スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

ベルギー世界遺産紀行

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


ベルギーのレースをちょっぴりご紹介!


恐ろしく新鮮なシーフードレストラン(ブリュッセル編)

からの続きです。



今回はベルギーのフラワーレースについて、

ほんの少しご紹介です。

レース編みは自分では実際に経験した事がなく、

今回の記事はあくまでも、

現地ベルギーのレース屋さんでうかがって来た情報です。



こちらはブルージュの町のレース屋さんのショーウィンドウ。

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私がブルージュやブリュッセルのお土産屋さんで見かけた

美しいレースは「ブルージュレース」(フラワーレース)

と呼ばれ、 元々はブルージュ(ブルッへ)を中心として

発展したレースなのだそうです。


植物柄のモチーフを織りながらつなげていく

独特の技法はもちろん、すべて道具を使用したハンドメイド。

繊細な中に可憐で華やかなレースは、

その端々にまで、細やかな手がかけられています。


このくらいの小さなクロスでも、

日本円で1枚が3,000円〜5,000 円くらい。

すべて職人さんの手作業なので、高価な品々です。


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デザインとその細工によっては、

もっと高額なものも多数あり、大判のレースのクロスなどは、

数百フランするものもありました。




こちらが今回私が購入したレース。

(マット、ティッシュケース、そして刺繍の小物入れ)


すべて純ベルギー産の作品です。


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前回のブリュッセルの記事でもご紹介いたしました、

グラン・プラスに面したこのお店で購入しました。


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お店の方は私がフランス語がからっきしダメなのが分かると、

言語をすぐに英語に切り替え、

とても親切丁寧にベルギーレースの事を

詳しく説明して下さいました。


(ブリュッセルのほとんどのお店の方は英語がとてもご堪能で、

しかもとーってもフレンドリー、本当に助かりました!)



このレースを購入したお店の方のご説明によれば、

私が購入した商品はすべてブルージュ近郊の村にある、

専属契約の刺し子さんたちから仕入れたものだそうです。



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この手作りレース、

夏と冬とでは圧倒的に夏の方が生産量が多いのだそう。

その理由は、商品のすべてがハンドメイドのため、

冬は刺し子さんたちの手がかじかみ、

作業の速度が夏程は早くゆかないのだとか・・・。

まさに伝統のハンドメイドがゆえですね!



こちらがベルギー式の道具。(こちらの写真のみ、ウィキペディアより)

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ちなみにこちらはブルージュの町で見かけた町の地図、

地図がこの、ブルージュレースで出来ていました!

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もの凄く細かい作業ですよねー。

素晴らしいのひと言!

同じヨーロッパとはいえ、スイスとはまた異なった技術です。


ベルギーの伝統工芸にちょぴり触れた、

もう一つのベルギー滞在記でした。


 



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恐ろしく新鮮なシーフードレストラン(ブリュッセル編)


順番が前後してしまいましたが、

トレンディなシーフードレストラン、ベルガ・クィーン(ブリュッセル)


に出かける前日、

ブリュッセル滞在初日の夜のレストランは、

こーんな新鮮な魚介の並ぶ、

シーフードレストランへと出かけました。


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宿泊中だった、


「ロコ フォルテ ホテル アミーゴ・ブリュッセル」

(Amigo Brussels)
のコンシェルジュに

どこか美味しい魚介料理を食べさせていただける場所はないか

と尋ねてみたところ、

迷わずに勧めて下さったイチオシのシーフードのお店は、

グラン・プラスから徒歩で15分程の

美しい教会のすぐ近くにありました。


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実は今回の記事は、

ブログで発表すべきかどうか少し悩んでしまいました・・・。


と、申しますのは、


なんと信じられない事に、


そのレストランの名前と住所を

はっきりと覚えていないのです。




もちろんネットで調べてはみたのですが、

どうも該当するものが見あたりません。


「そーんな名前も場所も覚えてもいないレストランを

ブログでわざわざ紹介されても仕方ないわー!」


とのお怒りの声が耳元に聞こえて来そうなのは重々承知で、

自分なりに考えてみたあげく、

つたない私のこのブログを

楽しみに読んで下さっているみなさまがいらっしゃる事が

とても励みになってほぼ毎日更新している、

これがまぎれも無く第一の事実なのですが、

次にはこの自身のブログを、

自分でも日記変わりに後から見直して、

訪れた数々の場所やお店などに、

また行きたいなー、あの時何を食べたかしら?

と考える事も事実で、

今回は思いきって、

お店の名前の分からないレストランの掲載です。


名前も分からないレストラン情報にご興味の無い方は、

今回はココでスルーして下さいませ、申し訳ございません。



(もしもこの記事を読んで下さった方で、

ブリュッセルにご旅行をされた方かお住まいの方など、

心当たりがおありの方がいらっしゃいましたら、

レストランの名前だけでも教えていただけますと、非常に助かります!)



それではここからがレストランのご紹介です・・・。

とても大きな古い建物を改築したらしいそのレストランの

内部はとても広く、

建物の真ん中部分が大きな中庭となっており、

暖かい季節はお庭のテラス席で美味しいお料理をいただけます。


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海が遠くはないブリュッセルのイメージ通り、

お店の外には敷き詰めた氷の上に、

その日のおススメの新鮮なお魚たちが、ズラリ!


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海の無い国スイス、

特に私の住むドイツ語圏の町では決して見られないこの光景に、

海のそばはやっぱりよいものだなーと感じてしまった私・・・。


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このレストランには決して魚介だけではなく、

魚をメインに、いろいろなお料理のメニューがありました。


私は前菜に、

フランス風コロッケ
croquette(クロケット)」を注文。

見た目は馴染みのある、コロッケです!


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そしてそれをいただいてみると、

中にはクリームソースの中に小エビがたくさん詰まっており、

カニクリームならぬ、エビクリームコロッケでした!


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これは絶品の美味しさでしたー!


やはりフランス語を話す地域だけあり、

フランス色の濃いお料理が並んでいました。



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←こちらは近くの

テーブルの方が

注文されていた

魚介の盛り合わせ!


スゴイ!!






シーフードの盛り合わせというメニューは、

スペインやイタリアなどの海のある場所でも

よく見かけるのですが、大体こんな感じで出て来ます! 



メインコースには、

こちらも穫れたて新鮮なお魚のグリルを注文。


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こちらもモノ凄いボリューム!

とても新鮮なので、

オリーブオイルを敷いてお塩を振りかけただけで、

とても美味しい一品でした。




最後のデザートは、大好きなクレームブリュレ。

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甘過ぎず、量も多すぎず、美味しい〜!

全体的にお料理のお値段は、

前回ご紹介致しました、ベルガ・クィーンに比べると、

リーズナブルでした!



ホテルに戻る途中、あたりは暮れなずんできました。


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薄暗くなってきたグラン・プラスもまた美しく、

昼間とは異なった雰囲気です。


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ちなみに過去の記事、

ブルージュ滞在中新鮮なシーフードレストランはこちらです ↓



恐ろしく新鮮なシーフードレストラン(ブルージュ編






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トレンディなシーフードレストラン、ベルガ・クイーン(ブリュッセル)


ベルギー・ブリュッセルの旅、


ブリュッセル、世界遺産の広場と町並み

からの続きです。



ブリュッセル滞在中のある日、

観光客はもとより、地元の人たちにも定評のある、

トレンディーなベルギー料理&シーフードレストラン、

ベルガ・クィーン(Belga Queen)に出かけました。


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ここはかつて、以前に銀行であった場所を

レストランとして改築したのだそうですが、

広い店内には高いガラスの天井、

そしてとても興味深いインテリアと、

古き日のブリュッセルの歴史の一部を垣間見られるような、

とても興味深い場所です。



こちらが入り口、

ここからはレストラン内部の広さは予想ができませんが、

その内部はとても広い空間。

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トレンディなレストランとして、

地元でもお洒落なブリュッセルの人々に広く知られ、

人気のあるこのレストランは、ベルギー料理と共に

新鮮なシーフードをいただけるお店としても有名。



レストランの一角には、オイスターバーも併設されています!

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日本で例えるならば、

(東京の)六本木か青山あたりにありそうな、

とても凝ったインテリアのオシャレなレストラン。

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夜、8時を過ぎると、

レストランは予約客で満席になりました。

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この日の私は、

前菜にまず、ホタテのお料理をチョイス。


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海の近いブリュッセルの町はシーフードも豊富で、

ホタテのグリルはプリプリ美味しくて、満足!




メインには、

ヨーロッパでは定番のシアードツナ(マグロのグリルで、

中はミディアムレアなもの)を注文。


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ボリューム満点、

野菜が美味しいソースと混ざり合い、

焼き加減が抜群のマグロは最高の組み合わせの一品。




最後は私の中ではデザートの定番、クレームブリュレ。


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私はこのデザートが大好きで、

これがメニューにあれば

必ずと言ってもよいほど注文するのですが、

フランスの色の濃い、

このブリュッセルのレストランのクレームブリュレは絶品!


注文した新鮮なお魚中心のお料理は

スイスではなかなか味わえないおので、

すべてとても美味しくいただきました。


ブリュッセルッ子たちやビジネスマンたちにも

話題にのぼる人気の場所である事が納得のゆく、

とても魅力的なレストランでした。



お店のウェブサイトは ↓ こちらです。

Belga Queen(ベルガ・クィーン 英語)





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ブリュッセル、世界遺産の広場と町並み


今回は昨年旅した「ベルギー旅行」の記事の続き、

ブルージュに引き続いて "ブリュッセル" をお伝えします。

(と、申しましてもその後他の旅行や催しが続き、

かなりの長い間が空いてしまったのですが、日記代わりも兼ねてのアップです。

よろしければ、どうぞおつきあい下さいませ。・・・)


ちなみに本日は、2010年6月〜7月の記事


ベルギー世界遺産紀行 (ブルージュ編)からの続きです。



まずこちらが1998年にユネスコの世界遺産にも登録された、

ブリュッセルの中心地にある大広場、

「グラン=プラス」

(フランス語:Grand-Place、オランダ語:Grote Markt)


ギルドハウスが並ぶ風景は青空と調和して見事な景観です!


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ここはかのヴィクトル・ユーゴーも絶賛した広場で、

世界で最も美しい広場のひとつだと言われているそうです。


この美しい建物がブリュッセルの地庁舎。


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今回宿泊したのは、

"ロコ フォルテ ホテル アミーゴ・ブリュッセル

(Amigo Brussels)"

グラン・プラスから徒歩5分のとても便利な場所にある、

とてもお洒落な5スターホテルです。


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お部屋も広めで

快適でした










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気温は28度近く、

スイスとは異なり

エアコンがきいていて

助かりました!










グラン・プラスの周りには、

この地方の特産でもあるハンドメイドの美しい「レース」や、

その他お土産もの屋さんが並び、観光客はもとより

地元の人たちでも賑わっています。



この古い建物、ここはかつて、

ヴィクトル・ユーゴーが住んでいた事もある場所だそうです。


ヴィクトル・ユーゴー(ウィキペディアより)

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古い歴史を感じます













この建物の1階のお店には、

とても素敵な雰囲気のレース屋さんがあります。



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お店のショーウィンドウを眺めるだけでも楽しかったのですが、

せっかくのベルギー旅行の記念に何かレース細工のものが

欲しくなり、お店の中へ。



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(写真は外から、ショーウィンドウの撮影です。)


中には大きなテーブルクロスから小型まで、

そして手作りされた精巧なレースの小物が並べられ、

店内はとても素敵な商品で埋められていました。



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私もこちらのお店で

レース小物を買い求めました!
















それにしてもベルギーの人たちはスイスに勝るとも劣らず??

スイーツが大好きなご様子。

特にブリュッセルの街には至る場所に、

ワッフルのお店やベルギースイーツのお店が並んでいます。



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この ↑ フシギな形の見慣れないお菓子は、

以前のベルギーの記事でもご紹介いたしました

ベルギーの伝統菓子「CUBERDONS」



ご興味のある方、

よろしかったらこちらの過去の記事もご一緒にご覧くださいませ!


ベルギーのスイーツ いろいろ・・・




こちらはこの地方の伝統的な楽器なのか(?)

通りで演奏のパフォーマンスを行っている人々。


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特徴のあるコスチュームが素敵でした!




そしてこれがあまりにも有名な

マヌカン・ピス( Manneken-Pis = 小便小僧)


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マヌカン・ピスは地元で、

"マヌカン・ジュリアン" とも呼ばれているのだそう。

この周りは世界中からの観光客で、ものすごい人だかりでした!




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街のお店にもいました!(笑)

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快晴のブリュッセルの街を散策した後は、

美味しいシーフードをいただけるレストランへと、

夕食に出かけました。




「お洒落なシーフードレストラン(ブリュッセル編)」へと続きます。





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ブルージュ、ミシュランのレストラン


途中で休憩状態に入ってしまっていた、ベルギー旅行記。

『世界遺産の街並み』 で終了したブルージュの情報ですが、

今回は番外編で、

海が近く、新鮮なシーフードを楽しめるブルージュの町の、

(以前掲載したカジュアルな雰囲気の

新鮮なシーフードレストランに引き続き、今回はうって変わり、)

ミシュラン星付きのフィッシュ・レストランの情報です。


(前回のシーフードレストランの情報はこちら)

恐ろしく新鮮なシーフードレストラン(ブルージュ編)



今回のレストランの名前は、「De Visscherie」

(魚という意味だそうです)


こちらがレストランの外観。

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内部は広く、白を貴重の落ち着いた調度品でまとめられていましたが、

季候の良いこの日はテラス席でお食事をいただきました。


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釣りをしている人の像

面白い外観です。










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ブルージュには数件の

ミシュランガイドブックに

掲載されている

星つきのレストランがあります。








まずは厨房からのご挨拶の、カキ。

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新鮮なシーフード

をいただける

ブルージュならではの、

生牡蠣。





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こちらも同様に

厨房からの

ご挨拶、

第二段。








前菜(といっても大きかった!)は、魚介の盛り合わせ。

『魚介の盛り合わせ』・・・と、

英語のメニューには記載されておりましたが、

イメージはちょっと違っていました。

「ブイヤベースから、大幅にスープを抜いた感じ・・??」

という表現が合いそう。


でも、新鮮な魚介を使用したこの一品は美味しくいただきました。

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この日のメインにはロブスターを注文。

このお店には2種類のロブスターが用意されており、

ヨーロッパ(近海)産のものと、カナダ産。

「ヨーロッパ近海」 の方がカナダよりも

"倍以上”のお値段だったため、もちろんカナダ産の方を注文。


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ヨーロッパとカナダでどのようにお味が異なるのか??

私にはよくわかりませんが、

普段はあまりいただく機会の無い、

カナダ産の(私にとっては)こんなに大きなロブスターを

美味しくいただきました。




デザートはチョコレートム-スとプディングに

リキュールに漬けたオレンジのスライスを添えたもの。

このような洗練された組み合わせや盛り付けを見ると、

やはりベルギーはフランスの影響が強いのだと感じます。

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こちらはコーヒーなどの食後の飲み物を注文すると、

デザートとは別に運ばれてくるちょとしたお菓子。

これはスイスでも、少々ハイランクのレストランに行くと、

同様です。

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この日のお菓子の内容は、

シャンパンゼリーにチョコレートと生クリームを添えたものと、

ベルギーの焼き菓子。

これらを見ても、やっぱりオシャレ!

フランスっぽいという印象でした。




以前にもご紹介いたしました、カジュアルで心地よい空間の、

恐ろしく新鮮なシーフードのレストランはとても気に入りましたが、

こちらはこちらでまた異なった空間で、

新鮮なお魚料理をいただける、素敵なレストランでした。


このレストランの場所は、

以前にもご紹介いたしました別のシーフードレストランの

すぐ表側 (魚市場に隣接) です。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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