スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

バンド

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


夫の夢、大人の夢。


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「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

前回のブログ記事からの続きです。

今回は夫 Banana のバンド活動について。

 

以前からこのブログをご覧くださっている皆さまは

ご記憶におありの方もいらっしゃるかもしれませんが、

夫 Banana は勤務先の同僚たちと共に

数年前からバンドを組んで活動しています。


それが、社内外で年々人気が高まってきて、

アマチュアとはいえ、

かなりグレードの高いバンド活動を行っています。


関連する過去の記事はこちらです。



バンドはその後もゆるりと活動を続けていて、

年に何度か海外支社に出張の際、

ライブハウスを貸し切り、

取引先を招いて接待がてらのライブを開いたり、

社内(スイス本社勤務・約500名)のもとで、

サマーパーティー、クリスマスパーティーなど、

チューリッヒで様々な場所を貸し切り

会社のレクレーション兼、余興としても、

ライブを開催してきました。  


ここ数年は、時にはコンサートだけを目的に

海外出張に出かける事もあるくらい、

社内外で活躍の場が広がっていました。


Banana の担当はギターと、時々ボーカルも。

ベースはバンド創設当時、

直属のボスが担当していたのですが、

彼はその後、昇進し、

なんと、勤務する会社のCEOになりました。


そんな彼でさえ、

超多忙なスケジュールの中、

時間を作って練習にも参加し、

もちろんライブには率先して出演。

現役バンドマンの社長として、

社外への話題作りにも一躍かっています。


実は今年は会社の大きな創立記念の年で、

コロナさえ無ければ、

彼らの活躍は更に躍進する予感もありました。  


この世の中の状況で、

海外出張は今のところほぼ皆無ですし、

コロナの第3波真っ只中のこのタイミングで、

密となるライブハウスでコンサートを行えるはずもなく、

今年は彼らの活動も、

残念ながら大きな制限を余儀なくされています。  


バンドのメンバーは定期的に集まり、

社長も含め、現在も練習だけは続けています。


正直なところ、その事について、

密状態になる中で大丈夫なのだろうかと、

私としてはかなり気がかりなのですが、

大人が判断して続けている事なので、

口だしする事も出来ません。

夫婦間でも感覚の違いを感じています。  


彼らは今年の夏にはドイツまで出かけて、

プロのミュージシャンが使用するスタジオで

レコーディングをする機会を作りました。


それぞれがソーシャルディスタンスを保てる程度の、

大型バスをチャーターし、ドイツのフライブルクへ。

フライブルクは、

スイスのバーゼルとの国境にある学園都市です。


アマチュアながらも、

ミュージシャンとしてレコーディングをすることは、

バンド仲間みんなの夢だったのだそうで、

交通費宿泊費、それにスタジオのレンタル料から

プロの手によるプロモーションビデオの作成まで、

全てメンバー自腹で支払い、夢を叶えました。  


その都度、衣装やら何やら、

とっかえひっかえで新調している彼ら。

経済的にゆとりのある大人世代になって、

それぞれが社会人として、

仕事の上でも活躍しているからこそ、

若い頃に叶えられなかった夢を、

今、一つ一つ、叶えているのでしょう。


演奏する曲目はカバー曲がメインですが、

Banana が作詞作曲を担当して作られた、

彼らのオリジナルの楽曲もあります。  

今年の会社の創立記念のための

スペシャルソングとして作られたので、

その曲もレコーディングされました。


Banana が作ったその曲は、

素人の私が聴いても結構イケています。  

例年ならば、

もうじきクリスマスコンサートの時期で、

社員ほぼ全員が彼らのライブを

楽しみにしている頃なのですが、

数百人の人が同時に集うライブを

今のスイスのコロナ状況で開催することはできず、

今年は事前にレコーディングしたライブを、

全世界の支社で日時を決めて、

一斉配信する事になりました。

生配信ではないものの、

オンラインでのクリスマスライブです。  


そのスタジオ録音が一昨日でした。

世界の有名アーティストも演奏することのある、

チューリッヒ市内 Schiffbau にあるライブハウス 

"Moods" を借り切り、

その場所の専任スタッフによってライブを撮影。  

そこには、

コロナから晴れて回復したAさんも現場復帰です。

2度も検査を受けて、

陰性が確認されているのですから、

もう大丈夫なのでしょう。


が、彼がボーカル担当という点が気にかかってしまい、

やはりちょっとだけ心配は頭をよぎってしまう私。


けれども人口860万人のスイスで、

数週間前には、コロナの1日の新規感染者数が、

1万人を超えた日も続いたのですから、

現実としてはこんなケースも当たり前になりつつあり、

フレキシブルに対応していかなければならないのだろうと

思っています。


いつ、自分がその立場になるかもしれないし、

これもこれから先、まだまだ長引くであろう、

コロナと共存して行かねばならないということなのかも。

誰だってかかりたくてかかったわけでは無いし、

特別に不注意だったわけでも無い。

誰にでもあり得ること。

コロナ差別なんて、

絶対にあってはならないですものね。


クリスマスライブを撮影した

バンドのメンバー達は、

それは充実した時間を過ごしたのだそうで、

撮影終了後は、

テイクアウトのSUSHI(お寿司)を注文し、

その場でみんなで食事をして帰ったのだとか。

帰宅は深夜。


我が夫ながら、

かなりユルメだと感じてしまいます。

時差ぼけ中の私は、とうに夢の中で、

夫の帰宅時間も知らなかった(苦笑)


コロナ以来、

なんとなく人と人の繋がりや、

結びつきも薄れていくような、

ちょっと寂しい気がしている私にとって、

バンド仲間という強い絆と、

信頼関係で結ばれている Banana の交友関係が、

羨ましくも感じています。


ネットでのライブはクリスマスの前に、

世界の各支社で一斉に放映予定。

私も Banana の勇姿を、

本人と共に楽しみたいと思っています。


ちなみにアメリカ人のAさん、

若い頃は俳優になりたくて、かつてはアメリカで、

演劇スクールに通っていたのだそう。

アメリカで製作されたドラマにも、

いくつか出演経験があるそうです ♪

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夫の夢と、夏のライブ ♪

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少し前の話題ですが、

英国人の夫 Banana が今年の夏も、

職場の仲間達と結成しているバンドの

ライブコンサートに参加しました。


夫のバンド&ライブ関連の話題は、

過去のブログ記事に掲載しています。(一部)

ライブ日和 ♪(2018年 4月9日)

英国人の夫のバンドライブ ♪(2018年 4月2日)


アメリカ出張の際には、

お客様(仕事関連の顧客)の前で

演奏する機会も増えてきた彼らですが、

今回は、勤務先の社員達が集う

サマーパーティーの場での演奏。

毎年、社員ほぼ全員が参加する、

夏のビッグイベントです。


以前は勤務先(スイス本社)で行われていた

サマーパーティーなのですが、

音響のクオリティの問題などから、

外部の施設を貸し切って行われ、

ここ数年は会社の大きなイベントとなりました。

昨年はチューリッヒ郊外のヨナにある

ユッカーファームの屋内会場で行われました。


今年はと言うと、チューリッヒ市の郊外、

チューリッヒ空港近くにある

デューベンドルフ航空博物館(Air Force Center Dubendorf)

の屋内イベント会場を借り切って、

ライブコンサートが開催されました。


この施設は飛行機マニアには見逃せない、

航空博物館なのだそうです。

広大な敷地内には空港もあり、

レトロな飛行機に乗って

アルプス上空を遊覧する観光ツアーなども出ています。


とても広い屋内は、幾つかの棟に別れており、

その中の一つがイベント会場として、

有料で貸し出されています。


ライブの本番の数日前、

Banana が会場の下見をしておきたいとの事で、

ある日の休日、会場の見学がてら、

私もBanana と一緒に、

航空博物館を訪れました。

この日は会社のイベントとは全く別の、

個人での訪問だったため、

通常の博物館の入場料を支払って入場しました。

ライブの日は使用料を支払っているため

社員たちの入場料は無料です。


博物館の内部には、

第一次世界大戦、第二次世界大戦中に使用された

飛行機や、戦闘機などの数々が展示されています。

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ライブ会場となるのは、その隣の別の展示場。

こちらも入場料で見学ができるスペースです。

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照明や音響設備を事前にチェックしておきたいと言う Banana。

彼のミュージシャンぶりにも、磨きがかかってきました!

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当日は展示された飛行機を眺めながら、

屋内では大きなクールボックスの中に、

ビールやワインなどのアルコール。

屋外ではバーベキューをしながら、

社員達はいつものように、

Banana 達のライブに熱狂し、

楽しい夏の、長い夜を過ごしたそうです。


次のライブを秋に控えた Banana 達。

実は夫 Banana はバンドの中で、

曲を作る(作詞作曲)も担っており、

これまで幾つかの曲を作ってきました。

その中でも、最新作が、

仲間達の間でもとても好評とのコト!

私も新曲が出る度にそれを聴かされるのですが、

確かに今回のは一番イイ ♪


ここから先は、

サマーパーティーの話題から離れ、余談です。

彼らには、果てしなき夢があります。

バンド仲間達との間での記念に、

(Bananaが作った)曲を

レコーディングしようと言う計画が進んでいます。


彼らが計画をしている場所は、

チューリッヒ郊外にある

グライフェンゼー(湖)のほとりの、

プロのミュージシャン達が海外からもやって来て、

レコーディングするスタジオです。

なんと、レディー・ガガや

その他の著名な海外アーティスト達も、

そこでレコーディングをしているのだそう!

宿泊施設も併設する、

かなり本格的な場所のようです。


「えーっ!? そんなスゴい場所でぇ〜??」

と、

若干、ある意味、

引き気味だった私ですが、

要は、お金さえ支払えば、

誰でもその場所を利用して

レコーディングする事は可能なのだとか・・。


そのレコーディング費用を耳にして、

驚愕してしまった私ですが、

メンバーみんなでお金を出し合って

夢を実現させようとしているようです。


バンドのメンバー達のほとんどんは、

若い社員が多いので、

彼らの上司の立場である、

Banana とベース担当のドイツ人男性が、

少し多めに出資する予定なのだそうです。


超ハードなスケジュールと、

出張の合間を縫って練習に参加し、

趣味である音楽を目一杯楽しんでいるのですから、

自分で稼いだお金を好きなように使う事は、

ストレスを溜めて体を壊されるより、

ずっと良い事だと思います。

これぞ、自分への投資でもあります。


音楽は聴くのが専門の自分には、

そこまでしたいのかぁ・・

と言う気がしない訳ではありませんが、

ミュージシャンの彼ら!?

にとっては、

レコーディングは大きな夢なのでしょう。

Banana 達の夢が叶うといいな〜と思っています。


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ライブ日和 ♪


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週末の金曜日の夜、

英国人の夫 Banana が所属するバンドの

ライブが開催されました。

この日は日中から夕方にかけても気温が17℃!

快晴の空の下、まさにお出かけ日和の金曜日でした ♪


本日の記事は先日のブログ記事、

英国人の夫のバンドライブ ♪(2018年4月2日)

からの続きです。


Banana が勤務する会社の同僚達で結成されたバンドの

今回の特別ライブは、

家族・友人、同僚達が集まる場所で披露される

ファミリーライブでした。

私の友人と旦那様(Bananaも共通の友人)も、

万障繰り合わせで駆けつけて来れました ♪


ポスターはもちろん、彼らのハンドメイド!

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参加する人友人達のほとんどは仕事帰りに

会場に駆けつけてくれたため、

サンドウィッチやおつまみなどの軽食を準備。

150名ほどの人たちが集まってくれて、

ノリノリなライブとなりました〜。


メンバーそれぞれで分担をして、

軽食担当、飲み物担当などと分かれ、業者さんに注文。

飲み物は、ビールに赤白ワイン、

ミネラルウォーターなどがずらーり。

飲み物は大量注文したため、

冷蔵庫も業者さんより無料で貸し出され、

ホットなライブの間も、

冷たい飲み物で喉を潤す事が出来ました。


招待制のライブなので、ゲストの入場料は無料。

飲み物もスナックも、全部メンバー達からのおもてなし。

自宅で開くホームパーティーのようなスタイルです ♪

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今回はライブハウスではないので、

ステージも全てメンバーがそれぞれが力を合わせて作り上げた、

アットホームなライブとなりました。

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スイス人もこんなにノリノリになるんだぁ!!

と新鮮な驚きを感じるホド、

すごく盛り上がったライブ、大成功〜!

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晴れオトコの Banana にふさわしいライブ日和の金曜日。

参加されたみなさんが、

「とても楽しかった〜!! サイコーのライブ!!!」

と言ってくれて、

バンドメンバー達も大満足の夜。


Banana は翌々日の日曜日、

今度は上海への海外出張へと旅立って行きました。

相変わらずハードなスケジュールなのですが、

こんなストレス発散と、

満足感を得られる場所があるから、

仕事の方も頑張れる Banana なのかもしれません。


出張から戻る日は、

また空港までお出迎えに行って、

週末は少しゆっくりと休ませてあげたいと思う私です。


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英国人の夫、バンド復帰 大成功〜♪


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本日は、先日のブログ記事、

英国人の夫、ミュージシャンになる!?

からの続きです。


私の英国人の夫、Bananaが参加するバンドの

ファーストライブが先週無事に終了しました。


結果は大、大、もうひとつ大が付く程の

大成功だったのだそうです!!!


ライブの前日、自宅で最終チェックをするBanana

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以前の記事でも綴った通り、

今回のライブは勤務する会社のクリスマスパーティーが、

最初のお披露目の場所であったため、社員だけの参加で、

私達家族は生の演奏を目にする事はできませんでした。


ライブの当日、

深夜帰宅したBananaはかなりの興奮気味な様子。

パーティー会場にいた人達はみんな超ノリノリで、

最後はもう、クレイジーに盛り上がって、それはもう、スゴかった!!

とのコト。

まず最初に、その場に集った社員たちは、

あまりのバンドの完成度にある意味驚愕したもようです。

会社のカフェテリアには400人近い社員が集り、

ライブ会場からディスコの場へと化して、

盛大なクリスマスパーティーとなったのだそうです。


その様子を、私も早速ビデオでみせてもらいました。

Bnana達のバンドは、

私が自宅の屋根裏部屋から聴こえてくるBanana一人の練習で

記憶していたものとは大違いでした。

正直なところ、あれほどまでに素晴らしい演奏に、

私もかなりビックリ!!

目にした映像には、

ボーカルも、ドラムも、ピアノも、ベースも、サキソフォーンも、

そしてギターのBananaも、

プロのミュージシャン顔負けといっても過言ではないほどの

バンドの演奏風景が映っていました。


演奏以外でもうひとつ驚いたのが、

おそらく社員のうちの半数以上はスイス人のパーティー参加者たちが、

私が抱いている彼らのもの静かなイメージとはほど遠いほど、

超盛り上がって、イケイケだったこと!!(表現が古くてスミマセン)

会場からは、ワーオ、ワーオの称賛まじりの声が鳴り止まず、

演奏曲の全てが有名な歌だったため、

みんな一緒になってダンスをしながらの大合唱!


そして、気になっていたBananaのソロボーカルは、

集った観客たちからの大絶賛でした〜。

ステージの上で、ギターを弾きながら歌う我が夫は、

まるで一人のスターのようでした(笑)

ギターのソロパートも毎日、毎日のハードな練習の甲斐あり、

素晴らしかった!!

本人のBananaはみんな同じくらい素晴らしくて、ゴージャスで、

その場にいた人達は発狂ものだったんだから〜。

と言っていましたが、

まあ、これはかなりひいき目なのかもしれませんが、

私にはBananaの奏でるギターの音色が、

一番うまくて、最高に感じました。


ライブの演奏を披露した翌日は、

社内の至る場所でいろんな人達に声をかけられ、

ある意味、とても大変だったのだそうです(苦笑)


さて、彼らのバンドの行方は・・

というのが気にかかる自分ですが、

バンドのあまりの完成度に社長も驚きを隠せない程で、

今後も活動は続けてゆく事になりそうなのだとか。


来年は、アメリカで毎年開催される大きな会議の際、

Bananaを含めたバンドメンバーたちのほとんどが

その会議に出席予定のため、

アメリカの取引先や顧客へサービスと接待の意味合いも兼ね、

現地でバンド披露をする計画があり、

米国ライブデビュー(?)が、ほぼ決まりそうなのだそうです!


夢を求めて若返った(甦ったと表現すべきか? 笑)我が夫の活動は、

まだまだこれからも続きそうな予感です ♪


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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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