スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

トラブル

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


困った出来事


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日常生活の中で、

久々に信じられない出来事が

起きています。


チューリッヒ湖畔の街に住む

我が家は、

賃貸マンションの4階(4階建)

に住まいがあります。


先週の木曜日、

夫 Banana が自宅マンションの

エレベーターを使用しようとしたところ、

廊下からエレベーターを呼ぶ

ボタンを押すと、

エレベーターが上がってきて、

扉は開くのですが、

中に入って階数のボタンを

押そうとすると、

全く反応しない

『ボタンが押せない、動かない』

というトラブルが発生しました。


その時は一旦降りて、

階段を使用したのですが、

次にトライしてみてもまた同じ。

ちなみにエレベーターは、

シンドラー社のです。


マンションは各フロアに

2世帯づつしかないので、

エレベーターはこの1機だけ。


仕方がないので、

マンションの管理会社に

連絡を入れてみたところ、

管理会社からの回答は、


「他の住人の方からも同じ問い合わせが

入っています。

申し訳ありません、

既に修理の手配をしていますので、

今しばらくお待ちください。」


とのこと。


その後1時間以内に

エレベーターの修理をしに

業者の方が2名到着。

色々と点検していましたが、

すぐにはトラブルが

解決できなかったようで、

「現在、このエレベーターは

使用できません」

の案内プレートを

エレベーターの脇に貼って、

その日は帰られました。


エレベーター内の案内には、

問題があった場合、

24時間以内に対応と書かれています。


それを見ていたので、

その日は仕方ない。

翌日には問題は解消するだろう

と思っていました。


しかし、

金曜日になっても

修理の人は現れず・・。


スイスの家庭では、

土曜日週に一度、

その1週間分の買い出しに出かける

人々も少なくないので、

流石に金曜日中には

修理してくれるだろうと

思っていた私達は

ちょっとびっくり。


マンション内には

赤ちゃんのいらっしゃるご家庭も

複数軒あり、

ベビーカーを使用されているので、

2階、3階にお住まいの方々も、

エレベーターを利用されています。


我が家は買い物の日を

週に一度と決めているわけでは

ありませんが、

コロナも少し落ち着き、

Banana のホームオフィスでの

リモートワークと、

勤務先への出勤の割合が

ほぼ半々となった今、

以前のように週末を利用して、

大きな買い出しに出かけることも

あります。


先週も土曜日に

買い出しに出かけようと

予定していました。


日本ではないので、

土曜日は業者の作業員の方も

来ません。


土日はお休みだろうから、

「エレベーターが動くのは

月曜日だね〜。仕方ない・・。

土曜日の買い出しは、

必需品以外、

重いものは極力避けて、

階段を使用するしかない。」

と夫婦で話し合いました。


けれども、

実際にスーパーに行くと、

週替わりの割引の商品など

買い置きしておきたいものを

いくつか見つけてしまい、

予定よりは荷物も増えてしまいました。


複数のエコバックを

いくつも階段で運ぶのはやはりキツイ。

Banana は自分用のビールを

ケースで買っていたので、

途中で悲鳴〜。


幸い、最も重い

ミネラルウォーターは、

その前の週が半額で

いくつかケースで

買い置きしていたため、

それらを階段で運ぶことは

避けられました。


で、その後、

今週になって、

月曜日、火曜日、水曜日…

早1週間が経過しましたが、

エレベーターの修理の人は、

誰も現れません。


24時間以内に対応って、

中に閉じ込められた場合のみ

ってコトなのかな!?

と、なかば、

冗談まじりにさえなってしまう。


しびれを切らした Banana が、

流石に遅すぎだろうと、

管理会社に再度コンタクトを取ると、

2名いるはずの

我が家のマンション担当の

窓口の人は二人とも、

休暇中で留守番電話。

メールを送っても、

同じように、

休暇中で留守ですの

自動回答。


一人は今週末まで、

もう一人は来週末まで

休暇中だそうです。


て、ことは、

修理の問題以前に、

管理会社の担当者と連絡を取れるのは、

一番早くて来週の月曜日

ということのようです。


が、

修理が月曜日に完了するという

意味ではないので、

いったいいつまでこの状態が

続くのやら・・。

困ったものです。


日本ではありえない現実に、

色々とカルチャーショック。


今のところ夫婦二人で、

あ〜東京のマンション

(都内自宅のタワーマンション=かなり高層階)

じゃなくてよかったね〜!

と苦笑い。


まあ、日本だったら、

エレベーターが止まって

1週間近くもそのまま放置なんて、

考えれられませんが。


もしかしたら、

修理に必要な部品の取り寄せが必要?

とかで、

それに時間がかかっている

可能性もありますが、

だったらそれはそれで、

住人に説明くらいは

あって欲しいものだと思います。


結局最後の言葉はいつも同じ。

"ここは日本ではないので仕方ない・・"


まさか、遅れの理由が、

世界中で深刻な問題となっている、

半導体の不足が、

これに関連していないと良いけれど

と、

願うしかありません。


今週末の買い出しも、

階段でがんばります。

ワインは数本が

重さの限界だなぁ・・。(苦笑)

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車のトラブル(続き)


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我が家に発生した車のトラブル、

先日のブログ記事からの続きです。

海外での生活体験談にご興味がお有りの方はご覧下さい。

 

結局、先週金曜日の時点では車の牽引はできず、 

我が家の車はショッピングセンター

(COOP)の屋外駐車場に、

金曜日の夕刻から月曜日の午前中まで、

放置された状態になってしまいました。


理由は、車の引き取りを、

我が家が利用しているチューリッヒの整備工場が行うためで、

その整備工場が土日お休みだからだそうです。


「外国だから仕方がない」

と、それまでは気持ちを落ち着けていた私も、

流石にそれは、ちょっと、えっっ〜!?

とツッコミたくなります。


幸い、土日も天候は晴れで、

大雨や雷雨が起こったりはしなかったので、

屋外に駐車したままでも、まあ、大丈夫何だろうな

とは思い、また、

車内にも貴重品などは一切残していなかったので、

問題は無いといえば、そうなのですが、

でも、ねぇ。

丸2日も故障した現場に車を置きっぱなしだなんて。

やはり、日本では考えられないことが、

外国では起こります。


逆に日本に一時帰国すると、

車においてだけの話ではなく、

あんなサービスも、こんなサービスも、

こんな業者さんも土日も営業しているんだ!

と、驚かされることもしばしば。


日本に住んでいた頃は、

それが普通であたり前のことでしたが、

海外生活も18年目となると、

日本でのそんな優れたサービスに、

感動してしまうこともよくあります。


さて、我が家の車は、

月曜日の午前中に整備工場に引き渡され、

現在調整中。

修理中ではなく、調整中と書いたのは、

月曜日のお昼頃に整備工場から連絡が入り、

エンジンは問題なく動いたとのことだったからです。


先週の金曜日 午後の時点では、

もちろんそんなはずはありませんでした。

夫 Banana は何度もトライして駄目だったし、

TCS(ツーリングクラブスイス)の

エンジニアの男性が駆けつけ、

チェックをしてくれた時も、

エンジンは確かに動かなかったのです。


車に異常があることは確かなので、

再度チェックをしてくださいと、

Banana が整備工場の担当者に伝えましたが、

車は月曜日中にはカタがつかず、

今も使用できないままです。


整備場に移動した車のエンジンが突如かかったと聞いて、

想像してみたこと。


1. 最初に問題を発見した整備工場のエンジニアが修理に回した

2. 誰かが修理しようとしたら、エンジンがかかったので、
問題なしと判断し、そのまま修理をせずに夫に引き渡した。

3. 車が自宅に戻ってきた後しばらく(近所のスーパーで出かける程度の利用)
は問題が無かったけれど、ちょっと郊外に出た際に、トラブルが起きた。
ちゃんと修理していなかったので。
 

という、流れなのかなと思いました。


いずれにしても、

いい加減すぎると思ってしまいます。


今回ばかりは、徹底的にチェックをして、

車を返して欲しいと、

Banana もはっきりと先方に告げたので、 

おそらく車は、

修理されて戻ってくるのだろうとは思います。


けれども、

月曜日中に一度連絡しますと言われたものの、

連絡は入らなかったし、 少し時間がかかるのかも。

なんかやっぱり、色々とダメだなぁ〜

と思ってしまう。


今週は木曜日の祝日も入り、

Banana が勤務する会社は木曜日から4連休。

遠出をして、

宿泊を伴う旅行に行くような予定はありませんが、

お天気が良ければ、

ドライブくらいには出かけようと思っていたところでした。


重いものの買い出しには車も必要だし、

なんとか数日以内に全てが完了すれば良いけれど・・

と、願うしかない、週明けの我が家でした。

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今回もヒヤヒヤだった、魚の注文


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本日は以前に投稿した記事の続き、

オランダの北海水産さんを利用させていただいた

魚の注文についての話題です。

 

結局、昨年のトラブルが発生後、

販売元の北海水産さんには、

一連の件はご報告しませんでした。


ブログをご覧くださった方の中には、

報告をして調査していただいた方が良い

とのご意見もいただきましたが、

日本国内の企業ならまだしも、

海外の会社で起こってしまったハプニングを、

どこまで調べていただけるかは定かでないし、

そうでなくてもこのコロナ禍の現在、

色々と神経を尖らせて日々の生活をする中で、

過ぎてしまったことに時間をかけるのは、

面倒だという気持ちもありました。


自分の中で終わったこととはしたものの、

前回のトラウマが心の中でひっかかり、

しばらく北海水産さんの注文は

お休みさせていただいていました。


が、今回は、

しばらく品切れで販売が停止されていた、

お気にりのさつま揚げが復活(1月より)したこともあり、

まとめ買いしていたブリ

(日本で養殖されたブリで、これが美味しい!)や、

スズキ、ヒラメのお刺身、

鯖の塩焼きに、銀ダラの西京漬けも

そろそろ完食に近かったので、

やはり食べたいなぁ・・との思いが勝ち、

久しぶりに注文をさせていただきました。


結論からすると、

今回は北海水産さんではなく、

配送業者のFedExにヒヤヒヤの数日間でした。


昨年よりオランダからスイスへの配送方法が、

陸路での運送のTNTから、

空路のFedEx利用に変更されており、

以前は
2〜3日かかっていた魚の運送は、

翌日か、遅くとも翌々日には

スイスへ到着する段取りとなっていました。


火曜日にオランダを発ったとFedExより連絡が入り、

そこから追跡調査のスタート。

魚が到着する際には、

必ず在宅をしていなければなりません。

ここは日本ではないので、

配送物の、日付・時間指定ができません。

クロネコヤマトのクール宅急便が恋しくなります。


FedExで発送された魚はクール便では無く、

発泡スチロールの中に

ドライアイスが詰められて送られる普通の配送物です。


最初は水曜日到着予定になっていた追跡調査。


1. 荷物は2月2日火曜日の午後にオランダを発ったあと、

同日の夜には

フランスのシャルル・ド・ゴールに到着。


● ここでは、

オランダからスイスに送られてくるのに、

貨物は一旦フランスを経由するのかと、少し不安に。


2.その後、シャルルドゴールで

3日水曜日まで足取りが止まってしまいました。

最初の到着予定は水曜日だったはずが、

追跡の表示は 「到着日未定」に変わりました。


● ひたすら焦る。

ドライアイスは大量に詰められているため、

翌々日に届けば、今までの体験から、

魚がとけていることはありませんでした。


3. 追跡を何度も確認すると、

4日の木曜日未明に荷物はバーゼル(スイス)へ。

木曜日の早朝にスイスには到着するも、

またそこでまた止まってしまいました。


4. 配達日は未定のまま。

スイスまで荷物が届いているのに、

そんなに時間かかるの!?

とは思うものの、その時点ではこちらとしは、

待つ以外、どうしようもない。


5. ほぼ丸1日その状態で、荷物はバーゼルで待機。

木曜日も荷物は届きませんでした。


● 発送日から既に2日が経過していたため、

金曜日中に届かなければ、ドライアイスもとけて、

もうダメだろうなとヒヤヒヤ。

今回は久しぶりなので、

300ユーロ(約 38,000 円)以上の金額分を

注文していました。

これが全てパァになるかもと考えると、

気が気ではない。


6. 5日金曜日の早朝に、

ようやく荷物はバーゼルから

チューリッヒ地区の配送拠点へ。


● 追跡調査の到着予定日が

【5日金曜日の午後6時までに配達】に変わり一安心。


7. が、それも束の間、

「チューリッヒ地区の配送トラックが出た後で、

残念ながら、配送物は予定通りにお届けできません

お届けは、【翌営業日】になります。」

との表示。


8. 【翌営業日】っていつ!? 

ああ、完全にアウト〜。

今回は初めてダメだったと諦めかけていたお昼前に、

住まいのマンションドアのチャイムが鳴りました。


1階玄関のオートロックを上から開け、

いつものように駆け足で1階まで下りて行くと、

そこには、

魚の箱を持ったFedExのドライバーがいました。

魚、オランダを出発してから

3日目の金曜日に無事到着。


ドライバーさんはチューリッヒ営業所の拠点から

荷物を届けてくれただけなので、

「ありがとう」とお礼を言い、

荷物を受け取りました。

あの追跡調査のメッセージは何だったのだろう??


20キロ近くある荷物を自分で抱え、

部屋に戻って中身を早速確認してみると、

今回は梱包に問題は無いようでした。

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段ボールの中に入った発泡スチロールの箱の蓋が

逆さになっていることもなく、

(前回は逆さに入っていた)

中の魚もとても丁寧に梱包され、

魚もそれが入った透明袋も、

そして、度々悩まされた、

いくらの保存容器の破損もなく、

今回はとても良い状態で

魚を受け取ることができました。


けれども、中に入っていたドライアイスは、

全てとけて跡形も無くなっていました。

あと1日、もしくは、

数時間でも到着が遅れていたら、

魚の一部はとけていたと思います。

ギリギリセーフで間に合いました。


ここまでが、

今回のFedExでの配送ストーリーです。


この件を北海水産さんに問い合わせてみたところ、

すぐにご丁寧なご回答をいただきました。

それによると、

天候不良によりFedExの貨物の予定便が飛ばず、

そこから遅延が発生してしまったと

報告を受けられたそうです。

スイスの他の注文者達からも、

問い合わせが集中していたのだとか。


天候不良(経由地のフランスの?)で

Fedexの貨物の予定便が飛ばなかったところまでは

理解できるものの、

スイス到着後のバーゼルで、

丸1日保留になっていたことも理解できず

ではあるけれど。


ロックダウンの影響で荷物の輸送そのものや、

税関でのチェックに、

通常よりも時間を要しているのかもしれません。

最後に表示された追跡調査と、

ショートメールでも同時に届いた最後のメッセージ

(金曜の配達は間に合いません) は意味不明のまま。

早いイメージのFedExでしたが、

こんなこともあるのだと、コロナをあらためて実感。


オランダ発スイス行きの荷物の到着が

FedEx利用で3日間と、

予想に反して時間を要してしまいましたが、

魚は凍ったままで無事に届いたし、

終わりよければすべてよしと思うことにします。


ただ、配送の途中でいつ届くかわからなくなる荷物を、

水曜日から金曜日まで

在宅して3日間ずっと待っているのは辛かった〜。

スーパーへの買い出しにも出られず。


魚の梱包の件がクリアしたかと思えば、

今度は配送についても

気にかけなければならないということ。

コロナ禍の中、

海外から日本の魚を取り寄せで手に入れることは、

なかなか容易ではない現実が続いています。


今回も結果的には、

ヒヤヒヤ ドキドキの魚注文となってしまいましたが、

数ヶ月分は食生活が潤うくらいの

日本食用の魚は仕入れられたので、

しばらくは、我が家の食卓も安泰です(笑)

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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