意味を持ちます。 

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製粉所としての役目が終わり、

地元の名士の邸宅として使用され、

何代か所有者が変わった後、

ホテルとして運営されるようになったそうです。


建物の中に入ってみると、

まさにそこは、

英国の古き良き時代を彷彿とさせる世界が

広がっていました〜。

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宿泊した客室は、

ベッドルームとリビングが別々になっている

スイートルーム「TEIGN」

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バスルームはとても広くて、

トイレの便座がとても高い!(笑)

古いタイプの住宅やホテルで

時々見かけるタイプです。

客室内にある電話はレトロな雰囲気。

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部屋や館内の至る場所には、

数百年前の邸宅の雰囲気がそのまま残っていて、

歴史ある純英国スタイルのホテルに

久しぶりに滞在しました。

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夕食前にラウンジ&バーへ立ち寄ってみると、

館内見学をした時には

誰もいなかった広いラウンジ内は

ほぼ満席状態!

その中で外国人(=有色人種)は私だけで、

完全なる英国ワールドでした。


今の世の中、もはやどこに滞在しても、

各国からのゲストは必ずいるものですが、

ここは本当に隠れ家なのか、

イギリス人一色(+ 私)。

従業員の方々も全員イギリス人。

そういえば、

コーンウォールのホテルやお店も、

働いている方々はイギリス人ばかりでした。

ロンドンの中心部だと、

イギリス人の従業員は

ほとんど見かけなくなりましたが、

やはりカントリーサイドは違うんだなぁ…。


宿泊客がメインで利用するラウンジですが、

近隣の人々も利用できるようで、

イギリス人しかいない世界に

かなりのアウェイ感で、

ちょっと気後れしてしまった私…。(苦笑)

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夫 Banana がイギリス人ですので、

正直なところ、

イギリス人が一緒でどこか安心感がありました。


食前酒の後、

別室のダイニングへ移動して

ディナーを楽しみました。

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朝食のエッグベネディクトも


美味しかった〜 ♪

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お天気はあいにくの曇り空でしたが、

今回はコーンウォールからロンドンへ戻る途中の

1泊でしたので、

問題はなく心地よく滞在。

夏のお天気の良い日は、

広いガーデンで食事やお茶を楽しむことが

できます。


ホテルの周り一帯は、

ダートムア国立公園の

大自然に囲まれていますので、

長期滞在して、ハイキングをしたり、

のんびりと何もしない休日を楽しむ

イギリス人達もいるようです。


次回もまたコーンウォールへ向かう際に、

車を利用することがあれば、

また同じホテルに滞在できるかも…。

その際は 2 度目で、

日本人の私も、

ちょっぴり慣れた感じで滞在できるかな!?

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レマン湖畔のホテル ボー - リヴァージュ パレス ローザンヌ 滞在記🇨🇭(2025年版 前半)

ブログネタ
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少し間が空きましたが、

7月に訪れたレマン湖畔の

旅の記録の続きです。


今年も私がスイス国内で一番好きなホテル、

ボー - リヴァージュ パレス ローザンヌ
(Beau-Rivage Palace Lausanne)

に滞在しました。


以前のブログ記事の続きです ↓  ↓
 


ボー - リヴァージュ パレス ローザンヌ は、

スイス ローザンヌのレマン湖畔に位置する

由緒ある5つ星ホテルです。

1861年に開業し、

1908年にネオバロックと

アール・ヌーヴォー様式による建物が完成して、

長い歴史を刻み、

現在も営業を続けています。


隔年くらいの割合で、

私の誕生日に合わせて

レマン湖畔を訪れていますが、

このお気に入りのホテルに宿泊して、

数日間の優雅なリゾートホテルでの

ステイを楽しむのが

夏のお気に入りの一つです。


お天気にも恵まれました。

今年のスイスの夏は、

6月下旬は35℃近い猛暑の日々で、

7月に入って中旬以降は雨が多く、

肌寒い毎日が続きましたが、

ちょうどその合間が誕生日でしたので、

とても幸運でした。

湖畔の散策にもちょうど良い

心地よい気候で旅を満喫できました。


今回滞在したお部屋は本館の方でした。

ちょうど昨年改装が終わったばかりだったそうで、

新しくなった客室も、品の良い調度品も、

館内のどこもかしこも全てが、

洗練されていて素敵でした。

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寝室とリビングが別々になった

広々としたお部屋にステイ。

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客室の窓からは、

透けるように美しいレマン湖と、

雄大にそびえるフレンチアルプスの絶景!

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バスルームも新しくてピカピカ。

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バスタブとは独立して、

トイレの向かい側には

シャワーブースも完備。

アメニティはゲラン ♪

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ホテルの敷地内はとても広く、

こちらに宿泊すると、

朝晩、美しい庭園の散策も楽しみです。

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朝食はテラス席で ♪ 

卵料理はお好みで調理していただき、

フルーツやハム、チーズ、ヨーグルト、

パン、デザート etc.. は、

とても種類豊富なビュフェカウンターから

お好みで…。

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1日は何もせず、

ホテルのプールで泳いだり、

プールサイドのデッキチェアに寝そべって

のんびりと過ごしました。

今回は利用しませんでしたが、

もちろんスパも完備されています。

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こちら は↓ 2022年滞在時の宿泊記録です。

滞在した部屋のタイプも違っていて、

異なる雰囲気もまた素敵でした  ↓ ↓



このホテルはロケーションが最高で、

眺望や建物が美しいばかりではなく、

従業員の方々のホスピタリティが、

いつ訪れても素晴らしいです。


5つ星ホテルに宿泊すると、

なんだかお客さんのこちらが

気後れしてしまう雰囲気のホテルも

あったりする中で、

長い歴史を重ねてきた高級ホテルでありながら、

そこで働く方々の笑顔と、

礼儀正しさを崩さないフレンドリーな応対が

とても心地よく感じて、

私はこのホテルのゲストなんだなぁ… と、

感じさせてくれるのです。

もはやそんな、

夢見るお歳ではないのですが、

お姫さま気分に近いのかも!(笑)

今回も極上のホテルスティでした。


今年も大好きな場所に連れて行ってくれた

夫 Banana に、 大 ・大 感謝です。


(続きます)

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滞在したグリンデルワルトのホテル🇨🇭(アルプス地方の旅 2025年 初夏)

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初夏のベルナーオーバラント地方

(アルプス)への旅の記録の続きです。



今年もグリンデルワルトに宿泊して、

アルプスの山のハイキングを楽しみました。

今回宿泊をしたホテルは、

昨年に続き、

Bergwelt Grindelwald です。

2021年にオープンした、

グリンデルワルトの中では

比較的新しいアルペンリゾートホテルで、

今回は2泊し、快適な滞在でした。

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昨年の5月に滞在した際は、

目の前にアイガーがドーンと迫る

アイガービューの客室

(デラックスコーナールーム)でしたが、

今年はアイガーはバルコニーから

少しだけ眺められる、

パーシャル・アイガービュー

の客室(プレミアムルーム)に宿泊しました。

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昨年宿泊した客室は、

ザ・スイスなイメージの色彩とデザインの

お部屋で、

バルコニーからは、

アイガーが迫り来るように眺められました。


昨年、今年と、各部屋ともに、

バスルームにはシャワーだけの

しつらえでバスタブは無しでしたが、

まあ、特に問題はありませんでした。


ホテルにはスパとプールがあり、

サウナも併設されています。

フィットネスルームも完備。


ホテルのバーも心地よい空間で、

食事の前のアペロを楽しんでから、

夕食に出かけました。

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ホテル自体が少し高い場所にあり、

正面玄関を出ると、

アイガーとヴェッターホルンが

真正面に眺められる絶景のロケーションです。

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朝もお昼も夜も

(日が長い時期で、夜の9時過ぎまで明るい)

アルプスの絶景を楽しみました。

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初日の夜はホテル近くにある、

スイスらしい、

山小屋スタイルの造りが素敵な

レストランでディナー。

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アルペンスタイルのシーザーサラダは、

カラフルでボリューム満点。

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仔牛肉の煮込みとレシュティも美味しかった ♪

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6月最初の週の

グリンデルワルト滞在でしたが、

お天気に恵まれましたので、

昼間は半袖、

夜は軽くジャケットを羽織って散策できる

気候でした。


翌日はいよいよ山のハイキングへ…。

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スイスのラグジュアリーホテル ヴィクトリア-ユングフラウ グランドホテル&スパ(2024年5月版)

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本日はスイス アルプス地方の旅

旅の記録の続きです。


4 連休を利用して出かけた

我が家の旅は、

最初の 2 泊をインターラーケンで宿泊。


インターラーケンでは、

過去にも何度か利用したことのある、

ヴィクトリア-ユングフラウ 
グランド ホテル&スパ 

に滞在しました。

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ヴィクトリア-ユングフラウ 
グランドホテル & スパ

(Victoria-Jungfrau Grand Hotel & Spa) は、

スイスを代表するホテルの一つで、

由緒あるラグジュアリーな

スパ・ホテルです。  


この場所も、

大ヒット韓国ドラマ「愛の不時着」の

ワンシーンに使用されたことで

一躍話題となりました。


滞在中は晴れていたので、

ユングフラウとアルプスの山々が

宿泊した部屋のバルコニーからも、

朝食のテラスからも、

美しく眺められました。  


特に、

空気が澄み切った朝の眺めは最高 ♪

館内の様子や動画は、

インスタグラムにてご覧ください。 ↓  ↓


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各部屋ごとに、

インテリアや眺望、

広さなどは異なりますが、

今回は上品なピンクが基調のお部屋で、

調度品も美しく、

今回も快適に過ごすことができました。
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ホテルのロケーションは

インターラーケンの中心。

緑豊かな広大な公園の目の前にあって、

パラグライダーにチャレンジする人達も

近くに見えます。


車でアクセスする場合、

ホテルの地下が駐車場 (ホテルゲストも有料)

になっているので、

各地への移動にもとても便利です。


ここを拠点に車で移動して、

ベルナーオーバーラント地方の

ハイキングを夫婦で楽しみました。  

山あいの街でも、

日中の気温は 20℃近い陽気で、

屋外で食事を楽しんだり、

半袖の服を着て歩く人々の姿もありました。

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私達も朝食やアペロは

屋外のテラスで楽しんだりしましたが、

日が沈むと一気に涼しさを増すので、

夕食は屋内のレストランで

食事をしました。


ヴィクトリア-ユングフラウ 
グランド ホテル&スパ 

のホスピタリティとファシリティは


とても素晴らしく、

何度でもリピートしたいホテルです。


こちらのホテルの話題も、

発売中のエッセイ

「スイスの素朴なのに優雅な暮らし 365日」

の中で登場します。

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パブの上のホテル 🇬🇧


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コーンウォールの

星つきのフィッシュレストランで

バースデーのディナーを堪能した日の夜は、

所大きく変わって、

隣村の小さなパブの上のホテルに宿泊しました。  

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前回のブログ記事からの続きです。



食事をした、

「OUTLAW’S NEW ROAD」のある村

Port Issac は、

旅行者で賑う港町で、

夏の観光シーズンの始まった村のホテルは

全ていっぱい。


どこも満室で予約できずで、

なんとか徒歩で移動できる

隣村のパブの上の部屋が空いていたので、

そこを予約をして出かけました。  


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100年以上前に建てられた

歴史ある建物の宿泊室は、

「ひゃー狭い!」

というのが、

部屋に入った最初の感想ですが、

ほぼ一晩寝るだけの利用なので、

こういうスタイルも、

時には楽しめました。  


実際に部屋を利用してみると、

室内は改装されていて、

中は意外とモダン。

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ネスプレッソマシンあり、

バスルームも清潔。

シャワーもちゃんと熱いお湯が出て、

ベッドも快適で問題無し。  


実はびっくり行天したのが、

このパブのホテルで、

1泊なんと、280 ポンド !

日本円に換算すると、

約 50,000 円です!!(スイスフランで CHF 310)


本当にもう、

ヨーロッパのホテルの宿泊料金は

高額になった航空運賃とともに、

どうなっているのでしょう…。


コーンウォールは避暑地で、

英国内のみならず、

欧州各地からの旅行客でも

賑わう場所なので、

夏のホテルの価格は高騰しているようです。



朝食は1階のパブで。

パブなので朝食も美味しい ♪

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なんと言っても、

お花がいっぱい飾られた建物の雰囲気が

とても英国らしい雰囲気で、素敵でした。  

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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