スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ローラとジミー、その後

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


夫 計画中〜と、英国のローラとジミーその後


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ブログよりいち早くインスタへアップした画像や動画が、

後日ブログ記事になって登場します。

インスタにだけ投稿する限定画像などもございます。

ご興味がおありの方は、

ブログとご一緒に覧いただけますと嬉しいです。


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・

英国人の夫がようやく動き始めました。

まだまだパンデミックは続いていますが、

英国が新型コロナ規制をほぼ撤廃するという

思い切った緩和策を実行することにより、

もう、2年以上も会えていない

家族に再会するため、

2年ぶりの英国への旅を計画中です。


と言っても、

訪問予定は少し先の3月に入ってから。

その頃には、

今のコロナ状況が落ち着いていることを

願いながらの計画です。


最後に私達夫婦が

夫 Banana の娘ローラとその旦那様のジミー、 

Banana の息子のオーエンと会ったのは、

2年前の2020年1月中旬、

ロンドンでタウンハウスを借り、

一緒に過ごした数日間が最後でした。


その頃はまだ、

遥か彼方の遠い中国で、

未知の感染症患者が出て、

次第に各地に広まっている

というニュースが流れ始めた頃でした。


ロンドン滞在中もテレビをつければ、

BBCのニュースで報道はされていましたが、

それがその後まさか、

世界中を陥れるパンデミックになろうとは、

その時は夢にも思っていませんでした。


滞在中、私たちは、

ロンドン市内でみんなで外食もして、

楽しい時間を過ごしていました。


けれども、

またもや後から知ると、怖くなる事実。

ただ、知らなかっただけで、

その頃、コロナは世界各地に渡っており、

世界中の人が訪れるロンドンでも、

その時コロナはおそらく、

既に存在していたのだと思います。


今、自分が綴った

2年前のブログ記事を読み直すと、

平和だったなぁと感じます。

こんな時間をまた、

取り戻せる日は、いつやってくるのか・・。



英国に住むローラとジミー、オーエンは、

今も変わりなく元気に過ごしています。

ローラとジミーは共に医療従事者で、

ローラはコーンウォールの州立病院で、

集中治療室(ICU)の看護師長として、

コロナの第一線で、

現在も職務に励んでいます。


昨年から今年にかけ、

英国のコロナ事情は悪化する一方で、

ローラはひと頃、

精神的にも肉体的にも

大きな疲労と負担を抱えていました。

彼女が責任者として働く

ICUのユニットにも、

コロナの患者さんがあふれ、

現場は逼迫していたそうです。

ローラは昨年のクリスマスイブも、

クリスマス当日も、休まずに働きました。


ジミーは病院のマネージメント側で、

現在は患者さんと

直接関わる仕事ではありませんが、

夫婦二人は同じ病院で働いていても、

別の部署で別の担当のため、

お互いに違った角度から励ましながら、

このパンデミックを乗り切ってきました。


その間も、

数年前から始めた家探しは続けていました。



そして、昨年の秋、

紆余曲折しながら、

遂に念願のマイホームを購入しました。


私は写真で見ただけですが、

大きな庭付きの、

英国のホームドラマに出てきそうな

とても素敵な家です。

キッチンがとても広く、

モダンにリフォームし、

我が家のスイスのキッチンよりも、

ずっと快適そうで、進化しています。


ゲスト用の部屋もいくつもあるので、

Banana はそこに宿泊し、

久しぶりに水入らずで、

家族の時間を過ごせそうです。


現在、スイスからコーンウォールへは、

乗り継いで行ける航空便がありません。

以前は英国のフライビーという

航空会社を利用し、

英国内で乗り継ぎいでたどり着けたのですが、

コロナのあおりを受けてフライビーは倒産。

空路でのスイスからのアプローチが

絶たれてしまったため、

ヒースロー空港からレンタカーで行くか、

鉄道で行くか、2つの選択です。


ロンドンのパディントン駅から鉄道を利用し、

コーンウォール到着後にレンタカー

を借りるプランが濃厚な様子。


夫 Banana は休日になると、

PCの前に座り、

時間をかけて色々と計画中。

ロンドンではスイスからのフライトが到着後と、

帰りの便に乗る英国出発前、

1泊ずつ前後泊の予定で、

ホテルをチェックしたり、

鉄道のスケジュールや、

座席(一応、1等車もあるらしい)

などをチェックしています。


本人曰く、

「こんな作業をするのは本当に久しぶりで、

旅行の計画を立てるのは楽しい。」

とのこと。


3月頃には各地のコロナの状況が良くなって、

Banana の英国訪問プランが、

実現できることを願うばかりの私です。

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人生の勉強(英国のローラとジミー その後)


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(本日の画像はイメージです)

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先日のブログ記事にて、


英国に住む親戚のローラとジミーが

家を買う計画があるお話をしました。

 

結論から先に申し上げると、

今回は残念ながら、家の購入には至りませんでした。

他にも数件の希望者がおり、競合の結果、

別の見学者が購入権利を得たそうです。


私は英国には実際に住んだことがなく、

家を買うシステムは詳しくありませんが、

家を売りたいオーナーA氏が掲げた

家の売値に対し、

値段を(通常は買い手が下げて)交渉するそうですが、

どうしてもその家を欲しいと思った場合、

オーナーの言い値で購入者が最初から受け入れ、

契約が成立することもあるそうです。


これに関しては、

一昨年、実際に東京でマンションを購入した際の

やり方と似ていると感じます。


家を買う権利を得たBさんは、

オーナーA氏の言い値(オファー価格)よりも、

数百万円高い値段で購入を申し出、

その方に決定したのだそう。


英国で家を買った経験のある、

英国人の夫 Banana いわく、

売り手の言い値よりも高く申し出ることは、

ごく稀なケースだそうです。

晴れて購入の権利を得たBさんは、

よほどその家が気に入って、

心に響くものがあったのでしょう。

どうしても自分がその家を手に入れたいと、

販売価格を自ら釣り上げたのです。


夫 Banana と、娘ローラが家の購入について、

先週語り合っているのを

横から所々耳にしていた私は、

正直なところ、

"だろうな。今回はこれでよかったのかも。"

という気がしました。


私は画像でその家を目にしただけだし、

ローラとジミーの本心はわかりかねますが、

個人的には、

彼らは本当にその物件に、

ビビッとくるほどのときめきを感じたのかな?

と、なんとなくなのですが、

感じてしまっていました。


私たち夫婦も東京のマンションを購入するまで、

日本に一時帰国するたびに年に数回、

2年以上かけて数十軒のマンションを見学して、

最後の最後に電撃が走るほどに

ビビッとときめいた物件(現在の東京の住まい)

に出会えたという、自らの体験もあります。


英国人の夫と日本人の私が、

スイスから日本に家を買ったお話は、

過去のブログにシリーズとしてつづっていました。

アーカイブ記事はこちらです。

海外から日本に家を買う「スイスの街角から」



最終的に都内のマンションを購入するまでの過程で、

途中、良いかな? と思えた物件もあったし、

その中の1軒は、

そこに決めようかと思ったほどでしたが、

予算のことなどを考慮し、

考えあぐねているうちに、

別の人が売約してしまった物件もありました。


結果的には、

その物件にご縁のなかったことが、

現在所有している物件への出会いへと

繋がったのですから、

焦らずに待って、時間をかけてよかった。

結果オーライだと思っています。


今回のローラ達の反応を伺っていると、

その家を買いたいと口にしていたわりには、

家に対していの情熱を

そこまで感じているのかな? 

という印象も持ちました。


どちらかというと、

その「家」そのものよりも、

早く自分の「マイホーム」を持ちたいことに

焦りを感じているようにさえうかがえたのです。


以前のブログ記事にも綴っていたように、

現在彼らが住むフラット(マンション)は

夫婦で住むにはかなり手狭で、

お天気の良い日に朝のコーヒー片手に

穏やかな時間を過ごせそうな

バルコニーもお庭もありません。

自然を愛するアウトドアーな二人には、

これも結構きついようです。


コロナの第一線で働く看護師としての

心身ともにハードな仕事を終えて、

くつろぎの時間を

広々とした自宅で過ごしたい思いもあって、

家を買うことに

少し焦っているようにさえ思えていました。


ローラとジミーが家の見学に出向いた際、

建物の状態は非常によく、

家のオーナーA氏はとても気さくな人柄で、

すぐに打ち解けて、

いろいと会話も弾んだのだそうです。

オーナーA氏は資産家らしく、

近隣の島を購入し、そこに家を建てたので、

現在のコーンウォールの住まいは必要なくなり、

売ることを決意したのだとか。


飾られている調度品や写真などから、

A氏とそのご家族は海が好きで、

(コーンウォールに家を所有しているくらいですからね!)

マリンスポーツにも精通していることがわかり、

夫婦でサーファー、セイリングを楽しむ

ローラとジミーとオーナーA氏は

お互いの共通点を見出し、

思いがけず、共通の知り合いなども発覚し、

ローラ達サイドから見れば、

とても良い感触を感じていたそうです。


けれども彼女が 、

Banana とのテレビ電話の際に口にした、

"オーナーA氏は私たちのことを

とても気に入ってくれた様子なので、

値段は言い値でなくて、少し下げたとしても、

(自分たちに)チャンスはあると思う。

話もとても盛り上がったし。"

という言葉に、

彼女より何年も長く生きている私からすると、

"果たしてそうだろうか?" 

と思ったのがホンネでした。


Banana も、

「本当に君がその家を欲しいと思うのであれば、

値段を下げるべきではない。

どうしても欲しいという意思表示は必要だよ。

デポジットが足りないのならば、

その分はサポートするから。」

と、彼女に伝えていたのですが、

ローラの答えは、

「一度これでトライしてみる」

という決断でした。


そりゃ、感じの良い若いカップルが目の前に現れて、

自分の家を大変気に入り、買いたいといえば、

しかも、

自分と共通点もあり話が盛り上がれば、

売る側のオーナーにとっても、

心地はよいことでしょう。

けれども、

別の人が現れて、

その相手がよほど問題のある人でもない限り、

「売値に数百万円上乗せして支払います」

と申し出をされれば、

そちらに動くのが大人のビジネスの世界。

ローラはそのあたりはまだ若く、

言い方はきついですが、

少し甘かったのではないかと思います。


ローラは英国の田舎町で生まれ育った、

天真爛漫でピュアな性格ですが

まだ少し、

世間知らずだと感じさせられることもあります。

それが彼女の利点でもあるのですが。


ローラにとって今回の一件は、

きっと人生のお勉強になったのではなかろうか?

とも思います。


ふと、彼女が結婚するにあたり、

ウエディングドレスのオーダーに付き添った日の

記憶がよみがえりました。

田舎町から訪れたローラが一瞬で見定められた、

ロンドンの高級サロンでの苦い思い出。



ローラとジミーの結婚式 英国ウェディング(アーカイブ)


示唆をなめながら世の中を知り、

人生の勉強をして大人になってゆく。

私も若かりし頃に経験したことです。


自分の「家」を持ちたい気持ちと、

持ってみたその喜びは、

私も一番よくわかっているつもりなので、

焦る気持ちも理解はできるのですが、

なんと言っても高い買い物なのですから、

ローラとジミーには、

焦らずにゆっくりと時間をかけて、

本当に自分がここだろ思えるくつろぎの家を

見つけて欲しいと願います。

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目が離せない


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先日のブログの続きです。


英国に住む、

夫 Banana の娘ローラから、

元気で頑張っていると連絡がありました。



州立病院に勤務するローラは、

看護師長としてコロナのICU(集中治療室)の

患者さんの看護をするという

日夜ハードな業務が続いていますが、

ほんの数日だけ、

旦那様のジミーと共に連休で

休暇をいただけたのだそうです。


コロナの患者さんのお世話をすることは

現在の彼らの重要な任務ですが、

看護師だって人間。

どんなに忙しくとも、心身の安らぎは必要だと思うし、

ほんの少しの間だけでも仕事を忘れて休養して欲しい。


テレビ電話の向こうの彼女の姿は

前回話した時よりも少しリラックスした様子で、

安心しました。


冷たい雨の多い印象の冬の英国ですが、

ここ数日のコーンウォールは美しい晴れ間が広がり、

例のホットチョコレートを

ステンレスボトルに入れて一緒に持ち運び、

屋外で自然も満喫できているようです。


ローラはいつも、

「とてもタフな状況が続いている」

とだけ私達に伝え、

それ以上は語りません。


患者さんに対しての守秘義務もあるからなのでしょうが、

医療関係者ではない家族には

余計な心配をかけたくないのか、

仕事がオフの時には病院のことを語りたくないのか?

いずれにしても、

言葉にはできないくらいの惨状の中にいることは

確かなのだと思います。


「貴方とジミーのことがとても心配で、

パパもすごく心配しているよ、体調は大丈夫?」


と問いかける私の隣で、


「いやいや、全然心配はしていないよ〜。」


と照れ隠しの様子の Banana。

父親って、全世界共通ですね。


さて、彼らは最近コーンウォールで、

マイホームを購入すべく行動を開始しました。

英国では若夫婦でも一軒家を買うのが普通です。

今はコンパクトサイズのフラット(マンション)

住まいのローラとジミー。


一度 Banana と一緒に

彼らの部屋を訪問したことがありますが、

日本人の私から見ても、

寝室が一部屋とリビング&ダイニング、

キッチンとバスルームだけでバルコニーや庭は無し。

1LDKサイズのマンションは小さいと感じました。

昨年から休みの日には色々と物件を見学をしてみて、

現在かなり興味を抱いている物件は、

コーンウォールの静かな村にある

4LDKに広々としたガーデン付きの家だそうです。


これから新しい家族を増やしたい二人には、

将来の子供達を育てる上でも、

とても良い環境なのでしょう。

ガーデンには仕事や趣味に利用できそうな小屋もあり、

緑もいっぱいなのだそう。


家はローンで購入予定で、

頭金くらいは二人で貯金できているそうですが、

さて、どうなることか。

ジミーのご両親同様、

Banana も金銭面で多少はサポートの予定があるし、

若夫婦の夢はそう遠くない将来に

叶いそうな気もします。
 

ところでコーンウォールは、

日本の首脳も参加する

2021年6月11日-13日まで予定されている

G7サミットの開催地として決定しています。

(G7サミット= 日、米、英、仏、独、伊、加
7か国の首脳並びに欧州理事会議長及び
欧州委員会委員長が参加して開催される首脳会議)

で、奇しくもその開催場所は、

私も2017年に宿泊をした、

Carbis Bay Estate なのだそうです。



確かにとても素敵なホテルではありましたが、

G7サミットが行われるには、

ちょっとこじんまりとしていたような・・!?

という気もしてしまいました。


しかし、Banana によると、

その後改装され、規模も拡張しており、

何よりも建物が崖の上に位置しているので、

厳重な警備を置いた上で、

"外部からの侵入は不可能で、 最適な場所だと思う。"

とのことです。


コロナの影響で、開催地も含め、

今後の予定がどう変わるかは分かりませんが、 

今年は2年ぶりに対面式での

サミットを予定とのこと。

あらためて、

コーンウォールから目が離せない我が家です。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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