スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

コロナ

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ひたすら眠る。


IMG_7939

これでもか〜というくらい、

眠り続けています。

コロナに罹患した症状は、

人それぞれ多少は異なるのでしょうが、

私の場合、

寝ても、寝ても、また眠くなる…。

簡易検査は陰性に戻りましたが、

実際の体調は、

まだ元通りとはいきません。


前回のブログ記事からの続きです。



後半、咳が激しくなってしまったので、

息苦しさとまではいかないまでも、

なんとなく気管支に不快感を感じています。

熱は一旦下がったと思ったら、

また微熱が出たりして、

すんなり回復とはいかない感じ…。


発症してもう、

1 週間以上が経過したというのに。

これがコロナなのかと

体感しているところです。


起きている時は家事も再開して、

主婦の生活に戻りました。

夕食の準備はまだ疲れるけれど、

まあ、ほどほどの手抜きで、

なんとか…。


罹患後、7 日目頃から、

ほとんどの人は回復に向かう一方で、

2 割くらいの人は

重症化する場合もあると知り、

油断は禁物なのだとも思っています。


旅先からでも更新し続けていたブログを

ここ数日更新していないせいか、

友人達からも

心配するメッセージをいただいているので、

ひとまずは大丈夫だということを

この場でお知らせさせていただきます。


夫 Banana は

まだ陽性が消えていませんが、

彼の場合、罹患したのが

2 度目だということも影響してか、

微熱はあるものの、

重症では無さそうです。

このまま回復に向かってほしいと願います。  


スイス各地では先週あたりから、

毎年の秋の恒例、

牛の山下りが行われている場所もあって、

秋晴れの青空の下、

牛達が夏の間を過ごした山から

次々に降りて来る様子を

SNSの投稿で目にして、

ああ、私も本当は取材がてら、

見に行きたかったなぁ…と、

普段健康であることのありがたみと、

早く元気になりたい焦りも感じています。  


深まるスイスの秋を楽しみに、

もうしばらくの間、

家で大人しくして、

完全復活の日を待ちます。


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夫も罹患…。


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ようやく、

簡易検査の結果が

完全に陰性になりました〜。

IMG_7877

と、思ったのも束の間、

今度は入れ違いで、

これまで検査結果が陰性だった

夫 Banana に陽性反応が出てしまいました。


前回のブログ記事からの続きです。 



寝室もトイレ・バスも別にして、

自宅にいる間、

私は室内でずっとマスクを着けた状態を保ち、

Banana へ移さないよう努めたつもりでしたが、

結果的には失敗でした。  


実は Bananaもマヨルカ島から戻った後、

体調が芳しくなく、

私と似たような症状が出ていて、

帰国後、

毎日行っていた検査結果は

陰性ではありましたが、

勤務先へは出社をせず、

自宅でリモートワークを続けていました。


で、今朝、

私の結果が陰性となったのと入れ違いで、

今度は Banana が陽性。


本人いわく、

私が体調を崩したのとほぼ同じ頃から、

自身も体調不良を感じたので、

スペインで一緒に感染した可能性が

高いだろうとのこと。  


確かに Banana も、

あの大聖堂の薄暗くて狭い、

換気の良くない階段を一緒に登っていたし、

マヨルカ島滞在中は

各所で私と同じ行動を取っていたので、

感染するリスクは同じだったはずです。


ただ、彼はコロナ禍の初期のころ、

デルタ株に一度感染していたので、

今回は一度もかかっていなかった

私だけが罹患したのだと思っていました。  


自宅で検査を行ったのみで、

病院には行っていないので、

正確には分かりませんが、

おそらく二人とも、

今話題になっている

変異型のいずれかに

感染したのだと思います。


ニュースなどでも報道されている通り、

変異種の感染力の強さを

身に染みて感じています。  


一難去ってまた一難とはこのこと…

ではあるけれど、

とりあえず私の方は陰性に戻ったので、

今度はバトンタッチで、

私が買い出しや料理の担当で、

Banana には静養してもらうしかないです。


なんとか、共倒れだけは免れました。  

1 週間近くも寝込んでいたので、

本当は私もまだ

体力が完全には回復してはいないのです。

症状は似ていたけれど、

やはり風邪とは何か違う、

未知のものに

体を支配された感が強く残っていて、

噂通りの倦怠感も続いています。


だけど、

ここは夫婦で協力し合って

乗り切るしかないですね。  


ご近所に住む友人が、

梨と蜂蜜を届けてくれました。

ありがとう ♪

西洋梨、甘くて美味しい〜。

罹患して以来、

ひんやりヨーグルトに

ハニーをかけて食べるのがお気に入りです。

喉を潤して、頑張ろう。


なんとなく忘れかけていた

コロナの現実を、

今、実感中。  


東京でも、

新規のコロナ患者さんが

増え続けているそうですが、

スイスでもここ数週間、

増加の傾向にあります。


Banana の勤務先の

同僚たちの間でも、

あちらこちらで罹ったという人達の

声も聞こえています。 


みなさまも季節の変わり目、

各地でウイルスも

蔓延していると思いますので、

どうぞご体調を崩されないよう、

ご自愛ください。


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マスク着用ルール、違反は罰金3万5千円!


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昨日のブログ記事では、

スイスでのコロナ感染拡大を阻止するための

追加措置について綴りました。

 

スイスではマスクの着用義務についても、

新たに法律の改正が行われました。


スイスでは現在、

定められた場所でマスクを着用していない場合、

それを警察が見つけた場合には、

罰金が科せられます。


その方法が変更になりました。

12月1日に行われた国民議会により、

Covid-19(新型コロナウィルス)に対しての規制に

様々な変更が加えられました。


その結果の一つとして、スイスの警察は、

定められた場所や公共交通利用時の

「マスク着用拒否者」

つまりコロナに対しての、

国が定めた厳格なマスク着用要件に

違反しいている人々に対して、

その場で罰金を科すことができるように

決定しました。


また、社会的距離 "ソーシャルディスタンス"

の規則に従わない人々やグループも、

法執行官によって、

その場で罰金が科されるようになりました。


マスクルールに違反するペナルティについて、

以前は、

警察が違反者にチケットを発行し、

それを責任者である知事に転送。

その後、

社会的に影響するペナルティの高さを考慮し、

実際に罰金が科されるかどうかを決定していました。


現在は法の改正が行われたことにより、

警察は違反者を認めた場合には、

その場で直ちに罰金を科すことができます。  


意図的な行動と見なされた場合、

最大で10,000スイスフラン(約116,000円)、

過失に対しては、

最大5,000スイスフラン(約58,000円)の罰金を

科せられることが可能だそうです。


ただし通常、上記の罰金は、

コロナウイルス対策に違反して運営されている

企業や組織に対してとのことです。


一般市民の個々のマスク違反者に対する罰金は、

300スイスフランに制限されています。

とは言え、マスクを着用し忘れただけで、

300フラン(=約35,000円)は大金です。


実際にスイスで生活をしていると、

あくまでも自分の生活範囲のチューリッヒ州では、

マスク着用が定められたショッピングセンター、

スーパーや小売店、レストラン、屋内施設、

その他の定められた場所や、

公共交通などで違反している人を目にすることは、

ほぼありません。


マスク着用に罰金が科せられるとなる以前は、

公共交通の中で、

いわゆる "顎マスク" をしている人の姿や、

きちんとしたマスクを着用しておらず、

スカーフなどで口元を覆うだけの人の姿を

目にしたことはありましたが、

コロナ第3波がピークとなった秋に、

「罰金かかります」が発表されてからは、

しっかりとルールが守られている印象です。


しかし、罰金について、

厳しく法律まで改正されたということは、

守っていない人も多いということなのでしょう。

スイス国内の地域によっても

人々の意識には温度差があり、

異なるのかもしれません。


私の住むチューリッヒ州の町では、

電車に乗る直前まで、

駅のホームで待つ人はマスクを着けていなかったり、

チューリッヒ市内に到着し、

電車から降りると、

いち早く顎マスクになる人も多いのが事実で、

安全対策を意識してマスクを着用しているというより、

法律で定められてしまったので、

仕方なく着用している人が多いように見えます。


もちろん中には、

予防対策のためにマスクを着けている人もおり、

法律で定められていない屋外においても、

着用している人は少数派ながらいます。


先日、ブログに綴った、

湖畔の自宅周辺の散歩道を歩いた日は、

お天気が良かったことも重なり、

同じように散策している結構多くの人々と

すれ違いましたが、誰一人として、

マスクを着用している人はいませんでした。


散策中、マスクを着けていたのは、

一人で歩いていた私だけ。


逆に、

こんな自然いっぱいの屋外なのに、

「なんで〜? 」的な目で、

私をチラ見しながらすれ違って行く人達もいました。

スイスではまあ、まだそんな感じです。


日本に一時帰国した際は、

法律で定められていないにも関わらず、

都内の自宅周辺では、

ほぼ100%の人がマスクを着けていて、

私もそれが当たり前になっており、

スイスに戻った今でも、

外出する際はどこへ行くにも

マスクを着用しています。


マスクを着けていなかった場合の罰金、

300フラン。

堅実なイメージのあるスイスの人々ですから、

効果を期待して・・。

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緊急閣議の結果


mask

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18日、緊急開催されたスイス連邦政府の閣議にて、

スイス全土でのマスク着用が義務付けられました。




G_201018_Bundesrat_Massnahmen_gwe

マスク着用が義務付けられる場所と、その他、

閣議で決定した詳細につきましては、

この記事の下部に、

在スイス日本国大使館より送信いただいた

メールでの案内を貼り付けまておりますので、

ご必要がある方がいらっしゃれば、ご覧ください。


在スイス日本国大使館からは、

最初のロックダウン以来ほぼ毎日、

コロナの最新情報をメールで配信していただいています。


スイスでの海外暮らしにおいて、

現地の言葉でのニュースや発表を理解する事が難しい中、

スイス在住の日本人に向けて、

定期的に日本語で配信していただく情報は大変ありがたく、

いつも参考にさせていただいています。
 

コロナの第2波が欧州に到来し、

スイスでもここ1週間ほどで、

驚きほどに状況が急速に悪化しています。            

18日時点、新規感染者数は8737人。

フランスやイタリアのように、

1万人越えという数値も、

この先あり得るのかもしれません。


先週までは友人達と、

3月からのロックダウン以来の再会や、

習い事への参加などが続いていましたが、

ほんの束の間の楽しい数週間でした。

またしばらくの間は、会えそうにありません。


マスクを着用していれば、

電車に乗車する事への恐怖心は、

以前ほどは無く大丈夫なのですが、

すごい人混みのショッピングセンターや、

マスクを外して食事をしている際、

大声で話をしている人が近くにいたりする

レストランやカフェなどでは、

やはり気持ちはナーバスになってしまいます。


無駄に外出する事は自重する風潮も感じるし、

極力、買い物なども1箇所で済ませられるよう、

私個人的には、

なるべく外出を避ける生活に逆戻りという感じ。

日本で今、盛り上がっている様子の

Go To キャンペーンは、まるで夢のよう。


第2のロックダウンを避けられただけでも、

よかったと思うのですが、

再びのロックダウンに踏み込まなかった理由は、

国民に与える心的ダメージが大きすぎる、

そして経済への影響も・・。

という事から行われなかったらしいです。


本来ならば、

再びのロックダウンに突入してもおかしくなない、

現在のスイスの深刻なコロナ状況です。


★ 10月18日に開催された
スイス連邦政府の緊急閣議での決定事項 ★

(在スイス日本国大使館からのお知らせより抜粋)

1 スイス全土におけるマスク着用義務 以下の場合において、
12歳以上の人はマスク着用が義務付けられます。
(医療上の理由でマスクを着用できない人はマスク着用義務が免除されます)

(1)公共交通機関の駅(プラットフォームを含む)、
空港及びその他の公共交通機関を利用する場合に立ち入る公共エリア

(2)店舗、ショッピングセンター、銀行、郵便局、美術館・博物館、
図書館、映画館、劇場、コンサート会場、動植物園の屋内空間、
レストラン、バー、ディスコ、カジノ、ホテル(客室を除く)、
スイミングプール・スポーツジム・フィットネスセンターの受付エリア
及び更衣室、医療機関、教会、宗教関連施設、各種相談窓口、
集会所、官公庁、会議やイベント等で使用するレンタル会議室等

(3)マスク着用義務は、義務教育学校、中高等教育機関、
託児所、該当する予防コンセプトを想定している
スポーツ及びフィットネス施設のトレーニング部分にも該当します。

 2 私的イベントの規則
(1)参加者が15人を超える私的イベントにおいては、
飲食は着席時のみに限定されます。
また、着席時を除きマスク着用が義務付けられ、
一般的な衛生ルールを遵守するとともに連絡先情報の作成が必須となります。

(2)参加者が100人を超える私的イベントは、
公的イベントと同様の感染防止コンセプトを作成する必要があり、
公に立ち入り可能な施設での開催のみに限定されます。  
3 公共場所での参加者が15人を超える集まりは不可

(1)公共場所(広場、道路、公園を含む)
における参加者が15人を超える自然発生的な人の集合は禁止されます。

(2)公共場所での組織的なイベント(政治的集会、市民集会等)は、
適切な感染予防措置が講じられる場合には許可されます。  

4 レストラン等における飲食 レストラン、バー、
クラブ等における飲食は、屋内外を問わず着席時のみに限定されます。  

5 ホームオフィスの推奨 雇用主は、
スイス連邦内務省保健局によるホームオフィスの推奨事項を尊重する義務があります。
(スイス連邦政府補足説明) ホームオフィスの導入で、
特に通勤及び帰宅のピーク時間帯に大勢の人が集まるのを回避するとともに、
職場において従業員同士の密接な接触を減らすことができます。
また、万が一、新型コロナウイルス感染者が確認された場合においても、
全ての従業員を隔離しなければならないリスクも軽減されます。  

6 適用日 2020年10月19日(月)以降

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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