スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

日本一時帰省

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


正直者が損をする!? スイス入国時の現状




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先日のブログ記事にて、

4月に日本一時帰国から戻った際、

チューリッヒ空港では、

必要入国書類とされているQRコードはおろか、

日本で受けた、

新型コロナウイルスの陰性証明書さえも

チェックされなかったことについて綴りました。



そのことについて驚きを隠せなかったのですが、

どうやらそう感じていたのは、

私だけではなかったようです。


スイスの空港に到着した

ほとんどの乗客が入国審査時に、

陰性証明の提示を求められていないのだそうで、

そのことについて、

航空会社と連邦政府は国民から大きな非難を

受けているそうです。


5月5日、スイスドイツ語圏の新聞

NZZ(Neue Zürcher Zeitung)など、

各紙によって報じられました。


スイスの空港(チューリッヒ)到着時、

コロナ関係の書類については

ほぼノーチェックで入国できたことは

以前のブログ記事にも述べました。



ちょうど同じ時期に一時帰国し、

先にスイスへ戻った知人達にも

確認してみたところ、

私と全く同じ状態だったとのことでした。


日本はスイスの制限リストとして定める国に

入っていないからだと思っていましたが、

ニュースの内容を見ると、

他国から入国した乗客達も同じ状態で、

ほとんどの人が、

ほぼノーチェックなのだそうです。


一応、ランダムチェックを行うとされており、

無作為に選ばれた人が書類の提示を求められることも

あるにはあるようです。


日本を出国する際は、

成田空港で航空会社(私が利用したのはSWISS)

の職員が、

搭乗手続きの際にしっかりと陰性証明を確認し、

個人情報も入ったQRコードを取得しているかも

確認をされました。


けれども他国では、出国時に航空会社が

その確認さえ行っていないケースもあるらしいのです。


高額なPCR検査を受けて、陰性証明を取得したのに、

(私の場合、PCR検査と英語表記の陰性証明の取得で、

30,800 円支払った)

結局アレは、なんだったんだろう??

と、私が声をあげたように、

他の人々の声もあがっているそうなのです。


「やはり、自分だけがそう思ったんじゃなかった」


という感じです。


更に驚いたことが、万一、

ランダムチェックで空港で引っかかったとして、

もしも有効な陰性証明を所持していない人がいた場合、


「(入国後)早急に検査を受けて下さい」


と警告を受けるだけで、

スンナリとスイスへ入国ができてしまうのだそうです。

これにはビックリ仰天!!


この現状だと、例えばですが、

高額な検査費用を出費したくなくて、

悪意を持って検査を受けずに出国、

スイス入国時に引っかかった場合、

「検査を受ける時間がなかった〜」

と伝えれば、

「では、早急に受けておいてね〜」

だけで、入国できてしまうということになります。

ランダムチェックに引っ掛からなければ、

そのまま何もなかったように入国・・。


なんだか、

"正直な人たちが、損をしてしまう"

という感情もわいてしまいます。

スイスの人々も、

ノーチェックでの入国リスクとともに、

この点に大きな不満と憤りを感じているようです。


日本から出国する場合は、

きちんと出発の空港でチェックをされますから、

それは起こり得ないとしても、

広い世界では、

日本人の目で見つめると、

キチンとしていないと感じる国々もたくさん存在します。


在スイス日本大使館から

お送りいただいている情報によると、

ここ1ヶ月ほどの間、

有効ではない方式での

"コロナ検査の陰性証明しか所持していなかった"、

や、

"陰性証明が有効とされる期限を超えている"

などの理由により、

日本到着時に入国を拒否され、

強制的に出発国へ戻らされた日本人が

複数いたとするニュースも入っており、

本当にそんなことも起こり得るのだと

恐れおののいていたのですが、

それに比べて

スイスの緩いと言わざるを得ない入国基準に、

ポカンとあいた口が塞がらない思いです。


スイスでは、

居住者以外は観光などでの入国を受け入れないとする、

入国禁止国のリストを定めていますので、

それら以外であれば、

大丈夫とみなされているようです。


でも、その中に、陰性証明を持っていなくて、

(検査を受けていなくて)

健康的にリスクがある人が、もしもいたらと思うと、

単純に怖いです。


今後はもう少しきっちりと確認していただきたいなぁ

(そうすると、入国審査の待ち時間は長くなりそうですが)

と思ってしまった、

スイスの空港での、現在の現実なのでした。

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スイスよりも高額!日本のPCR検査と、日本→スイスの渡航について


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本日は先日綴った下記の、関連記事です。



日本からスイスへ戻る(渡航の)際、

必要な書類として、

● コロナの陰性証明 

● QRコードの取得

が必要でした。

【私がスイスへ戻った2021年4月17日時点】


このブログでは、

スイスから日本へ帰国する際の入国情報については、

自らの体験談として記述しておりましたが、

これから日本に一時帰国される方、

または、

既に日本に帰国されていて、

スイスへ戻ってこられる予定の方々の間では、

今度は日本からスイスへ戻る際の必要書類について

話題に上がっているようです。


今回はあくまでも私の体験として、

上記について綴ってみます。

 
まずはPCR検査について。

自身もネットで検索し、調べてみた内容ですが、

一般的にスイスよりも高額だという印象です。
 

先日の別の記事にて、

スイスでも地域によって、

検査費用の差が生じていることは述べましたが、

日本の場合、差がかなり大きい!



都内の住まいのすぐ近くにあるクリニック

(院長が感染症のスペシャリストでコロナ以来、

テレビの番組にも度々専門家として登場されている)

では、

PCR検査の価格が英語の陰性証明付き30,800円

【税込 / 陰性証明書が1万円】でした。

有名料も入っているのかなとも感じますが、

この金額は、

成田空港のPCRセンターで受診するのと、

ほぼ同額でしたので、

ある意味、これが相場なのかもしれません。



PCR検査については、

スイスよりも日本の方が高いと感じます。


一方、ジュネーブ在住のブログ読者さまより、

とても貴重な情報を頂戴しました。

ご自身が一時帰国されて

3月にスイスへ戻って来られた際、

都内のクリニックで、

英語証明書付き15,400円で

検査を受けられたそうです。

GE在日本人さま、

耳みよりな情報をありがとうございました。

いただいた情報のクリニックは

口コミも良いとのことで、

たまたまた都内の自宅からも、

徒歩で訪問できる距離でしたので、

問い合わせをしてみたところ、

私のタイミングが遅く、

あいにく希望日時と時間帯に

検査の空きがありませんでした。

最近、本帰国される外国籍の方が多いのだそうで、

連日とても混み合っているそうです。


今回は諦めて、

自身で予約をしていた近くのクリニックで

検査をしていただきました。

訪れたクリニックには、昨秋帰国した際、

インフルエンザの予防接種をお願いしたので、

2度目の来院です。


ファシリティが優れており、

検査を受ける前に、

医師が丁寧に問診をしてくださる点も良かった。

事務員さんや看護師さん達のご対応も丁寧でした。

支払いは現金かクレジットカードも可能。

待合室に設置されているエアー会計機

(指を直接パネルに触れなくても、少し離した位置で

タップすると動く)が利用できたり、

ウェブサイトで可能な予約は、

時間も細かに分けられていて、

待合室で混雑したり、密になる心配もなく、

リラックスして検査を受けられたので、

今回はこれで良かったと思うことにしました。


とはいえ、ご紹介いただいたクリニックの倍の

約1万5千円の差は大きいなぁと、

本当に驚かされましたが・・。


スイスへ入国する際に必要とされている検査は、

PCR検査の場合、

出発の72時間前と記述されていますが、

在スイス日本大使館から送っていただいている

メールの内容では、

"スイス入国の72時間前" と記述されており、

実はいまだに自分の中では、この部分が明確ではありません。


しかし私は、(あくまでも自己判断です)

"出発の72時間前" と解釈し、

土曜日のLX161便 成田-チューリッヒ(09:45 発)

搭乗に際して、

水曜日の午後にPCR検査を受け、

翌日木曜日の午前中、

陰性証明書の原本を受け取りました。

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陰性証明は成田空港のチェックインカウンターで

一度提示したのみ。


以前の記事に書きましたが、

チューリッヒ空港入国の際には、

陰性証明、QRコードの提示、

いずれも求められず、提示はしませんでした。

日本から入国しているみんながそうなのか、

たまたま自分が当たった係官だけそうだったのか?

不明。

【4/25 追記:

私とほぼ同じ時期に一時帰国されていた知人にも

確認をしてみたところ、

4月上旬のチューリッヒ空港入国の際は同じく、

パスポートと滞在許可証のみのチェックで、

陰性証明とQRコードの確認は無かったとのことです】


成田空港では、

出発72時間前に受けたPCR検査の陰性証明を提示しました。

印象としては、

この場でスイス入国の72時間前と言われることは

無いような気がしました。

(もしもここで、

入国の72時間前に受けた陰性証明が必要だと

言われてしまっていれば、

予定日にスイスへは戻って来られなかった)


自身の体験からすると、

スイスへの戻りの場合、

+1万円も支払って、
英語の陰性証明って、

はたして必要だったのだろうか?


とも思ってしまい・・。


ただし、

"陰性証明=英語表記"

となっているような気もしますので、


やはり必要経費だったと思うしかありません。

4月17日時点での個人的な体験です。


現在、日本にご滞在中のブログ読者さまより、

日本からスイスへ戻る際の必要書類の種類、

PCR検査はどこで受けたか? 費用は?

など、

ご質問メッセージをいただいたのですが、

状況は刻一刻と変わりますし、

PCR検査の場所、費用については、

私も自身でネットで調べた情報です。

お住まいや出発空港などによっても

状況は多少異なると思いますし、

様々なオプションの中から、

自己判断で決断した部分があります。



今後状況が変わっていた時など、

不備があった場合に責任をおいかねますので、

最終的にご自身で直前情報を調べて下さいとしか、

お答えしようがありません。

従って、個別でのご回答は控えさせていただき、

本日ブログに投稿した記事の内容にて、

ご質問のお返事とさせていただきます。


ブログに記述した内容は、

ご参考までにということで

ご覧くださったみなさまも、

ご理解をいただければと思います。

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成田空港の荷物検査で引っかかった意外なモノ


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スイスに戻って2日。

夜もよく眠れて、時差ぼけもほぼ治りました。


今回のスイスへの戻りの機内では、

先日日本で購入した、

和紙のマスクケースを使用してみました。



機内食を食べる間はマスクを外しますが、

食事の間も着けたり外したりで、 

いつも置き場所に困ってしまうので、

コンパクトサイズのマスクケースが役立ちました。


ところで今回、帰りの便に搭乗する前に、

成田空港の預入れ荷物検査で、

あるものが引っかかってしまい、

ちょっと焦りました。

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搭乗時刻が近づいてきたので

搭乗開始時刻の10分ほど前に出発ゲートに行くと、

空港係員の女性に、

「〇〇様ですね」

と呼び止められました。


その日はラウンジを使用させていただいていたため、

搭乗ゲートには出発の直前に向かったのですが、

もしかしたら自分がその場にいない間に、

名前をアナウンスされていたのかもしれません。


彼女はチェックインの際に、

荷物の重さを測る作業をしてくださった地上係員で、

私の顔と名前を覚えられていたようで、

ゲートに到着した時点で、

向こうから声をかけてこられました。


お話の内容をうかがうと、

預け入れをお願いしていたスーツケースの中に、

液体が入った光るものが画像に映っているため、

ケースの中を調べる必要があります

とのことでした。


スーツケースはこちらにありますので、

一緒にご確認くださいと促され、

ゲート前のカウンターの背後で

ケースを開けるはめに。


"液体" と言われると、

思い当たるものは色々とあり、

けれども毎回持ち帰っているようなものばかりで、

一体何が引っかかったのだろう?

と、少々不安にかられます。


カウンター背後には、

チェックインカウンターにいた

女性とは別の係の女性が待機していて、

対象となったケースが1個置かれていました。

スーツケースは私本人は触れられないとのことで、

ケースの暗証番号をその係の女性に伝え、

開けられました。


セキュリティチェックで撮影したらしい画像のコピーと、

実際の荷物を照らし合わせながら、

この場所のこの辺に入っているものです。

何か、缶などお持ちですか?

と問われ、

金華鯖の缶詰をいくつか入れていたので、

それかなぁと思い、

鯖の缶詰かもしれませんとお答えするも、

いつも持ち帰っているけれど、

それが引っかかったことはないので、

おかしいなぁという感じ。


ゴム手袋を着けた担当の女性は、

荷物の中を調べ、この辺にあるこれ、

これは何ですか?

と、私に問いかけたものが、

なんと、

瓶詰めの

"きざみニンニク" と "きざみみしょうが" でした。

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えっ!?

これが液体??


こんな感じの加工品の瓶詰めは

いつもケースに入れているけれど、

問題があったことは一度もなく、

生のままで入れているわけでもない。

加工品なので、

いけないことかも?

なんて、

全く思わず詰め込んでいました。


瓶が割れないようにプチプチにくるんでいたので、

中身が見えず、

これは何ですか?と問われ、

"きざみニンニク" と "きざみしょうが"  です

と答えた時の、恥ずかしさと言ったら・・。


せめて、もうちょっと高級な何か、

日本から持ち帰らなければ、

『絶対に海外では手に入りません』

みたいなモノであればよかったのですが。


もちろんスイスにも、

ニンニクも生姜も

加工していないものは売っていますが、

ネット情報で、

これらの商品が簡単に使え便利で重宝し、

日本で爆売れしているというのを目にして、

一度買ってみようと思ってしまったのでした。


係の女性からは、

これらをお持ちいただけるかどうか、

今から上司に確認を取りますので、

少々お待ちくださいと。


で、目の前で上司だという別の女性に確認。

電話で話している内容が聴こえてきます。

結局、現物を確認(危険物ではない)した上で、

料理用のものであれば、

持ち帰って問題は無しということで、

無事にことなきを得ました。


けれども、なぜ、

液体ってほどでもない

瓶詰めのニンニクと生姜が

画像に光って映ってしまったのか?

いまだにナゾです。


こんな超液体な麺つゆや、

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その他、

引っ掛かるなら、むしろこっちじゃない??

と思える、

旬の味の筍のお漬物など、

他にも加工品を入れていましたが、

それらは全く問題なしでした。


最初に声をかけてこられた

チェックインカウンターにいた係の女性から、

「ご協力ありがとうございました」

とご丁寧にご挨拶をいただき、

無罪放免となりました。。


それにしても、

荷物のルールって、難しい。


そんな経緯もありながら、

無事にスイスへ到着した

きざみニンニクときざみしょうがを使って、

早速お料理をしてみようと思います。


余談ですが、今回は晴れて、

こちらも無事にスイスまで持ち帰りました!

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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