スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スイスのニュース

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


スイス クラン・モンタナの悲劇(続・続報)


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本日はスイスのニュースをお届けします。

年明け早々に飛び込んだ

スイスで発生した

悲劇的な火災事故のニュースの続報。

以前に綴っていたブログ記事の続きです ↓ ↓





先日、スイス ヴァレー州の山岳リゾート

クラン・モンタナで発生した火災で、

新たな犠牲者が出てしまいました。

チューリッヒの病院で治療中だった

18歳のスイス人男性が、

先週土曜日に同病院にて、亡くなられたそうです。



ヴァレー州検察庁は、

大晦日に発生したバー「ル・コンステレーション」

の火災による死者数は、

これで41人となったと発表しました。

これからの将来があるはずだった

若い青年の新たな悲報に、

心がいたんでやみません。


検察庁による捜査の現状については、

これ以上の情報は提供されていないそうです。

クラン・モンタナで発生した火災は、

スイスの近年における最悪の悲劇となりました。


現在、スイス各都市に分散されて治療中の

全身火傷を負った重傷患者さんの中には、

極めて深刻な状況にある人もいるそうです。

危篤状態が続いている若者もいるそうで、

犠牲者の人数が拡大されることも

懸念されています。


治療中の彼らの若い命が、

なんとか助かって欲しいと

願うことしかできません。

(本日の画像は記事との関連はなく、イメージです)

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スイス クラン・モンタナの悲劇(続報)

ブログネタ
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2026年 元旦早々にスイス ヴァレー州  

クラン・モンタナのバー

「ル・コンステレーション」で、

壊滅的で、悲惨な火災事故が発生しました。


この事故では、40人が死亡、116人が負傷し、

現在もスイス各地の病院で、

負傷者の治療が続けられています。


先日のブログ記事からの続きです ↓ ↓

 

1月9日には、

バーで亡くなられた犠牲者を追悼し、

スイス全土の教会の鐘が鳴り響く中、

1分間の黙祷が捧げられました。

ヴァレー州マルティニーで行われた追悼式には、

1,000人以上が集いました。

スイス国内外の政府関係者や、

政治家も参列したそうです。

チューリッヒ市内を運行中のトラムは、

この時間は一時停止して、

犠牲者の方々を悼みました。


そして、ここ数日で、

この火災事故の詳細が、

次々と明るみに出てきました。

一つの過失ではなく、

様々な負の要素が重なって、

この悲劇が生まれてしまったようです。


バーのフランス人オーナー、

ジャック・モレッティ氏と

ジェシカ・モレッティ氏は、

当局から過失致死、過失傷害、

過失放火などの罪で告発されています。


ジャック・モレッティ氏は、

過去にスイス国外で犯罪歴があったことが

明らかになっていましたが、

このほど新たに、

スイス国内でも犯罪歴があったことが

判明したそうです。

それが事実であれば、

スイスでバーを営業する許可は

彼には与えられないはずなのですが、

闇のお金が動いたりして、

彼が営業許可を得ていた可能性が

あるのかどうか?

という点にも注目されています。


スイスの裁判所は、

ジャック・モレッティ氏に対し、

逃亡の恐れがあるとして、

3ヶ月間の公判前勾留を承認。

妻のジェシカさんは勾留されないものの、

スイスからの出国禁止を含む

代替措置が取られています。


事故が発生したバーでは、

防災点検は毎年行われるはずであるのに、

2019年に行われた点検を最後に、

5年間点検が実施されていなかったことが

判明しています。

安全基準が徹底していれば、

この悲劇は避けられたと指摘する声も

あがっています。


ヴァレー州の検察の発表では、

クラン・モンタナのバー

「ル・コンステレーション」で発生した

火災の出火原因は、

「フォンテーネン(Fontänen)」と呼ばれる

筒形の花火を店内で使用したことによるもので、

火災はバーの地下室の天井に敷かれた

防音フォームに、

花火のついたシャンパンボトルが

近づきすぎたことが原因だと

考えられています。


火災発生時には、

店内にいた複数の人々が

この花火をシャンパンボトルに取り付けて

使用していた様子が、

その場にいた生存者からの

画像や映像で確認されており、

天井から発生した火災は

短時間で急速に燃え広がり、

フラッシュオーバーが起きた可能性が

高いのだそうです。


死亡した従業員の一人である女性(24歳)は、

天井に火がついた際にヘルメットをかぶり、

花火をつけたシャンパンボトルを

天井に届く高さで持っている姿が

動画でも広く確認されています。


この女性の親族の弁護団によると、

従業員は、

花火の危険性を認識していなかった。

従業員達は安全訓練を受けておらず、

燃え上がった天井の危険性を

認識していなかった。

女性も犠牲者の一人だと主張しています。


亡くなられた従業員の女性は、

まさか自分の行為が大惨事に繋がるなんて

想像もできなかったのでしょう。

彼女も犠牲者の一人となられてしまったことに、

深く同情する思いがあります。


けれども、大勢亡くなられた

他のご遺族の側からすれば、

一人だけの過失とは言えなかったにしろ、

そういった行為がなければ、

こんな大惨事にはならなかっただろう

といった気持ちもあるのではないか?

とも思ってしまい、

とても難しいことだな…

と、感じてしまいます。


バーへと降りる階段が、

店内改装後に以前よりも

狭くなっていたという事実もあるそうで、

今後も続く捜査では、

バーが安全基準を満たしていたかどうか、

非常口は機能していたかどうか、

消火器が設置されていたかどうかなど、

いくつかの点を明らかにする必要があるそうです。



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悲しい現実

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日本では一部の地域で、

普段はいないはずの場所での

熊の出現が相次いでいるようですが、

スイスでは秋が深まると、

森で迷った鹿が道路に出てしまい、

車と接触して事故が発生することがあります。


私の住むチューリッヒ州郊外の街では、

そんな事例が少なくはなく、

車で道路を走行していると、

「鹿出没注意」の標識を

目にすることがあります。


ある知人は、

霧のかかったある秋の日の早朝に

車で走行していた際、

路肩に止まった車のそばで、

車に接触し死亡してしまったらしい

鹿を抱き抱え、

途方に暮れている様子の女性の姿を

目にしたことがあるそうです。

その場では急に停車することが

できない状況だったため、

そのまま通過したそうですが、

鹿と車の事故は、

スイスでは意外と他人事ではないことを

実感させられます。


10月に入った先日、

スイスアルプスを南北に結ぶゴッタルドの

高速道路入り口付近で、

迷子になったらしい鹿が、

高速道路上に出没したそうです。



ウーリ州警察は、

ヴァッセン高速道路入口付近に鹿がいるとの

通報を受け、緊急出動。

猟場管理人の協力を得て、

鹿を追い払おうと試みたそうですが、

それが失敗に終わったため、

やむなくその鹿は、

その場で射殺されたのだそうです。


とてもかわいそうなことですが、

安全上の理由もあって、

やむを得ない状況だったようです。

この一件で、

高速道路とゴッタルドトンネルは

一時閉鎖となりました。


森の散歩道を歩いていると、

時々鹿を目にすることがあるほど、

人々の生活と自然界の距離が

近く感じる国なのですが、

こんな悲しい現実もあったりします。

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スイスで最も魅力的な雇用主は?という調査


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スイスで働きたいと思う

最も人気のある企業を、

市場調査機関の ServiceValue が

インターネット上で人々び質問し、

特に評判の良い雇用主を調査しました。


実施された大規模な調査により、

現在働いている従業員、

および、

将来働いてみたいと思う人々の間で、

特に評判の良いスイスの企業が

明らかになりました。


結果は、

時計メーカーの Tissot(ティソ)が、

100 点満点の 1 位だったそうです。 



スイスの 805 社の雇用主を対象とした分析では、

労働時間や労働条件、給与、

経営、持続可能性、

全体的な企業文化などの基準に基づいて、

スイス企業の人気度が調べられました。


結果は、

オンラインに投稿された

269,237 件の個別の評価から

導き出されたそうです。

結構、大掛かりな調査だったようです。


この調査に関しては、

スイスの雇用主のみを対象としており、

スイスに拠点を置く

国際企業のランキングは含まれていません。


以下は、

スイスの人気企業のトップ 30 

のランキングです。



1. Tissot (100 Point)
2. Hälg Group (99,5)
3. Schneider Electric Schweiz (99,0)
4. Dosenbach-Ochsner (98,9)
5. Ricola (98,7)
6. Amag (98,4)
7. BEKB/BCBE (97,7)
8. Transgourmet/Prodega (97,5)
9. Pilatus (97,5)
10. Zuger Kantonsspital (97,4)
11. Cognizant Schweiz (96,4)
12. Repower (96,2)
13. Bechtle (95,8)
14. Landi (95,7)
15. Breitlink (95,3)
16. Endress+Hauser (94,7)
17. SV Group (94,3)
18. Reichle & De-Massari (94,2)
19. St. Galler Kantonalbank (94,2)
20. Zühlke (94,2)
21. Hug Familie
22. Ramseier Suisse
23. Emil Frey Schweiz
24. Clientis
25. Huber+Suhner
26. Lindenhofgruppe
27. Weidmann
28. Bain & Company
29. Swisslog
30. Trumpf Schweiz


スイス国内以外では、

あまり知られていない企業もありますが、

日本語で補足してみますと、

以下のような内容です。


1.ティソ(100ポイント 満点)
チューリッヒ発 時計メーカー

2. ヘルググループ(99.5)
ザンクトガレンに本社のある建築技術企業

3. シュナイダーエレクトリックスイス(99.0)
エネルギー持続可能性企業

4. ドーゼンバッハ・オクスナー(98.9)
靴とアクセサリーの販売業者

5. リコラ(98.7)
スイスの象徴的なハーブキャンディー

6. アマグ(98.4)
自動車関連企業

7. BEKB/BCBE(97.7)
ベルン州立銀行

8. トランスグルメ/プロデガ(97.5)
食品販売業者

9. ピラタス(97.5)
航空機メーカー

10. ツーク州立病院(97.4)
医療施設


これらの 10 社は、

ServiceValue の調査において、

満点に近い高得点を獲得しましたが、

他のスイスの雇用主が

基準を満たしていないということでは

ないそうです。


個人的には、

スイスに 20 年以上も住んでいますので、

トップ 10 の企業は知っているか、

耳にしたことのある名前です。

ですが、

11位 以下は、

あまり馴染みがなく、

初めて耳にした企業名が

いくつもありました。


Tissot の時計は、

チューリッヒ市内や、

空港などでも、

よく看板や店舗を見かけますが、

人々からそんなに好印象の企業だとは

知りませんでした。


20 年も住んではみても、

まだまだ知らないことや、

学ばされることの多い、

スイスのニュースです。


ちなみに、

スイスのビジネス出版物と提携している

StatistaR の独自発表では、

2024 年のスイスのベスト雇用主として、

次の 10 社を選んだそうです。


1.  Breitling  — watches
2.  Die Mobiliar  — insurance
3.  Rolex — watches
4.  Audemars Piguet & Cie — watches
5.  Delica — food
6.  Victorinox — army knives
7.  Zurich — insurance
8.  AS Aufzüge — mechanical engineering
9.  Zweifel Pomy — chips and snacks
10. Apple Schweiz — computers and other digital devices


あくまでも個人的な印象ですが、

どちらかと言えば、

後者のトップ 10 の企業名に、

なるほど〜

という気もしました。

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空からお金が降ってきた!


画像

スイス国内旅行の記事の途中ですが、

本日は久しぶりに

スイスのニュースをお届け。

チューリッヒ市で発生した

奇想天外なニュースの話題です。


先週の土曜日、

チューリヒ市内の湖岸にある公園

ヒナヴィーゼ(Chinawiese)上空から

ドローンが 10 スイスフラン紙幣で

24,000 フラン分のお札を

投下したのだそうです。


このことについては、

事前にソーシャルメディアを通じて

呼びかけが行われていたのだそうで、

そのキャンペーン!?

を知った数百人が、

ヒナヴィーゼの芝生の上に集結。


その場にいた人達の目撃情報によると、

突然、頭上からお金の雨が、

集まっていた若者たちの頭上に

降ってきたそうですから、ビックリ!!


この出来事の背後には、

Tiktok のユーザーが関わっていると

考えられているようです。

ある Tiktok のチャンネルでは、

その様子を表した漫画とともに、

事前に発表されていたのだそうです。


この空から降ってきたお金騒動で、

12 歳の少年が重傷を負い

病院に運ばれる事態となってしまいました。


情報誌の取材に対し、

Tiktoker の男性は、

「大規模なアートプロジェクトの

一部である。」

と答えているそうですが、

実は背後には、

飲料会社の関連企業が

関係している可能性が高いと判明。


チューリヒ市警察によると、

ドローンを使用したキャンペーンの申請は、

警察には届いてはおらず、

事件を捜査中とのこと。


普段は市民の憩いの場所としても知られる

のどかな公園なのですが…。

IMG_1413

お金に群がる人々の映像が

各サイトで拡散されていますが、

それを目にすると、

ただ単純に怖いです。

もっと大勢の人が集結していて、

将棋倒しにでもなろうものならば、

大惨事にもなりかねません。


若者達が中心になって使用する

Tiktok での発表だったことで、

数百人の集結で済んだのかもしれません。


10 フラン = 日本円で約 1,700 円

(2024年 5月 15日の換算レート)

のために、

私は身の危険をさらしたくはないと

思いました。


だけど、これがもしも、

1,000 フラン紙幣だとしたら、

(スイスには 1,000 フラン紙幣が存在する)

私も情報を聞きつけていたとしたら、

行ってしまうのかも!?


時と場合によっては、

自分も他人のことは言えませんね…。


ちょっと驚きのニュースでした。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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