スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

おせち料理

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


スイスでおせち料理を作ってみました(2021)


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2021年のお正月、今年は初めて、

お節料理作りにチャレンジしました。


昨年までお節料理は、

予約注文するか、
食べないかのどちらかで、

お恥ずかしながら今まで作るのは未体験。

過去に作ったことがあるのはお雑煮だけでした。


昨年の秋、

日本に一時帰国した際に、

料理を手抜きできるものを準備してはいたものの、

慣れないせいと、

また、器を吟味したり、

料理以外の準備でも時間がかかってしまいました。

大晦日は朝から晩まで

キッチンに立っていたにも関わらず

全ての作業は終了できず、

結局、お雑煮は元旦の朝に仕込み。

やはり、たった1日でなんとかしようと

考えていたのが甘かった。


「お腹が空いた〜」と、

何度もリビングで絶叫する夫に、

「あともう少しだから、待っててぇー」

と声をかけ、

最終的に出来上がったのは元旦のお昼すぎ。(汗)

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本格的なお節作りは、

みなさん12月29日頃から取り掛かって

いらっしゃる方々が多いようですが、

実際にやってみると、

ようやく納得ができました。


エラく手こずってしまいましたが、

なんとか完成。

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私は生まれ育ちが福岡なので、

お正月の料理には、

がめ煮(筑前煮)も欠かせません。


夫婦二人暮らしなのに、

お鍋いっぱいにがめ煮を作ってしまいました(苦笑)

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子供の頃、今は亡き母が、

お正月には毎年がめ煮を大鍋に作って、

数日かけていただいていたので、

その印象が頭から離れないのだと思います。


私の実家は当時、福岡のとある町で、

手芸用品の店を営んでいました。

今思えば、

母は父と数人雇っていた店員さん達と一緒に

大晦日の夕刻まで働いて、

体もクタクタだったはずなのに、

お正月の朝起きてみると、

お雑煮もお節も、

そしてがめ煮も全て出来上がっていました。

今になって、すごいなぁと思います。


その時にそのことが分かっていれば、

お母さん、毎年ありがとうと言えただろうし、

朝少し早く起きて手伝うことも出来ただろうに。

後悔の残る思い出です。


さて、料理が出来上がってみると、

お節の盛り付けにも、

色合いや形の組み合わせなど考えると少し手こずり、

ここでも時間を費やす・・。


がめ煮の材料は、

チューリッヒまで出れば日本食材店があるので

筍とれんこんの水煮、こんにゃくなど、

ほとんどが揃います。


鶏肉、にんじんや椎茸などの野菜は、

一般のスーパーで購入できます。

本当はがめ煮に入れたかったけれど、

叶わなかったのが、里芋。


日本の里芋はスイスには売っていません。

少し大きめのタロ芋はアジアスーパーなどで

手に入ることもあります。

また、

日本食材店で冷凍のものが買えることもありますが、

なんといってもこのコロナ禍。

年末にわざわざチューリッヒまで

出かけられる時間も無かったし、

極力買い物は自宅の近場で短時間で済ませたいので、

今回は里芋は諦めました。


日本のお節には欠かせない紅白のかまぼこや、

私の福岡のお雑煮に入れたい小松菜も、

スイスでは手に入りません。

蒲鉾はオランダの北海水産さんや、

チューリッヒの日本食材店にて、

冷凍品ならば、

手に入ることもあるとは思いますが、

一般的ではありません。


柚子はデパートの食料品売り場などで

販売されていることもあるそうですが、

こちらも一般のスーパーでは

見かけたことがありません。


スイスで手に入る限られた食材を使用して、

工夫しながらスイス在住の日本人主婦達は、

毎年素晴らしいお節を作られている方々が

たくさんいます。


私のは時間だけかかった手抜きお節ではありますが、

夫 Banana も気に入ってくれました。


特にがめ煮が好みなのだそうで、

"美味しい、美味しい" と、

たくさん食べてくれました。


日本の伝統的なお節料理については、

Banana も過去に何度も食していますが、

こちらはそれほどお気に入りでもなさそうです。

まあ確かに、

縁起物で特別な食材を使用して、

独特の味わいのあるお正月料理なので、

普段彼がイメージしている日本食とは、

少し異なるのでしょう。


お雑煮に小松菜は無かったけれど、


にんじんでうさぎの型抜きをして、

重箱の絵柄とお揃いにしてみました。

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牛の首に巻き付けられているのが、

牛乳石鹸の赤箱のおみくじ。

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夫は中吉、
私は末吉でした。

中身に書かれていた内容はナイショ。


お正月の飾り付けもして、

部屋も新年らしくなりました。

中川政七商店さんの掛け軸と木製の鏡餅が、

やはりとても映えます。

思い切って日本で購入してきて良かった。

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日本酒はお正月用に金粉入り。

日本から大切に持ち帰ってきました。

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Banana が亡き義母(Bananaの母)から

受け継いだ銀の燭台は、

クリスマスの赤から、ろうそくの色を変えて、

そのままお正月まで残しました。



お節料理やお正月のお作法は、

知らないことも多く、

もしかしたら、

正しくない部分もあったのかもしれませんが、

ひとまず今年の我が家は和洋折衷ということで、

自分の中ではこれで満足。

来年また作る状況であれば、

事前にきちんと勉強しようと思っています。


2021年の元旦は、夫と共に自宅で、

静かで温かなお正月を迎えることができました。

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スイスで割烹旅館のおせち料理を注文してみました。


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新年2日目のチューリッヒ湖畔。(スイス時間1月2日)

今朝は朝から陽射しが指し、湖は霧に包まれてはいるものの、

明るい朝でした。


元旦の日の夜から2日にかけて見る夢が初夢なのだそうですが、

毎度の事ながら見た夢を記憶しておらず、「初夢」無しの年明け。

富士山や鷹の夢でも見て、幸先のよい新年としたかったのですが、

そうそううまくはいかないようです。


今年は昨年に引き続き、スイス国内で迎えた我が家のお正月。

気分だけでも日本を味わいたくて、

初めてスイスでおせち料理を注文してみました。


ここから先は前回の記事、

本日の1枚・・。(2015年 1月2日)

に関連する内容です。


少し長くなりますが、

スイスにお住まいのみなさまには情報のご提供になるかもしれませんので、

詳しく綴ります。

ご興味の無い方々はスルーして下さい。


今回注文をしてみたのは、

チューリッヒ市から約20キロの小高い山の上にある

割烹温泉旅館「兎山(Hasenberg)」さんのお節。


昨年は日本から真空パックのおせちセットを取り寄せ、

それらを中心とし、あとは自分で調理したものや、

秋に帰省した際、

事前に日本で購入していた数の子などの縁起ものをお重に詰めて、

即席でお節を準備しました。

形は整い、見た目だけは豪華なお正月を迎える事が出来たのですが、

メインとなった真空パックのものは、

やはり長期保存用のためか、どれも味付けが我が家には甘過ぎて、

それなりに満足は出来たものの、

これに関して、リピートは無いな・・。

と、感じていました。


昨年は夏に夫 Banana の日本短期赴任が終了し、スイスに戻って以来、

現在まで日本への帰省も無かったため、

お正月用の特別な食材は調達できず、

とはいえ、

やはり新年は、日本スタイルのお正月を迎えたいと思い、

兎山さんのお節に初トライです!


結果は大正解でした ♪


以前から、大晦日に兎山さんでお節をご提供されている事は、

耳にはしていました。


お正月とはいえ高額な商品なので、

事前にネットでいろいろと検索してみたところ、

あまり鮮明な写真付きでアップしているページが見つからず、

他の方々がアップされていた、いくつかブログで比較してみたのですが、

その年によって、

「わー、すごく魅力的!!」と思う写真と、

「こんなものか〜。」と思う年もあったり、

それぞれの写真の角度や画像のクオリティにもよるとは思うのですが、

あまり詳しい情報は得られず・・。


兎山さんのサイトやパンフレットでは、

お節の予約注文について記載はされてはいたものの、

こちらも写真が小さくて、

個人的にはあまりイメージが得られなかったのですが、

まずは一度注文してみてみようと決意。

気になるお節のお値段は、3〜4人用で260フラン。


メールで何度か問い合わせ、

その後正式に注文をさせていただいたのですが、

その度におかみさんから迅速にご丁寧なお返事をいただき、

日本のサービスそのものです。


引き取りは12月31日に、

"指定された時間以降のいつでも" に兎山さんでのピックアップか、

または、

"指定された時間と場所" で、チューリッヒ市内での引き取りも可能

(チューリッヒ市内でピックアップの場合、代金は事前振込 )

との事。


引き取り場所は事前に決めておく必要があります。

予約時の時点で、31日当日の天候もまだ分からないし、

チューリッヒで時間指定だと、

その時間ピッタリに出向けるかどうかちょっと心配であったため、

Banana と話し合い、兎山さんまで出かける事にしました。


大晦日の前までは結構な量の雪が降り積もり、

道路事情に関しては少々不安な年末であったのですが、

当日は透けるような青空が広がる快晴で、

思いがけない快適なドライブ ♪


湖畔の自宅からは、チューリッヒ湖をカーフェリーで対岸へ渡り、

そこから山を越えて向かう、片道約1時間弱のドライブです。

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チューリッヒ湖畔のぶどう畑も雪化粧

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道路も混乱はなく、予定通り午後2時過ぎに到着して、

無事にお節をピックアップできました。


兎山さんの周りは素敵な散歩道が広がっています

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思いがけない大晦日の快晴ドライブで、往復約2時間で自宅へ戻りました。


日本に住んでいれば、

片道わざわざ1時間もかけてお節を!?

と思われるのかもしれませんが、ここはスイス・・。

お正月に美味しい日本のお料理をいただけるのであれば、

このくらいはなんのその!!


こちらが元旦にいただいた、念願のおせち料理です。

兎山さんのお節は2段重ね(種類はこちらの一種類)

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日本にいる間に仕入れた「羊」の干支入りの祝い箸を使用し、

チューリッヒの日本人女性が経営するお花屋さん、

SUMIRENOさんで購入した美しい花器2種にお花を飾ると、

海外にいながらも、日本のお正月気分が更に高まりました ♪


偶然にも自宅にあった日本のお皿と、

お箸の羊の絵柄の色合いのコンビネーションがバッチリでした〜。

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お節の内容は日本語とドイツ語の両方付

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お正月には欠かせないおめでたいおせち料理の内容です。

柚子で作った器に入ったいくら醤油漬け、数の子、金粉をあしらった黒豆、

それに、からすみまで・・。

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スイスでは簡単に口にする事の出来ない貴重な食材を使用し、

一品一品に、料理長の真心のこもったこだわりを感じさせてくれる

まさにお正月にふさわしい内容でした。

お味は上品な味付けで、どれもとても美味しくいただきました。

ちなみに日本通の我が夫 Banana の一番のお気に入りは、

柚子の香りがするいくらの醤油漬けと、

2番目には、"数の子と栗きんとんを除く" すべてだそうです!


実はBanana、数の子はあまり好みでないそうで、

日本でも数の子は好んではいただきません。

栗は昔から、洋風のお菓子や料理でも苦手らしく、

好き嫌いのほぼ無いBananaにしては珍しいのですが、

数の子と栗は私の大好物なので、自分にとっては超ラッキー(笑)


今年のお節はBanana と共に、元旦と2日の二日間で完食しました!


お節のお値段は少々お高めですが、

スイスの物価とお料理の内容、クオリティなどを考えると妥当かと感じます。


おせち料理は日本でも、

東京の百貨店で有名料亭のお節などを何度か注文した事がありますが、

それらとほぼ変わらない料金で、

スイスでこれほどの内容のものをご提供いただけるとは、

失礼ながら正直なところ、

予想を大きく上回る満足のお節料理でした。


もしも2105〜2016の年越しもスイスで迎える事になれば、

また今年の年末も、是非注文をさせていただこうと思っています。


たった一つだけ希望が叶えられるとすれば、

兎山さんのお節にはお箸が付いておりませんでしたので、

祝い箸など付けていただけると嬉しいかな・・とも感じました。


あくまでもこれは、

(2014年に)2015年お正月用のお節を注文した

Apfel の個人的な意見ではありますが、

もしも将来的にお節を注文しようかな?

とお考えのスイスにお住まいでいらっしゃるみなさまへ、

少しでもご参考になれば幸いです。



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本日の1枚・・。(2015年 1月2日)


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気分だけは日本のお正月・・。

スイスでおせち料理を注文してみました ♪



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お正月料理でプチ新年会 ♪


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先日、お友達のお宅にお招きいただき、

美味しい日本のお正月料理をいただいてきました。


友人は美味しい手作りおせちと共に、懐かしい日本のお雑煮と、

貴重な日本のお酒も振る舞ってくれ、

結果的に賑やかな女子会はプチ新年会となり、

笑いいっぱいの新年にふさわしいとても楽しいひと時となりました。

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一応お持ち寄りランチ会という事で、私も一品持ちより・・。

今回はお正月メニューとは全く関連性の無い

韓国ソースだれの唐揚げを作って持ち寄ってしまったのですが、

気分だけはお正月で、

元旦に例のおせちを詰めたお重に入れてみたところ、

見栄もしたようで、まあ成功だったかな ・・!? という気がします。

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別の友人が持ち寄ってくれたピンチョスも素晴らしい出来上がりで、

お味ももちろん最高!


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目で見て、味わって、友人たちとのお料理の腕前

(= 味はもちろん、盛りつけ・器の選択などすべて)

にはあらためて感心させられるばかり・・。


今年は更に充実した料理の内容と共に、

見た目(色合いや器にこだわった盛りつけ)や、

テーブルのコーディネートに関しても学習をしてみたいと感じつつ、

友人たちとの共通の趣味からもとても勉強させられた1日でした。


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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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