スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スイスで闘う新型コロナウイルス

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ついにこの日がやってきた…。


IMG_7862

実は今さらながら、

罹患してしまいました。

現在は体調も落ち着き、

自宅で療養中です。  


マヨルカ島の休暇から戻った直後から

体調がよくなく、

もしや〜!?

と思い簡易検査をしたところ、

コロナの陽性反応が出てしまいました。  


実はマヨルカ島を発つ日の

前日の夜、

喉に違和感を覚えたのですが、

その時点ではそれ以外は症状も出ず、

熱もなかったし、咳も頭痛もなく、

久しぶりにエアコンの効いた部屋で

過ごしたので、

それが原因なのかな?と思い

アルコールの摂取を控える程度に

とどまっていました。  


翌日スイスの自宅へ帰国し、

検査をするも陰性。

その次の日は喉の痛みがさらに悪化し、

再度の検査で、陽性反応。

夫 Banana は陰性で、私だけ…。  


ついに私にもきた〜

というのが正直なところ…。


我ながら、

コロナ禍が続く中のこの数年間、

あちらこちらと国内外で旅行もしたし、

執筆の仕事の取材も兼ねて、

方々歩き回ったり、

人混みの中へ出かける機会も度々ありました。


それでも一度も罹患することなく

ここまで来ましたが、

自分だけは感染しないと

思っていたわけでは決してなく、

いつかはこの時が

やって来るだろうとは思っていました。


今回も旅行中、

気を抜いていたわけでもなく、

いつものように手指消毒ジェルを持ち歩き、

ほぼ何かに触るたび

手を綺麗にしていたし、

もちろん頻繁な手洗いと、

うがいも続けていました。  


それでも感染してしまったということは、

飛沫かエアゾルなのでしょう。

自分も周りもマスクを着けて

行動はしていませんから、

リスクはウヨウヨと

散らばっているであろうことは確かです。  


マヨルカ島の空港は予想以上に大きくて、

人の多さにも驚かされました。

宿泊したリゾートホテルでは、

食事も含めて屋外で過ごすことが

多かったですが、

いろんな場所に

いろんなウイルスも潜んでいたのだろうと

思います。  


なので、

どこで感染したのかは分かりませんが、

本人的に一番思い当たるフシは、

パルマ大聖堂かな?

と思います。


先日のブログ記事にも綴っていましたが、

屋上のテラスへと登る階段は

とても狭くて、湿気もあり、

換気性はほぼゼロじゃなかろうかと

思える環境でした。  


今さらながらの

後出しジャンケンのようではありますが、

実はあの日、

あの階段を登った時、

感染するかも… と、

ちょっと頭をよぎったのです。


なので、

そのすぐ後に丁寧に手を洗ったのですが、

それでもやっぱり、

絶対に安全ということは難しいのが

今の世の中の現実なのだと

思い知らされました。


マスクを着けて登っていたら、

結果はどうだっただろう?

とも思わなくはありませんが、

こればかりは言ってみたところで

もう仕方ない。


陽性が出た後は、

熱も少し出ましたが、

早い段階から日本の風邪薬を服用し、

ワクチンも4回接種していたこともあってか、

思ったよりは軽症なようです。


とはいえ、

検査は自宅で毎日していますが、

数日が経過しましたが、まだ陰性になりません。

IMG_7864


日に日に (T) の線が薄くはなってきました。

IMG_7860

が、なかなか消えない。

後半は咳が出てきて、

微熱が下がらずに続いています。

あと数日で、完治できそうかな?  


執筆の仕事をするほどは体調がよくはなく、

かといって、重病でもなく、

家で過ごす分には意外と元気なので、

ブログは変わらずに、

毎日更新できている次第です (苦笑)。  


正直なところ、

ちょっとショックではありましたが、

10月にはまた、

ロンドンとコーンウォール🇬🇧

を訪れる予定で、

そのあとは日本なので、

タイミング的には、

今で良かったのかも?

とも思っています。  


既に感染した友人たちが口を揃えて、

一度かかると、

もう怖いものはない…

と言っていたことを思い出し、

私も似たような心境になりつつあります。


完全に治るまでは、

Banana に頼りながら、

外出も自粛しているので、

もうしばらくの間は、

マヨルカ島での旅の思い出と記録を

ブログに綴ることといたします。


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残念な決定


IMG_5224

日本では中国からの入国者・帰国者に対して、

入国時の検査、

出国前検査陰性証明書の提示等、

臨時的な水際措置が実施されていますが、

スイスでは、EUからの勧告に反して、

中国からの旅行者の検査義務は

今後も無しとするそうです。


今週水曜日に開催された連邦評議会で、

中国から飛行機で到着する人々に対する

措置に関しての、

EUからの勧告について議論されました。

結果、当面の間、

スイスでは中国からの旅行者に対する

強制検査は行われないこと、

陰性証明も、特に必要としない 

などが継続と決定。

その根拠は

現在の疫学的状況によるそうです。


✴︎ 以下がその根拠だそうです ✴︎


スイスの人々の多くは、

Covid 19 疾患の重篤な経過に対して、

高いレベルでの保護を受けている。

多くの人がワクチンを接種をしているか、

既に感染を経験している。 

現在、スイスではウイルスの蔓延が

非常に多いため、

飛行機で中国から到着する

比較的少人数に対しての強制検査は、

スイスでのウイルスの拡散に

ほとんど影響を与えない。


とのこと…。


そうなのかもしれないけれど、

普段ならば分散される欧州への旅先が

一気に全く制限のないスイスへ、

集中してしまうことは予想されます。


EU諸国では、日本同様、

到着時の検査を導入しています。

先日、イタリアへ到着した中国からの到着便の

乗客の半数が陽性だったと

ニュースで報道されていましたが、

スイスへ到着する飛行機も

似たような状況なのかもしれません。


この先、

旧正月、夏の休暇シーズンと続けば、

全く入国制限のないスイスには、

中国から大勢の旅行客がやってくることは

間違いないでしょう。


まだ一度も感染していない私は、

ちょっと怖い気もしてしまうのが

本音ではありますが、

まあ、いろんな人が集う町に

ノーマスクで出かける機会がある以上、

リスクは同じなのかも。


決定したことは仕方ない。

自分の身は自分で予防して

守るしかなさそうです。

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再びのマスク着用義務🇨🇭どうなる?


スクリーンショット 2022-10-19 21.10.36

スイスでもマスク着用の義務化が

再び必要だと、

専門家が語っています。


この数週間で、

スイスで Covid(新型コロナウイルス)

感染者数が急増しているため、

保健当局は、

コロナウイルスの蔓延に対抗するための

いくつかの対策、

主に屋内でのマスクの着用を

スイスで再び義務化する必要があると

述べています。


これまでのところ、

コロナ新規感染者数の

増加の傾向が認められた後も、

スイス連邦政府はマスク着用について、

国民に強制することはなく、

"推奨" としてきました。  



しかし、感染症の専門家によると、

マスク着用の義務はできるだけ早く

再導入する必要があるとの見解です。


「このまま、待てば待つほど、

今後更に、より多くのコロナ感染者が増える」


と、ウイルス専門学者も同意しています。


現在スイスでは、

マスク着用の義務はもとより、

コロナによる規制は撤廃されています。


けれども、

感染者が増えていることは事実で、

例えば、

夫 Banana の勤務先の同僚の中にも、

感染している人の数は増加中。


私が通っている美容院でも、

ここ数週間で、

直前のキャンセルや予約日の変更が

急増しているそうです。

コロナに感染したという理由からです。


実際に町を歩いていると、

屋外でも、以前よりは、

マスクを着用してる人の姿も、

高齢者を中心に、

ちらほらと増えてきました。

公共交通の車内においても同様です。


先週末、Banana は、

バンド仲間の友人達と、

チューリッヒ市内で開催された

ライブコンサートに出かけました。

家を出る前は、

ライブ会場はひしめき合うほどに

混雑することが予想されるし、

コロナも増えてきているので、

ライブを鑑賞するホール内で、

マスクは着用すると言って、

出かけていきました。


深夜、帰宅した夫に、

「会場内で、マスクは着けた?」

と尋ねると、

答えは「ノー」


「やっぱりね…。」

と思ったのが、私の率直な印象。


観客の肩が触れ合い、

身動きできないほど

ギュウギュウに混み合っている会場内で、

誰一人としてマスク着用者はいなかったので、

着けることは不可能だった…。

と、Banana は言います。


それでも、そんな状況だったのなら、

着けなきゃ!

と思いはしましたが、

一人の大人の行動です。

法律やルールで定められていない以上、

私がとやかく言うことはできません。


私も現在は、どこへ行くにも、

ノーマスクで行動していますが、

人が大勢集まる屋内や、

公共交通利用時のマスク着用の

見直しについて、

必要として良いではないかと

思っています。個人的な意見です。
 

今後のマスク着用義務の再検討に関しては、

本日専門家が緊急招集され、

話し合いの場がもたれるそうです。

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不穏な空気


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スイス連邦公衆衛生局 (BAG) は、

新型コロナウイルスの新しい波が

進行していることを受け、

多くの人々が集まる屋内や、

混雑した場所でのマスク着用を

提唱しています。

また、

定期的に屋内を換気し、

頻繁に手洗いをする事も推奨しています。



しばらくの間、

コロナのことは忘れ去られていたかのような

スイスでしたが、

連邦公衆衛生局 (FOPH) は10月4日、

この1週​​間以内で、

25,134 人の新規コロナ感染者(Sars-CoV-2)

が報告されたと発表しました。


これは前週よりも、

約9,000 件多くなっているそうです。

あくまでも届けられた数なので、

症状が軽いなどで、

届出されていない自宅療養者は

含まれていません。

それらの数も加えると、

ちょっと怖い数字なのかも…。


入院患者数も増加し、

290人が新たに入院したとのこと。

(前週は212人)

過去7日間での死亡者は13人でした。


連邦公衆衛生局(FOPH)は

木曜日の声明で、

「予防接種が自分自身や

他の人を守るために重要で、

マスク義務は実施されないと予想されるが、

個人の判断でマスク着用を推奨する。」

と、述べています。


また、

チューリッヒ市の公共交通機関

VBZの声明によると、

チューリッヒ市内を走る

15番のトラム(路面電車)は、

体調不良により休むドライバーが

急増したため、

期限未定で運休されることになりました。


このルートは以前も、

コロナがピークを迎えた際、

運休となった路線です。

他の番号のトラムやバスの利用で、

カバーできる路線ではあるものの、

乗客の移動時間は少し長くなることが

予想されると、VBZは述べています。


10月10日から、

コロナワクチンの追加接種は、

16歳以上であれば、

政府負担(無料)で接種できるそうです。

私は8月に自己負担40フラン

(=約5,800円)で

ブースター接種となる

ワクチン4回目を接種しました。

もう少し待てば無料だったな…

とは思いますが、

だけど、

夏の間は国内外の旅行も続いたし、

接種していなければ、

感染していたかも…

こればかりは、誰にも分からない。

必要経費だと思うことにしました。


冬の到来を前に、

秋晴れの美しさとはウラハラに、

なんだか、

不穏な空気が漂ってきたスイスです。

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倦怠感


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昨日は久しぶりに終日、

降り止まない雨が続いた1日でした。


木曜日に受けた

ワクチン4回目のブースター接種、

今回はチューリッヒの接種センターまで

出かけてきましたが、

雨の前日に行っておいてよかった。

 

ワクチンの副反応は、

幸い今回も、

副反応だと思われる大きな症状は

出ていません。


接種した日の夜は

夕食後に少し頭痛が始まったので、

Dafalgan【
パラセタモール(アセトアミノフェン)】

を服用し、

水分をしっかりと補給して早めに就寝。

IMG_5609

のつもりが、

今週は気温も下がって、

少しずつ秋の足音が

聞こえ始めているというのに、

接種した腕の痛みが

激しくなってきたのと同時に、

急に暑くなって汗ばみ、

ベッドに入った後、

なかなか寝つけませんでした。


熱を測っても平熱よりも少し高めの

36度8分。

微熱までも上がっていないのに、

拭いても拭いても、

髪の毛の生え際に汗がダラダラ。

これもある意味の副反応だったのか??
 

ペットボトルの水を何度も飲みながら、

少しずつクールダウンし、

ようやく眠りについた後は、

朝までぐっすり8時間の熟睡。


翌朝はスッキリと目覚めたものの、

その後、時間が経つうちに、

なーんとなく頭と体が重く感じ、

なんだかやる気が出ない。

いわゆる倦怠感ってやつです。


集中力にも欠けている気がする。

熱は平熱、腕の痛みも緩和したし、

何も問題はないはずなのに…。


焦っても仕方ないので、

この日は執筆の仕事も休憩。

午前中は家でゴロゴロとして

体を休め、

午後からは早めに仕事から帰宅した

夫 Banana と一緒に

車で買い出しに出かけましたが、

通常ではあり得ないくらいに疲れが

押し寄せて、

帰宅後はぐったりとしてしまいました。

なぜ、突如、こんなに疲れるんだろう?


そんな体調だったので、

昨日の夕ご飯は

超手抜きのあり合わせごはん。

と言っても、

日本から持ち帰った

貴重な食材を使用して〜(笑)。

IMG_5614

前日は 仕事から戻った Banana が

夕食を担当してくれたので、

流石に連日任せるのも申し訳なくて、

なんとか晩ごはんの形は整えました。


副反応の症状は、

重い人は接種後に毎回のように

高熱が出ている人もいるし、

私はかなり軽い方だったとは思うものの、

ワクチンって、

やっぱり未知のものなのだなぁと

つくづく感じています。


おそらく週末は元気になるでしょう。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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