スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スイス・イタリア語圏の町

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


スイス ロカルノ映画祭にご招待いただきました(1)

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前回のブログ記事からの続き、

ルガーノのホテルを出発し、

次はマジョーレ湖のほとりにある

ロカルノへと移動しました。

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ルガーノからロカルノまでは、

車で約45分程のドライブです。

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本日の本題はここから。

ブログタイトルの通り、

スイス南部イタリア語圏の、

ティッチーノ州ロカルノで開催の

「Locarno Festival(ロカルノ国際映画祭)」

にご招待いただきました!


Locarno Festival(公式)


この映画祭は毎年夏に開かれ、

今年で71回目を迎えた映画のフェスティバルです。

過去には日本からも作品が参加し、

2011年には、

松本人志さんが監督された映画を掲げ参加され、

イタリア語での舞台挨拶も話題となりました。


日本の作品が、

グランプリの金豹賞、各部門賞  等、

受賞した事もあり、

2015年には、

「ハッピーアワー」に出演された

4名の女優さん達が最優秀女優賞を受賞という

快挙を遂げられたのも、

記憶に新しいところです。


2週間のロカルノ映画祭の期間中、

屋外に巨大スクリーンが設置され、

昼から夜まで、映画が上映され、

観客は約16万人!!


それに加え、

ジャーナリストや映画関係者など、

約4千人がロカルノに集まり、

普段は静かなロカルノの町は

町全体が、巨大な映画会場となります。


せっかくスイスに長く住んでいるのだし、

以前から、

いつかは一度訪れてみたいと思っていた

ロカルノ映画祭でした。


チューリッヒ州からはそう近い距離でもないので、

映画祭を楽しみたければ、

宿泊も伴うワケですが、

期間中はホテルも混み合っているし、

なかなかその機会もなく、

15年近くが過ぎました。


さて、今年、

なぜ我が家にこの機会がやってきたのかと言うと、

毎年年明けに開催され、参加させていただいている、

「チューリッヒ日本人会」新年会の抽選で、

我が夫 Banana が、

ロカルノ映画祭のメインスポンサーでもある

Toyota AG 様から、

新年会へご提供いただいた目玉の賞、


"ロカルノ映画祭

ガラディナー & 映画鑑賞付き

ペア宿泊券"


を見事に引き当ててくれたからです!!!

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これはここ数年、

日本行きのANA往復チケットと肩を並べる

人気の大特賞です!!


かなりの人数の中から、

夫の名前が引き当てられ、

名前が呼ばれた瞬間、


キャー、やった〜!!!


と、絶叫してしまったワタクシ(笑)

写真はその喜びの瞬間を、

友人が撮影してくれたものです。


以前にも、

東京都内のホテルで過ごした年末年始、

カウントダウンパーティーのビンゴで、

そのホテルのスイートルーム宿泊券を

当てた Banana、

クジ運の良いオットです。


4つ星のホテルに宿泊し、

アペロ(食前酒)、ディナー、

そして、

中央広場「ピアッツァ・グランデ」の

屋外ビッグスクリーン

(ヨーロッパ最大の屋外スクリーン(26mX14m)で、

一度に7500人の観客が映画を観賞できる)

映画の鑑賞と、

この日は最終日だったため、

なんと、

「授賞式」まで見せていただきました ♪


スポンサーである、

スイスの Toyota AG 様、

チューリッヒ日本人会・会長A様へ、

大感謝です!!

ありがとうございました。

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こちらが、宿泊をさせていただいた、

ホテル ベルヴェデーレ ロカルノ (Hotel Belvedere Locarno)

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ホテルの部屋に入ると、

スポンサー様からのギフトが ♪

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部屋から眺める、

マジョーレ湖とロカルノの市街地。

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屋内外のプールや、

屋外にはプレイエリアなども有り。

緑の芝生が眩しい快晴です ☀︎

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残念ながら、

今年は日本からの作品は

ノミネートされていませんでしたが、

それでもこんなチャンスは

なかなか巡ってはこないので、

本当に良い体験をさせていたただき、

大感激!!!

お天気にも恵まれ、

最高の屋外映画日和となりました。


既にお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、

ロカルノ映画祭のシンボルがヒョウ柄なのは、

最高栄誉である "作品賞" が、

「金豹賞(Golden Leopard)」

と呼ばれているからです!

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ホテルにチェックイン後、

アペロの時間までにはまだまだ余裕があったので、

自由時間には、

映画祭で賑わう "ピアッツア・グランデ" と、

ロカルノの町を散策してみました。

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(続きます)

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椿が見頃、ロカルノ・カメリア公園

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スイス・アスコーナからの春便り 2.

からの続きです。


今日はティッチーノ州・ロカルノにあるカメリア公園、

パルコ・デッレ・カメリエ(PARCO DELLE CAMELIE)

の様子をお伝えします。


ロカルノの周辺には

椿(カメリア)が多いことで有名なのですが、

冬でも雪や霜が降らず、

あまり温度の下がらない温暖な気候である

ティチーノ地方は椿の栽培に適した地なのだそうです。


カメリア公園はロカルノの中心部からバスで(私達はポストの前より乗車)

約5分程、リド(Lido)下車、バスの進行方向とは反対に

(湖とスイミング施設を左に見ながら)
300メートル程歩いた場所にあります。

基本的にバスは1時間に1本なので、

到着をした際に帰りのバスの時間を確認しておかれる事をお勧めします。

カメリア・フェスティバル期間中はロカルノ町から

無料シャトルバスも出るそうです。



普段乗り馴れているドイツ語圏のバス同様、

綺麗で安全なスイスのバスです。


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イタリア語での表示であったため少々戸惑いましたが、

運転手さんより切符を購入し、無事に到着。

(運転手さんはドイツ語も話せました!)


ここがパークへの入り口、この先が湖畔に広がる椿の公園です。

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パーク内は湖畔にベンチが設けられ、

花を鑑賞する人たち以外にもランチを楽しんだり、

湖のほとりに越かけてくつろいでいる人々も・・・。

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美しい南スイスの湖の風景が広がります。

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私が訪れた際は、

来る3月30日から開催予定の

カメリア・フェスティバル(椿の有料展示会)に向け、

展示会場の準備が行われている真っ最中でしたが、

通常から植えられているパーク内の椿は

無料で見学が出来ました。

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こちらは南蛮紅(ナンバンコウ)

「japonica NANBANKO」と表示されていました。

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この赤と白のミックスした洋風のツバキは、

「FASHIONATA VARIEGATED」


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ハイビスカスの花にも似ているようにも見えるこちらは、

「NAGASAKI(MIKENJAKU)」

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カメリア公園の中には散策途中に

美しい景色を眺めながら休憩できるスペースも。


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私の一番のお気に入りは冒頭にも掲載いたしましたこちら、

ピンクの花びらが何とも優雅なイメージの、

「OKI-NO-NAMI」(沖の浪)

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この沖の浪の前では、

多くの人たちが足を止めて、写真撮影をしていました。


こちらのピンクの椿は「DREAM GIRL」という品種だそうです。

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椿以外にも、いろんな春の植物にお目にかかれます!

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水と緑に囲まれたパルコ・デッレ・カメリエ

ここはティチーノの春の風物詩でもある椿を観賞できる公園。


今年・2011年のカメリアフェスティバルは、

3月30日〜4月3日に開催予定です。


スイス・アスコーナからの春便り 2.

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スイス・アスコーナからの春便り 1.


からの続きです。


こちらがマジョーレ湖畔にたたずむ

アスコーナ(Ascona)の町並み。


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この日のアスコーナは快晴。

太陽がふりそそぎ、透けるような青空の広がる1日でした。



ここがアスコーナのメインストリート。

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湖畔にはホテルやレストラン、

それにお土産物屋さんなどが建ち並びます。


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こちらはマジョーレ湖のほとりに建ち並ぶ豪華なお宅、

アパートメントなど等・・・。


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以前に旅したイタリア・アマルフィの風景にも

どこか似ている印象も・・・。



マジョーレ湖の水は澄み渡り、

水辺の鴨たちも、心なしかのんびりとしているようです。

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スイス南部のイタリア語圏の町・アスコーナには、

スイスのドイツ語圏やドイツ等から多くの滞在客が訪れ、

南欧的なムードの漂うマジョーレ湖畔は、

「スイスの地中海」とも呼ばれているそうです。

( ↑ 宿泊したホテル Hotel Eden Roc, Ascona の インフォメーションより)




ちょうど観光客を乗せて町を案内するシャトルが

待機しているところでした。


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メインストリートを1本入ると細い路地が続き、

スイスとイタリアをミックスしたような

カラフルな建物が並ぶ町の風景が広がっていました。

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ここは美術品を扱うお店のようです。

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湖畔のメインストリートに対し、

こちらはここで生活をしている人々の生活空間でもある通り。

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この通りをまっすぐと進むと、

先日もご紹介いたしました美しい桜並木が広がります。

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こちらは少し離れた場所で見つけた桜の木。

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私にはこちらの品種が日本で、

自分が身近で慣れ親しんでいた桜の印象に

近いような気もします。




ズラリと並ぶこのボトルはすべてティッチーノのワイン。

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(ティッチーノのワインに関しては以前の記事でも触れています。

こちらが過去の記事ですのでよろしければ併せてどうぞ

→ 白いメルロー、美味しいスイスのワイン



そしてこれらは小さな食材店のお店先。

外に並んでいたこれらはすべてリゾット用のお米です。

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私の住むドイツ語圏のスーパーやデパートでも、

リゾット用のお米は売られてはいますが、

こちらに並んでいるのはイタリアからの輸入品で、

お米とともに具(乾燥食材)が入っており、

お水を入れて煮込むだけで簡単リゾットが出来上がり!

なのだそうです。


アスパラガスやキノコ、サフラン、それにトマト等、

具入りのリゾットが並んでいましたが、

私もそれらの中から、

サフラン(RISOTTO ALLA MILANESE)と

トマト入り(RISOTTO AL POMODORO)を購入。


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お値段はそれぞれ 5,9フラン

自宅に戻ってからも、本場のイタリアの味を味わえそうです。



澄み渡る青い空が広がるティッチーノ。

翌日は今がちょうど旬の椿を観賞するため、

ロカルノのカメリアパークへと足を伸ばしました。


(ロカルノの町への春便りへと続きます)





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スイス・アスコーナからの春便り 1.

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現在滞在中のスイス・ティッチーノ州の町、アスコーナ。

ここはイタリアとスイスの国境にまたがり

マジョーレ湖に面して広がる、

スイス・イタリア語圏のリゾートです。



こちらは朝のマジョーレ湖(宿泊ホテル自室からの景色)


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ここから車で10分程走ると、

国際映画祭でも有名なロカルノの町があります。


今日はアスコーナの風景を中心にお伝え致します。


ティッチーノはもう春、

マグノリアの木々は花を咲かせ、桜や椿、

そして春の花々が美しく咲いています。


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まずは宿泊ホテルの周辺、湖畔の周りをご案内です。

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マグノリアの花が咲くホテルの中庭。


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湖には豪華なクルーザーの浮かぶ、マジョーレ湖。


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世界ではいろいろな事が起こっている事が信じがたい程、

のんびりと時間を過ごす人々がいます。

空は青く、湖は穏やかで春の花々は咲き乱れ、

ここではのんびりと時間が過ぎて行き、

世界は本当に広いのだと今更ながら感じるひととき・・・。


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ちなみにこの日の日中の気温は17度。


なんと午後のプールサイドでは、

既に日光浴をする人々も・・・。


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ドイツ語圏のスイス人たちの言葉を借りれば、

スイスであってスイスではないイメージ?

でも人々の生活風景を眺めていると、

やっぱりイタリアではないれっきとしたスイスだとも感じる

ティッチーノ地方。


午後はイタリアの町の雰囲気を更に漂わせる、

アスコーナの町の中心部を散策してみました。


「スイス・アスコーナからの春便り 2. 」へと続きます。





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桜が満開、スイス・イタリア語圏の町

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見事に満開のこの桜、

これは現在滞在中のスイス・イタリア語圏の町、

ティッチーノ州のアスコーナ(Ascona)の桜です。


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日本の桜は
スイスでも、

春になるとチューリッヒ州の自宅近くでも

ところどころで時々見かるのですが、

こんなに見事な桜並木は私の知る範囲では、

スイスではあまり見た事がありません。



アスコーナはスイス南部のイタリア語圏の町、

ロカルノ(Locarno)のすぐそばにある

美しきマジョーレ湖畔のリゾート。


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今回は夫の術後の療養も兼ね、

お互いに積み重なった心身の疲れを癒すため、

暖かいこの地で数日間を過ごす予定なのですが、

手術を控え、

不安で心配で仕方なかった3週間前の事を思い浮かべると、

まだまだ療養中とはいえ、こんなに順調に快復し、

こんなにもすぐにまた一緒に旅に出られようとは、

まるで夢のような気がしています。



チューリッヒ地区の桜はまだまだ先のような気配ですが、

ここ、ティッチーノ州の桜は場所によっては多少は異なれど、

今が見頃の様子・・・。


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この季節のロカルノ周辺は美しい椿の花でも知られており、

こちらもまた見逃せません。

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夫の命に関わる、

大きな手術を受けようと決断をした日から約1年、

この先いったいどうなってしまうのだろうと悩み、

気持ちの持って行き場を見失いそうになった事もあり、

今思い返すと長い長い旅路でしたが、

それでも、

どんなに困難な事があっても春は必ずやってくる、

そして、

花々の蕾は開き、美しい花を咲かせてくれます・・・。



こちらは同じ町の別の場所に咲いていた桜。


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日本の桜も各地で咲き始めたようですが、

美しくこぼれんばかりに咲く桜の花びらや椿の花を見ていると、

遠いスイスからこれらの日本の花々が、

頑張る日本へ向けて、

エールを送ってくれているような気がします・・・。






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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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