スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

コロナ禍の中での一時帰国

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


欧州への戻りは超長旅


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昨日のブログ記事にも綴りましたが、

そろそろスイスへの戻りの日のことを

考え始めなくてはなりません。


Banana の日本滞在はあと1週間。

行き同様に、

SWISSの直行便です。


一方私は、

今回のスイスへの戻りは、

ANAを利用予定です。


コロナ以来、以前利用していた

ミュンヘン経由はずっと欠航中なので、

昨秋同様に、

フランクフルト経由です。




以前は12時間ちょっとで

東京からフランクフルト空港へ

到着していましたが、


現在はロシア上空を飛行できない事情で、

東京からフランクフルトまで、

約15時間半。



その後、

別の飛行機に乗り換えて、

チューリッヒまで乗り継ぎます。


前回利用した

早朝のフランクフルト空港での

入国審査があまりにも混雑していて、

2時間半の乗り継ぎ時間で、

ちょうど間に合った感じでした。


フランクフルト空港は


早朝から明るい灯りが煌びやかで、

免税店もカフェもオープンし、

大勢の乗客が

空港内を行き来していました。


今回は2時間の乗り継ぎ時間で

予約を入れていました。

しかも欧州はもう、

(コロナに関しては)

元通りの世界に戻っている。


スイスを飛び立った日の


超混みだったチューリッヒ空港内の

状況もふまえると、

週末のフランクフルト空港内の混雑は、

昨年以上だろうと予想します。


どうしようかと悩みましたが、

15時間以上の長時間のフライトの後、

飛行機に乗り遅れそうになって、

冷や汗をダラダラと流しながら、

焦ることだけは避けたいので、


乗り遅れのリスクを回避して、

1本後の便に変更をしました。


よって、

フランクフルトでの待ち時間が

約4時間半。

日本を飛び立って、

スイスの自宅にたどり着くまで、

20時間以上かかりそうです。

ひぇーっ!!

こんなの初めて。


長旅への心の準備をして、

しっかりと体調も整えて

挑まなければ〜と思っています。

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黙食 ルールがややこしい

ブログネタ
近畿地方の旅!(京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・滋賀県) に参加中!

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本日は再び、

5月の京都の旅に戻ります。


今回は新緑の京都で、

3泊4日 のんびり大人旅を

満喫できました。


最初の2泊は、

夫 Banana のお気に入りで、

夫婦で旅するといつも利用させていただく

ホテルオークラ京都に宿泊。


最終日は、

別のお宿に移動して1泊しました。


ホテルオークラでは、

朝食付きのプランで予約。

2泊なので、

今回は広めの

デラックスハリウッドツインルーム。

いつも同様に、

とても快適に過ごさせていただきました。


朝食は1泊ずつ、

和洋豊富な種類が取り揃ったビュフェと、

日本料理 入船の

豪華な和朝食をいただきました。


最初のビュフェの朝食で、

ちょっと驚いたこと。


テーブルの上に、

「黙食」とのサインがあり。

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そうか、そうなのですね・・。

ビュフェカウンターのお料理の上には、

カバーがついていないものもあるし、

細心の注意を払っての、

ホテル側の対策なのだと理解しました。


景色が眺められるように、

横並びでおかけください

とのことで、

並んで座りました。

窓に面したカウンター席以外は、

他のテーブルも同じ。


ビュフェでお料理を取り分ける際には、

使い捨ての手袋を使用。

これは、

前回(4月)に利用した、

成田空港のANAラウンジと同様でした。


ただ、これらを、

Banana に説明しなければならないのが、

少し難しかった。


なんと言っても、

コロナのことは、

ほとんどの国民が

もうほとんど気にしていない環境の

スイスから来ていますので。


とは言え、

そういうことは

しっかりと理解している Banana は、

すぐに順応し問題はなし。

ただ、うっかり忘れて、

食事の途中で私に

普通に話しかけてくるので、

しっーっ! と耳打ち。


と、思っていると、

お隣に座っていた同年代の

日本人のご夫婦は、

マスクを外し、

ずっと普通の声で

会話をしながら食事をしている・・。


Banana にしっかりと説明した手前、

えっー。なんで〜 !?

という気もしてしまったことは確か。


どこまで言われた通りに

守らなければならないのか、

正直なところ、

難しい気もします。

日本にお住まいの日本人の方々も、

人によって、

捉え方は様々なのだと思います。


そして、

日本のみなさんもきっと、

長引くコロナ対策にお疲れなのですよね。


旅をしてみて、

おうち時間中心だった、

前回までの一時帰国では

目にしていなかった、

日本のコロナにまつわる風景も、

色々と見えてきたような気がしています。


Banana 本人は、

ホテルオークラさんでの宿泊は、

いつも通りに快適で、

ホテルマン/ホテルレディ達の

温かなサービスに大満足だったと言っています。

今回の旅は4年振りに京都を訪れた

Banana が主役なので、

その言葉にホッとしています。

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変わっていなかった京都

ブログネタ
【公式】思い出に残る旅行 に参加中!

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京都滞在中の

祇園の夜の続きです。

 

変わっていたと感じた部分も

あった京都だけれど、

全く変わっていないものも

ありました。


その一つが、

京都滞在中に楽しんだ

季節のお料理です。

これだけは、

世界で色々なことが起きても、

全く変わっていなかった。


今回は夫 Banana も4年ぶりに

一緒に京都を訪れることができたので、

以前にお邪魔して、

とても心に残った京料理のお店

「祇園いわさ起」さんを

再訪しました。


前回訪れたのは2018年のことでした。

その際の感激のお料理はこちら 



今年の旅では、

Banana の日本帰国が

ようやく叶ったお祝いも兼ね、

お祝い膳をお願いしていました。

「おめで鯛」で、

夫婦で内内のお祝い。


他人から見れば、

大袈裟だと思われるかもしれないけれど、

私達夫婦にとっては、

そんな心境でした。


今回も素晴らしいお料理と、

気さくでお話し上手な

店主さまとの会話も

楽しませていただきました。


葉っぱの中には穴子寿司

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鮎の稚魚もこの季節 ♪

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さりげない心遣いが素敵な

おかみさんも変わらずお元気で、

よかった ♪


「良い季節に京都へ来られました。」

とおっしゃる店主によると、

ちょうど今の時期は、

花山椒をいただける季節。


柔らかな和牛に

贅沢すぎるほど、

たっぷりと花山椒をトッピングした

お料理をいただきました。

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目の前に出された瞬間、

花山椒の独特な香りがふわーっと

広がって、

食欲をそそります。


新緑の季節が旬の花山椒は、

かつては小皿に少し取り分けて、

季節の味わいを楽しむ、

"京都人の密かなお楽しみ"

だったのだそうです。


それが、

京都で修行をされた料理人さんが

東京に進出し、

たーっぷりと乗せて

お客様に出してみたところ

大好評で、

それが瞬く間に広がって、

花山椒のお値段は一気に上がり、

今では高級食材になったのだそう。


そんな貴重な食材を、

久しぶりの日本で

Banana と一緒に味わえて、

本当に幸せな夜でした。

もちろん、

コースの全てが美しくて、

美味しかった〜。


カウンター越しに、

店主様の手仕事を眺めながら、

こんな京都のお話を伺えるのも、

また、旅のお楽しみ。

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お食事は、あさりご飯

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お腹いっぱい、幸せ〜。

また次の機会にも是非、

夫婦でお伺いしようと思います。

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変わっていた京都


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昨日、4日間の京都旅行を終え、

東京の自宅に戻ってきました。


スイスの自宅を出る前は、

この旅行の計画を立てるのに、

私なりに随分と時間を費やしました。


夫 Banana が京都を訪れたのは、

よく確認してみると、

2018年の5月のことでした。

ちょうど4年ぶりの京都です。


Banana も好きな久しぶりの京都で、

思い出深い旅になるように、

スイスで頑張って計画しました。


結果、本人いわく、

何度も訪れた

今までの京都旅行の中で、

一番素晴らしい旅だったとのこと。


それを聞いてホッとしました〜。

お天気に恵まれたのも、

美しい新緑の季節で、

お天気に恵まれたのも、

その理由の一つだと思います。


さて、先日のブログの続きです。

 

京都初日の夜は、

祇園の料亭に出かけました。

前回(4年前)に訪れて、

大将の料理の腕とお人柄に惹かれ、

今回、念願かなってのリピートでした。

祇園花見小路通りの

細い路地を入った場所に

お店があります。


予約の時間には少し早く

祇園界隈に到着したので、

少し歩いてみることにしました。

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すると、

私が記憶してい祇園とは、

以前とは様子が異なることが、

すぐにわかりました。


コロナの前までは賑わい、

活気のあった四条通りのお店は

シャッターが閉まっているところも多く、

祇園花見小路に近い

海外からの観光客も多く訪れていた周辺は、

閉店しているお店も目立ちました。


シャッターが閉まっているお店の中には、

完全に閉店しているのではなく、

"休業中" と張り紙のあるお店や、

昼間は営業していたけれど、

営業時間を変更し、

夕方の早い時間に閉めるお店も

あるのだとは思います。


そんな京都の繁華街を眺めながら、

いつも多くの人であふれていた

花見小路を歩いてみると、

ショックでした・・。

午後6時過ぎの通りは

人影もまばら。

料亭や料理屋さんはあかりが灯り、

営業しているところが多いようでしたが、

それら以外は、

閉店しているところが

多いように見えました。

思い出の花見小路とは

あきらかに様子が異なっていていました。


昨秋一人で京都を訪れた際には、

清水寺と東山界隈は混み合っていたので、

京都全てとひとくくりにはできず、

場所によっても異なるのだろうと

思います。

オミクロンが流行する前か後かでも違うのかも。

極め付けはこれ。

コロナ以前のいつからなのか、

通りでは、

写真撮影が完全にできなくなっていました。

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ちなみに4年前はこれ 👇

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当時はまだ、写真撮影は、

禁止されてはいませんでした。

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以前は、

"マナーを守りましょう"

程度の警告。

だけど、その後も、

守らない旅行客が多かったのでしょう。


今回は通りで写真撮影禁止の案内と共に、


● 家の壁(格子)に寄りかかってはいけません

● 家の中(玄関先)まで入ってはいけません

● 舞子さんの写真を勝手に撮影したり、

触ったりしてはいけません


などと書かれた、

立て看板を目にしました。


ほとんどは、

中国からの旅行客に向けての

メッセージなのだろうと

受け止めました。

コロナの前はこんな警告をしないと、

傍若無人に行動する旅行者が

存在したのでしょう。


通りでの写真撮影を

禁止するくらいですから、

よほど酷かったのかも。

だけど、そんなお客さんがいないと、

お店の存続にも関わりかねないのから、

複雑ですね・・。


乗車したタクシーの車窓から

通りを眺めていると、

同じ四条通りでも、

観光客が集まる場所ではなく、

一般の京都市民のみなさんが

利用されるエリアは、

活気があるように目に映りました。


海外からの旅行者の少なさと反比例し、

修学旅行の学生さんたちの数が、

それは、それは多かったのにも

驚かされました。


コロナ事情で、

昨年、一昨年と

キャンセルされていて、

久しぶりに大勢の学生さん達の姿で、

町は溢れていました。


京都の旅の記録、続きます。

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ジャパンレールパスを使って京都へ


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久しぶりの京都にやってきました。

いよいよ昨日から、

ジャパン・レール・パスの

使用開始です。


自動改札も無事に通れました〜。





ジャパン・レール・パス使用時には、

新幹線はのぞみの使用ができません。

なので、

京都まではひかりの利用です。


もちろんのぞみの速さには

いつも圧倒されますが、

ひかりでも、楽ちん!

仕事ではなく休暇なので、

時間は十分にある ♪


先日乗車したサフィール踊り子と、

伊豆からの帰りは通常の踊り子の

中でもそうだったのですが、

夫 Banana の場合、

完全にコロナが終わった国

=スイス(人々はそう考えている)

から訪日しているので、

新幹線に乗車している間も、

やたらに話したそうで、

実は困ってしまいました。


「しーっ、小声で小声で〜」

と諭しながら、

周りに聞こえないほどの小さな声で、

もちろんマスクを着用した状態で

会話をしてはいるのですが、

今、まだこの日本の流れで、

できれば乗車している

2時間ちょっとくらいの間、

音楽でも聴きながら、

会話をせずに、

静かにできないかなぁ

と思ってしまう私です。


長年連れ添った夫婦ではありながら、

これも、文化の違いかな?

"話しかけないで〜 オーラ" を

発信しているのに、

全く届かない(苦笑)


もちろん Banana は、

周りに迷惑をかけるほどに

響く声で話したり、

ずーっと弾丸トークを

しているわけではなく、

車窓を眺めながら、

時々私に小声で

話しかけてくる程度では

あるのですが、

久しぶりの日本が嬉しすぎるらしく、

出かけると、

常にテンションは上がり気味なので、

そういう場合には、

声も一瞬大きくなってしまい、

抑えるのもまた、私の仕事です。


ちょっぴり可愛そうな気もしますが、

ここは日本なんだから、

ゴメンね〜

という思いです。


Banana も大好きな、

念願の京都へ

一緒に来られたのだから、

それが一番なのですけど。


ずっとぐずついて、

気になっていたお天気も、

週明けは、

東京よりは関西の方が

ずっと安定していて、

傘の必要がなさそうで、

ホッとしています。


ついに夫婦で京都まで辿り着けた。

いっぱい歩くぞ〜!!

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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