スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

イタリア・シチリア島旅行 2010

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


異国での、言語の使い方の難しさ!


日本を離れて海外に住んでみると、

特に ”自分が「
今」住んでいる国” を離れてみると、

「言葉」(=言語)の使い方の難しさを実感します。


現在休暇で滞在しているイタリア・シチリア島での出来事です。

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私たち夫婦が宿泊しているホテルは、

広大なリゾート内にある事は前回の記事でも述べたのですが、

このホテルには、4つのレストランがあり、

その日の気分でそれぞれのレストランを

チョイスして予約する事が出来ます。


4つのレストランのうちのそのひとつは、

シチリアの郷土料理や、

新鮮な獲れたてのお魚を出してくれるレストラン。

私たち夫婦はその場所が気に入り、

足しげく通っているのですが、

そこでサービスをして下さる、

あるイタリア人のウェーターさんの英語が

とても気にかかります。


彼は、テーブルのセットをしたり、お料理を運んで

サービスをして下さる度に、

「You are welcom!」

(=ユーアーウェルカム:どういたしまして)

と英語で言い、立ち去ります。


もちろん、その言葉は正しいのですが、

ただ一つ気にかかる事は、彼は、

私たちが、

『Thank you!』

と言う言葉を発する前に、お皿を置いたのと同時に

「ユーアーウェルカム」と言い、立ち去るのです。


最初は私たちが、

「Thank you」

を ”既に言ったと思って” 「You are welcom」

と、彼がいつもそう言っているのだと思い、

気にかけなかったのですが、

毎日サービスをしていただいているうちに、

実はそれが、単なる言葉の(理解の仕方の)間違いであるのだと

気づきました。


私が推測するところによると、

イタリア語では、

『どういたしまして=Prego』だけではなく、

お料理を出したり、

お店などでサービスをして下さる際にもこの、

「Prego プレーゴ」という同じ言葉を使うようなので、

”you are welcome ” は、彼にとって、イタリア語の

「プレーゴ」(=どうぞと、どういたしまして)

の意味合いで使われているのだろうと思われます。


それにしても、

このホテルに宿泊しているハイソな英国人やアメリカ人をはじめ、

ネイティブのイングリッシュスピ−カーたちや、

その他、ドイツ人等、英語で彼と対応している人たちは、

なぜ彼の、

「シンプルな言葉の使い方の過ち」を

訂正してあげないのだろう??という、


不信感もよぎってしまう私です。



だったら、アナタが訂正すればー?って

思われるかもしれませんが、

なんてったって、周りにはネイティブの英語スピーカーの

ゲストがわんさかといるリゾートです。

その中で、誰も彼の英語をを訂正しないのに、

そこで、ここでも ”
ガイコクジン” の私が、


「あのー、ユーアーウェルカムって、

どういたしましての意味なので、
こちらがサンキューを言う前に、

そういうのはオカシイですよー。」


なんて、とても言えるはずがありません。


まして、

そのホテルのレストランには、

彼のマネージャーもいて、いつも目を光らせているし、

英語をもっと流暢に話せる

先輩らしきウェイターやウェイトレスもいるのに、

なぜ彼らは、

彼のそのちょっと変わった英語表現を訂正してあげないのか、

フシギで仕方がないのです。


相手が「サンキュー」を言わずにいるのに、

「ユーアーウェルカム」って、

なんだかどこかで観た、

サービスをしてあげているのに、

相手が ”ありがとう” も言わずいる時の、

英語のドラマの、ブラックジョークのようにも

聞こえてしまうのですが・・・。

もちろん彼は、

そんなブラックジョークを言っているつもりはなく、

ただ、親切な気持ちで、

「さあ、どうぞ、お食事をお楽しみ下さい!」

と言う意味合いで

”ユーアーウェルカム” の言葉を使っているようなのです。


それにしても、最初は

「ああ、英語の使い方を間違っているのねー・・・。」

と思っていた私も、

毎日彼がお皿を置くと同時に、

こちらの
「Thank you」の前に発する、毎度の

『You are welcom』 には、やはりちょっと納得できない!?


「ユーアーウェルカム」とウェイターの彼が ”先に” 言った後、

「サンキュー」と、私たちが返す不思議な会話の続く日々。


相手はとっても親切な気持ちで言ってくれているのは

よーく理解できるのに・・・。

「言葉」と、「言葉の使い方」って、

特ににそれが母国語以外の言語である場合、

本当に難しいものだと、つくづくと感じました。




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白砂のビーチの真相は!?


秋の訪れ、寒くなったスイスから、

しばしの間、暖かき常夏の島への大脱出。

イタリア・シチリア島は今日も快晴、気温28度。

空は青く、地中海は青く透き通り、

真夏のようなビーチに出ると、

爽やかな潮風が心地よく吹き抜けます。

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こちら、白砂の続く、ホテルのプライベートビーチ。

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反対側には芝生の上に、くつろぐ人たちも・・・。

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白い砂と緑の芝生が隣り合わせ、

「アレ??」

と思われた方はいらっしゃいますか?

実はこのビーチ、人口ビーチなんです!

もちろん海はホンモノですが、

この付近の海岸は、小さな貝殻や珊瑚のかけらで

ビーチはサンダル履きでないと歩けないため、

ホテルの周りにだけ、他のビーチから白い砂を運び、

プライベートビーチを作ったという訳なのですが、

なかなかの出来映えです。


以前に勤めていた旅行会社の上司

(かつてハワイ支社・支社長)によれば、

かの有名なハワイのワイキキ一帯に広がる白砂のビーチ、

”ワイキキビーチ” でさえ、

元はといえば別の場所(カリフォルニア)から
運んだ、

白砂の
人工ビーチだそうですから、

まあ、こんなのもありかなーという気がします。

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貝殻で用心しないといけないのは海岸だけで、

一旦海の中に入ると、本物の白砂が広がっており、

海の中では裸足で泳いだり、歩いたりできます。


ビーチには、ライフガードもいるので、海で泳ぐのも安心!

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ちなみにこちらは、昨年、一昨年と滞在した、

同じくイタリアの、サルディーニャ島のビーチ。

こちらは本物の美しい砂浜の続く海岸です。

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大人も子供も裸足で砂浜を歩け、

海の中の透明度は、半端ではなく透明!


私の中では、

夕陽の美しさで軍配の上がったシチリア島と、

ビーチの美しさでは勝ったサルディーニャ島。

どちらも美しき、お気に入りの「イタリア」の島のリゾートです。




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これが地上の楽園か・・・!?


久しぶりに、「地上の楽園」という言葉を思い出す

風景に出くわしました。

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イタリア・シチリア島の夕暮れ時です。


大自然の残るこの島は、

スイスの山の自然の美しさとはまた異なった

海と空の自然の姿が堪能できる場所です。

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昨年・一昨年と旅した同じイタリアの島、

サルディーニャ島でも、
手つかずの自然に囲まれ、

美しき感動の風景に出会いましたが、

夕陽と夕暮れ時の景色はこの、シチリア島の方が、

遥かに勝っているような気もしています。

(あくまでも私が宿泊したホテルからの風景ですが・・・。)

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毎晩、微妙に異なった角度から夕陽を眺めていますが、

その美しさは、日に日に増すばかり・・・。

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私の小型のコンパクトデジタルカメラでも

ここまで撮影できますので、

一眼レフの優れたカメラがあれば、

もっと素晴らしいショットをとらえる事ができるのだと思います。

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この後、

空には満天の星空に、無数の天の川が美しく見受けられ、

美しきシチリア島の夜は更けてゆきました・・・。




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イタリアマダムにも大人気!魅力のスパ


イタリア・シチリア島での休暇も後半となりました。

本日の夫と私は別行動、

夫はもちろんゴルフ、そして私はスパで1日を過ごしました。

これが広ーい、広ーい、ホテルの
スパ(SPA)。

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こちらは広大なゴルフ場。

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私たちが滞在しているホテル、

「Rocco Forte Verdura Gorf & Resort」 は、

昨年このシチリア島にオープンしたばかりのリゾートで、

リゾート内には3つのゴルフ場と、

それは豊富な種類と設備を兼ね備えたスパが完備されています。

(ちなみにシチリアにはそれまで、

パレルモとカターニャにそれぞれ一つづつ、

2つのゴルフ場しか無かったのだそうです。)


6歳の頃からゴルフをはじめ、

プロ級とまではゆかずとも、かなりのゴルフの腕前

(と、周りの人は呼びます)の夫によると、

コースは「上級コース」なのだそう。

今日、たまたまこのゴルフコースの専属のプロの方と

お話しをする機会があったのですが、

ここは今年の、

『イタリア国内で一番人気のあるゴルフ場』に

選ばれたそうですから、
かなり本格的なようです。



夫がゴルフを楽しんでいる間、私はスパへ。

スパといっても海外の場合、”ピンキリ” があり、

プールが有ってサウナが付いているだけでも、

「スパ完備」とうたっているようなホテルもあるのですが、

こちらは別格!

スイスに住むようになって、

ヨーロッパのリゾートホテルでスパを体験する機会も増え、

のんびり休暇を楽しむ事も多い私たち夫婦ですが、

このホテルのスパは本当に広くて、最新の設備が完備されており、

マッサージやボディトリートメントの種類も、それは豊富です。

屋外にはゴルフ場をバックに

4つの「シーソルト・ウォータープール+ジャクジー」があり、

それぞれのプールには、1〜4までの番号がふられており、

美容と健康の効果を高めるため、

番号順に1からはじめ、徐々に2、3、4と進んでゆきます。



こちらが屋外の ”シーソルトウォータープール”

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もちろんプールだけの利用でも可能ですが、

ボディマッサージやトリートメントを受ける場合、

これに浸かってから始めると効果も抜群なのだとか。

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こちらは浅めで、

ゴルフ場を

バックに

快適にスイミング








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ジャクジーという

よりも、

美容効果のある、

超大型の

ジェットバス

です






ゴルフ場と美しい南国の花々を眺めながら、リラックスタイム!

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もちろん、インドアプールも完備

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プールの他には、とっても広〜いミストサウナ、

そして普通のサウナも完備。

私の気になる「サウナ」は、

このリゾートでは ”男女別、そして水着着用” です!
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(何の事だろう??と思われる方は、
是非こちら、

びっくり!スイス式サウナ

過去のスイスのサウナについての記事をご一読下さいませ。)



リラックススペースも充実しています。

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ここでお茶を

飲んだり、









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サウナの後に

ちょっと

休憩したり、








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のーんびりと

ひなたで

くつろいだり・・・








過ごし方は様々。


ボディマッサージとトリートメントは、

それは種類が多く、考えた末、

"ボディピーリング"、"アロマストーンマッサージ"、

そして、"シチリア式ヘッドマッサージ" と3つが組み合わされた、

「エナジー」コースを選択。

気になるお値段は上記のセットで、

210ユーロ(約24,000円)。

別の日に受けた、スエディッシュマッサージ(スェーデン式)が、

105ユーロ。(約12,000円)

普段はこんな贅沢はしませんが、今回は記念旅行なので、

大奮発です!

日本で同じようなマッサージを受けると、

きっともっと、とても高額なので、

着眼点を変えてみると、たまには・・・

というところのような気もします。


(物価の高いスイスでは怖くて、

マッサージを受けた事はアリマセン!)


マッサージやエステなどのトリートメントを受けなければ、

こちらのスパのみの使用は宿泊ゲストは
無料!


ほぼ毎日スパに通っている私ですが、

同じく同時刻に毎日通っているらしき

イタリアマダムと顔なじみに・・・。

言葉が通じないので(あちらはイタリア語のみ、

私はイタリア語はからっきしダメ!)、

お互いにニッコリと微笑み合いながら、

暗黙の了解の満足の目配せをしているマダムと私・・・。


スパのひろ〜びろとしたシーソルトのジャクジープールに、

もうこれ以上浸かっていると

体がふやけてしまいそうなほどに
毎日浸かって、

「ああー、ゴクラク、ゴクラク!」

イタリアマダムにも人気のこのスパは
一度味わうと、

やみつきになってしまいそうです。




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イタリアの、温泉と陶器の小さな町


現在、休暇で滞在しているシチリアのリゾートから、

今日は近郊の町、シアッカ(SCIACCA)まで出かけました。


先日ご紹介しました地図は少し判りづらかったかも?

しれませんが、

お土産物屋さんで見かけたTシャツに描かれていた地図が

意外にもよく表記されてたので、こちらでご紹介致しますと、

下の地図、黄色の花のマークをつけた辺りが、

私たちの滞在しているリゾートと、

訪れたシアッカの町の辺りです。

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ここは温泉と陶器の町として、

イタリア国内でも知られている町なのだそうです。


温泉は日本のイメージする普通の温泉ではなく、

主に温泉治療(湯治)として、

イタリア国内各地から療養で訪れる人々が多いのだとか。

シチリア島に温泉が湧き出る大きな理由は、

この島にはヨーロッパ最大の活火山である、「エトナ火山」

(エトナ火山)

があるためです。


この温泉の歴史はとても古く、

温かい温泉のお湯に浸かっていたという点では、

ローマ時代以前(2000年前・以前)からの

長い歴史があるのだというから驚きです!


ここがその、温泉治療院。

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内部をちょっとのぞかせていただいたところ、

まさに病院のような雰囲気です。

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イタリア全土から

集まる

治療客のため、

専門分野に分けて

温泉治療が

施されている

そうです。





広々とした緑いっぱいの敷地内に温泉の治療院は有りました。


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広い庭園の中に

温泉の治療院は

たたずんでいます












お隣りは温泉を楽しむ人のためのホテルが建っており、

そのすぐ近くには、

一般市民も利用できる温泉プールもあります。



とてもレトロな雰囲気の、市民用の温泉プール。

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こちらは

屋外の

温泉プール









そして、もうひとつのこの町の魅力は、

美しき陶磁器の数々・・・。

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この町には、

陶器で出来たものがいっぱい溢れています。


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教会の前に置かれている、

大きな花瓶や、












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ジェラートを

売っている、

アイスクリーム屋さん

コーン立てまで、





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そして、

街角の壁にも!












町の至る場所に、手書きの陶器屋さんが並び、

なかにはお店の奥に工房があり、

実際に手書きをしている職人さんを見かけました。

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こちらの(下の写真)のお店では、

私もお買い物をさせていただき、

写真を撮らせていただけないかうかがってみたところ

快く応じて下さり、

レジからわざわざ仕事用の工房に移動して座り、

仕事をしているポースまで取って下さいました!


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ステキな職人さん、ありがとうございました。


実はこの職人さん、ちょっと名前の知られた方だったらしく、

宿泊中のホテルに戻ってみると、

ホテル内に展示されていた作品のお名前が彼のもので、

数あるお店の中から、彼の作品を気に入って購入した、

夫と私の目に狂いは無かったようです!


ぬくもりのある、職人さんの作品の数々。

すべて手描きのオリジナルなので、

二つとして同じ作品はありません。

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こういう旅先でのちょっとした出会いって、

なんだかちょっぴり、幸せな気分にしてくれるのです・・・。




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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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