スイスの街角から

スイス在住 23 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

プーケット

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


オーストラリア産の神戸牛を食す!海外の鉄板焼(Kabuki Japanese Cuisine Theatre in Phuket )


プーケット島に滞在中に宿泊していた、

Anantara Phuket Villas

に隣接するJWマリオット リーゾート&スパ の

鉄板焼レストラン "KABUKI" (Kabuki Japanese Cuisine Theatre)で、

"オーストラリア産 神戸ビーフ"

なるお肉を鉄板焼きでいただいてきました。


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この鉄板焼きレストランは

過去に訪れた事のある海外の鉄板焼きのお店(日本人がシェフ)とは

その様式がかなり異なっていて、

日本人である私、そして、

日本の本格的な鉄板焼きに慣れ親しんでいる夫 Banana には、

少しビックリ!? の鉄板焼き・・。


JWマリオットに新しく進出したらしいこのお店、

本場の日本や、日本人が経営する海外の鉄板焼きレストランのような

セットメニューは設けられておらず、

メニューは基本的に全てがアラカルト(1品ずつ)での注文です。


広いレストラン内の鉄板焼きコーナー(3卓)の向こう側のスペースには

寿司カウンターもあり、

鉄板焼きのコーナーでお寿司を注文する事も可能。


私達はまず、前菜としてお刺身2品「鯛とマグロ」と

イクラの軍艦巻き(4個)を注文。

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ちなみにこちらのお刺身はかなり厚切りで "ボテッ" とした感じで、

私達が宿泊していたアナンタラ・プーケット・ヴィラ

でいただいたお刺身の方が見た目も上品で、お味も美味しかったです。


ちなみにその画像はこちら ↓

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しかしこのいくらのお寿司は、

いくらが新鮮で "プチプチ" 新鮮で、美味しかった!

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その後に鉄板焼、

「オーストラリア産神戸ビーフ(サーロイン)」をいただきました。

普通、鉄板焼きについてくる "ご飯" といえば、

お肉をいただいた後にいただけるはずですが、

ここではなぜか、最初に出てきました!

しかもガーリックライスと聞いていた "ごはん" は、

どこからどう見ても卵チャーハンのように見えます・・(苦笑)

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こーんな気の効いた目で楽しませていただけるサービスは、

海外ならではなのでしょうか・・!?

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わざとなオーバー過ぎるリアクションとも思えるパフォーマンスは、

本来の日本の鉄板焼きシェフのそのサービスとは

かけ離れてはいるものの、

けれどもタイ人シェフの自信満々のパフォーマンスに、

「ここは外国なのだから・・。」

と思えば、充分に楽しいお食事タイム。


肝心の海外産神戸牛はとっても柔らかく、

焼き方も(指定したミディアムレア)で美味しくいただきました!


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気になる神戸牛出所ですが、ネットで検索をしてみると、

日本の種牛をオーストラリアで飼育し、

日本と同じように音楽を聴かせ、ビールを飲ませ、

マッサージをして育てたものなのだそうです。

(メニューの中には神戸牛の他、但馬牛もありました。)


こちらはおまけ、JWマリオット内 KABUKI の前にて・・。

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日本のブランド牛、"神戸ビーフに" 関しては、

海外で流通しているものについてはいろんなウワサも耳にしており、

若干お肉の出所などについては気にかかったものの、

とても満足した鉄板焼きの夜でした。




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可愛い野鳥の巣と南国の鳥たちのさえずり(動画付)タイ・プーケット島


8日間のタイ・プーケット島からの旅行を終え、

昨夜無事にスイスに戻りました。


次回からはまた、スイスでの日々の生活の様子を綴って参りますが、

大自然がいっぱいだったプーケットでの休日の様子も並行して、

もう少しお伝えしてゆこうと思っています。


夜になると(私にとっては)怖い昆虫やは虫類が目の前に現れるものの、

朝と昼間は木々がそよぎ、

それは美しい鳴き声の野鳥たちがさえずり、

プライベート・ヴィラのプールでひと泳ぎし、

Sala(サラ=屋外のリビングルームのような空間)に横たわっていると、

ここは例えようのない程の癒しの空間で、

心身ともにリラックス出来る時間です。


そんな宿泊していたプーケット島のヴィラでのひと場面。

プライベート・ヴィラのプールサイドにあるマンゴーの木に、

"野鳥" が巣を作っています!


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な〜んて可愛いのでしょうーーー!!


その後調べてみたところ、

チョウショウバト(英語でZebra Dove)と呼ばれる、

東南アジアからオーストラリアに生息する、ハト科の鳥なのだそうです。

主に低い木に巣を作り、つがいで行動する鳥なのだそうで、

このマンゴーの木の、すぐ手が届きそうな場所にその巣はありました。


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どうやらこの鳥はお母さんらしく、

ヒナはまだ返っておらず、卵を大切そうに温めている様子ですが、

カメラを近づけても全く怖がる事もなくじっとしており、

ひたすら卵を守っている様子・・。


時々離れた木々にいる鳥(きっとこの鳥のパートナー?)に

合図のように鳴き声を呼びかけているよう。

これぞまさに「ツイート」です!

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こちらは宿泊したヴィラで毎日耳にした、

野生の小鳥たちの朝のさえずりの様子。





恥ずかしがりやの小鳥たちは木々の葉の隙間に隠れているかのようにも見え、

その動きもとても早いので、

青や緑などの小鳥たちが肉眼では確認が出来たのですが、

巣を作った鳥以外はその姿を映像にとらえる事が出来ず、

みなさまにお見せする事が出来ずに残念・・。

しかし自分にとっては、CDやテレビでしか耳にした事の無かった

それは美しい南国の野鳥たちの姿とさえずりでした。


旅立ちの朝、木の上の野鳥に、


「バイバイ、元気でね〜。

無事に赤ちゃんヒナ鳥を育ててねー。」



と声をかけ、ホテルを出発。


この後もこのヴィラに宿泊する世界各国からのゲストたちも、

この野鳥を温かく見守ってくれるとよいのですが・・・。



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驚き!プーケット島の夜 2. これは何!?


私達が滞在しているリゾート付近の浜辺は冬場になると、

カメが産卵のためにやって来る事から、

ヴィラの並ぶホテル内やプールサイド等、

リゾート内の至る場所にカメの置物が飾られていたり、

彫刻が置かれていたりします。



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ヴィラの室内にもカメの形をしたインテリアの装飾品があったり、

そして、

プールを見渡す大きな窓ガラスにも、

アクセントに "カメの模様" が入っていたりもします。


少し分かり辛いですが、

下の写真の花の模様を付けたあたりがカメの模様・・。

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プーケットに到着した初日の夜、

ちょうどこのプールを見渡すガラスのすぐ隣り合わせの

シャワー室に入った際、

今度はこちら磨りガラスにはトカゲの柄、


「さすがは南国、

カメに対して隣りのガラスはトカゲの絵なのかー・・・。」



と、勝手に思っていたところ、

その模様のトカゲの絵が ニョロニョロ〜。


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トカゲの絵が描かれていると思っていた磨りガラスの

外では、(どうやらそれはトカゲではなく)

本物のヤモリ が動いているのです!

ヤモリが壁に張り付いているのは、

イタリアやスペイン等のリゾートでも、

夜になると定番の光景で見慣れてはいたはずなのですが、

さすがに自室のガラス張りの壁にとなると、驚きます!


もちろん "ガラス張りの壁の外" での事なので、

室内にいれば問題は無いワケですが、

摩りガラス越しとはいえ、

なんだか動いているヤモリを眺めながらのシャワーには

やっぱりちょっと躊躇してしまう私・・。


夜が明けるとすっかりその姿は消えるので、

陽が上れば大丈夫なのですが、

コウモリやカブトムシといい、ヤモリといい、

どうやらこの自然がいっぱいの島には、

夜行性の動物に出くわす機会がかなり大。


ちなみに昨日の記事にも記載したカブトムシですが、

その後、別のレストランから戻り、

自室のヴィラに入ろうとしたところ、

夫 Banana の頭の上スレスレから、

もの凄い勢いの直下降でカブトムシが落下。

あとほんの数センチで Banana の頭の真上に落ちてしまうところでした。

今回の旅で Banana も私も、

カブトムシ恐怖症になってしまいそう・・!?(苦笑)




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驚き!プーケット島の夜 1. 大自然が身近に・・


滞在してるプーケットのリゾート

アナンタラ・プーケット・ヴィラ

は自然がいっぱい、以前の記事でも記しましたように

元々はジャングルであった場所に立てられた新開発リゾートで、

今でもリゾートの周りには手つかずのジャングルが広がっています。

(アナンタラ・プーケット・ヴィラ リゾート

ファシリティや詳細等に関する前回の記事は こちら


リゾート内には初めて耳にする、

それはそれはいろんな種類の小鳥たちのさえずりの声、

南国の木々のざわめく音、

かつて目にした事のないような木々や花々、

そしていろんな木の実などがなっていたり、

大きな美しい色の蝶が木の枝に止まったかと思うと、

その羽の色を木の枝と同じ色に変えたり、

夜空を眺めると満点の星の輝く漆黒の空に、

野生のコウモリが飛んでいるなど・・・。

まるでテレビの自然特番でも観ているかのような場面が

目の前で引き起こる日々・・。



これは滞在しているヴィラの周りの植物や木の実たち・・。

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夜になると、その自然は更に凄さを増します。

こちらはプライベート・ビーチのそばにある、リゾート内のレストラン。

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このレストランのテラス席でお食事をしていた際、

びっくりしてしまった出来事が起こりました。


Banana と共にワインのグラスを傾けながら楽しくお食事中、

ブーンという大きな羽音をたてて、手のひらの4分の1程もありそうな

大きな物体(そう見えました)がテーブルの真上に上陸。

Banana は 「わーっ!!」

私は 「きゃーっ!!」

と叫び声を上げたところ、ウェイターさんが駆け寄り


「大丈夫ですよ!」


と、慣れた手つきでそれをつかみ取り、

少し離れた隣りに座っていたタイ人らしき女性に見せながら、


「これはカブトムシです。」


と英語で説明。

(英語だった理由は彼女の旦那様も英語圏の方らしい白人であったため。)

その後タイ人のウェィターと女性は、タイ語で何かを話しながら、

女性もそれを普通につかみ、微笑みながら何か話した後、

ウェィターさがその大きなカブトムを再び夜空に放し、

それは飛び立ってゆきました。


その時は、自然がいっぱいのリゾート内の屋外の席では、

まあそんな事もあるのか、

しかもタイの女性もそれを普通につかめるのか・・と、

驚いたもののそれで終わったのですが、

昨夜同じレストランでまた食事をしていたところ、

今度はレストランの屋根の辺りで何匹もの大きなカブトムシが

飛び回っていて、

食事をしながらもいやな予感はしていたのですが、

それを忘れかけていたその瞬間、

もの凄い大きな " ブゥゥーン" という羽音を立てながら、

1匹のカブトムシが私をめがけて飛んできて、

ちょうど目の前のテーブルの上に上陸。


虫(特に羽のある飛ぶ大きな虫)が大の苦手な私は思わず、

自分でもビックリするくらいの大声で、


「キャーーーーッ!!!」


と叫んでしまい、

それを聞きつけたウェィターさんは

レストランの内部にいたにもかかわらず

ものすごい勢いで駆けつけ、カブトムシをつかみ、

またもや夜空へと放ってくれたのですが、

その瞬間、私はレストラン内で注目の的。

他のお客さんたちはいったい何ごとか!

と、私の叫び声に驚いていた様子でした(恥)


それにしても我ながら、

まるでテレビ番組のテロップかのようにあんなにも大きな声で、

しかもはっきりと、

「キャーーッ」なんて叫んだのは、

産まれて初めてのような気がしています(苦笑)

しかもあんなに活発にカブトムシが飛び廻るなんて、

その事にもかなりの衝撃を受けました。


カブトムシは福岡の田舎町で育った私が子供の頃、

男の子たちが時々小学校に持ってきては見せ合っていたような

かすかな記憶がありますが、確か今は日本では、

木々が伐採されその量は

かなり稀少だと聞いたような気もするのですが、

ここでは夜になると、

カブトムシもまだまだブンブンと飛び回っているようです。


プーケット島の自分の想像を上回る大自然は、

まだまだ私達夫婦を驚かせてくれそうな予感です。



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危なすぎでしょう!?と感じる びっくりタイランド


タイ・プーケット島に滞在中の我が家。

宿泊しているリゾートホテルのヴィラの中にいると、

何不自由なく快適な休暇なのですが、

それでも元ジャングルであった場所に建ったホテルの敷地には

予想以上に、

いまだかつて見たり、経験した事のない大自然が広がり、

タイへ旅行したのは3回目(プーケット島は初めて)

でありながらも、

日本を除いてはかれこれもう10年振りであるアジアの国への訪問は、

西洋文化に慣れてしまった自分にとっては

何かと大きな驚きを覚える毎日です。


私達が滞在しているリゾートは

プーケット島の北西部のマイカオ・ビーチ。

空港には車で約15分、

プーケットのタウンまでは車で40分程の場所にあります。

滞在中はタイのお寺巡りや、

島々へ出かけるオプショナル・ツアーに参加したり、

ここ数日は出かけている夫 Banana と私なのですが、

プーケットの市街地に近づいた辺りの交通量の多い道路で

衝撃的な場面に遭遇しました。


なんと バイクに3人乗りをしています!!


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最初にこの光景を車窓から見た時、

あまりの衝撃に思わず "パチリ" と一枚撮影したのですが、

その後ずっと車の窓の外を見ていて判明した事は、

どうやらこれは、

タイでは(プーケットでは!?)当たり前の光景のよう。

3人乗りしている人たちが、いるわ、いるわ・・・。

しかもその多くは、

上記の写真のように両親と子供連れというパターン。


中には原付バイクに横座りをして、

片手で旦那様らしき運転者につかまり、

もう片方の手で乳飲み子であろうと思われる赤ちゃんを

抱っこして乗っている女性も!

そんな3人乗りのバイクがなんと多い事か・・。


その度に


「ああ、危ない!」


と独りでつぶやいていた私なのですが、

もっと驚いたのは3人乗りばかりではなく、


"4人乗り" をしている人たちがいた事



昨日プーケット・タウンのそばを通りがかっただけで、

3組の4人乗り家族を車窓から見かけました。

いわゆる原付バイクに乗車している人がほとんどなのですが、

当然ながらその原付に大人4人が共に乗車できるハズはなく、


4人乗りの人たちはほぼ100%が

両親らしき人たちが小さな子供2人を乗せています。

そしてその子供たちは、


"ヘルメットをかぶっていません。"


4人乗りをせざるおえない理由はおそらく経済的な理由により、

車を所有する事が難しいがためなのでしょう・・。

けれでもハイウェーから続く、とても交通量の多い道路で、

ヘルメットを付けていない子供2人を乗せて

バイクに4人乗りする事が、どんなに危険な事か・・。

とても考えさせられてしまった光景でした。



そしてこちらもスゴイ!

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多くの人々を乗せたバスのように見える車が

無理矢理道路をUターンをしようとしている瞬間。

対向車は正しい道路を走っているので、

当然ながらこちらも一歩も譲らず・・・で、かなり接近!

この後私達の前を走っていたバスは、

無理矢理のUターンに成功し、反対側へと走り去って行きました。


これは高速船でオプショナルツアーの島々に向かう途中の船内、

ツアーガイドさんに同行した船員さん。

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この高速船、時速70~80キロなのだそうですが、

(しかも波も結構高い!)

両手を離して船のイスに座っています。

もちろん真後ろは海!!

一応片足はホルダーのような輪っかに引っ掛けてはいますが、

「海の男は勇ましい・・。」と呼ぶべきなのでしょうか!?

船内のすぐそばに座っていた私は、

海に落ちてしまいはしないかと気になって、気になって・・・(苦笑)




最後はおまけの1枚。

こちらもお寺巡りへ行く際の一枚。

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象をこんなに近くで見たのは、動物園以外では初めてです!


スイスでちょっと郊外へ行くと、羊や山羊、

それに牛を見かけるのと同じような感覚なのかもしれません。


なんだかスゴすぎるタイランド。

昔この国を訪れたのは都市部のバンコクを中心だったので、

さほどショックは無かったように記憶をしているのですが、

今回は滞在初日から驚きがいっぱいで、

カルチャーショックを感じている 「Banana & Apfel」


今度は滞在中のホテルのレストランで、

私が人目をはばからずに

絶叫してしまった出来事が発生してしまいました。


この続きはまた次回に・・・。




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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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