スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スーパー

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


無料でいただいた意外なモノ


IMG_6017

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

インスタグラムをフォローして下さっている皆様は

既にお気づきかと思いますが、

ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

先日買い物に訪れた

スイスのスーパーCOOPで、

意外なものを「無料」でいただきました。

それは、冒頭の画像にある、

COOPで使用できる大型のエコバッグです。


新商品の宣伝サンプルなどは、

チューリッヒ中央駅など大きめの駅では

散布している光景を目にしますが、

そんな特別なもの以外、

スイスで何かを無料でいただけるなんて、

滅多にないことです。

ちなみに、ファストフードなどでは、

使い切り用のケチャプでさえ有料な国です。


そんなスイスのスーパーで買い物途中、

キャンペーンをやっていたらしい

女性に声をかけられました。


その内容は、

私も既に利用している

商品を自身でセルフスキャンして買い物をする

COOPの "Passabene"  というシステムを

紹介していたようでした。

スクリーンショット 2021-07-26 23.35.30

以前にMIGROSの、

スキャンして買い物をするシステムを

ブログでご紹介したことがあります。



COOPも一足遅れでMIGROSを追いかけ、

現在では私の住む郊外の町のスーパーでも

導入されています。


我が家は既にセルフスキャンしてそのまま

商品を持参したエコバッグに入れて

買い物をしていましたが、

先日いただいたものは

COOPのカートにピッタリはまるよう

デザインされていて Good ♪


両端がマグネット式で、

ピタッとカートにくっつくので、

重い商品をバッグに入れてもずれません。

しかも、もちろん丈夫!

使用しない時は、

くるくるっと畳んでコンパクトにできます。

IMG_6624

係のお姉さんにこのバッグを

「どうぞ〜。」

と差し出された際、

「無料ですか??」

と、

思うわず尋ねてしまった夫 Banana (笑)


まあ、それだけ、

こんな立派なものを

無料でいただけるなんて、

スイスではあまり無いことなのです。


お姉さんの方も、

「ええ、もちろん無料ですよ〜」

と苦笑。


いつもキャンペーンをやっているわけではなく、

たまたま買い物に出かけた週に

やっていたようです。


ちょうど時を同じくして、

COOPとすぐ近くにあるMIGROSで、

限定品とされたエコバッグが

CHF15(15 スイスフラン1= 約1,800 円)

と値段がついて並んでいるのを見て、

高いなぁ・・

と思って通り過ぎたところでした。

IMG_7672

IMG_7673

COOPでいただいたものは非売品ですが、

次は有料でもイイから、

もう一つ欲しいくらい。(笑)

そのくらい重宝していて、

愛用しています。


配布していたのが短期間だったようで、

同じ買い物客でも、

これを持っている人はまだ少数派。


便利グッズを無料でゲットできた嬉しさと、

このバッグを使用して買い物をしていると、

なんとなくお店をよく利用する

お得意客になったような気もして、

普段スイスでは、

マイナーな外国人夫婦の我が家も、

若干の優越感が加わり、

ちょっぴりイイ気分!?(笑)


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村

スイス 現地スーパーの日本食品いろいろ


IMG_0896

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

本日は、先日の買い出しで新たに見つけた、

日本の食材をご紹介します。


今回は特別な日本食材店ではなく、

スイスの人々が利用する一般スーパーの、

アジア食品コーナーの陳列です。

IMG_0987 (1)

以前から並んでいる見慣れた調味料や食品、

お醤油、お酢、お米、麺類などの中に、

新たに見つけたもの。

ワサビマヨネーズ!

以前からあったのかもしれませんが、

私は初めて目にしました。

カタカナで書かれた

「マヨネーズ」の横棒の向きが惜しい (笑)

IMG_0990 (1)

ジャパニーズスタイルの、

MAYO WASABI  と書かれていますが、

どちらかと言えばワサビというよりも、

マスタードっぽい色合いという気が!?


自宅にはキューピーマヨネーズと、

チューブ入りのわさびは常備しており、

作ろうと思えば作れるので、

今回は購入しませんでしたが、

この商品はどちらかといえば

現地の人向けのなのかなという気がします。


COOPでも同じ商品が発売されていました。

スクリーンショット 2021-01-15 23.20.12


ワサビ味の〇〇は(〇〇はさまざまなモノ)、

以前からスイスでも人気で、

色々と商品化されています。


ここ数年で本当に商品も増えてきましたが、

私がスイスに来た18年前からある、

元祖なものが、

COOPのワサビピーナッツ、

"Fine Food Wasabi Coated Peanuts" 

スクリーンショット 2021-01-15 22.43.43

その後、次々と、

ワサビチップス、ワサビペースト、ワサビチーズ など等、

様々なものが登場し目にしましたが、

最近のお気に入りは、

COOPで販売されているワサビ海苔チップスです。

IMG_1142

チップスと表記されていますが、

普通にパック入りのワサビ海苔です。

ビールなどのおつまみに合いそうですが、

私は辛口ワインのおつまみにすることもあります。

白ごはんのおともにもよさそうです。


冒頭の画像は先日のお鍋の記事でもご紹介した、

パック入り常温保存できるお豆腐。

これもCOOPで購入しています。



使用したことはありませんが、

同じくパック入りのお味噌汁も出現

さりげなく、ワカメも!

(これらは MIGROS)

IMG_0992


番外編では、

この日本酒 酔心(すいしん)も、

10年以上前からCOOPで販売されています。

IMG_1146

私は日本食をちょっと美味しくしたい時に、

料理酒として使用させていただいていますが、

れっきとした日本から輸入された日本酒ですので、

もちろんそのまま味わえるお酒です。


ワサビ味に限らず、

こんなにどんどん日本の調味料や、

若干"なんちゃって感"は否めませんが、

日本食材も増えているということは

それだけスイスでも、

日本食の需要が増えてきたのだと、

日本人としては、嬉しく感じています。


月曜日からのセミロックダウンで、

チューリッヒ市内にある日本食材やアジア食材店には

少し足も遠のきそうですが、

店舗のオンラインショップを利用したり、

時には地元の一般スーパーで手に入る

アジアフードを活用しながら、

ひと月以上続く予定の

ミニロックダウンを乗り切ります!

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村
  
 

それで、大丈夫なのかと思う。


IMG_8659

木曜日は週に一度の

大きな買い出しに出かけました。


最近はスーパーのオンラインショップで

買い物を続けている私ですが、

食材についてはやはり自分で選びたいので、

週一で買い物に出ます。


世間がテレワークメインとなっている今は、

週末でも平日でもあまり変わらないのかもしれませんが、

なんとなく普段のイメージで、

金曜日と土曜日はスーパーが混み合うイメージがあります。


我が家では毎週木曜日に、

在宅で働く夫 Banana のランチタイムか、

就業時間の終わった夕刻、車で一緒に出かけます。

今は可能な限り、極力、人混みを避けたい・・。


スイスのスーパーには、

お肉も野菜も、魚に乳製品も・・。

生鮮食品は新鮮な状態で、

相変わらず一通りの商品は並んでいます。


この日はトイレットペーパーも、

種類は選べませんが、

まだ棚に並んでいました。


ひとまず、いつものMIGROSとCOOPの両店で、

1週間分のお肉や野菜を1日の買い物で購入します。

魚は先日注文した、

北海水産さん備蓄分がたっぷりとあるので、

当日と翌日に食べる分だけを購入しました。


この日(木曜日)は

お刺身用まぐろのブロックがあったので、

まぐろ丼用にまぐろと、

翌日の夕食用にサーモンを購入。

お肉は、豚肉、牛肉、鶏のもも肉と胸肉など、

しっかりと1週間分の食材を購入しました。


この他、サラダ類はすぐに冷蔵庫へ。

甘いイチゴと、今のアスパラガスも買えました。

IMG_8665

IMG_8662

大きな買い物の後は、

週明けの火曜日くらいに、

牛乳や 夫 Banana が食べる分の "バナナ" など、

追加で Banana が一人で近くのスーパーに買い物に

出かけますが、

二人で一緒に買い出しに行くのは、

今は週に一度だけ。

私はそれ以外は、ひたすら家の中にいます。


数日前に日本の番組で紹介されていた内容が、

とても気になっていました。

今、話題になっているというYouTube、

アメリカのウイルス感染予防の専門家によると、

購入した食材をそのまま家に持ち込むのは

感染への危険という説もあり、

本当は家の中に入れる前に、

屋外で3日ほど置いておいた方が良い

と唱えられていました。

「なるほど、それはそうだ」

とは思いましたが、実際問題としては、

マンション暮らしの我が家には、

それはなかなか難しい。


使用したエコバッグを除菌スプレーで消毒し、

野菜は袋を開けてラップに包み直して、

冷蔵庫へ保存。


あっ、お店から持ち帰ったパック入りの野菜を

そのままキッチンに置いてしまいました。


キッチンはいつも消毒し、

野菜のパックを触った後は、念入りに手を洗います。

野菜も使用する前に注意深く洗いますが、

専門家が見れば、

本当は私のこの程度のやり方では、

ウイルスを家に持ち込まないためには、

不十分なのかもしれません。


神経質すぎるのか?

どこまでやれば良いのか、

完璧な方法なんて無いようにも思えます。

いろいろと考えていると、

家の中にいても神経がすり減ります。


木曜日の午後のスーパーは、

混み合ってはいませんでしたが、

社会的距離 "ソーシャルディスタンス" の

2メートルをきちんと保っている人もいれば、

スイスがこんな状況になりながらも、

意外と無頓着な人もまだいます。


お互いに、なんとなく "あうん" の呼吸で、

人が近づいてくると離れあう。

商品の前で、先に人が選んでいれば、

その人の後ろに2メートル間隔を空けて待つ。


大体それが人々の間で

ごく普通の感覚になりつつありますが、

中には全く気にせず、

こちらに向かって近づいてくる人もいます。


前の人がいると、後ろでそっと待機していても、

お構いなしで、

時間をかけて商品を選んでいる人もいる。


その日はチーズの売り場でも商品を買いたいと、

先に前で選んでいたご夫婦が終わるのを

少し離れて待っていたのですが、

流石はスイス人というべきなのか!?

彼らはチーズにこだわりがあるようで、

あーだ こーだと、

二人で話しながら、吟味の時間が長い。

スイス人は自分のペースも崩さないので、

急かすわけにもゆかず、おとなしく待つしかなく、

5分以上、気長に待ちました。


スーパーに入る際には、

備え付けの消毒液で手を消毒して入店しますが、

入店しようと、私もそれを行なっている時、

後ろに人の気配を感じ、

振り返って見ると、

10代前半くらいの少年が間隔を空けず、

すぐ背後にいて、

手の消毒もしないまま、店内に入って行きました。


あー・・。

とは思ったものの、

スーパーの入り口に立っているセキュリティの係りの人

(先日とは違う男性)も、

しょうがないなぁ・・ という顔つきをしながらも、

何も言わないので、もう仕方ありません。


店内で買い物をしている人の中には、

マスク着用の人もちらほらいて、

私達夫婦も一応準備はしてましたが、

やはり着けないことが原則みたいな雰囲気の中で、

着用する勇気が無く、

結局は先週同様にマスクは着けず、

使い捨て手袋だけ着用し、買い物を済ませました。


欧州の他の国々の中には、

外出時やスーパーの中で、

マスク着用を義務付けている国もありますが、

スイスではまだ、政府からそんなお達しは無いし、

マスクは一般人にそこまで浸透していません。


MIGROSでもCOOPでも、

お店の品出しのスタッフの方々も、

レジの係りの方々も、

お店で働く人達は、誰もマスクを着用していません。

少なくとも、

私が利用する自宅周辺の3店舗ではそうです。

大丈夫なのか? と、

流石にもう、本当に心配です。


お店の従業員の方はお客さんに何かを尋ねられれば、

足を止めてきちんと応対しているし、

昨日目にした従業員は、

かなりの至近距離で、

お客さんに商品の説明をしてあげていました。


雇用する側の責任として、

従業員にマスクを着用させて、

働かせてあげるべきなのではないかと、

本気で思います。


最近、外に出ていなかった事もあるのでしょうが、

短い時間にいろんなタイプの人に遭遇し、

その日は家に帰り着くと、

かなりグッタリとしてしまい、

物凄い疲労感が襲ってきました。

隣町に車で出かけただけの小一時間なので、

体力的には疲れるはずもないのですが、

精神的には、ちょっと疲れてしまったようです。


スイスの伝染病部門の責任者、

ダニエル・コッホ氏は先日の記者会見で、

新型コロナウイルスのピークは、

初夏にピークに達する可能性が高いと述べました。

スイス政府は夏の早い時期に、

現在の波は沈静化すると考えられているようです。


だとしたら、

現段階での予定の4月19日までに、

今の閉ざされた生活が終わることは、

考えにくいでしょう。

まだまだ長い戦いとなりそうです。


そんな前日の出来事を考えてしまった、

ロックダウン19日目。


最後に、

ベルンの研究者ダニエル・プロブスト氏が公表する

州データ集計(4月3日現在)

スイスの新型コロナウイルスの感染者は、

19,706 人。

死亡者の合計は、607人となりました。


ダニエル・プロブスト氏の最新データはこちら

COVID-19 Information for Switzerland

 

スイス保健局のデータはこちら

Current situation in Switzerland

(集計の時間により、数値に誤差が生じています。)

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
まぐまぐのメールマガジン、
「スイスの街角から(番外編)」 
次号【Vol.64】は、2020年 4月07日(火曜日)配信です。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログには書けない、書いていない話題と、情報、
そして、裏バナシも満載のメールマガジン、
【無料お試し読み】ご希望の方は、
こちらよりご登録下さいませ。
「スイスの街角から」番外編 〜 3つの文化に囲まれて
ブログでは書けないあれこれ  

♪ お試し読み期間の最初の1ヶ月間配信分は、
クレジットカードのご登録は必要ありません。

♪ 初月は "メールアドレスのご登録のみ" で、
【号外】を含むひと月分(今月は4月)全てを、
無料で試し読みしていただけます。

♪ 登録解除は、いつでも可能です!

メルマガのサンプル版は、ご登録なしで、
下記よりご覧いただけます。
「スイスの街角から」 番外編〜 3つの文化に囲まれて 
ブログでは書けないあれこれ【サンプル版】

バックナンバーはこちらから↓ご購入いただけます。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 




にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆    
記事検索
㊗️「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" 受賞 🏆🏆🏆

数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
ブログのランキングに参加中です。記事が面白い、または興味深いと思って下さった方々、下の2つのバナーを1日1回の"クリック" で、応援をどうぞよろしくお願い致します。


ヨーロッパランキング

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ
にほんブログ村
ーーーーーーーーーーーーーー PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログ内の記事・写真(スイス国内外のニュースのご紹介以外)はすべて「Apfel」のオリジナルです。記事・画像・動画の無断転記、及び無断使用を禁止致します。テレビの番組内での使用も同様です。番組やマスメディアでの写真/動画の使用、また、リンクをご希望の企業/個人の方々は、右上のメッセージ(livedoor プロフィールの下です)より、必ず事前に Apfel までご一報下さい。『当方の承諾無しでのリンクはご遠慮願います。』
Twitterでも時々呟きます
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
メッセージ

執筆に関するご依頼、その他、マスメディア関連の方々のお問い合わせ等は、こちらよりお願い致します。

名前
メール
本文
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 累計:

  • ライブドアブログ