スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

驚き体験&カルチャーショック!2

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月18日に発売予定です。


意外なところでビックリ。


IMG_6121

スイスに戻って数日。

チューリッヒ湖畔の街は、

雨が降ったり止んだり、

夜は雪になることもあるお天気が

続いています。


寒い寒いと聞いていて、

それを覚悟していたので、

意外と今のところは大丈夫な感じです。


今日は雨が止んだ時間をねらって、

久しぶりに近所のスーパーへお買い物。

日中の気温は6℃くらい。

数日前まではお昼も、

マイナスの気温だったそうなので、

これでも少し暖かいようです。


こんな真冬の日に、

花の蕾を目にすると、

なんだか嬉しい…。

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外は風が吹かなければ、

セーターの下にはヒートテックを着て、

ヒートテックレギンスもはいて、

首、手首、足首と、

首のつくところを隙間なく

あったかくしておけば、

それほどの寒さは感じませんでした。


2ヶ月ぶりで、

近所にあるスーパー MIGROS に

行ってみると、

なんと、

クリスマスライトらしき飾りが

まだ残されたままで、ビックリ!

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いつまでこのままなんだろう!?

のんびりとしたものです。

スイスに戻ってきたんだなぁ…

と思いました。


もう一つ、

スイスに戻ったことを痛感したのが、

帰宅してすぐのこと…。

トイレの便座です。

ひゃーっ冷たい!!


日本の温かい便座に慣れてしまうと、

真夏でも、

特に日本から戻った時は、

ひんやりとした便座に

驚かされることもあるのですが、

真冬はとくに…。

ひんやりどころの話ではありません。

思わず、つめたーい!と、

悲鳴をあげそうになりました。


ごく稀に、

温かな便座をつけているご家庭も

あるようですが、

それはあまり一般的ではないのです。


まあ、色々と、

徐々に感覚をスイスモードに

戻してゆくしかないのですが(苦笑)。


本日の冒頭の画像は、

昨日1月16日の朝に撮影した

チューリッヒ湖です。

空も湖うっすらとピンク色に染まり、

真冬の景色になりました。

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いかがなものなのか?


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ちょっと、いかがなものか?

と思った光景。

我が家のマンションの敷地内に、

チョークで書かれた、

ラクガキです。


マンションの住人しか立ち入らない

場所なので、

住人のお子さんの誰かが

書かれたことは

間違いが無さそうです。


書いた本人は、

とても綺麗に出来上がった〜

と、満足なのかも?


だけど、この場所、

ちょうど駐車場からマンションへと

移動する通路で、

上は雨よけの屋根がついていて、

雨が降っても濡れない場所なのです。

自動的に流されて

消えることはありません。

IMG_8927

よく見ると、

壁にも落書きがされ、

駐車場の脇に沿っても

同じように色とりどりの

モザイクに塗られています。

IMG_8954

これを最初に見つけたのは

先週のこと。

その後、誰も消す気配が無し…。


小さな子供だけで長時間、

屋外で遊ばせている人はいないし、

みんなが使用する場所に、

自分の子供が

こんな落書きをしたのを

知らなかったということは、

決してないと思うのです。


我が家の住まいは、

全戸賃貸マンションです。

個人の所有ではないし、

もしもそうだとしても、

マンション敷地内の公共の場所です。


百歩譲って、

子供がやってしまったのなら、

大人の人間として、

親が消すべきなのでは?

というのが、

私の個人的な意見なのですが…。

自分が親ならば、

子供と一緒に消すと思う。


そういう、

自分が当たり前だと思っているモラルを、

もう、持ち合わせていない人も

多いのか…?


実は数年前にも同じようなことが

ありました。

それから年月が過ぎていますので、

お子さんも成長し、

その時とは別の子供だと思います。


その際は、

週に一度入る清掃業者の方が、

それらの落書きを見て、

怒っている場面に遭遇しました。

だけど彼は、

それは、

自分の仕事ではないと思ったようで、

マンション廊下やエレベーター、

入り口の周りなど、

普段と同じ清掃だけをして、

落書きは消えずに 1 ヶ月以上、

そのままでした。


あの時は、最終的に、

誰が消したのだろう…?

と思います。


今回のは、

その時のよりも、

かなり派手で、広範囲。


こんな状態がずっと続いても、

スイスの人々は、

子供のやったことだから、

仕方ない… と、思うのかな!?


業者さんを雇って

綺麗にするとなれば、

もちろんお金もかかるし、

管理会社がなんとかするのか、

保護者に責任を課すため、

犯人探しになってしまうのか??

どうなることやら…。

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逃してしまった〜!

ブログネタ
スイスの風景 に参加中!

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昨日、到着予定だった

日本からの EMS の受け取りを

逃してしまいました。

在宅していたのに…。


10 月 4 日に配達予定なのは、

前日のお知らせで知ってはいたのです。

朝、起きて、

スイスポストから

メッセージが入っているのに気がつき、

チェックしてみると、

配達時に応答がなかったため

持ち帰り

となっていて、

その時間がなんと、

朝の 7 時半過ぎ。


配達履歴を見ると、

午前 6 時 16 分に、

仕分けされていた局を出発し、

7 時 31 分に自宅に配達へ

こられたようです。

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スイスの郵便配達は、

時と場合によっては朝早く、

EMS の場合には、

過去にも 

朝の 7 時過ぎに配達されたことが

何度かありました。


が、前回、前々回と

前の数ヶ月分を含め、

この数年は、

だいたい正午前後に

配達してくださることが

多かったので、

今回まさか、

早朝の配達になろうとは

予想していなくて、

完全に油断していました〜。


昨日の朝は、

私はまだベッドでコーヒーを飲んでいて

気が付かず、

夫 Banana は

チャイムの音に気がついたものの、

シャワーを浴びるために

服を脱いでいて、

間に合わなかったそうです。


ちなみにスイスの郵便物は、

通常、マンションの上まで配達は

してくれないため、

下までおりて、

自分で取りに行かなければなりません。

(少なくとも我が家の配達地域では)


近年は、オンライン管理での

システムも発達してきて、

事前にならば、

受け取りを希望の日にちに

変更したり、受け取り場所を

郵便局にするなど、

オンラインで変更も

可能になりましたが、

日本のように、

配達時間の指定は

できないのです。


なので、

配達物を期待している時は、

ひたすら自宅で待機していることも、

たまにあります。


まあ今回は、

私の油断とミスなので、仕方ない。

逆に、

配達に来てくださったのに出られず、

郵便配達員さん、ごめんなさい。


ちなみに、

再配達の場合は、有料。

今回は重いものではないので、

外出のついでに、

郵便局でピックアップしてこようと思います。

その場合は無料です。


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1000フランの利益、どう思う?




スクリーンショット 2022-10-02 23.54.09

以前にもこのブログでお伝えしていた

高級ブランドのオメガとスウォッチの

コラボレーションによる

「ムーンスウォッチ」は、

発売から 7 か月経った今でも、

高い人気を誇っています。

チューリッヒ バンホフシュトラッセの

スウォッチ ショップ前には現在も毎日、

早朝から行列ができているそうです。


以前、私もお店の前を通りかかった際、

実際に並んでみましたが、

時計は入手できず。

その後は諦めました。


過去のブログ記事はこちらです 👇




8月初旬の時点で、こんな感じでした 




先週、土曜日の状況が、

スイスの情報誌 20Minuten に

掲載されていました。



そのニュースによると、

私の感覚では、

ちょっと見逃せない内容でした。


15歳の少年エマヌエーレ君と、

友人のライナス君は、

土曜日の朝、5時30分から

店頭前に並んでいたそうです。


そんなに早起きしてまで時計を入手したい目的は、

自分で時計を身につけるためではなく、

それを転売し、

利益を得るためなのだそうです。


彼らはほぼ毎週、

学校が休みの土曜日の朝にここに並び、

毎週1個、

ムーンスウォッチを購入しているのだそう。

そしてそれに高額な値をつけて

ネットで販売し、

最大1,000フラン(14万円以上)

の利益を得ているそうです。

情報誌に堂々と顔出しでインタビューに答え、

紙面上にも記事が掲載されているのですから、

違法では無いのでしょう。


だけど、例え法に触れないとしても、

私はこのニュースを読んで、

とても複雑な気持ちになりました。

10代半ばの少年がお金を得る手段としては、

どうなのだろうかと…。


しかし、この件を

英国人の夫と話してみたところ、


「自由な価格をつけて

ネットで販売することは

違法ではないし、

それが10代の少年であっても、

特に問題だとは思わない」


との意見でした。


我が夫ながら、

日本人の自分と、

欧米人の夫との感覚の相違に唖然…。


時計の正規価格は250スイスフラン。

一人一点までの購入の制限があり。

販売から数ヶ月が経過した今も、

11種類の時計の一つを購入するのは

容易ではありません。


列の中には、

日本からの旅行者もいたそうです。

インタビューに答えたのは、

日本人観光客のコバ (42)さん と、

ケイ (53)さん。

彼らは転売目的ではなく、

純粋に時計を手に入れたくて、

朝から並んだそうです。

「奥様に時計を渡すために、

朝6時半からここで待っています。」

とのコト。

素敵な奥様孝行ですね〜。


私が以前、お店で尋ねた際は、

いつ、何時に入荷されるか分からない

とのことでしたが、

毎日入荷されるようになったのかも。


さて、この「ムーンスウォッチ」騒動は、


いつまで続くのやら!?

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困ったものです。


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2019年6月より、

スイスの国鉄全駅が禁煙となっています。

駅の全面禁煙、

タバコを吸わない私にとっては

ありがたいことだと思う反面、

ある懸念があったのですが、

それが的中してしまいました。


副流煙、「受動喫煙」です。

スイスの駅構内で吸えなくなったたばこを、

愛煙家の方々は駅を出ると直ちに、

通りに出てから吸う人が多いため、

場所によっては以前にも増して、

歩きタバコの人々が増えたような気がしています。

 

2017年にスイスの数カ所の駅限定で

"禁煙化" するトライアルが行われた際にも、

その候補地に入っていた

チューリッヒ シュタッデルホーフェン駅前の

トラム(路面電車)乗り場は、

たばこを吸う人々で煙がモクモクでした。

駅の中を禁煙にしても、

副流煙を避けたい私にとっては

何かが違っているような気がするのです。


トラムの停留所は屋外にあり、

駅を降りてトラムへと乗り換える人々は、

そこで一服。

結局はたばこを吸う場所を

移動させただけでした。

右にずれてみても、左にずれてみても、

あらゆる方向からたばこの煙が

モクモクと漂って来て、

さほど広くはない停留所前では、

もはや逃げ場がありません。 


チューリッヒ中央駅など、

場所によっては、

喫煙コーナーが設けられている駅も

あるにはありますが…。


こちらは先日出かけた際、

チューリッヒ州の住まいの駅にて。

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一人の若い女性が駅のホームで

タバコを吸っていました。

禁煙サインはもちろん、

駅のあちらこちらにあります。


で、その彼女が、

駅で知人らしき別の女性とばったり遭遇。

もう一人の女性も

火のついたタバコを持っています。

二人はタバコを吸いながら、

その場でおしゃべりを始めたので、

そばにいた私は場所を移動しましたが、

またまた他の方角からも、

煙がモクモク。


結局、禁煙化しても、

こんな小さな駅では見回りの人が

いるわけでもありません。


まあ、通報すれば罰金なのでしょうが、

私が!? ドイツ語で??

無理〜!!


駅の禁煙化スタートから3年経過した今、

ほとんどの駅のホームは屋外にあるので、

あまり法律を気にしている人はいないのが、

現実のようです。


そして更によくないのが、

禁煙化して以来、

駅には灰皿は設置されていません。

そこでタバコを吸っている人は

どうするのかと、

毎回観察しているのですが、

ほとんどの人は、

電車がホームに入ってくる直前まで

タバコを吸い続け、

最後は線路に吸いがらを投げ捨てます。

困ったものです…。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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