スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ハンブルク

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


平和への祈りと願いをこめて・・(美しきハンブルク.4)

ブログネタ
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今日は67回目の終戦の日。

あらためまして、

戦争で犠牲になられたすべての方々のご冥福を、

心よりお祈りいたします。


私達日本人が戦没者への祈りをこめ、

鎮魂の日として特別な意識を持ち迎えるこの8月15日ですが、

ヨーロッパの一部ではこの日を、

「VE デー」(= Victory in Europe Day)


英国や米国の一部では、

「VJ デー」(= Victory over Japan Day)

と呼び、

私が視聴する英国のテレビの番組やマスメディアでも、

日本とは異なった立場から特集が放送されたりする事もあります。


彼らの国によれば8月15日以前、

既に第二次世界大戦は終結していたという事で、

15日は日本が敗戦を認めた日という意識なのだそうで、

その国の辿った歴史と立場が変われば、

見方も考え方も異なるのであると感じてしまいます。


ところで冒頭の写真、

こちらは先日、ドイツのハンブルクを訪れた際に立ち寄った

「聖ニコライ 教会(Mahnmal St. Nikolai)」です。


ウェブサイトはこちら → Mahnmal St. Nikolai(英語・ドイツ語)


ご紹介が遅れましたが、

この記事は、美しきハンブルク 3.  からの続き(最終章)です。


聖ニコライ教会は第2次世界大中、連合軍の爆撃によって破壊され、

それに伴い発生した大火災の際に大部分が消失しましたが、

一部は当時の破壊されたままの姿が今もそのまま残されています。


聖ニコライ教会はハンブルクの街の中で最も古い教会の一つで、

1195年に船員や旅行者のための礼拝堂として建てられました。

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フィート(約148メートル)の尖塔を持つ教会は、


当時では世界で最も高い、

ネオゴシック様式の教会であったのだそうです。


ハンブルク
港の近くに位置していた事もあり、

町の繁栄と貿易の活性化により、共に成長を続けた教会でしたが、

教会は
1842年の戦争による大火時の発生時に焼失。

その後ハンブルク市民の寄付によって再建されました。



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日本はもとより世界各地で、

様々な戦争の被害を被った建築物やその跡地を見学する度に感じる事ですが、

当時のままで焼け残った姿のこの教会を目の当たりにすると、

平和への祈りをこめる供に、

どうか同じ事がもう2度と起こりませんようにと願わずにはいられません。



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戦争の爪痕が残された外観ですが、

中の部分には近代的なモダン高速エレベーターが設置され、

250フィート(約76、2メートル)の展望台まで1分とかからず到着。


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展望台からはハンブルクの市街アルスター川などを一望。


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この教会を含めハンブルクの町が、

連合軍によって大きく破壊された当時の写真も展示されています。


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写真に添えられた説明では、無惨に破壊された当時の町の様子、

そしてそこからの復興、

町の人々が一丸となり立ち上がった再建について語られ、

その中で私がとても印象に残った一説は、

こんなにも町が破壊され多くの犠牲を払いながらも、

そのすべての結果は、

最初に仕掛けた(英国への爆撃を先にした)自分たちの過ちであった・・。

と言う事をはっきりと認める一文があり、

ドイツの人々の、

自らが冒した過ちをはっきりと認める潔さと、

前向きに進んでゆく姿に一種の感動さえも覚えました。


教会の見学を終えた後、

何不自由なく毎日の日々を平和に暮らせる事のありがたさに

あらためて感謝しつつ、

この美しきハンブルクの町の歴史についても、夫と共に話し合いました。

特に英国人である夫 Banana は、

この教会を複雑な思いで見学した様子でした。


ちなみにここスイスですが、永世中立国という立場を取り、

戦争には全く無関係ではなかったものの、

自国の独立した立場を貫いて

戦争には巻き込まれないことを最大の目標としたため、

大きな被害を残さなかった事も理由なのか、

この時期が "終戦の日" であるという意識は

他の国々に比べると薄いように感じます。


世界の人々がそれぞれの思いで迎えた終戦の日。

祈りを捧げると共に、世界平和を願うばかりです。



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美しきハンブルク 3. 世界最大の赤レンガ倉庫街と歴史ただよう町並み


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ハンブルクは世界10大港湾都市のひとつ。

ここがハンブルク港で、

エルベ川の河口から100キロメートルに位置する、ドイツ最大の港 です。


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ヨーロッパ内では、オランダのロッテルダムに次ぎ、

大規模なコンテナターミナルを擁する、


欧州で2番目に大きな港 なのだそう。


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港からは再びバスに乗り一駅だけで下車。

市内観光バスを降り、ガイドブックにもよく掲載されている、

赤れんがの建築物が建ち並ぶ、

歴史のある倉庫街をそぞろ歩きしてみました。


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この辺りは美しい赤レンガの建物が並ぶ、世界最大の倉庫街 です。

北ドイツの伝統的なゴシック様式のレンガ造りの影響を受けた建築物は

階段状の切り妻や塔など、独特の装飾が施された特別な建物なのだとの事。



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町の散策で歩き疲れたあとの休憩は、もちろんビール。

夫 Banana いわく、

ドイツのビールは日本に次いで2番目に美味しいのだそう!!


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「母国のUKビアは〜!?」


と、問う私に、


あれはあれでまた特別で、比べる事は出来ないのだとか・・(笑)




聖ニコライ教会、75.3mの高さの展望室から市内を一望。

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ニコライ運河に沿うように橋の上を散策しながら、

ダイヒ通りへ・・。

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ここもガイドブックには必ず掲載されているハンブルクの名所。

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ダイヒ通り(Deichstrasse)に並ぶ古い造りの家々、歴史を感じる港町の風景。



17~18世紀に貿易商品が商品を管理する倉庫として利用されていたものと

同じ様式で建築された建物なのだそうです。




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ダイヒ通りのカフェテラスやバーは、

スイスともどことなく雰囲気は似ているものの、

やはりどこか異なるドイツの町を感じさせる雰囲気・・・。


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ダイヒ通りを散策中見つけた雰囲気のよいレストランに夕食の予約を入れ、

ハンブルク名物の魚料理を味わいました。


こちらは前菜にいただいた カキ(牡蠣)。

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メインにはハンブルクの名物料理、複数のお魚をソテーして、

ホワイトソースでいただく魚料理を注文。


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新鮮なお魚とホワイトソースが白ワインに合い、美味しくいただきました。



今回のハンブルクへの旅は3泊ととても短く、

友人の結婚式に参列するのが最大の目的で、

市内を観光出来たのは駆け足の1日だけでしたが、

充実した週末のスイスからの小旅行でした。


そしてハンブルクという都市を訪れ、

この町についてもう一つだけどうしても語っておきたい事を

この続きのハンブルク(最終章)にてお伝えします。




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美しきハンブルク 2. 市内観光バスに乗ってウォーターフロントへ ♪


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美しきハンブルク 1. 旧市街を散策 からの続きです。



市庁舎(Rathaus)の前から、ハンブルク市内を走る観光バスに乗車しました。

このルーフトップのバスは市内主要観光名所を巡るバスで、


一度チケットを購入しておけば、

各々の観光ポイントにて 乗り降りが自由。



各バスにはガイドさんが乗車しており、

ドイツ語と英語で観光名所を案内して下さいます。


バスは30分ごとに各停車地(バス停のようなサインがあり)にやって来るため、

さらりと流しても良い場所は車窓から、


じっくりと見学をしたい場所は下車をして、


ゆっくりと見学をしたり、散策を楽しむ事が出来ます。


再度乗車する際は、ドライバーにチケットを提示すれば OK !


私たちは割引無しの正規料金15ユーロで購入しましたが、

市内観光用のハンブルクカードを保持していれば割引価格で購入可能。

(バスのチケットは乗車する際に購入可。)


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← これが

そのバスのチケット











一度降りても、このサインのある停車場から再乗車が可能で便利~ ♪

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これは Uバーン(Ubahn)の駅。

バスのガイドさんによると、通常ドイツの Uバーンといえば、

地上を走る路面電車(Strassenbahn)に対し、

 U bahn[ Unter(下) Bahn(列車)]で、地下鉄を指すのが普通ですが、

ここハンブルクでは Uバーンは地上(しかも道路の上のレール)を走るのだそう。

ちょっと興味深いと感じました。


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町のシンボル "聖ミヒャエル教会"


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ハンブルク市民たちにとってこの教会は

「ハンザ都市ハンブルク」の象徴として、誇らしい歴史の遺物なのだそう。




景色は緑がいっぱいの大通りを通り抜け、港の方角へと向かいます。



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若干怪しげな界隈も通過。


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この辺りは自分には、車窓からの見学で充分だと感じましたが、

しかしここ、ただのアヤシゲな場所ではなく、

かつては有名になる前のビートルズが巡業として、

この界隈で演奏した地としても有名なのだそう。


ハンブルクの町の名所のひとつ、ウォーターフロント地区の

ハンブルク港へと到着。


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ここでひとまず、途中下車をしてみる事にしました。


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別の記事を挟み、

次は世界最大の赤レンガ倉庫街と、

その周辺の美しき町並みの散策の様子をお伝えします。


美しきハンブルク 3. へと続きます。




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美しきハンブルク 1. 旧市街を散策


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先日ドイツで行われた友人の結婚式への参列のため訪れた

ハンブルク(Hamburg)の町。

今回は写真と共に、町の様子をぐるーりとご紹介します。


宿泊したのは、アルスター湖畔に建つホテル、


ロイヤルメリディアン・ハンブルグ(Le Royal Meridien Hamburg)


こちらは到着時のホテルの客室からの眺め。


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宿泊したお部屋はデュープレックスタイプで、

2階がリビングルーム、1階が寝室の造りになっているスイートルーム。

Banana によると、

今回はたまたま朝食付きのおトクなルームレートがあったとの事で、

思いがけない広いお部屋にラッキ~ ♪



こちらが上の階のリビングルーム。


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こちらがリビングから見下ろす下の階のベッドルーム部分。

写真に映るこのお茶目な人はもちろん、私の夫 Banana です。


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ホテルにチェックンをしたのは22時過ぎであったにも関わらず、

ちょうど夕陽の沈んだ後の空が暮れなずんだ時間帯でした。


ハンブルクはチューリッヒ(スイス)よりもずっと北に位置するため、

同じヨーロッパでもこんなに日が長い!


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こちらは翌朝の風景、同じく宿泊した客室の窓から。


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朝食(写真を取り損ねてしまいましたが、ビュフェスタイルの

スイスの5スターホテルよりもずっと種類も豊富な朝食だという印象)

をいただいたあと、

アルスター湖畔を散策しながら旧市街へと向かいました。


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正面
に見えるアルスターパビリオン周辺は観光客にも人気の場所。


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以前にNHKの番組「世界ふれあい街歩き」で観て以来、

ずっと散策してみたかったアルスター・アルカデン
(アルスター・アーケード)

[冒頭の写真も同]



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ここはイタリア風の白いアーチをもつ美しいアーケードで、

1842年に発生した大火災の後、

建築家 "アレクシス・ド・シャトーヌフ(Alexis de Chateauneuf)"

の設計により建てられたのだそうです。



アーケードには素敵なブティックやカフェが並び、

その反対側はテラス式のカフェになっており、

長いアーケードにはテーブルがズラーリと並んでいます。


アーケードの入り口に何やら興味深いお店。

ここは日本人の女性が主宰するお寿司アカデミーで、

そして2階はお寿司を中心とした日本食レストランのようです。


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1階はお茶を販売する店舗のようです!


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アーケードの中を進むと、

まるでロンドンの町の一角を歩いているような素敵なプロナードも・・。


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船(ボート)の信号です。さすがは港湾都市ハンブルク。


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アーケードを対岸から眺めたところ。 本当に長ーい!!

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こちらはかつて郵便局であった、

イタリア・トスカーナ風レンガ造りの "アルテ・ポスト"(Alte Post)


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そしてここが、この町の象徴でもあり、

最大の観光名所のひとつである美しき市庁舎。


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ネオ・ルネッサンス様式の市庁舎は19世紀末に建築。

内部の部屋は合計647室もあり、

英国のバッキンガム宮殿よりも「6部屋」多いという点が、

地元ハンブルクの人々の大きな自慢なのだそうです!



中庭までは予約無しで無料で見学が可能。


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市庁舎(今回は中庭のみ)を見学したあとは、

数日前の記事でもご紹介致しました、

カフェ・パリス(Cafe Paris in Hamburg) にて休憩。

その際の ブログの記事はこちら → ☆


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しばし老舗のカフェでお茶と焼き菓子を楽しみ、

今度は町の中心部から港の周辺も巡る、

ルーフトップの観光バスに乗車してみました。


美しきハンブルクの町の様子はまだまだ続きます。



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行ってみたかった場所(Cafe Paris in Hamburg)


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14日、木曜日の夜の便で

チューリッヒからドイツ・ハンブルクへ無事に到着しました。

夜9時半過ぎのハンブルク空港。

この時間に夕焼けが眺められるとは、

同じヨーロッパ内でも北部へやって来たのだなーと実感。


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ハンブルクの町は噂通り、魅力がいっぱいの美しい町。

この町の詳しい様子は

スイスへ戻った後にゆっくりとご紹介をさせていただくとして、

初日の観光途中に立ち寄ったのが、「カフェ・パリス(Cafe Paris)」


このカフェは以前からガイドブックを見て、

ハンブルクを訪れた際には是非来てみたかった場所。


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1882年にオープンしたのだそうで、

店内はまるでパリの地下鉄のプラットフォームを思い出させる雰囲気。

タイル張りの天井は思わず見とれてしまう美しさです。



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このカフェは朝食の品揃えが多い事でも知られているそうですが、

私達が利用したのは午後のティータイムです。



夫 Banana はアプリコット(あんず)のトルテとコーヒー。

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私はガトーショコラ・ブルーベリーのアイスクリーム添えと

カモミールティーを注文。

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カモミールティーはティーバッグとカップに入れたお湯で運ばれてきました。

(スイスやドイツでは、カジュアルなカフェではこのスタイルは普通)

と、ここまではいつもの通りのカフェのスタイルなのですが、

そのカモミールティーのティーバッグの裏側を見てビックリ!

裏には各国の異なった言語で

 "カモミールティー"  と書かれていました。


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ドイツ語では

カモミールティーを

"カミーレ(ン)・テー"

と呼びます。








で、裏に書かれた日本語バージョンを見ると・・・


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"カミツレ"

ハーブティー???










日本でだって、

 "カモミール・ティー" って呼ぶのにな~。

とも思いつつ、横で、


「かみしれ ・・」


と呼んでいる Banana にも大ウケ!!

(カタカナの「シ」と「ツ」を、間違ってしまいやすい英国人の夫です。笑)



お天気はあいにくの曇り空でしたが、

気温は町をそぞろ歩きするには暑すぎず、寒すぎずちょうどよい気候です。

美しい町を、相変わらず楽しいパートナーと共に散策した、

ハンブルクでの初日でした。



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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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