スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

オペラハウス

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ゴンドラでチーズフォンデュ


IMG_0569

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

昨日は久しぶりに

チューリッヒ市内まで出かけて来ました。


昨年末、

車で夫と一緒に食料の買い出しに出かけて以来、

電車を利用してチューリッヒまで出たのは、

12月初旬以来。

昨日は青空が美しい冬の日でした。

IMG_0457

気温は3℃と相変わらず寒いものの、

お天気が良かったし、

厚手のコートを着て出かけたので

寒さもさほど感じず。

約1ヶ月ぶりのチューリッヒの町を

散策してみました。


真冬でも晴れていれば、

多くの人が椅子に腰掛けてくつろぐ

オペラハウス前のセクセロイテン広場。

この日も人々が集っていました。

IMG_0530

私もしばしここで休憩し、

オペラハウスを眺めていると、

ふと目についたあるモノ。

意外な場所(画像右の↓)に、

スイスの山ではお馴染みの

ゴンドラが並んでいます。

IMG_0548

思い出した〜。

確かゴンドラを

レストランの個室として使用して、

そこでチーズフォンデュを楽しめると、

噂で耳にしていました。


そうか、ここだったのか・・

と思い、

ちょっと見学をしてみました。

IMG_0558 (1)

ユングフラウ地方の真ん中に位置する山、

メンリッヒェンで実際に使用されていた

ゴンドラが使用されているようです。

IMG_0561

IMG_0563

IMG_0576

2021年11月12日〜2022年2月25日まで、

期間限定で、営業中とのこと。

クリスマス前から営業されていたとは

知らなかった〜。


サイトを調べてみるとありました。

2名〜4名まで一つのゴンドラを使用可能で、

制限時間は2時間。

オンラインで予約も出来ます。



このコロナ禍の時代だからこその

アイデアなのだと思いますが、

個室として利用できるのが魅力的。


こちらは別の場所で食べた

チーズフォンデュ(イメージ)

IMG_1309

IMG_1304


窓からチューリッヒのシンボル、

グロスミュンスターや、

フラウミュンスターなども見渡せる ♪

IMG_0573

ちなみに夫、Banana に、

「行ってみたいなぁ。」

とほのめかしてみたところ、

「寒そ〜!!」と、

却下されてしまいました。


確かに今現在の気温だと、

いくらアツアツのチーズフォンデュとはいえ、

夜間はかなり寒いでしょう。

IMG_0372

とはいえ、

世の中はコロナ、コロナで、

娯楽も減って、

普通にレストランの利用も

なかなか難しい気もする今日この頃、

こんなユニークな試みの中での食事は、

大人でも心がウキウキしてしまいそうです。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
Lineでブログの更新情報が届きます。

ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村

クリスマスマーケットは、ワクチン接種証明付きで。


スクリーンショット 2021-11-19 1.14.21

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

インスタグラムをフォローして下さっている皆様は

既にお気づきかと思いますが、

ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

昨日は久しぶりに、

雲の隙間から青い空が眺められました。

IMG_7659

外の空気は冷たいですが、

数日の間、

太陽の光を浴びていなかったので、

なんだか気持ちがリフレッシュされた気がします。

今日もお天気は落ち着きそうです。


いよいよ来週の木曜日から、

チューリッヒ市内各所の

クリスマスマーケットが開催予定です。


今年はチューリッヒ オペラハウス前

(Wienachtsdorf)の

マーケットも復活するそうです。

オペラハウス前から

セクセロイテン広場(Sechseläutenplatz)

へと続くクリスマスマーケットは、

夜はライトアップされたオペラハウスが

暗闇の中に浮かぶ姿が幻想的です。

90a1c091-s

広場には本物のもみの木の

巨大クリスマスツリーが登場し、

その周りには人々が集い、

グリューワイン(ホットワイン)を

片手に語らい、

情緒豊かな雰囲気が

クリスマスらしい温もりを

感じさせられる場所でもあります。



そんな Wienachtsdorf の

屋外クリスマスマーケットなのですが、

今年はこのマーケットの周りは

フェンスで覆われ、

ワクチン証明や陰性証明、

コロナからの回復証明を所持した人だけが

入場できるシステムになるそうです。


昨年はコロナの影響で

全滅だったクリスマスマーケットが、

今年は開催がされると決定のニュースが流れた際、

実は私が一番気になったのが、

ワクチン接種証明の提示による、

入場制限の有無でした。


チューリッヒ市内のクリスマスマーケットは、

特に夜間はとても混み合います。

場所によっては、

すれ違う人と肩が触れ合いそうな距離になることも

少なくはありません。


屋外ではマスクの着用もせず、

大きな声で話をしながら

歩き回る人々も多いはずですので、

そのことがすごく気にかかっていました。


先日、日本へ一時帰国した際、

お話をした色々な日本の方々から、

ニュースの映像で流れる

ヨーロッパ各地では、


「人々はマスクを着用せずに、

普通の生活をしているようで、びっくり!」


と、

同じようなお声が聞こえてきました。

その度に、


「屋外ではそうなのですが、

公共交通の乗車時にはマスクの着用が必要だし、

レストランの屋内席を利用するためには、

入り口でワクチン接種証明の提示が

必要なのですよ。

法律に違反すると、罰金なんです。」


と、お伝えすると、

皆さん、口を揃えて、


「なるほど〜。」


と納得され、続いて、


「逆にそのように、

はっきりと法律で決められている方が、

良いですね。」


と、多くの方々が反応されていました。


スイス各所でのワクチン接種証明の提示は、

ワクチン接種反対派からすれば、

とんでもないことなのでしょうが、

私からすれば、

それがあるからこそ

安心してお店を利用できるという部分が

大いにあります。


人混みになることが間違いない

クリスマスマーケットでの

ワクチン証明の提示義務には、

正直なところ、ホッとしました。


来週の木曜日に開始の

クリスマスマーケットの準備は着々と進められ、

マーケットの周りは、

既にフェンスで覆われているそうです。


まさか、

フェンスを超えて中に入ろうとする人が

いるとは思えない気もしますが、

誰もが楽しみにしている

1年越しのクリスマスマーケットの復活です。

大きな反発の行動が

起こりそうな予感もします。

7am6LofrqxTAQzpLiIYpvG

上記はニュースの画面をお借りしての

スクリーンショットですが、

よーく画像を見ると、

フェンスというより、

家の庭を囲っていそうな柵ですね。


この程度の高さならば、

越えようと思えば、

超えてしまう人も現れてしまいそう!?

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村  

今年は寂しげな、クリスマス前のチューリッヒ


IMG_8983

「スイスの街角から」インスタグラムは 
こちらです★

昨日は久しぶりに  

チューリッヒの町まで出かけて来ました。


最後に市内まで出たのはいつだっただろう??

と思い起こすと、

日本に一時帰国する前に

友人達とランチを共にした日が最後。

約2ヶ月前の事でした。


あの頃は、

スイスのコロナの状況も

横ばいながらも少しだけ落ち着いていて、

春のロックダウン以来、

初めて友人達と再会出来た日。


その後すぐに、スイスにコロナの、

あれは第2波だったのか、

既に第3波だったのか? 

がやって来て、

また振り出しに戻ってしまいました。


昨日出かけた久しぶりのチューリッヒは、

クリスマス前とは思えないほど閑散としていて、

少しショックを覚えてしまいました。


クリスマスの行事も、

クリスマスマーケットも、

今年はほぼ全てキャンセルなのだと、

頭の中ではわかっていたものの、

実際に現在の街の様子を目にすると、

なんだか寂しいを通り越して、

悲しさまで覚えてしまい・・。


例年ならば、

クリスマスマーケットの屋台がずらりと並び、

昼間はクリスマスマーケットを巡る買い物客や、

特設のスケートリンクで滑る子供達の笑顔と笑い声。

夜は会社帰りにホットワイン片手に歓談しながら、

マーケットをそぞろ歩く人々でいっぱいの町。


こちらは2019年、

チューリッヒ バンホフシュトラッセの

クリスマスライト点灯式と、

クリスマスシーズンで賑わう町の様子、

 


昨日と同じ場所で撮影した、

オペラハウス前の、2019年クリスマスマーケットの様子です。


 

そんな温かなクリスマスの前の光景を眺めて、

私も幸せな気分を味わい、

写真撮影しながら歩いたものです。 


伽藍としたチューリッヒ オペラハウス前の広場に、

大きなクリスマスツリーが1本。

このツリーは毎年この場所に飾られる木。



今年はこれだけが、

この場所でのクリスマスの象徴です。


きっと、この季節にこんな街の風景を眺めることは、

これが最後であって欲しいと願いながら、

来年、当たり前の幸せが戻って来た日に、

喜びと感謝の気持ちを忘れないよう、

今年のこの寂しげな光景を目に焼き付けました。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村

オペラハウス前のクリスマスマーケット(夜編)

ブログネタ
スイスの風景 2 に参加中!

BlogPaint

土曜の夜のクリスマスマーケット散策、

続編 夜のバージョン ♪(Jelmoli & メリルトラム in チューリッヒ 動画付)


からの続きです。

この日はチューリッヒオペラハウス前の

クリスマスマーケットにも立ち寄りました。


スイス政府観光局の案内で、

クリスマス・ヴィレッジ(ベルヴュー地区)
Zürcher «Wienachtsdorf» am Bellevue

と案内されているエリアです。


Stadelhofen(シュタデルホーフェン)の駅を出ると、

目の前にはあったかグリューワインを楽しめる

スタンドがあり、

そこを通り過ぎるとすぐに、

赤くライトアップされたチューリッヒの

オペラハウスが見えてきます。

BlogPaint

オペラハウスの周りには、

チューリッヒ市内で一番大きな、

屋外のクリスマスマーケットが並んでいます。


ラクレットや焼きソーセージなどと並び、

アジアンテイストの屋台もあり。

肉まんや餃子を味わえるこの屋台はいつも大人気!!

この日の夜も、行列ができていました。

BlogPaint

クリスマスのマーケットと言えば、

いつもはチューリッヒ中央駅(HB)の

屋内のマーケットを歩く事が多い夫 Bananaは

この場所のマーケットをゆっくりと歩くのは、

初めてだったとのコト。


こちらのマーケットでは、

食べ物や飲み物の他に、

手仕事で創作された工芸品やアート、

チューリッヒ発のバッグ、スニーカーなどのお店、

中には、蜂蜜の巣箱 など等・・。

とてもスイスらしいプロダクトが

販売されている屋台も出店されていて、

各店舗に見応えがあるという印象です。

Banana は個人的に、

こちらのクリスマスマーケットが一番気に入ったそうです!


高品質で、伝統的なドイツのクリスマス用品を販売するお店、

ケーテ・ウォルファルト (Käthe Wohlfahrt)の前にも行列。

BlogPaint

店内は狭い通路で、

中には繊細なガラスや温かみのある木で作られた

商品が並んでいるので、

入場制限をしている事もしばしば。

私も先日、友人のお嬢様達に、

こちらで小さなプレゼントを購入したのですが、

クリスマスマーケット初日の昼間だったため、

並ばずに、ゆっくりと店内を見る事ができました。

可能であれば、ここは、

平日の昼間にゆっくりと〜 がオススメ ♪

BlogPaint

BlogPaint


こういうのを "黒山の人だかり"

と呼ぶのだろうなぁ・・と思ってしまった夜でした。

前に進むのが容易ではないほど、

それはそれは混み合っていました〜。

BlogPaint

BlogPaint

BlogPaint

BlogPaint

氷点下3℃の吐く息も白い空の下、

しかし空は晴れていて、

絶好の屋外クリスマスマーケット巡り日和。


体を温めるグリューワインのスタンドは

数カ所ある中、

どこもここもいっぱいで、すごい行列でした。

結局この場所のマーケットではワインは断念。

心も体も温まるホットワインにたどり着けたのは、

もうしばらくしてからの事でした。

BlogPaint

ワインと更なるクリスマスムードを求め、

次の場所へ〜。


ブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
2つのランキングの応援をよろしくお願い致します。


      にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ


みなさまからの応援が励みとなります。ありがとうございます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

春を通り越して、初夏!

ブログネタ
スイスの風景 2 に参加中!

BlogPaint

スイスにようやく春がやって来たと思っていたら、

気候は春を通り越して、一気に初夏です!


今週のチューリッヒ地方は、

セクセロイテンが行われた月曜日を除き、

毎日快晴〜。


ビジネスマンもOLさんも、学生さんも・・。

ランチはみーんな(と言っても過言ではないほど)

屋外です!

BlogPaint

本日のチューリッヒ(日中)、


なんと、気温 27℃!


現在の日本並みの暑さです。

IMG_3084

チューリッヒオペラハウス前の広場

(セクセロイテン広場)にも、

BlogPaint


湖畔にも・・

BlogPaint

ポカポカ陽気を楽しむ人たちでいっぱい!

ランチタイムは屋外超ラッシュアワーの、

チューリッヒ湖畔。

BlogPaint

BlogPaint

もはや、暖かいを通り越して、暑いここ数日。

街を歩く人の半数以上は、もう半袖です。


流石に自分は半袖とはいきませんでしたが、

私も今日は、コートやジャケットなどの

羽織りものは無しで出かけました。

それでもアツかった〜!


さて、さて、この天候はいつまで続くのか!?

ずーっとこのままで、一気に夏!

なんて、

甘い事は起きないであろう事は、

14年間のスイス生活で経験済みではありますが、

少なくとも週末までは、この快晴が続きそう ♪

今週は毎日が、お出かけ日和です!



ブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をよろしくお願い致します。




みなさまからの応援が励みとなります。ありがとうございます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
記事検索
㊗️「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" 受賞 🏆🏆🏆

数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
ブログのランキングに参加中です。記事が面白い、または興味深いと思って下さった方々、下の2つのバナーを1日1回の"クリック" で、応援をどうぞよろしくお願い致します。


ヨーロッパランキング

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ
にほんブログ村
ーーーーーーーーーーーーーー PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログ内の記事・写真(スイス国内外のニュースのご紹介以外)はすべて「Apfel」のオリジナルです。記事・画像・動画の無断転記、及び無断使用を禁止致します。テレビの番組内での使用も同様です。番組やマスメディアでの写真/動画の使用、また、リンクをご希望の企業/個人の方々は、右上のメッセージ(livedoor プロフィールの下です)より、必ず事前に Apfel までご一報下さい。『当方の承諾無しでのリンクはご遠慮願います。』
Twitterでも時々呟きます
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
メッセージ

執筆に関するご依頼、その他、マスメディア関連の方々のお問い合わせ等は、こちらよりお願い致します。 上記以外のメッセージは受けつておりません。現在、コメント欄は閉じさせていただいています。

名前
メール
本文
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 累計:

  • ライブドアブログ