スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

チューリッヒ空港

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


クリスマス前のチューリッヒ空港と、日本到着

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本日の夕刻、

予定通り日本へ到着しました。

今回も春に続いて、

チューリッヒからSWISSの便で

ロンドンを経由し、

ロンドンからは、

ANA の直行便を利用しました。


チューリッヒから乗り継ぎの時間を含めると、

17時間以上の空の旅で羽田に到着。

流石に今夜はクタクタですが、

トラブルもなく無事に帰国することができて、

ホッとしています。


出発のチューリッヒ空港は、

もうすっかりクリスマスムードでいっぱい。

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空港では素敵なクリスマス前の催しが

開催中でした。

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手荷物検査を終えた後の

ショッピングエリアの通路には

クリスマス用のポストカードと

特別ポストが設置されています。


そのカードにメッセージと

送りたい人の住所・宛名書いて、

その特別ポストに投函すると、

カードを無料で郵送していただけるそうです。

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カードの配送先は

スイス国内だけだと思いますが、

素敵な試みだなぁと思いました。  

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チューリッヒ湖岸の自宅を出発した時は

雨でしたが、

空港に到着すると雨は止み、

雲の隙間から青空ものぞいていました。

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出発まで時間があったので、

ラウンジで寛いでいると、

ずっと気になっていた、

SWISS の新機材の飛行機が

目の前に現れました〜。

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スイスの観光名所のラッピング飛行機で、

以前から見たいなと思っていましたので、

たまたま目にできてラッキーでした。

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ラクになった出入国🇨🇭と、英国への渡航にはETAが必要です🇬🇧

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ロンドンから、スイスへ戻ってきました。

今回は3日間だけのイギリス滞在でした。


今回のイギリス旅行も、

チューリッヒ空港から

SWISS(スイスインターナショナルエアラインズ)

を利用して、

ロンドン ヒースロー空港へ。


昨年から、

スイスの滞在許可証 C パーミット所持者は、

スイスの出入国の審査の際に、

スイスパスポートか、

または、

EU諸国のパスポート所持者と同様に、

自動ゲートを通れるようになりましたので、

今回もとても楽な出入国でした。


入国だけではなく、

スイスを出国する際にも、

自動ゲートを通れましたので、

本当に楽になりました。



以前、上記のブログ記事を綴った後、

スイス在住の日本人読者さまから、

本当にすんなりと入国ができて、

ブログで情報を知って助かりました、

ありがとうございました…。

と、

ご丁寧なメッセージを

頂戴したことがありましたので、

まだご存知でない方が

いらっしゃるかも? と思い、

もう一度記述しておきました。


イギリスの入国は、

日本のパスポートを所持していれば、

自動ゲートで、

こちらも楽ちん入国です。


ただし、

イギリス(英国)への日本人の渡航の際には、

今年の1月から、

ETA(電子渡航認証)の事前登録

(申請料は16ポンド)

が必要になっています。

こちらは一度登録しておけば、

2年間有効です。


なのですが、

私の場合はつい先日、

日本のパスポートの更新を行いましたので、

また新たに2度目の ETAの申請が

必要となりました。

パスポートの有効期限と連動しているため、

パスポートが新しくなると、

ETA の方も新たに取り直しが必要でした。

(申請方法は、ETAの公式サイトでご確認をお願いします。)


ETA は紙の証明書ではなく、

あくまでも電子対応で、

登録が完了しましたと英語で記載された内容と、

ETA のリファレンス番号がメールで届きます。


あとは、スイスを出発する際に、

空港の係の方に、

ETA は持っていますか?

とだけチェックされましたが、

どこかで提示したりする必要もなく、

入国できました。


新しいパスポートに更新したばかりで、

初のスイスからの国外旅行でしたので、

自動ゲートでうまく反映されるか

少し不安でしたが、

問題はなく、全てうまくいきました。


目的地までの飛行機につきまして、

ここ何度かそうだったのですが、

チューリッヒ発着の

ロンドン行きのフライトは、

機材は最新なのですが、

小型の飛行機になることも多く、

その場合は出発ゲートからバスに乗車して、

飛行機が待機している場所まで

移動しなければなりません。


以前はゲートから移動式のトンネルで

そのまま機内へと搭乗できましたので、

それに比べると

ちょっと面倒ではあるのですが、

今回はそのおかげで、

飛行機の間近で、

迫力ある写真が撮影できました。


行きはみんなバスから降りて

一斉に飛行機へ向かいますので、

人が写りこんでしまいます。


スイスへの戻りは、

前方席でしたので早く降機できて、

待機していた最初のバスは、

ビジネスクラス乗客の専用車

であったこともあり、

降機の際に混み合うこともなく、

なかなかのショットが撮影できました。


青空に赤と白の SWISS の機体が映えて、

我ながら思い出に残りそうな、

ナイスなショットになりました ♪

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チューリッヒ ロンドン 空の旅

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イギリス 8 日間の旅を終え、

スイスに戻りました。

今回もチューリッヒ-ロンドンの往復は、

スイスインターナショナルエアラインズ

(SWISS)を利用。

片道 2 時間弱の空の旅です。


チューリッヒ空港の出入国システムでは、

スイス居住者が所持する滞在許可証 C

(Cパーミット)所持者は、

スイスへ入国する際、

スイスや EU 加盟国のパスポート所持者同様、

自動ゲートを通過して

入国できるようになったことにつきましては、

過去のブログ記事にも綴っていました。



今回、イギリスへ出発する際の

出国 D ゲートにも、

入国の時と同じタイプの

自動ゲートが設置されていましたので、

試しに利用してみたところ、

出国の際も入国と同様で問題なく、

自動ゲートを楽チン通過できました。

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スイス発はお昼時のフライトだったので、

チューリッヒ空港D ゲートの

SWISS ラウンジで軽食。

濃厚クリームソースの

マカロニが美味しかった ♪

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スイスとイギリスを結ぶ SWISS の便は、

チューリッヒから、

ロンドンヒースロー空港や、

ロンドンシティ空港、

そして、

ロンドンガトウィック空港へも就航していて、

毎日多くの便が行き来しています。


我が家はいつも、

チューリッヒ発ヒースロー空港行きの

SWISS 便を利用します。

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スイスからイギリスへの飛行の際は、

普段はあまり、

アルプスを近くに眺められるルートは

飛行しないので、

機内の窓からの景観は

それほど楽しめることは少ないと

感じているのですが、

今回の帰りの便、

ロンドン→チューリッヒ

機内の窓からは、

遠くに連なるアルプスの山々がよく見えて、

壮大な景色を楽しむことができました。

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約 2 時間のフライトですが、

ビジネスクラスでは機内食も出ます。

軽めの食事です。


周りの乗客を見回すと、

かなりの確率で乗客のみなさんが

ワインやシャンパンなど、

アルコール類を飲みながら、

機内食を味わっている姿が印象的です。

スイス人は、

(きっとイギリス人も含まれているけど)

本当にワイン好きだなぁ〜

と感じてしまいます。(笑)


そんな状況なので、

私もだいたい軽く 1 杯、

シャンパンかワインをお願いすることが多いです。

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SWISS の近距離路線の機内食は、

ここ数年は温かいものは出なくて、

真冬でも冷たい軽食の機内食なのが

残念なのですが、

それも航空運賃に含まれているので、

私も毎回しっかりといただいています。


長距離路線とは異なり、

メイン料理の選択肢はなく 1 種類だけ。

この路線ではほぼ毎回、

サラダに近いメインディッシュと、

パン、チーズ、デザート

といった内容の軽めの機内食です。

パンにつけるバターはもちろん、

スイスの Floralp バター ♪


今回、新しい発見だったのが、

スイスへの戻りの便(LX333)で、

初めてマグロ(燻製だと思います)が、

オリエンタルサラダっぽいお料理に

添えられていたことです。【冒頭の画像】


魚料理は長距離路線だと、

ビジネスクラスのメイン料理の選択肢に

必ず含まれていますが、

2 時間たらずの短い距離の路線で

魚が出てくることは、

以前はまず無かったことでした。

それだけ、

肉食が中心だったスイスの人々も

魚を食べられる機会が増えて、

時代は変わったのだなぁと、

あらためて思います。


そして、近距離路線でも

必ずチーズが添えられているのも、

スイスならではだと感じます。


同じく、

必ず添えられているデザートですが、

これが毎回、かなり美味しいです。

スイスのフレッシュなミルクを

使用して作られている

デザートだからなのかも…

と思いながら、

毎回プチデザートも

残さずたいらげています。


帰りもヒースロー空港を出発し、

約 2 時間の飛行でチューリッヒへ。

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チューリッヒ空港到着後は、

自動入国ゲートを通過して、

ほんの数十秒で国審査終了。

C パーミットを所持しているおかげで、

随分と楽になりました。


ちなみにイギリスへの渡航は、

ETA(電子渡航認証)の事前登録が

必要になりました。


イギリス入国は、

英国自動パスポート・コントロール

を導入していますので、

こちらも自動ゲートで通過できます。

イギリスのパスポートや

ビザ(滞在許可証)所持か否かに関わらず、

提携国の国々の国旗が

入国審査の場所に表示されています。


その中には日本も含まれていますので、

日本のパスポートで入国する際、

ヒースロー空港でも数年前から、


パスポートを機械にかざして

すんなりと入国できています。

日本のパスポートは最強だと、

強く実感する瞬間です!

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これが最後かも…。


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昨日はアメリカ出張から戻った

夫 Banana の出迎えのため、

チューリッヒ空港まで出掛けてきました。


このブログをコロナ禍以前から

ご覧下さっている方々の中には、

もしかしたらなんとなく

ご記憶にあるかもしれませんが、

以前は Banana が海外出張に出ると、

本人の希望で、

出張から戻る日は空港へ出迎えに

行っていました。

私はペーパードライバーなので、

電車で空港まで行って、

Banana が出発の際、

空港のパーキングに駐車していた車で

一緒に帰ってくるというパターンです。


帰宅すれば会えるのに、

なんのこっちゃと言う気もするのですが、

空港に到着した際、

待っていられるのが嬉しいようです。

コロナの影響で海外出張がめっきり減り、

今回は数年ぶりのアメリカへの出張でした。

以前はアメリカや日本へ、

年に何度も出張に出ていました。

その度に、

私も電車の片道切符を買って、

よく出迎えに空港まで出掛けたものです。


そんな Banana も、

来年早々に定年を迎えますので、

私がこんな形で空港まで

Banana の出迎えに出かけるのは、

もしかしたら、

これが最後なのかも…。

そう思うと、

なんだか感慨深いような、

ちょっと寂しいような気も…。


昨日のチューリッヒ空港は、

夏休み中でものすごい混みようでした。

人々の多くは旅行者ですが、

建国記念日の祝日だったこともあり、

街のお店やスーパーが閉まっているため、

土日と祝日もオープンしている

空港内のスーパーへ

買い物目的で出掛けている

地元の人々も結構いたようです。


私も MIGROS と COOP に立ち寄り、

買い足し程度に食材をお買い物。

空港内の MIGROS の、

大きなオレンジ色の看板。

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チューリッヒ空港方空港までは、

コンスタンツ行き

(スイスとドイツの国境のドイツ側の街)

の電車を利用したのですが、

こちらも相当混み合っていました。

特に若い世代のカップルや、

女性同士のお友達同士なども目立ち、

スイスの建国記念日(祝日)

とは関係ないドイツへ、

日帰りショッピングに出かける人々も

いたようです。


空港や大きな駅の小売店やスーパー、

観光地のお土産物屋さん など、

特別な場所を除き、

8月1日のスイスは、

お店もほぼ全て閉まっているので、

国境を越えてのショッピングも、

なかなか良いアイデアだな〜

と思いました。

来年は私も行ってみようかな。(笑)


到着ロビーも混み合っていました〜。

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今年はこれ🇨🇭!と、空港混乱回避


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昨日チューリッヒ空港で予定されていた

気候活動家によるデモは、

滑走路内に侵入して

活動を行う可能性があることが

ニュースや新聞各紙で報道され、

懸念されていましたが、

空港警備の方々のご尽力で、

混乱なく事なきを得たようです。



私の夫 Banana も出張で、

昨日はチューリッヒ空港から

シカゴへと飛び立ちました。

デモの件は大きく報道されていたので、

3 時間前には空港に到着できるよう、

早めに家を出ましたが、

空港内も特に異変はなく、

通常通りに機能していたそうです。


ただ、

出発時刻は 30 分ほど遅延し、

シカゴ到着もそれに伴い

遅れたようですが、

これは夏の休暇シーズンに伴う

繁忙期のチューリヒ空港ということで、

空港内も離着陸も

混み合っていたのだろうと思います。

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まずは Banana が

無事にシカゴへ到着できてよかった〜。


さて、建国記念日前の街では、

スイスをイメージしたモチーフの

限定商品やお土産も出回ることを

以前から伝えしていますが、

今年は COOP🇨🇭で販売中の

マグカップを購入してみました。

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スイスぽっさが全開で可愛いです。

この商品は、

スイスのいわゆる伝統工芸品の

Made in Switzerland ではなく、

大量生産とみられる中国製ですので、

日本へのお土産にするには

お好みが分かれるかと思いますが、

価格は 5 フラン弱で求めやすいので、

普段使いには良さそうです。  


スイス製にこだわらず、

デザイン重視で選ぶ場合には、

もちろんお土産にも〜🇨🇭 


スイスがいっぱい詰まったデザインを

眺めているだけで、

ほっこりしています。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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