スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ニュース

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


スイスで行方不明だった日本人男性のニュース

ブログネタ
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スイスで日本人に関わる

残念なニュースが入ってきました。


今月初めにマッターホルン観光で有名な

スイスのツェルマットを訪れ、

一人でハイキングをしていた

日本人男性の消息が不明となり、

その後、捜索が続けられていましたが、

懸命の捜索も虚しく、

7月16日にこの男性の遺体が

発見されたそうです。


この日本人男性は

7月9日から行方不明になっていました。

ヴァレー州警察は7月16日、

46歳の日本人男性の遺体が、

ツェルマット上空の

標高約2400メートル地点の

リッフェルホルン地域で発見されたと

発表しました。

FotoJetv

男性はツェルマット地方を一人で

ハイキングに出かけていたそうですが、

9日に戻ってこなかったため、

ご親族から行方不明者として

届けが出されていたそうです。


直ちにヴァレー州警察と、

検察庁が捜査を開始し、

ヴァレー州救助隊KWRO144、

エア・ツェルマット、救助犬訓練士、

救助専門家など、

複数の救助隊が派遣され

捜索が続けられていました。


捜索はツェルマット近郊の

人気ハイキングコース、

リッフェルホルン周辺に集中して

行われていましたが、

7月16日午後、

救助隊はついに行方不明の男性を

発見しました。

男性が亡くなられた正確な状況は

依然として不明のようですが、

何らかの事故に巻き込まれた可能性が

あるそうです。

検察庁は現在も、

捜査を継続しているそうです。


男性が無事に戻られることを願いながら


待たれていたご家族のお気持ちを思うと、

本当に残念で、いたたまれません。


今は捜査の途中とのことですので、

まだ確かなことはわかりませんが、

リッフェルホルン周辺は

人気のハイキングコースで、

他にもハイカー達が頻繁に

歩いて通るコースですので、

男性の発見に至るまでに

1週間も時間がかかったと言う点では、

もしかしたら、

何らかの事情で

一般のハイキングコースを外れてしまい、

事故に遭われてしまったかも?

と言う印象も持ちました。

その付近を歩いたことのある、

あくまでも私の推測の域なのですが…。

もしかしたら、

急な体調不良に見舞われたりして、

不測の事態が発生してしまったのかも

しれませんし、

今後の捜査の進展が待たれます。


たまたまの偶然なのかもしれませんが、

このニュースが入ったのと

ほぼ時を同じくして、

在スイス日本国大使館から、

「山岳事故に関する注意喚起」

とのタイトルで、

メールが届いていたところでした。


「標高2000m 超の山々に

簡単にアクセスができて、

素晴らしいアルプスの山の

迫り来るような景観を

間近で眺められる場所が

たくさんあるスイスですが、

疲労や気圧の変化で、

体調を崩すこともありますので、

健康管理には十分に注意をして、

無理のない行動を心がけてください…。」

といった内容が記述されていました。


スイスの山の素晴らしさを、

いつも体感しているのですが、

こういった内容のメールを目にすると、

やはり山では細心の注意を払って

行動しなければならないのだと、

肝に銘じさせらる思いもします。

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乗客の荷物を積まずに出発した飛行機🇨🇭

 
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またもや目にした、

空港・航空機関連のビックリなニュースです。


エーデルワイス航空との

コードシェア便の SWISS 航空機が、

スペインに向けて

チューリッヒ空港を飛び発つ際、

乗客のスーツケースを

一つも積まずに

出発していたそうです。



考えられないトラブルは先週末、

チューリッヒ空港で発生。

乗客にはそのことは知らされずに、

飛行機はチューリッヒ空港を出発。


各紙の報道によると、

土曜日の夕方、

スペイン北部の都市 ビルバオ行きの

SWISS 便を利用した乗客たちは、

目的地へ到着地後、

預けた荷物が流れて来るはずの

ベルトコンベアの前で、

2時間以上待ったそうですが、

荷物は現れず…。


SWISS の広報担当は、

航空機は乗客111人を乗せて離陸したが、

荷物は積んでいなかったと認めているそうです。

同担当者はAFPの取材に対し、

「地上スタッフが不足していた」

と語り、

乗務員は荷物が積まれるのを待っていた

と付け加えました。

けれども、

1時間16分経っても状況は変わらず、

運航上の理由から

機長は荷物を積まずにビルバオへ飛ぶことを決断。


その理由は、

折り返しでビルバオで乗客を乗せて、

空港が夜間の閉鎖になる前に

チューリッヒ空港まで戻ってくる必要が

あったためだったと同氏は説明しています。  


「関係者にとって好ましくない状況だったことは

重々承知しており、

ご迷惑をおかけしたことは、遺憾に思う。」

と述べたそうですが、

なんだか人ごとには到底思えません。


ちょうど我が家もSWISSの便を利用して

スペインから戻ったばかりなので、

ロストバゲージにもならず、

上記のような

びっくり仰天なトラブルにも巻き込まれず、

ラッキーだったと思うばかりです。


チューリッヒ空港の

空港スタッフの人手不足は以前から深刻で、

夏のホリデーシーズンが始まった

7月頃から、出入国にも時間がかかるなど、

いろいろとトラブっていました。


荷物を積み忘れではなく、

あえて積まずに目的地へ飛んだというニュースも、

今年の夏、これが初めてではなく、

とても似たようなニュースを目にして

驚いた記憶が残っています。


その際もエーデルワイス航空で、

夜間の空港利用時間内に戻ってこなければ、

翌朝出発予定の便の運行にも影響するので、

荷物を積まずに出発したというような

極めて酷似した荷物トラブルでした。



今回のケースは、

乗客らの証言によると、

ビルバオ空港にはスイス人地上係員はおらず、

スペインの航空会社イベリア航空の職員から

飛行機が荷物を積んでいない状態で

着陸したことを知らされるまで、

荷物を受け取るために

2時間以上待った…

一部の人は、休暇が台無しだ…。

と、憤りも見せたそうです。


機長は苦渋の決断を下したのでしょうが、

自分がもしも、

その便に搭乗している乗客の立場だったら、

出発する前に機長から

機内アナウンスで説明があっても

よさそうなのに… と感じるかも。


しかも、

乗客の荷物を積んでいないのに、

到着後 2 時間も待たされるなんて、

信じられません。

とはいえ、

信じられないことが意外と普通に起きるのが、

外国なのだとも思えてしまいます。

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脅威にさらされた村


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ここ数週間ほどの間に、

スイスのある村が、

世界のニュースで注目されています。 



場所はグラウビュンデン州の

ブリエンツ。

(注:ドラマの撮影地や観光地として有名な

ベルナーオーバーラントの

ブリエンツとは別の村)


このスイスの小さな村ブリエンツで、

巨大岩塊の崩落により、

山あいの村が全滅させられる脅威にさらされ、

住民に避難指示が出されました。


その理由は、

村のすぐ上にある山から、

200万立方メートルの岩石が剥がれ落ち、

谷に落下する恐れがあるためで、

それによって、

村ごと全てが破壊されてしまうことが

懸念されています。

岩石が剥がれる=山ごと崩れるということらしいのです。


ブリエンツの山村と斜面は、

人々が把握している限り、

1877年以前からずっと

動き続けてきたそうで、

おそらく過去140年間で、

年間数センチメートルずつ滑り落ちていると

考えられるそうです。

そのきっかけは多分、

森林伐採によるものだそうです。


村の住民約130人は、

5月12日午後6時までに

村から退去をする必要がありました。

現在は村人全てが

避難を終えているということです。


スイスのニュースサイトでは、

ブリエンツの山の様子を

ライブで中継しながら、

状況を見守っています。


このニュースは、英国のBBCや、

アメリカのメディアなどでも

報道されています。


大惨事が起きてしまう前に、

村人達が安全な場所に避難できたことは、

不幸中の幸いだとは思うですが、

思い出がたくさん詰まったこの村で、

生まれ、育った人々にとって、

故郷の村が跡形もなく

無くなってしまう日が来るなんて、

心境を察すると、言葉もありません。


村人達は当分の間、

オフシーズンとなって空室のある

周辺のスキーリゾートのホテルなどに

滞在するそうですが、

それらのホテルは夏になると、

今度はハイキング客で賑わう場所となるため、

あくまでも緊急措置にしかならず、

行き場を無くした村人達の今後の生活が

心配されています。


とても残念で、

お気の毒なことですが、

このような状況下では、

村人達がまた、

住み慣れた家に戻れることは

現実的には難しいことなのでしょう。


1日も早く、

村人たちが平穏な生活を取り戻すことを、

願うことしかできません。


こんなニュースを目にすると、

スイスは本当に山に囲まれた国なのだと、

実感させられてしまいます。


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🇨🇭話題のあの場所が、有料化


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本日は久しぶりにスイスの話題です。

数年前にNetflixで人気絶頂のドラマとなった

「愛の不時着」。

スイス各地で撮影され、

このブログでも舞台となった場所を

ご紹介して参りました。


そのうちのひとつ。

ブリエンツ湖畔の

イゼルトヴァルトの桟橋が、

ここで写真撮影をする際、

有料化されることになりました。



以前はもちろん無料で、

誰でもこの桟橋に立ち入り、

写真撮影をすることが可能でした。


その後もこの橋を訪れる人はあとをたたず、

今でも特に韓国からの旅行者で

あふれかえることが多いそうで、

ドラマが大ヒットして以来、

旅行者(特にアジアからの)の足が

絶えていません。


以前に、ブリエンツ湖のクルーズで

この場所を通った際、

桟橋には観光バスで駆けつけ、

橋の上で撮影する順番を待つ人々が

行列を作っている様子がありました。




イゼルトヴァルトの桟橋を訪れた際のブログ記事はこちら 

 

旅行者たちは村でほとんどお金をつかわず、

彼らは代わる代わるの写真撮影のため、

数時間も待つこともあるそうです。


自治体からすると、

この観光ブームに困り果てていました。

この状況を打開するため、

橋には 2 つの回転式改札口が設置され、

桟橋に入るのには

5フラン(約 800円)の入場料が

必要となりました。 


また、トイレを使用する際にも

別途1フランがかかることになり、

この改札改札口は、

イゼルトヴァルト市によって

設置されたそうです。


ドラマの大ヒットから早数年。

私が夫 Banana とこの地を訪れた時は、

ちょうどコロナ禍の真っ最中で、

先客は二組ほどで、

人影はまばらでした。

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その翌年、

フェリーで湖側から同じ場所をみると、

なんと、なんと、

そこには行列ができていて

驚きました。

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橋の有料化の話題は、

だいぶん前から噂にのぼっていましたが、

ついにここまできたのか〜

と、びっくり!


それにしても、

流石にちょっと高いような気が…。

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スイスならでは!?ビックリニュース


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おそらく世界でもスイスだけかも?

な、びっくり仰天なニュース。

牛を連れた男性が、

ザンクト・ガレン州を走る地方列車に

乗車してきたそうです。


地方メディアの 「FM1 Today」が伝えています。



 

先週 日曜日の夕方、

牛を連れた男性グループが,

ザンクト・ガレン州を走る

一般の列車に乗り込できたそうです。

同じ車両に乗り合わせていた人たちはビックリ!

現場は騒然。


笑いながら、

撫でたり牛の世話をする男性たちは、

わらの入ったバケツも持って乗車していました。

牛は
ザンクト・ガレン州の

ムオレン(Muolen)という場所に

運ばれていたのだとか…。


牛のような大型動物は通常、

公共交通機関の利用は禁止されています。
 
しかし、

警察と鉄道会社はこのハプニングについて

把握しており、

双方の協議の結果、

ひとまずはおとがめなしで

男性たちは牛を運べたそうです。


ただ、黙認ということでもなさそうで、

獣医によると、

動物愛護法違反になる可能性があるかどうかを

確認する必要があると、

現在、調べが進んでいるそうです。 


スイスでしか起こらないであろう、

日常生活での風景なのだなぁ…。と、

感じています。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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