スイスの街角から

スイス在住18年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

驚き体験&カルチャーショック!2

ブログ【スイスの街角から】が、「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" をいただきました。いつもブログをご覧下さり、ありがとうございます。


車のトラブル(続き)


IMG_4285

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

我が家に発生した車のトラブル、

先日のブログ記事からの続きです。

海外での生活体験談にご興味がお有りの方はご覧下さい。

 

結局、先週金曜日の時点では車の牽引はできず、 

我が家の車はショッピングセンター

(COOP)の屋外駐車場に、

金曜日の夕刻から月曜日の午前中まで、

放置された状態になってしまいました。


理由は、車の引き取りを、

我が家が利用しているチューリッヒの整備工場が行うためで、

その整備工場が土日お休みだからだそうです。


「外国だから仕方がない」

と、それまでは気持ちを落ち着けていた私も、

流石にそれは、ちょっと、えっっ〜!?

とツッコミたくなります。


幸い、土日も天候は晴れで、

大雨や雷雨が起こったりはしなかったので、

屋外に駐車したままでも、まあ、大丈夫何だろうな

とは思い、また、

車内にも貴重品などは一切残していなかったので、

問題は無いといえば、そうなのですが、

でも、ねぇ。

丸2日も故障した現場に車を置きっぱなしだなんて。

やはり、日本では考えられないことが、

外国では起こります。


逆に日本に一時帰国すると、

車においてだけの話ではなく、

あんなサービスも、こんなサービスも、

こんな業者さんも土日も営業しているんだ!

と、驚かされることもしばしば。


日本に住んでいた頃は、

それが普通であたり前のことでしたが、

海外生活も18年目となると、

日本でのそんな優れたサービスに、

感動してしまうこともよくあります。


さて、我が家の車は、

月曜日の午前中に整備工場に引き渡され、

現在調整中。

修理中ではなく、調整中と書いたのは、

月曜日のお昼頃に整備工場から連絡が入り、

エンジンは問題なく動いたとのことだったからです。


先週の金曜日 午後の時点では、

もちろんそんなはずはありませんでした。

夫 Banana は何度もトライして駄目だったし、

TCS(ツーリングクラブスイス)の

エンジニアの男性が駆けつけ、

チェックをしてくれた時も、

エンジンは確かに動かなかったのです。


車に異常があることは確かなので、

再度チェックをしてくださいと、

Banana が整備工場の担当者に伝えましたが、

車は月曜日中にはカタがつかず、

今も使用できないままです。


整備場に移動した車のエンジンが突如かかったと聞いて、

想像してみたこと。


1. 最初に問題を発見した整備工場のエンジニアが修理に回した

2. 誰かが修理しようとしたら、エンジンがかかったので、
問題なしと判断し、そのまま修理をせずに夫に引き渡した。

3. 車が自宅に戻ってきた後しばらく(近所のスーパーで出かける程度の利用)
は問題が無かったけれど、ちょっと郊外に出た際に、トラブルが起きた。
ちゃんと修理していなかったので。
 

という、流れなのかなと思いました。


いずれにしても、

いい加減すぎると思ってしまいます。


今回ばかりは、徹底的にチェックをして、

車を返して欲しいと、

Banana もはっきりと先方に告げたので、 

おそらく車は、

修理されて戻ってくるのだろうとは思います。


けれども、

月曜日中に一度連絡しますと言われたものの、

連絡は入らなかったし、 少し時間がかかるのかも。

なんかやっぱり、色々とダメだなぁ〜

と思ってしまう。


今週は木曜日の祝日も入り、

Banana が勤務する会社は木曜日から4連休。

遠出をして、

宿泊を伴う旅行に行くような予定はありませんが、

お天気が良ければ、

ドライブくらいには出かけようと思っていたところでした。


重いものの買い出しには車も必要だし、

なんとか数日以内に全てが完了すれば良いけれど・・

と、願うしかない、週明けの我が家でした。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

エライめに遭ってしまった、けど・・。


IMG_4221

「スイスの街角から」インスタグラムは こちらです★

今週の金曜日は、

夫 Banana が1日、平日の休みを取りました。

春の陽気とともに我が家では、

大幅な部屋の模様替えをしようと活動中で、

この日はチューリッヒ郊外にある、

大型の家具屋さんが軒を並べるエリアを訪れました。

その場所で、

ちょっとしたトラブルが発生してしまいました。


この先は長文ですので、

海外での生活体験談にご興味がお有りの方はご覧下さい。


さて、訪れた場所は、

いわゆるショッピングモールではないのですが、

日本でも郊外によくある、

真ん中にある大型の駐車場に車を停めて、

その周りにのお店同士を歩いて移動できる感じの場所で、

中にはスーパーやDIYのお店、

アウトレットなども広い敷地に並び、

街なかの狭いお店にはない魅力のある場所です。


大型の家具屋さん数軒を巡りました。

アウトレット専門のお店もあり

アウトレットでない商品も見てみたいので、

後日あたらめて、

同じチェーンの町の店舗も見学してから決めようと

この日は家具の下見のみ。

IMG_4262

IMG_4264

場所を近くにある同じようなエリアに移動し、

次はインテリアショップへ。

IMG_4190

ここではお気に入りの食器やキッチンツールなどを見て、

いくつか気に入ったものを購入。


同じ並びに大型のCOOPもあるので、

ワインをケースでと、食材を購入し、

気がつくと時刻は午後3時過ぎ。


「そろそろ帰ろう。楽しい1日だったね。」

と、夫婦で話しながら、

駐車していた車に乗り込むと、

夫の様子が明らかにヘン。

顔がこわばって、

私の問いかけに返事もしません。


何度もエンジンをかけて失敗している様子から、

車オンチである私にも、

何か車にトラブルが起きていることが分かりました。


実は先週の金曜日、

夏のタイヤにチェンジするため、

15年以上利用している

チューリッヒ市内の大きなガレージ(整備工場)

で、タイヤ交換と整備を済ませたばかりでした。


スイスでは年に2回、

冬用タイヤと夏用タイヤに交換するのが普通で、

その際には点検と整備を兼ねているので、

車は定期的に点検はしていました。


ただ今回は、

燃料ポンプに異常が見られるため、

それを修理してから車を引き渡すので、

先週金曜日当日に引き渡しが出来ず、

その日は整備工場のレンタカーで帰宅。

今週の月曜日に Banana が整備工場まで

車を引き取りに行ってきたばかりでした。


修理したてのはずなのに、

なぜ、車に支障が!?

と思うも、

何度試してみてもエンジンはかからず。

トラブルが発生した場所は、

湖畔の自宅から片道30−40分離れているところです。


実は我が家の車は

購入からそろそろ10年を迎えるところで、

買い替えようと、

数ヶ月前から話し合っていたところでした。


車選びは Banana に任せきりで、

次はどれにしようかと、

次の候補についてここ数週間、

夫から色々と説明を受けていたところでした。


そんな最中に起きたトラブル。

どうしようと思う暇もなく、

いち早くアクションしなければなりません。

整備工場に問い合わせをすると、

24時間対応のヘルプデスクで対応すると言われ、

まずはそちらに電話を掛け直し。


英語での対応も可能だったことだけが、

我が家にとっては全てもの救いでした。

車番、トラブルが発生した場所(住所)、

車の現在の状態などを確認され、

日本で例えるとJAFのような働きをする

TCS(ツーリングクラブスイス)の手配をしてくれ、

「30分くらいで到着します」とのことでした。


ほぼ時間通りに Banana の携帯電話が鳴り、

TCSの作業員がやってきました。

若いスイス人エンジニアの男性が一人。

カタコトの英語でなんとか説明してくれる、

とても親切でフレンドリーな若者でした。


その場で各所、車の点検をしたところ、

燃料のポンプ部分(?)が壊れているとのこと。

IMG_4285

夫 Banana:「それは先週問題が発覚して、

直していただいたはずなんですけれど・・。」


TCSの男性:「それはおかしい。

壊れているし、修理した痕跡がありません・・。」


で、もう一度、

整備工場に電話をして下さいと言われ、

夫、再度電話をするも、先ほどとは異なる係員で、

また最初から説明し直し。


親切なTCSの男性が電話を代わってくれて、

しばらくスイスドイツ語でやりとりをしていました。

Banana は耳を傾けていましたが、

私にはさっぱり、チンプンカンプン。


最後に夫がもう一度電話を代わったところ、

整備工場の男性、平謝り・・。


コンピューターで履歴を調べてみたところ、

先方の何らかの手違いで、

先週の金曜日に修理のために置いてきた車は、

修理をされないまま、

月曜日に Banana に引き渡しされてしまったという

恐ろしい事実が発覚。


私達夫婦は知らずに、

故障した車に数日の間、

乗り続けていたということです。


絶対にありえない!!(日本では)


でも、ここは日本ではない。

今までの17年間、

ありえないと思うことが、

ありえてきたスイスでの海外生活。


日本で同じことが起こったとしたら、

腹が立つだろうとは思うのですが、

ここは外国であるということが常に頭の中にあり、

怒りの感情よりも、

修理したての車に問題があったのではなくて、

よかった〜と、

思わず安堵してしまった私。(苦笑)


結局、車はその場では修理は出来ず、

後ほど牽引車が来て、

整備工場まで運んで、

修理をしていただくことになったのですが、

整備工場で手配できる

代わりの車(レンタカー)は出払っていて、

手配ができないとのこと。


万一できたとしても、

チューリッヒ市内中心部から

トラブルの発生した郊外まで移動させる時間などを

考慮すると、

タクシーを呼んで帰るのが早いということになりました。


公共交通(バスと電車)を乗り継いで

帰宅できなくはないけれど、

コロナ以来、慣れた住まいのエリアですら、

もう1年以上もバスは利用していません。

馴染みの無い土地のバスに、

ワイン6本入った箱と、

ショッピングバッグ数個を抱えて乗車するのは、

私としては絶対にイヤだし、

ほぼ不可能だと思いました。


でも、スイスドイツ語のハンデを常に抱える

英国人&日本人夫婦の我ら二人には、

ドイツ語でタクシーを呼ぶのも、

かなりの難関なのです。

もちろんこれは、自分達の問題なのですが。


ちなみに日本とは異なり、

流しのタクシーは走っていません。

大型のショッピングモールならば、

タクシースタンドがある場所もありますが、

ここにはナシ。


親切なTCSの男性がタクシーを呼びましょうか?

と声をかけてくれましたが、

このトラブルには全く関係のない彼に、

そこまでお世話になるわけにもゆかない。

丁寧にお礼を伝え、

ひとまず彼とはそれでお別れ。


で、思い出したのが、Uber。

随分と長い間、使用していませんでしたが、

アプリで位置確認すると、約3分で到着との表示。

しかも、Uber ならば、

自宅の住所を登録しているので、

家までの道順を説明する必要もなく、

支払いは登録済みのクレジットカードなので、

ドライバーとの接触も会話も必要なく、

この日の私達にとっては、

むしろタクシーよりも、

安全で便利だと考えました。


さすがは郊外のショッピングエリア。

付近には該当の車が複数、車種も色々走っていて、

Uberを手配し、(本当に3分でやってきた)

午後6時過ぎに、

何とか無事に帰宅することができました。


それまでは気が張っていた夫婦ですが、

帰宅してホッとすると、

ドーっと疲れが押し寄せてきて、

精神的疲労でグッタリ。


エライめに遭ってしまった・・。

だけど、もしもこれが、

スイスから国境を超えて

別の国に買い物に出かけている時だったら?

とか、

人の気配の少ない田舎道で起きていたとしたら?

とか考えると、

もっと最悪の事態になっていた可能性もあるのです。


チューリッヒ郊外の

ショッピングセンターのど真ん中で、

もしも長引いたとしても、

トイレもあるし、

食料も飲料もすぐ手に入れられる場所で、

不幸中の幸いだったのだと思います。


修理が済んでいない車が、

済まされたとして戻ってきたことについては、

流石の私も驚きを隠せませんが、

けれども、

その後のスムーズな手続きや流れを考えると、

日本のサービスはもちろん別格で別として、

ここがスイスでよかった〜!

と、

夫婦で声をあげられずにはいられませんでした。


● TCSの人もほぼ案内された時間にやってきた。

(国によってはこの時点で、

数時間待たされることもあるのだとか)


● 電話で話した担当者も、

TSCの男性の対応もすごくよかった。


● Uberもすぐに到着し

最初のトラブルから3時間で家にたどり着けた。


さて、来週早々、車は無事に修理されて、

ピックアップできるのか?

新しい車が届くまで、何とか持ちこたえて欲しい。


それにしても、

日々いろんなことが起こるなぁと思い知らされた、

スイス18年目の我が家です。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

日本人にとって簡単なことでも、スイスでは・・。


IMG_3382

「スイスの街角から」インスタグラムは 
こちらです★

先日出かけたチューリッヒで、

やはりここは、外国なんだなぁ

と思ってしまった場面に遭遇しました。 


場所はチューリッヒのデパートGLOBUSの

地下食品コーナー、いわゆるデパ地下です。


その日、魚を購入しようと、

魚介類のセクションに立ち寄った時のこと、

金曜日の午後ということもあってか、

魚コーナーはいつになく混み合っていて、

買い物中のお客さん以外にも、

数組が並んでおり、

店員さん2名で接客をしていました。

一人は馴染みのある顔の、

その売り場ではベテランの男性。

もう一人は、見るからに動きもスローで、

以前はあまり見かけたことのない男性だったので、

おそらくその売り場では、

新しいスタッフなのかな?

という気がしました。

ベテランの方がお客さんを3組こなす間に、

彼はようやく1組を終える感じのスピードです。


ようやく自分の前には、

買い物中の2組(一人客とカップル)

になり、次は自分の番を迎えました。


しかし、そこからが長かった〜。

一人客の方は、慣れない方の男性のもと、

まとめて複数の魚を購入しており、

魚を切ってもらったり色々しているので、

まだ時間がかかりそうな様子。


で、もうひと組のカップルはというと、

ベテラン販売員の方としばらく会話をしたのち、

既に茹でて皮付きで売られていた

エビの皮をむいて欲しいとお願いしたらしく、

ベテラン販売員は10尾ほどのエビの皮を、

1尾ずつ丁寧にむき始めました。


一瞬、


「えっ!? この売り場で、むいてもらうの?

食べる直前じゃなくて?」


と、思いましたが、

私達日本人ならば当たり前のようにできる、

"エビの皮を取り除く" という作業は、

一部の国々の欧米人にとっては、

意外と難しいことなのかもしれません。


ふと思えば、

私の英国人の夫 Banana も、

エビの皮むきは得意ではありません。

頭つきの場合は特にです。


日本の料亭など、

ちょっとかしこまった場所では、

皮はむいて調理して提供されるものも多く、

食べやすい状態になっていることもありますが、

温泉宿などで、

皮付きのエビの姿焼きや、

新鮮なお刺身で頭がついたまま出てくる場合、

食べる前に、

夫のエビの処理をする作業は私の仕事です。


Banana はエビの皮をむくこと自体も

得意ではないようですが、

手が汚れるのが一番苦手なようです。


デパートで目にしたスイス人のカップルが、

お店にお願いした理由は分かりませんが、

想像するに二人とも、

皮をむくのが面倒というより、

得意ではないのだろうな・・

という気もしました。


きっとここが山に囲まれた国スイスではなく、

海のあるイタリアやスペインなどならば、

また話は別なのだと思います。


夫の母国である英国は、海に囲まれてはいますが、

エビの消費量については微妙!?

我が家の親族が住むコーンウォールでは、

新鮮な鯖や蟹のイメージがあります。

夫はエビには、さほど精通していないらしいです。


さて、ベテラン販売員の男性ですが、

こちらはお仕事柄、器用に素早く、

ゴム手袋を着けた状態で、

あっという間に10尾のエビの皮の処理を終えました。
 

私の対応は、

慣れない方の販売員の男性が

先に前のお客さんを終え、

彼が担当しましたが、

やはりちょっと作業のスピードは遅めで、

鯛の切り身2切れとホタテ数個を購入しただけですが、

いつもよりは時間がかかりました。


その間、

ベテランの方は、後から来た3人のお客さんを

こなしていました。

まあ、急いでいるわけではなかったし、

とても丁寧に対応してくれたので、

よかったのですが。(苦笑)

 
私がスイスにやってきた17年前は、

海の魚や魚介類を好んで食べる人々も、

スイスドイツ語圏では

今に比べるとずっと少なかったし、

魚より肉派が圧倒的に多かったので、

これでも時代は随分と変わったのだと思います。


あと10年くらいすると、

器用にエビの皮も自分でむいて食べる人々も

きっと増えているのかもしれません。


ちなみに余談ですが、

一般的に日本人が美味しいと感じる、

(そうではない方もいらっしゃるとは思いますが)

エビの頭の部分を

チューチューと音をたたて食べるあの行為は、

欧米ではNGです。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
2つのブログのランキングに参加しています。
下のバナーをクリックして、
ランキングの応援をどうぞよろしくお願い致します。 

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ



ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ブログの読者登録はこちらより ♪
 
 

スイスの街角から(新) - にほんブログ村 

PVアクセスランキング にほんブログ村
記事検索
㊗️「ライブドアブログ OF THE YEAR 2020」"ブログニュース賞" 受賞 🏆🏆🏆

数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
ブログのランキングに参加中です。記事が面白い、または興味深いと思って下さった方々、下の2つのバナーを1日1回の"クリック" で、応援をどうぞよろしくお願い致します。


ヨーロッパランキング

にほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ
にほんブログ村
ーーーーーーーーーーーーーー PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログ内の記事・写真(スイス国内外のニュースのご紹介以外)はすべて「Apfel」のオリジナルです。記事・画像・動画の無断転記、及び無断使用を禁止致します。テレビの番組内での使用も同様です。番組やマスメディアでの写真/動画の使用、また、リンクをご希望の企業/個人の方々は、右上のメッセージ(livedoor プロフィールの下です)より、必ず事前に Apfel までご一報下さい。『当方の承諾無しでのリンクはご遠慮願います。』
Twitterでも時々呟きます
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
メッセージ

執筆に関するご依頼、その他、マスメディア関連の方々のお問い合わせ等は、こちらよりお願い致します。

名前
メール
本文
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 累計:

  • ライブドアブログ