スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

インターラーケン

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


世界からの旅行客の多さにビックリ in スイス


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既にお気づきかと思いますが、

ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

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ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

9月も中旬に差し掛かり、

すっかりと秋めいてきたスイスです。

我が家も遅めの夏の休暇を終え、

今週からは普段の生活に戻りました。


9月10日時点のスイス、


新規感染者:2,894人

新規入院患者:98人

新たな死亡者:11人


新規感染者は前日よりも減少。

ただし、新規入院患者数と死亡者数が

増加している点が気にかかります。


さて、今年の夏の休暇は

大まかに3回に分けて、

スイス国内を旅してきました。

各地への旅で人間ウォッチングをして、

様々な発見や興味深い光景を目にしました。

今回は自身の旅の体験で感じたこと、

目にしたことを綴ってみます。


1. ローザンヌ
(ヴォー州 / フランス語圏)7月に5日間

2. ツェルマット【マッターホルン】
(ヴァレー州 / ドイツ語圏)8月に5日間

3. ベルナーオーバーラント地方
【ブリエンツ、インターラーケン】
(ベルン州 / ドイツ語圏) 9月に4日間


上記を訪れて驚いたことは、

各地ともに世界各地からの旅行客が

スイスへもかなり戻っていて、

観光地やホテルを中心に、

現在のスイスのコロナ事情を考えると

引いてしまうほどに、

とても賑わっていたことです。

観光地の乗り物は各所で満杯状態のところもありました。


夫婦二人暮らしの我が家の夏休みは、

一般の人達が消化する、

いわゆる学校の夏休みに合わせて取る

休みの時期からは

混雑を避けるため前後へずらしたため、

観光地各地も空いているものだとばかり

思っていました。

けれどもその予想は

特にベルナーオーバーラント地方で覆されました。


7月のローザンヌでは、

昨年も同じ頃に訪れた

ヴォー州の印象と変わらず、

旅行客はそれなりに多いものの、

普通の夏の観光シーズンという印象でした。

滞在したホテルはや、

訪れた観光地で目にした旅行客の多くは、

EU圏内とスイス各地からの人々に見えました。


ツェルマットを訪れた際も、

観光地ならではの人の多さに驚いたのですが、

後から考えてみると、

ゴルナーグラートへと上る

登山列車もかなり空いていたし、

混雑していたのは観光客が訪れる展望台と、

登山者やハイキングにやってきた人達が滞在する

ツェルマットの村の中心部だけで、

山のハイキングコースはかなり空いていました。


村から離れた高山にある高級リゾートホテルは、

宿泊率は50%くらいに見え、

さほど混雑はしていませんでした。

ツェルマットの村と山のリゾートは、

ドイツ、アメリカ、英国、

スイス国内と他のEU諸国などからの

宿泊客が中心でした。

特にアメリカからのゲストが多かった。


で、最後に訪れたベルナーオーバーラント地方、

特にインターラーケンだけは、

全く1,2とは異なる旅行者層。

町のメインストリートも、宿泊したホテルも、

それまでの旅ではあまり目にしなかった、

アラブ諸国からの旅行客でいっぱいでした。

町のメイン通りを歩いている人の多くは

アラブ系の人々。

多分、町に滞在している人々の

半数くらいは占めていたのではないかと思います。


インターラーケンで宿泊したホテルは、

昨年に続き、

ビクトリアユングフラウに滞在しましたが、

昨年は目にしなかった旅行客の層に加え、

世界各地から旅行者がたくさん。


1年前はそんな印象は無かったなぁ

と考えてみると、

昨年の今頃の時点では、

まだコロナワクチンが普及しておらず、

スイス国外からの旅行は制限されていたので、

国外からの旅行者は

ほとんど目にしなかったのでしょう。


考えてみると、

スイス国内でワクチン接種が開始されたばかりの頃は、

いつ一般の順番が回ってくるかが明確ではなく、

焦りを感じていた人々も多かった中、

いち早くワクチンを打ちたければ、

ドバイやアブダビへ行けばワクチンを打てる

と銘打つ、

ワクチン接種旅行に出かけたリッチなスイス人達も

存在したくらいですから、

アラブ系の国の人々がワクチンを接種した後、

ワクチンパスポートも手に入れて、

スイス旅行に出かけたことは理解できます。


スイスは現在、

日本を含む世界各地からの入国制限を緩和していますので、

当然と言えばそうなのかもしれませんが。

気になる日本人の旅行者は、

各地で数組お見かけしたくらいで、

まだまだ日本からスイスへの旅行は本格的に復活とはゆきません。

日本国内各地で緊急事態宣言が延長されている現在、

いくら受け入れ側の体制が整っているとはいえ、

やむを得ない事なのでしょう。


チューリッヒも含め、

他の観光地では時々しか目にしないアラブ系の人々が、

なぜインターラーケンにはいっぱいなのか?

と考えてみると、

もちろん、アラブ諸国の富裕層が好みそうな

高級なホテルがあることもメインなのでしょうが、

イスラム圏の女性達が身につけている、

体全体を覆う服装でも、

登山列車に揺られて、

山のてっぺんまでアクセスできる

ユングフラウヨッホや、

インターラーケンから一番近い展望台、

ハーダークルムなどへも

ケーブルカーで簡単に行ける。

他にも、本格的な山歩きをしなくても、

十分にスイスの壮大な自然を楽しめる場所へ

電車やケーブルカーで簡単にアクセスできる

というのが理由で、

インターラーケンが一番人気なのだと思います。

そして、高級時計ショップが並んでいることも、

リッチな彼らにはきっと魅力なのでしょう。


数年前までは、

中国からの旅行者(特に団体)でいっぱいでしたが、

昨年に続いて今年も、

団体客は目にしませんでした。


ちなみに、

宿泊したビクトリアユングフラウの

フロントスタッフと話をしたところ、

各地からの旅行者や、

企業のセミナーの開催なども加わり、

連日、宿泊客で満杯状態だそうです。


スイスはやはり、世界各地の人々にとっても、

人気の旅行地なのだと実感した今年の夏の旅でした。


【番外編】へ続きます。

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スイスを代表する5つ星ホテルでのんびり休暇(ヴィクトリア・ユングフラウ・グランドホテル&スパ)


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天気予報が当たり、

雨の週末となったチューリッヒ地方です。


今週に入ってからは気温は一気に下がりました。

雨が降りしきる金曜日。

先週までは、青空の下、

半袖でスイス国内を旅行していた我が家ですが、

1週間経つと、こんな気候に。

スイスの秋は、本当に短い。


家の中にいても、薄暗くて、

ああ、間も無く今年も冬の到来なのかと、

気持ちを↗︎向きにするのには、

ちょっと努力が必要です。


さて、そんな9月の雨のスイスから、

先日のスイス国内の旅の続きを綴ります。


今年の我が家の夏休みは、

私の日本一時帰省と重ならないよう、

随分と前から計画していた夫婦旅でした。

お天気に関しては、

事前には全く予測できなかったのですが、

ちょうど同じ時期に夏の戻りが重なり、

本当に幸運でした。


今回は前回のブログ記事からの続きです。

 

遅めの夏休み【後半】 は、

ベルナーオーバーラント地方を旅した我が家。

今回はインターラーケンに滞在しました。


宿泊したのは、

ヴィクトリア・ユングフラウ・グランドホテル&スパ。

スイスを代表する五つ星ホテルの一つです。



1865年創業の長い歴史を持つ由緒のあるホテルですが、

数年をかけて大改装された後、

ご自慢のスパも新たに生まれ変わり、

一度宿泊してみたいと思っていました。


今回はその念願が叶い、2泊しました。

ホテルの外観、インテリアなどは、

インスタグラム画像にて ♪

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スイス インターラーケン 「ヴィクトリア ユングフラウ グランド ホテル & スパ(Victoria-Jungfrau Grand Hotel & Spa)」【 1 】 ・ こちらも韓国ドラマ「愛の不時着」のロケ地。 宿泊に関しては追っかけではなく、ファシリティ、ロケーションなどを考慮してこのホテルを利用しました。 ・ 歴史ある建物の外観、美しいインテリアで飾られた館内、滞在した部屋の心地良さ、フレンドリーで礼儀正しい従業員の対応など、全てが素晴らしいホテル。豪華なスパホテルとしても最高レベル。 ・ 宿泊した部屋の窓からは雪に覆われたユングフラウのてっぺんが眺められました。 ・ 目の前に広がる広大で緑豊かな公園はパラグライダーの着陸地になっていて、上空には数々のパラグライダーが飛行する様子も見えました。 ・ ・ #スイスの街角から #ブログを更新しました #スイス #美しい景色 #スイス旅行 #スイス情報 #ヨーロッパ旅行 #海外旅行 #インターラーケン #ホテル #ヨーロッパ #五つ星ホテル #アルプス #ベルナーオーバーラント #愛の不時着

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スパの内部は写真撮影が禁止で、

入り口を入る前の画像です。

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内部にはエステサロン、美容室など、

ゴージャスなトリートメントエリアがあります。

エステは数カ所ありましたが、

一つは日本の "SENSAI" のサロンが入っていました。


階段を降りると屋内には、

室内プール、ジャクジー(3カ所)サウナ(男女別)、

リラクゼーションエリア、

プールサイドにはデッキチェアが設置され、

のんびりと寛げます。


一番魅力に感じたのが、屋外のエリア。

屋内にもデッキチェアーが並べられ、

ここではリゾート気分。


外にもかなり大きなサイズのジャクジーがあり、

ちょっとだけど露天風呂に浸かった気分にも慣れて、

極楽 極楽。

太陽いっぱいの暑い日だったので、

思いがけず日焼けしてしまいました。

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スイス インターラーケン 「ヴィクトリア ユングフラウ グランド ホテル & スパ(Victoria-Jungfrau Grand Hotel & Spa)」【 3 】 ・ 館内にはレセプション等で利用出来る屋外の美しいテラス、グループで利用出来る多目的サロン数室、ビリヤード台のある図書室、ワインテイスティングルーム、バーなどがあり、色彩豊かに彩られたインテリアが並びます。レストランは2カ所。 ・ ホテルご自慢のスパには、カネボウ化粧品のSENSAIのエステサロンも併設。 ・ ・ #スイスの街角から #ブログを更新しました #スイス #美しい景色 #スイス旅行 #スイス情報 #ヨーロッパ旅行 #海外旅行 #インターラーケン #ホテル #ヨーロッパ #五つ星ホテル #アルプス #ベルナーオーバーラント #愛の不時着

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こちらは今回宿泊した客室。

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部屋からは、

インターラーケンの市街地と、

ユングフラウの頂が眺められたのですが、

ちょうど移動遊園地の観覧車が設置され、

見た目的には、ちょっとお邪魔!?

と思いきや、

画像に納めてみると、

これはこれでスイスらしさも現れていて良いかも🇨🇭

静まりかえった朝の風景。

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前半のレマン湖畔のホテルでも同じでしたが、

現在のコロナの状況を考慮し、

朝食同様、

夕食もホテルのレストランでいただきました。


外のレストランが

危ないと思っているわけではありません。

実際にチューリッヒでも利用していますし。


ただ、同じスイスとはいえ、

旅先での慣れない地域での食事です。

距離感やお店側の意識が分からない状況で、

知らないレストランに行ってみるよりは、

テーブル同士の距離とか、換気具合とか、

サービスする側の姿勢も確かた上で食事をした方が、

今回は無難だろうという結論に至りました。


最初の夜は、

ベルナーオーバーラント出身のシェフが腕を振るう

メインダイニングの「La Terrasse」で。

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「ヴィクトリア ユングフラウ グランドホテル&スパ」のあるベルナーオーバーラント生まれのステファン・ビール (Stefan Beer) 氏がエグゼクティブシェフを務めるレストラン「ラ・テラス」(La Terrasse) ・ 国際的な高級ホテルブランドで働いたキャリアを持つシェフが立ち上げたローカルメニューは、主に小規模な生産者(半径40km)からの季節の食材のみを使用するというこだわり。 ・ この日は、シェフのサプライズコースをいただきました。 ・ アミューズブーシュには、初めて体験した仔牛のカルパッチョから始まり、個性的でユニークなメニューが並びました。なかなか興味深いお料理を、ローカルスイスワインと共に🇨🇭 ・ スイスの観光地での食事のイメージって、チーズフォンデュとラクレットのイメージが強いけれど、生まれ故郷で「食」を追求しながら、腕を振るわれるこんなシェフもいます。 ・ ・ #スイスの街角から #ブログを更新しました #スイス #レストラン #こだわり野菜 #こだわり食材 #スイス旅行 #スイス情報 #ヨーロッパ旅行 #海外旅行 #インターラーケン #ホテル #ヨーロッパ #五つ星ホテル #アルプス #ベルナーオーバーラント

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2泊目は、同じホテル内にある

イタリアンレストラン「Ristorante e Pizzeria Sapori」

で夕食をいただきました。


最初は、

えっ!? インターラーケンまで来て、

イタリアン??

とも思ったのですが、

花と緑に囲まれたテラス席がそれは素敵で、

お料理もとても山岳リゾートとは思えないほど、

シーフードのメニューが豊富で、

美味しくいただきました。

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シーフードサラダ、ロブスターパスタ、

帆立のリゾット ...

デザートはパンナコッタ。
fFotoJet
サービスもフレンドリーかつ丁寧で、

最初の夜のレストラン同様、

心地よいレストランでした。


ホテルの従業員の方々のサービスも超一級レベル。

館内のインテリアも素晴らしく、美しく、

しばらくの間忘れかけていた、

ラグジュアリー気分を味わえました。


流石は、

The Leading Hotels of the World(LHW)

のメンバーホテルだと感じました。


たいして働いていない私にとっては、

ちょっと豪華過ぎる夏休みのような気もしましたが、

夫 Banana はロックダウン中から現在までずっと、

自宅でのホームオフィスとはいえ、

相変わらずのハードスケジュールで働いている事には、

コロナの前と変わりありません。


彼自身もストレス解消に大自然を満喫したり、

美味しいレストランで食事をしたり、

スパでのんびりしたりと、

気もしをリセットする時間が必要であった事は確かで、

本人も信じられないくらい、

リフレッシュできた休暇だったと満足しているので、

お天気、宿泊地、訪問先、

全てにおいて、

結果的にはよかったのだと思います。


充実した時間と、

夫がオーガナイズしてくれた旅行に感謝しつつ、

私もスイスの秋・冬に向けて、

また頑張ろうと思います。

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本日の1枚・・。(2013年 8月2日)


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昨日の記事でも述べた、スイスの建国記念日。

同記事でも綴りましたが、

今年は建国記念日である8月1日に一人で(’ベルナーオーバーラント)の

とある場所に出かけてきました。


朝は7時前に自宅を出発し、夜11時過ぎに帰宅。

スイスの建国記念日にトライした、

久々のスイス国内弾丸旅行から無事に成功〜♪


目的地を後にしてその後立ち寄った町、

インターラーケンで見かけた、1枚の絵画のような景色。

青い空、山、芝生の緑、花のカラフルな色合い、可愛い形をした建物、

そして、その景色を眺める人々・・・。


これもまた、スイスの夏らしい風景です・・。



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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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