スイスの街角から

スイス在住 23 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ビジネスクラス機内食

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


普段と異なっていたANAの機内 欧州から日本へ


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数日前から日本に一時帰国中の我が家。

スイス(チューリッヒ)から日本へ向けて、

今回はドイツ(フランクフルト)

を経由して

ANAの便で日本に戻ってきました。


チューリッヒからフランクフルトへの

乗り継ぎにハラハラ ドキドキしたものの、

何とか無事に、

ANA204便(フランクフルト-東京)の

搭乗時刻に間に合いました。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓



今回登場した飛行機の機材は

ボーイング787のドリームライナー。

昨年はロンドンを経由し、

ビジネスクラスの座席は、

The ROOM でしたが、

今回は半個室にはならないタイプの座席です。


前回、真ん中の列の2席(ビジネスクラス)

で予約しましたが、

やっぱり外の景色を眺めたりしたかったし、

なんと言っても

十数時間の長時間フライトですから、

一緒に並んで座るよりも、

せっかくビジネスクラスで予約したのだから、

一人の時間をくつろげるソロシートの方が、

長いフライトにはいいなぁ…と、

思ってしまいました。


それで、今回は真ん中の2列ではなく、

窓側の前後で一人ずつ予約しました。

互い違いに配置した

スタッガードシート配列ですので、

正確には窓側と通路側で前後の席です。

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昨年の秋、

最後にANAに搭乗した時よりも、

サービスの内容が一部簡素化しているとは

感じましたが、

やはり日本の航空会社のサービスは心地よく、

とても快適なフライトでした。


ただ一つ、いつもと異なっていたのが、

今回のフライトでは、

座席前のスクリーンに表示され

るルートマップが

機能していなかったことです。

普段ならば、

ルートマップを起動させておけば、

どのようなルートで、

今、どの辺を飛行しているか?

残りの飛行時間があと何時間…

と言った案内が表示されます。


けれども、

フランクフルトを出発した時点で、

「現在、飛行マップはご利用いただけません」

と、画面に表示されていました。


飛行途中でその件について、

客室乗務員さんに問いかけて見たところ、

現在の世界の情勢で、

飛行ルートが今までとは異なっていて、

衛星通信がうまくいかない(?)

地域と状況にあるため、

本日はマップが

全席でご利用いただけないとのご案内で、

その後、

同じ内容の機内アナウンスもありました。

ルートマップは、

日本に近づけば途中で回復するのかな?

と、思っていましたが、

結局羽田空港に到着するまで、

止まったままでした。


最初は明るい時間帯でしたので、

ドイツ上空に鮮やかな菜の花畑が広がる

黄色と緑の風景などを眺めながら

楽しんでいました。

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けれども、

飛行を開始して数時間が経過し、

窓の外には漆黒の闇が広がり始めると、

何だか少し怖くなりました。

自分の乗った飛行機が今、

いったいどんなルートで、

世界のどの辺りの上空を飛行しているのか

わからないとう状態になるのは、

稀な体験でした。

昔はそうだったのでしょうが、

過去の自身の記憶では、

まず無かったことでしたので…。


もちろん、

ANAの飛行機を信頼していましたので、

そんな小さな不安はすぐに消えましたが、

到着後、夫とこの話をしていて、

夫 Banaan も、

本当に日本に向かって飛んでいるのかどうか、

途中でちょっと、不安になったそうです。

スクリーンには、

到着地まであと何時間という表示は

出ていましたので、それだけが頼り…。


そんな小さな出来事はありましたが、

それ以外は問題なしの

約13時間のフライトでした。


機内食は、

二人とも事前に

和食をリクエストしていました。

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飲み物は、

今回は 「獺祭Blue」が

飲み物のメニューにあったので、

Banana と共にお願いしました。

一昨年一時帰国した際、

逆輸入のため日本国内でも手に入りにくい

獺祭Blueを、

友人がレストランで特注しておいてくれて

初めて味わったのですが、

すごく美味しくて

気に入っていたのでした。

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ちなみに、

ボトルは乗務員さんが

ディスプレイで置いてくださいましたが、

グラスに1杯だけです。

なみなみとついで下さいました ♪


デザートは和洋のミール共通で、

ラズベリームース。

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2度目の機内食も和食にしました。

私は2度目のお食事の方が、

好みでした。

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機内食は美味しくいただきましたが、

1度目と2度目の間に、

お腹が空いた時にお願いできる

メニューの種類は、

以前に比べると、

随分と少なくなっていると感じました。

数年前までのサービスのように、

おうどんがあれば、

1回目と2回目の間に

いただきたかったかも…。

長時間のフライトでしたが、

今回は1時間ほどしか眠りませんでしたので、

お腹が空きました〜。


夜が明けて、

雲の間から朝日がのぼっていく様子が

機内の窓から見えました。

とても幻想的で美しい光景でした。

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日本に到着後は、  

夫(イギリス国籍)と私(日本国籍)は、

別々の入国審査に進みましたが、  

外国籍の夫の方も、  

オンラインで入国審査のフォームを  

完了していましたので、  

私とほぼ変わらない速さで  

審査が完了して入国できました。  


到着後に確認してみると、

ロシア上空は当然避けて、

現在、情勢が不安な国々の上空も

うまく回避して、

日本にたどり着いたようです。

今回も安全な飛行機の運行に感謝!

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フランクフルトからANAの飛行機は

定刻よりも少し早めに出発、到着。

予定の13時間より少し早く、

12時間51分で羽田空港へ到着しました。


このご時世に、


ドイツでの乗り継ぎの時間以外では、

大きな問題もなく、

夫婦二人とも元気に日本に到着できたことは、  

とてもありがたく幸運なことでした。  


スイスへの帰りはまだ先ですので、  

帰りの便(次は SWISS 直行便)も変更なく  

予定通りに運行されることを願いつつ、  

しばらくの間は飛行機のことは忘れて、  

日本での滞在を楽しむことにします。

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ANA THE Room で日本へ帰国(2025年 秋版)


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ただいま日本に一時帰国中です。  

スイス・チューリッヒ空港を飛び立ち、

ロンドン・ヒースロー空港で乗り換えて、

羽田空港に到着しました。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓



日本行きの NH212便を待つ間、

ヒースロー空港

第2ターミナル Bゲートにある

シンガポール航空のラウンジで

出発までのひと時を過ごしました。


通常、

我が家がスイスからイギリスへ

旅行する際には、

第2ターミナルAゲートにある

ルフトハンザのラウンジを

使用するのですが、

日本への出発のBゲートまでは、

そこからだと少し距離があるため、

(徒歩で15〜20分)

ゲートに近いラウンジに

立ち寄りました。


前回、春の帰国の際も

同じラウンジを利用したのですが、

このラウンジのバーカウンターでは、

バーテンダーさんに好みのカクテルを

作っていただけることを知り、

今回はシンガポール・スリングを

お願いしてみました。

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シンガポール本国や、

日本のバーで飲んだ

シンガポールスリングとは、

少しイメージが違っていましたが、

まあ、それもご愛嬌。(笑)


食事はアジア風、洋風の料理が

並んでいました。

品数と種類は、

他のラウンジよりも豊富だと思いました。


ここで軽くお腹を膨らませて、

1時間ほどラウンジに滞在し、

いよいよ日本に向けて出発。

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この路線の機材は、

ゆったりとくつろげて、

プライベート感満載の

「THE Room」です。

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今回は一人旅ですので、

窓側のソロシートをアサインしていました。

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南周りのルートでしたので、

機内の窓からの景色は、

ほぼずっと砂漠や、

ごつごつとした岩肌の

山の風景しか見えませんでしたが、

目の前のスクリーンで

飛行ルートを確認しながら、

次第に日本が近づいてくると、

テンションも上がりました。

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「長かった〜、遠かった〜」

の旅でしたが、

機内では快適に過ごすことができましたし、

何よりも、

無事に日本に到着できてホッとしました。


さらなる機内の様子と機内食

(ビジネスクラス)は、

インスタグラムでご覧ください ↓ ↓


私がスイスを飛び発った翌々日には、

スイスには雪が降ったそうで、

夫 Banana  から、

自宅バルコニーに

うっすらと積もる

雪の画像が送られてきました。

去年も確か、そんなことがありました。


日本各地では昨年よりも、

紅葉の進み具合が早いようですので、

時差ぼけ吹き飛ばして、

錦繍の日本の秋を

満喫したいと思います。

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ANA THE Roomでロンドン-東京(2025年2月版)


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夫婦で日本一時帰国中の我が家。

5 日目でようやく時差ぼけも治ってきました。

週末はお天気が良かったので、

夫婦で梅を見に公園を散策したり、

私は日本に帰国すると

ほぼ真っ先に訪れる美容室を訪れたりで

数日が過ぎました。


日曜日の日中は、

気温が20℃近くまで上がった東京でしたが、

週明けからお天気が崩れ、

なんと今日は雪が降るかも?

なのだとか…。

予報が当たれば、

日本で雪を目にするのは

かなり久しぶりの体験になります。


さて、順番が前後しましたが、

今回のスイスから日本への帰国便は、

スイスからイギリス(ロンドン)を経由して、

ロンドン(ヒースロー)- 東京(羽田)

の ANA を利用しました。


昨年の秋、

一人で一時帰国した時と同じ組み合わせです。

ANA の飛行機はビジネスクラスに、

「THE Room 」が搭載された機種でした。


前回のブログ記事はこちらです ↓ ↓



今回も自分用の記録を兼ねて綴ります。

座席の画像をあまり撮影していませんので、

機内食の画像が中心です。


先日のブログ記事の続きです ↓ ↓

 


ANAの出発ゲートは前回同様に

ヒースロー空港 第2ターミナル

B ゲートから。

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今回は夫婦一緒でしたので、

あえて窓側か通路側のソロシートではなく、

真ん中の2席並びの座席をアサインしていました。

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2席並びの座席と座席の間は、

離着陸の際には

仕切りを開けておかねばなりませんが、

安定飛行中はスライディング式で

ドアを閉めておくことができます。

一人旅でたまたまこの座席になった場合は、

閉めると個室になり、

プライバシーが保たれます。

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眠っている時以外は、

ずっと開けたままにしておきました。


安定飛行になったら、

食前酒と機内食のサービスがスタート ♪


★ 食前酒のキールロワイヤルとアミューズ

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2回の機内食は、

私はいずれも和食を選択しました。

ロンドン→東京の便ですので、

おそらく機内食は

現地で作られたものだと思うのですが、

見た目も季節感があって

美味しくいただくきました。

夫 Banana も和食にしましたが、

美味しくいただけたそうです。


★ 1回目の機内食 (前菜)

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★ 主菜

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★ デザート

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★ 着陸前の2回目の機内食 / 和食

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★ 洋食

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2回目の機内食は、

Banana が選んだ洋食

(クリーム系のパスタ)

がとても美味しそうでした。

私の和食の方はごく普通でしたが、

1回目の方が美味しかったかも…。


座席前の物入れの内側には鏡もついています。

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個人的な感想としては、

やはり窓側のソロシートの方が、

ずっと快適度は高く感じました。

この日は着陸直前、

進行方向に向かって左側に

富士山が美しく見えていたようで、

窓側に座っていた外国人の男性が、

これでもかというくらいに

写真を撮っている姿が印象的でした。

他人の姿を見て、

ああ、あれ、いつもの私だ〜!

と、感じてみたり…。(苦笑)


スイスを出発してから乗り継ぎもうまくいき、

快適な空の旅でしたが、

実は機内でプチトラブルが発生しました。

(後半)に続きます。

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ANAビジネスクラス THE Room 搭乗記(NH212 ロンドン 羽田)


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数日ブログの更新が滞ってしまいましたが、

水曜日に無事日本へ到着しました。

今回はチューリッヒ空港から

ロンドン ヒースロー空港を経由して

ANA の便で羽田空港に到着しました。


前回のブログ記事の続きです。



チューリッヒからロンドンまでは

SWISS の便で約 2 時間のフライトです。

その後、ロンドンからはANAの夜便、

NH212 に乗り継いで、約 13 時間。

今回も日本まで、長〜い旅でした。

スケジュールでは 14 時間の予定でしたので、

これでも早く到着していただけて、

ありがたい限りです。


出発したチューリッヒ空港は、

クリスマスムードが素敵でした。


ロンドンから搭乗した飛行機

ANA の B777-300ER は、

ビジネスクラスに ”THE Room”が

設置された機材でした。  

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THE Roomでは、

ワイドなシートを前後の向きを組み合わせて

配列されています。

横向きのスライディングドアと、

縦に上下するパテーションを下げると

完全個室になる、

広くてプライベート感がいっぱいの

快適なシートです。


真ん中 2 列のカップルシートだと、

二人の間にあるパテーションを

上げ下げできるようになっています。  


"THE Room" には、

過去に一度だけ搭乗経験があります。

ファシリティなど詳細は、

過去のブログ記事に綴っています ↓ ↓





進行方向に背中を向けることになる

窓側の席を事前にアサインしました。


一部のレビューで、

このシートは離着陸の際に

多少違和感があるものの、

飛行中は全く気にならない…

という内容をいくつか目にしていたのですが、

私の場合は離着陸の際も全く違和感は覚えず、

もちろん水平飛行中も全く何も感じず、

とても快適でした。

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機内食は和食をお腹いっぱい

楽しませていただきました。  

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サービス面で、

初夏のスイスへの戻りの際に利用した

ANA 便と大きく変わっていたこと…。

ビジネス・ファーストクラスでは、

機内 WIFI が無料で使用できるように

なっていました。

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客室乗務員さんからいただいた

カードをスクラッチして、

無料コードの欄に

コードを入力して使用する

仕組みでした。


今回も欧州からの日本行飛行ルートは南周り。

日本発欧州への便は、

北極ルートになることが多く、

窓からの壮大な景色を楽しむことが

できるのですが、

この日はずっとゴツゴツした岩のある風景が続き、

景色は今ひとつでした。

ですが、夕刻になって日本上空に入ると、

夕焼けの空が美しく眺められました。  

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日本の自宅に到着後、

最初に向かったのは、

都内の自宅近くにある、とある本屋さん。

執筆させていただいたエッセイの発売から

8ヶ月が経過し、

もう平積みはされていませんでしたが、

本棚の中にしっかりと置いてくださっていました。

感激〜。


ただいま帰国 3 日目で時差ぼけ中なのですが、

これからしばらくの間、

秋の日本を楽しみたいと思います。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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