スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ロンドン 2020年1月

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


冬晴れのロンドン旅 ♪ (2020年1月)


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本日は、先週明けまで滞在していた冬晴れのロンドンを、

画像でご紹介致します。


滞在中の4日間、今回のロンドンも、

とても1月の英国とは思えない、

冬の青空の日が続きました。

自らの "晴れ女" パワー!? に、

我ながら、ちょっと驚くほど・・。


まずこちらは、

今回滞在したケンジントン地区です。

この界隈には、

各国の大使館や領事館、

政府機関の建物等が並んでいます。

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少し足を伸ばすと、

そこは完全なハイソな世界が広がり、

高級住宅地が広がっていました。

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裕福な英国人も住んでいるのでしょうが、

各国からのエリート転勤族が住むエリアのようです。

大使館や領事館にお勤めの方々と、

そのご家族もお住まいなのでしょう。


雲ひとつない休日、

夫 Banana はローラやジミー達と市内の

観光地周辺を散策しました。

ミレニアムブリッジ、

ロンドン中心部のセント・ジェームズ・パーク、

ウェストミンスター教会などを見学 & 散策。

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彼らが観光地を巡っている間、

私はロンドンに行くとお決まりの散策コースへ。

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地下鉄に乗って、

ピカデリー界隈から、

フォートナム&メイソンの周辺とメイフェアまで。

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その後はリージェント・ストリートまで歩きました。

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今回はショッピング目的のロンドンではなかったため、

買い物はというと、

Banana の紅茶を(私は紅茶はあまり飲まない)

フォートナム & メイソンで購入したくらいですが、

もう一つのお気に入りのお店、

リバティ(Liberty London)でバーゲン製品をゲット。

リバティ柄のティータオルです。

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通常20ポンド(約2,860円)で販売のティータオルが、

半額の10ポンド(約1,430円)になっており、

もちろん飛びつきました。(笑)

2枚購入。

ちなみにリバティの日本の代理店

リバティジャパンの公式サイトを閲覧すると、

柄も全く同じものが、

日本ではなんと1枚3,800円(税別)で販売!

我ながらの戦利品でした ♪

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日も暮れてきて、

Banana 達と夕食に待ち合わせていたレストランへ。


と、あれれ?

スイスで見慣れたお店の名前が!?

スイスで人気のベジタリアンレストラン

「Tibits」を発見。

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「Tibits」 は、チューリッヒで人気の

世界初のベジタリアンレストラン、

「Hiltl」の姉妹店でもあります。


スイスにしかないお店だと思っていましたが、

お店のサイトをチェックすると、

スイス国外では「Tibits」 が、

英国ロンドンに2店舗出店していました!

流石は大都市ロンドンです ♪

Tibits UK

場所は先日の記事でもアップした、

居酒屋風日本料理レストラン、

酒蔵(SAKAGURA)のすぐ隣です。



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今回の3泊4日ロンドンは、

駆け足で過ぎた週末でしたが、

ローラやジミー(夫 Banana の娘とその婿)、

オーエン(Banana の息子)達にも会えて、

Banana の誕生日を一緒にお祝いする事ができたし、

最高のお天気に恵まれて、

久しぶりのロンドンの町を散策する事もできました。

そして、ショッピングもちょっとだけ・・。


とても充実した、2020年1月、

スイスからロンドンへの冬旅でした。

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桜堂(SAKURADO)という名のお店 in London


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ロンドンに滞在中、SAKURADOという名前の

スイーツショップを見つけました。

場所はケンジントン地区、

私達が Airbnb(エアービーアンドビー)を利用して

借りていたタウンハウスのすぐそばです。

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すごく気になって、

お店の中の雰囲気を外から眺めてると、

日本人の経営なのか、そうで無いのか?

ちょっと微妙な雰囲気をかもしだしています。

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ネットでお店のサイトを見ると、

"Sakurado Kensington Cake Boutique & Japanese Confections,

the UK's no1 for Matcha mille crepes"

(桜堂 ケンジントン、ケーキと和菓子のお店、

英国ナンバーワンの抹茶ミル・クレープ)

と記述されています。


とても気になります!


カフェも併設されているので、

夫 Banana と共に出かけてみました。


お店に入ると、

テイクアウト用のケーキがずらりと並んでいます。

かなりの品揃えでした。


カフェコーナーがある奥のテーブルに入ると、

インテリアや内装は、

お店の名前とは異なり、日本のイメージでは無いような気が・・。

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豊富なメニューの中から、

私はお店のお勧めの抹茶ミル・クレープ、

Banana はチーズケーキを選びました。

お茶は共に、ほうじ茶ラテ ♪

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運ばれてきたケーキは、なるほど〜。

ご自慢なだけあり、

美味しそうな抹茶ミル・クレープと、

日本風のチーズケーキでした。

お味も、甘さが控えめで美味しい!


抹茶ラテも、

こういう類を注文すると、時々ありがちな、

甘ったるさが全く無く、美味しい。


ただ、気になったのが、

私達がカフェコーナーのテーブルに

着いているにもかかわらず、

何度も何度も、

オーナーらしきアジア人女性が、

ドタドタと大きな足音をたて、

大声で話しながら、

階下の倉庫なのか控室なのかの部屋と

カフェを行ったり来たり。

床張りに、厚底のブーツを履かれた足音は、

歩き方の関係もあってなのか、

大きな音が響き渡ります。


せっかくカフェで、

美味しいスイーツをいただきながら寛いでいるのに、

うるさくて差し障りあるほどの大きな音を立て、

お客様(私たちと、他、一人で来ていた男性)

には目もくれず、

何度も何度も音を立てて、行ったり来たり。

この時点で Banana と小声で、

「ゼッタイに日本人じゃないねぇ・・」


カフェに入る際、

オーナー女性と一緒にいた英国人に見える

(女性達と話していた英語の発音でそう思った)

男性と目が合い、

あちらは目が合っても無視だったので、

こちらからニッコリ微笑みながら、

「ハロー」と声をかけましたが、

ぶっちょう面で、

聴き取れるかどうかくらいの声で、

「ハロ」と小声で言葉を返された時にも、

"ううんっ?? なんか違う "

と感じていました。

うまく言えませんが、

なんとなくリアクションが予想外。


お客さんが座るスペースに、

無造作にダンボール箱が置かれているのも、

ちょっと不思議でした。

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注文を取り、

お茶とケーキを運んできてくれた

中国系らしき女性スタッフに、お会計の際、

「こちらのオーナーは日本の方ですか?」

と、Banana が尋ねてみました。


すると、

「オーナーは日本に6年住んでいた事があります。」

との答え。


「日本人か?」と尋ねているのに、

「イエス」 か「 ノー」 ではない答えに、違和感。


だけど、まあ、予想通りです。

スタッフの彼女とオーナーの女性が、

中国語らしき言語で話しているのも聴こえていました。


「オーナーは中国の方ですか?」と、

Banana がストレートに尋ねると、

スタッフの女性の答えは、

「イエス」でした。


ああ、なるほどなぁ。

というのが、正直な私の感想。

ケーキのお味も美味しかったし、

お茶も美味しかった。

たった6年間、日本に住んでいただけで、

こんな高級でお洒落なエリアに

日本をうたったスイーツショップをオープンさせるなんて、

なかなかのやり手で、

素晴らしい手腕を持たれたビジネスウーマンだとも思います。


ただ、日本人として感じたのは、

海外でも日本をイメージする

「桜」をお店の名前やデコレーションに大々的に使用し、

ネットを含めてのこの宣伝方法だと、

おそらく、

現地の人々がこのお店を訪れたら、

日本人が経営しているお店だと

思われるだろうと感じました。


そうすると、

オーナーやそのパートナーらしき男性の振る舞いも含め、

それらが

日本のサービスだと思われてしまうような気がして、

日本人の自分としては、

ちょと複雑な思いがしました。


ケーキは確かに美味しかったけれど、

「英国ナンバーワンの抹茶ミル・クレープ」

とは、

何かのコンクールで賞をとったとか?

特に何も記されている訳ではないし、

どのような根拠で英国でナンバーワンとうたっているのか、

少々気になってしまったのも事実です。


"Japan" と記す事で、

海外でのご商売がうまくいくという噂は

耳にした事があります。


海外ではこういうパターンのお店は

よくあると言えば、あるし、

ご商売に "日本" を使用する事に、

私がとやかく物申す資格もありませんが、

日本人の私としては、色々な意味で、

ちょっと気になるロンドンのお店でした。


あくまでも、個人的な感想です。

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初めて英国で Airbnb(エアービーアンドビー)を利用した感想。


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ロンドンよりスイスに戻って来ました。


以前のブログ記事にもアップしましたが、

今回の滞在では、

初めてAirbnb(エアービーアンドビー)を利用してみました。



Airbnb(エアービーアンドビー)とは、

いわゆる "民泊" です。


Airbnb(エアービーアンドビー) Wikippedia


初めて、知らない人の邸宅にお邪魔したのですが、

場所はロンドンで

最もお洒落な場所の一つとしても知られる

ケンジントンエリアのタウンハウスです。

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各国の大使館や領事館、

瀟洒な高級住宅の並ぶ一角に近い

4階建ての一軒家をお借りしました。

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建物自体は、

おそらく100年以上前に建てられたと思われる、

古い建物でしたが、

中は近代的に改装されていました。


1階の玄関を入って廊下の先に階段があり、

中2階にトイレ付きの寝室が一部屋、

2階がリビング&ダイニングルームとキッチン。

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3階には、

私達夫婦が使用したシャワー&トイレ付きの寝室、

隣り合わせでローラとジミー夫婦が使用した別の寝室。
(こちらには、バストイレは無し)

3階から階段を上がった4階部分に、

バスタブ付きのバスルームとトイレがありました。


夫 Banana の予想では、
 
その界隈のそのサイズの一軒家となると、

日本円でおそらく2億円は下らないだろうと思われる、

素敵なタウンハウスでした。


キッチンには冷蔵庫、食洗機、

オーブン、ネスプレッソのマシン、

食器類も備わっており、

長期滞在やファミリーでの滞在にも適していると感じました。

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部屋の掃除も問題なく行き届いており、

シャワーやキッチン、バスルームのお湯も出るし、

トイレの水も流れ、問題はなく、

暖房も暑いほどに効いていて、

まあ、ほぼ快適に滞在できました。


スイスでは完璧が当たり前の水回りですが、

英国の場合、

トイレの水が流れにくかったり、

お湯の出が良くない場所は、

田舎町のホテルや、

古い建物を改装してホテルにしている場合の建物など、

水回り問題は結構あるあるなので、

そこがとても心配でしたが、

綺麗にリフォームされた邸宅では、

その心配がなく、その点は良かった点です。


「まあ、ほぼ快適」の意味は、

多少のナガティブな面もあった事です。


1. お借りしたお宅が、

バスも通る道路に面していて、

人通りも多く、車と人の話し声など、

外の音がうるさかった事。


高級ホテルに宿泊しても意外と感じるのですが、

英国の窓(ガラス)はどこも、

スイスに比べると、薄いのです。

外の音も、人の話声も、2階、3階程度の高さにいれば、

下からかなり響きます。


2.タオルやリネンの交換が無い。

清掃は3日に一度入ると書かれていましたが、

私達が宿泊したのはちょうど3泊で、

一度も清掃やタオルの取り替えが無く、

滞在中は、ずっと同じものを使用せねばなりませんでした。


3泊分のタオルのストックでは無く、

ホテルでならば、1泊分のタオルです。


ちなみに私達が宿泊した場所は、

一部屋ごとに、手を拭くサイズのハンドタオルが1枚、

バスタオルが2枚のみです。

各部屋が同じ状況。これで3日間。


そんな事もあろうか? と、

私は予備のタオルを数枚、自分で持参していたので、

事なきを得ましたが、

もしも持って行かなかったとしたら?

と思うと、ちょっとゾッ。(苦笑)


私以外の英国人達は、

予備のタオルは持参していませんでしたが、

それについては特に問題が無かったようです。

(これも文化の違いかな!?)


食事は、朝はローラの愛情こもった手作り朝食。

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夜は、最初の夜がパブ、

2泊目は、

この一つ前の記事で綴った日本食レストラン、



3泊目の夜は、

昨年のクリスマスミールを食べ損ねてしまった

父親(Banana)への愛情を込めた

ローストチキンの手作り夕食・・

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という事で、キッチンを使用できた点は、

とても良かった ♪


家族でワインを飲みながら語り合ったり、

テレビを観たり、

そんなアットホームな団欒の時間を持てた事は、

今回の滞在で、

Airbnb(エアービーアンドビー)を利用して

一番良かったと感じる点です。


ただ、今回の我が家の場合は大丈夫でしたが、

宿泊する施設(家)によっては、

ファシリティがあまり良く無く、

宿泊客が満足できない場合や、

逆に、オーナー側から見て、

利用客のマナーが良く無い場合もあり、

Airbnbを使用する際の

トラブルも
発生している事は確かなようですので、

それらを見極めながら、利用せねばなりません。


私の場合、個人的な意見としては、

もしもまた、

ローラ達と一緒にどこかの場所で集まる機会があれば、

Airbnb(エアービーアンドビー)の利用もあり。

夫 Banana と二人だけで旅行する場合は、

やはり私はホテル派だなぁ・・

と感じました。


今回の宿泊では、初めての良い体験でした ♪

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ロンドンイイね!


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前回の記事からの続きです。



週末は、

ロンドンのタウンハウスに滞在中の我が家です。


"ロンドンイイね!" な数々の風景。

「日本」が近く感じられます。 

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ちなみにラーメン屋さん(Japan Center内)に貼られている

ポスターに反応 してしまった私。


年齢バレバレですが、

ボンカレーのポスターが、やけに懐かしい!(笑) 

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週末はロンドンのタウンハウスで ♪


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日本から戻り、

時差ぼけもまだ完全に覚めやらぬまま、
 
ロンドンにやって来ました。

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今回は夫 Banana の誕生日を祝うための旅行で、

英国内に住む Banana の娘夫婦の

ローラとジミー、

息子のオーエンも一緒に過ごす週末です。


で、今回は、

"Airbnb(エアビーアンドビー)" に初トライし、

ロンドン中心地にあるタウンハウスを借りました。


ロンドンはもう何十回と訪れていますが、

いつもは市内のホテルに宿泊をしています。

一軒家を借りるのは、初めての試みです。


リビング&ダイニングルーム、キッチン、

ベッドルームは3つと、バスルームが2箇所。

Banana と私は、バスルーム付きの寝室です。

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熱いお湯も出るし、暖房も作動していて、

(スイスでは当たり前の事なのですが、英国は・・

実はちょっと不安でした)

今のところ、問題は無し。

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月曜日まで、ロンドンで、

ちょっとテラスハウス気分な週末です。(笑)

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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