スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

コロナ禍の中での一時帰国

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一時帰国、今回はこれでよかった。


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本日は、昨年末から新年にかけて、

夫婦での日本一時帰国を予定していた

我が家の後日談です。

ほぼ独り言ではありますが、

ご興味がおありの方はご一読ください。


コロナの影響で、

夫の日本入国が叶わなくなり、

出発の2週間前に帰国を取りやめ、

お正月を日本で過ごす願いを

断念せざるを得ない状況

となってしまった我が家。

しかし、今になって思えば、

今回は結果的に、

これでよかったのだと思っています。



日本に帰国する日本人や外国人には、

それぞれ異なった事情があります。

この先で語ることは、

あくまでも、私の個人的な見解です。


12月30日から1月6日までに、

成田、羽田、中部、関西、福岡の

各空港に到着した

10歳未満から70代までの男女174人が、

空港到着後、入国前の検査で

コロナ陽性が判明したとのこと。

入国時の検疫で、

一日に発表される感染者としては

過去最多だったと聞き、

日本に帰国予定だった

海外在住の私でさえも驚いています。


誰もが出発の72時間前までに

搭乗地で検査を受けて、

陰性証明を取得しているはずなのに。

入国までの数十時間に体の中で、

一体何が起こっているのか?


12月から現時点までにかけて、

世界各地から日本へ帰国された方々は、

どうしても帰国しなければならないご事情や、

帰国したいご事情があった方々だと思います。

中には、

外国人の旦那様とご一緒の帰国を断念し、

奥様がお一人で帰国の決意をし、

離れてクリスマスと新年を過ごされた

友人や知人もいます。

みんな事情は、人それぞれ。


そんな方々には健康に気をつけて、

日本での滞在時間を大切に、

充実したお時間を過ごしていただきたいと

心から願っています。


我が家の場合は、

気持ち的に日本に帰りたいという部分は

とても大きかったのですが、

もしも 夫 Banana のビザが有効だったとして、

帰国を最優先できる組と、

そうでない組に分けるとするならば、

残念ながら、

我が家は最優先ではない組なのだと思いました。

年老いた家族が日本にいるわけでもなく、

夫婦どちらかの一人か、

子供が日本で一人で待っているわけでもない。


Banana は、

東京に所有している不動産の件で

弁護士とアポイントがあったりはしました。

だけど、

外国人が入国出来ないのならば、

仕方ない。



日本の入国制限が厳しくなったのが12月初旬。

その後、

日本国内でもオミクロン株が瞬く間に広まり、

もしも私達夫婦が何らかの緩和で予定通りに

帰国できていたとしても、

11月に計画をしていたプランで

日本滞在を過ごすことは、

到底無理だったようにも思います。


私一人ならば、

おとなしくずっと家にいても

さほど苦痛を感じないと思いますが、

Banana の短期ビザが取得できた時点では、

日本のコロナの状況は

落ち着きを見せていましたので、

本人は少し東京を一人歩きして、

懐かしい場所などを

訪れようと思っていたようです。


近場の温泉や、

京都にも出かけようとも思っていました。

当時の状況では、

それが実現できると考えていたのです。


その頃はまだ、

スイスでもオミクロン株について、

感染者が確認されていませんでした。

(最近のニュースによると、昨年11月の時点で、

チューリッヒでの水質検査により、

オミクロン株だったと思われるケースが判明した)



そういう計画も今となっては、

外国人を連れて各地へ旅行に出るのは

なんとなくしのばれる気もして、

もしも帰国できていたとしても、

おそらく温泉旅行も京都も、

キャンセルをしただろうと思います。


何より繊細な Banana は、

コロナ禍の中、

自分が日本に入国して、

気持ちの上で、

日本の方々に受け入れていただけるのかを

とても気にしていました。


11月の時点でそのことを何度も口にしていたので、

友人達も旦那様と一緒に帰られたのだし、

大丈夫よ〜!

と励ましてはいたのですが、

現在の状況では、

自分達が夫婦で日本の自宅にいることすら、

ちょっと想像もできなくなっています。


私達夫婦が帰国を予定していたのが、

クリスマス前の12月16日。

その前後から、

世界各地から日本へ到着するフライトは

かなり混み始め、到着空港の混雑も、

想像出来ないほどになっていたようです。


私一人ならば、

到着後の複雑な手続きや、

政府の指定する施設での隔離、

その他諸々に耐えられたと思うけれど、

コロナ禍になって初めて日本へ戻る予定の

夫を連れて、

彼は大丈夫だろうか??

と常に気にかけながら、

挑まなけければならなかったかもしれない状況は、

自分にとっての精神的負担も

大きくなっていたようにも思います。


日本側政府が決めていた、

機内での濃厚接触者のルール

(現在は緩和:座席の位置による)では、

その時点では、

もしも同じ機内にオミクロン株に感染していた人が

いたとしたら、

着席していた座席の位置に関わらず、

同じフライトに搭乗していた乗客の

全員が14日間、

政府の定める施設で隔離を免れないという、

厳しい措置も取られていた頃でした。


もしもの場合、

大晦日の年越しまで、

隔離施設で過ごさなければならず、

元旦まで自宅に帰宅出来なかった可能性もあります。

そして、

自分がその陽性の本人になった可能性も

ゼロではありません。

色々考えていると、

一か八かのような気もしました。


今回は帰国できる

タイミングが合わなかっただけ。

お正月の休みにかけて、

夫婦でそう話し合いました。


スイスも日本も、コロナの状況が落ち着き、

日本の外国人への入国制限が緩和される日を

願いながら気長に待つ。

今はただそれだけ。

Banana が日本に戻れる日は、

この先、近い将来に、


きっとやってくると信じています。


色々と気持ちの整理もついた結果、

完全に日本のようにはいかなかったけれど、

できる範囲で、

家にあったものをかき集め、

なんとか日本のお正月らしい飾り付けと、

おせちも頑張って準備できて、

穏やかに2022年の新年を

迎えることができました。



今後の希望を胸に、

今年のお正月はこれで、

十分に満たされたと思うことにしました。

そう思えるようになるまで、

少し時間はかかったけれど。


Banana を日本へ絶対に連れ帰る私の任務は、

今後も継続です!

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やはり、だめだった。


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昨日綴ったブログについて、

友人達や、ブログ読者の方々など、

たくさんの皆さんから、

励ましのメッセージをいただきました。

皆さんの温かなメッセージを読みながら、

涙がこぼれそうでした。

本当にありがとうございます。


ブログのスマホ版に表示される

『拍手する』

を押してくださっている方々も

たくさんおられ、

応援してくださる読者の皆さんが

たくさんいらっしゃるのだと、

とても嬉しくなりました。

みなさまへ感謝致します。

くじけず、またこれからも、頑張ります。


金曜日に在スイス日本国大使館より、

英国人の夫あてに

12月中はビザが使用できないとの

お知らせのメールが入りました。



先日のブログでは、

先に日本へ出発する友人の旦那様の元へは、

水曜日の時点で大使館より、

ビザが使用できない旨の連絡が入っていたと

記述していましたが、

その後も我が家には、

大使館からの連絡が

何も入っていませんでした。


完全に諦めていた私に反し、

夫 Banana は、

出発までの日にちがまだ2週間あるので、

この数日で一転二転していることから、

もしかしたらまた状況が変わり、

まだ僅かな望みがあるのかも・・。

と、完全に諦めていない様子でした。


だけど、私の中では、

今回はだめだろうとの現実的な思いが強く、

夫の様子を眺めながら、

いたたまれない数日でした。


あえて大使館へ問い合わせはせず、

先方からの連絡を待つとの Banana の意思で、

ひたすら待ちました。


金曜日に大使館から入った

お知らせの内容によると、

夫の配偶者短期ビザは、

12月末日まで、

"suspended" と 記述されていました。


日本のニュースも含めて、

海外在住者の間では、

「ビザ無効」という言葉が飛び交っており、

私もその言葉を使っていましたが、

"suspended" ですから、

正確にはビザの効力が「一時休止」で、

無効ではないと思います。 


1月以降は元通りになるのか、

休止の期間が延長されるのか、

それは今のところ誰にも分かりません。


いずれにしても、

Banana の場合は、

90日間のビザの有効期限内の

1月〜2月は仕事も忙しく、

その時期に、

長期の休暇を取ることはできないため、

今回取得したビザの有効期限内に

再び夫婦揃っての

一時帰国を計画することは

現実的ではなくなりました。


本当は、お正月に帰国した後は、

今度は新緑の来年5月に、

また一緒に日本に戻る予定でした。

と言うことで、

Bnana の日本入国はそれまで見送りです。


その時には、

また戸籍謄本を取り寄せて、

多分その頃もまだ、

外国人の夫には、

新たなビザの申請が必要になるでしょう。

大変な時代になってしまったものです。


また一からやり直しで、私も脱力。

達成もしていないのに、

既に燃え尽き症候群状態。


今回の出来事は本当にキツいけれど、

それでも、

日本出発の2週間前に分かったことは、

まだラッキーだったのだと思います。

出発の前々日や前日に、

日本政府の決定を受けた方々も、

世界中にはたくさん、

いらっしゃったでしょうから。 


クリスマス前から

スイスを留守にするつもりでいたので、

今年は飾り付けの予定がなかった

クリスマスツリーを、

週末には出すことにします。


気持ちを切り替えて、

今度は新緑の京都を

夫婦で一緒に歩いている姿を思い描いて・・。

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長い旅路


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スイスの季節は初冬へ。

日本は秋も深まり、各地の紅葉も、

美しく見頃を見せている頃だと思います。


ここ最近、私の周りでは、

日本への一時帰国ラッシュが続いています。

10月、11月と日本の季節の良い時期に、

閉ざされていた帰国を考えた方々も多いようです。


夏休みの時期には、

お子様の休暇に合わせて帰国された

友人・知人達がいましたが、

私が日本に滞在中の10月も、

ご家族ご一緒に帰国中の知人達や、

単独で日本に帰国中の友人達も、

片手で数えると足りないくらいいました。

入れ違いで、

11月中に出発される方々や、

された方々もいます。


そんな中、

9月に日本一時帰国をしていた知人と、

先日会う機会がありました。

ちょうど私の出発と入れ違いで、

彼女は9月上旬から帰国し、

私が出発する少し前に、

スイスに戻ってきました。


コロナの前までは、

年に2回は日本に戻っていた彼女でしたが、

今回の帰国は2年ぶりで、

お仕事のお休みの関係があり、

3週間だけの短い日本滞在とのこと。


東海地方にご実家がある彼女は最初、

名古屋セントレア空港に到着したくて、

スイスから欧州を経由する飛行機の便を

予約していたそうです。


けれども、

利用する予定の便が何度も

事前に欠航との連絡が入り、

では、香港経由にして名古屋へ・・と、

限られた選択肢を模索していましたが、

こちらも欠航が続いている。

こんなに何度も乗る予定の便が欠航となると、

心理的にダメージや不安が大きいので・・

という理由で、

最終的には確実に飛ぶ SWISS の

成田空港着便で予約をし直したそうです。


となると、

ご実家まで戻るための足が必要です。

現在の状況では、

待機期間(彼女の到着時には14日間)

を終えないと、

国内線や、新幹線・電車など、

公共交通の利用ができません。


そこで、行動的な彼女が実行したのが、

成田からレンタカーを借りて、

東海地方のご実家まで戻ること。


実はレンタカーでの移動は、

地方都市へ移動される方々が結構実行していて、

知人の中には、関空に到着し、

九州までレンタカーで移動された人達も

複数いました。


今回の彼女の場合、

SWISSのフライトは成田空港に17時過ぎ着で、

その後、検査や、

入国するまでのややこしい手続きに

時間を有するので、

翌日の朝にレンタカーで一人、

ご実家まで帰宅することにしたそうです。


ちなみに、レンタカーを借りる場合、

指定された宿泊施設であれば、

到着後1泊することは

許可されているそうです。


とても行動的な彼女の、

その話を私の出発前に聞いていて、

その後、

どうなったかなぁ・・と、

気にかかっていた私。


で、数日前に会う機会があり、

そのことについて尋ねて見ると、

結果、5時間かかったレンタカーでの旅は、

とても快適だったそうです。

途中、何度か休憩しながら、

高速を故郷へ向かってひた走る。


成田到着後に1泊できたことで、

やはり疲労感はずっと解消されたし、

到着後の深夜ではなく、

一夜明けての明るい中での運転だったことも、

幸いだったとのこと。

スイスから、長い旅路でした。


スイスへ戻る前日、

帰りの成田空港へは、

14日間の待機期間は明けているので、

東京まで新幹線を利用したそうですが、

彼女のご自宅からは、

新幹線の駅まで乗り継ぎもあるそうで、

逆にそちらの方が大変だったようです。


ペーパードライバーの私は、

彼女の行動力と決断力の素晴らしさに、

ただ、目を見張るだけでしたが、

車の運転ができれば、

ひとりでの帰国でも、

そういう状況もあるのかと、

ちょっと新しい発見でした。


私が彼女と話をしていて、

とても印象的だったのは、

3週間だけの帰国で、

14日間の自宅待機が明けた後、

日本で自由に過ごせたのは

実質1週間だけだったけれど、

やはり、思い切って帰国してよかった。

2年会わなかったご両親は、

少し老けて見えたし、

電話では話せなかったことも

お互いに色々とあった。


よーく分かり過ぎるほど、

気持ちが理解できました。

私も東京の大学へ進学して以来、

高校卒業と同時に実家を離れていましたから、

スイスに住む前から、

東京から実家に戻る際も、

スイスから実家に戻る際にも、

両親がまだ健在の頃は、

同じように感じていました。


そして、今回の彼女の場合、

14日間の待機期間が余儀なくされたことで、

今までは帰国すると、

出かける予定がいっぱいで、

家にいることがあまりなかったけれど、

今回は家の中で過ごす時間が長かったので、

ご家族とゆっくりと、

充実した時間を過ごすことができたそうです。


そんな話を聞いて、

関係のない私まで、よかったね〜!

と、心の底から嬉しくなりました。

きっと、あっという間に過ぎた

3週間だっただろうけれど、

彼女にとって短い日本滞在は、

とても中身の濃い3週間だったに

違いありません。


みんな、様々な状況で、

色々な感情を抱きながら、

日本へ帰国するのですよね。


かくいう私も、

ブログではおそらく、

半分くらいしか表していませんが、

いろんな感情を抱えながら、

毎回、日本に帰国しています。


さて、先日もブログに綴った、入国の緩和について。



ビジネス(他、特別枠)での訪日の場合、

3日間の待機で済むという新しい緩和政策は、

日本で流れているニュースによれば、

旅行で入国する人も上記の対応で

年内に調整の方向だと報道されていました。


そうなればいよいよ、

今まで日本に帰れなかった多くの日本人も、

帰国できる日が近いのかもしれません。

すごく近い将来に、

一般枠の日本入国の緩和が

実地されることを願います。


夫 Banana にとって、

2年ぶりの訪日となる、

我が家の12月の帰国の頃にも、

そうなっている事を願って・・。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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