スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スイスの絶景!そして、絶景!!

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


スイスとイタリアの国境 絶景を楽しめる山 モンテ・サン・サルヴァトーレ🇨🇭(初春のルガーノ2)

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モンテ・サン・サルヴァトーレ

(Monte San Salvatore = サン・サンヴァトーレ山)は、

標高 912m のルガーノを代表する山です。

山頂の展望台からは

360度のパノラマビューが広がり、

青く美しいルガーノの湖と街並、

ロンバルディアの平原、

晴れた日には、

遠方にスイスアルプスも見渡せて、

絶景ビューが楽しめる山です。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓



ルガーノは、スイスのイタリア語圏、

ティチーノ州にある風光明媚な街です。


チューリッヒ中央駅を出発して、

約2時間で到着したルガーノ駅からは、

近郊電車に乗り換えて一駅、

パラディーゾ(Paradiso)へ。

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画像は1等車内です。

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パラディーゾ駅からは、

案内(方向を示すサイン)に従い、

徒歩で5分ほど先にある、

ケーブルカーのパラディーゾ駅へ。

ルガーノ駅からは、バスでの移動も可能です。

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電車のチケットは、

スイス国鉄(SBB) の

スイス国内の公共交通

1日乗り放題のパスを使用していましたので、

パラディーゾ駅までは

乗り放題パスで料金はカバーされました。


パラディーゾからのケーブルカーは、

観光仕様で別料金とのことで、

こちらは SBB のパスは使用できず、

別チケットの購入が必要でした。

ただし私達は、

スイス国内で利用可能な

SBB のハーフ・フェアカードを

所持していますので、

ケーブルカーの往復も

割引料金が適用できました。


事前にチケットを購入して、

QRコードで乗り場へ入場。

ここからケーブルカーに乗車し、

約10分で(途中駅で乗り換えあり)

モンテ・サン・サルヴァトーレの山頂です。

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眼下にルガーノ湖と街並み、

雪に覆われた美しい山々を眺めながら、

頂上駅までは、あっと言う間です。

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上りのケーブルカーでは、

最後尾の車両に乗って立って景色を楽しみ、

(上の画像)

下りの便は座って乗車しました。

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山の上には数カ所の展望台があり、

青空の下、

太陽の光が当たってキラキラと輝く

ルガーノ湖と、

雪に覆われたイタリアとの国境の山々、

遠くのアルプスの絶景を眺めながら、

自然に囲まれた風景を堪能しました。

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山の上には、

小さな教会があります。

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訪れた日は教会の建物の中が開放されていて、

らせん階段を上り、上まで行けましたが、

何せ私達は高所恐怖症夫婦ですので、

最後の階段はあまりにも怖くて

のぼれませんでした〜。

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少し悔いが残りましたが、

風が強かった日でしたので、

おそらくのぼれたとしても、

吹きさらしの中、

下りるのは更に怖そうで、

私達の場合は、

やはりやめておこうと判断しました。

ほかの方々はみなさん、

軽々と上までのぼっていました ♪


最後の一番高いところは、

断念せざるを得ませんでしたが、

ほかの展望スペースから、

十分に景色を楽しめましたし、

なんと言っても、

眩しいほどの太陽の光を

いっぱい浴びることができたので、

とても満足でした。

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30分ほど
モンテ・サン・サルヴァトーレに滞在し、

パラディーゾへケーブルカーで下りました。


ルガーノ湖岸にあるパラディーゾは、

美しい湖岸のプロムナードが続く公園があり、

高級ホテルも建っています。

今はまだ2月でシーズンオフですが、

春から夏にかけては多くの旅行者で賑わう、

湖岸のリゾート地です。

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この日のルガーノの日中の気温は17℃。

温かな日差しの中で湖岸を散策した後、

ルガーノの街の中心部へ移動しました。

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360度見渡せる山々 白銀の世界🇨🇭(センティス山 in スイス-2)

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景色を最初に楽しんだ展望台から移動し、

さらにもうひとつ上の展望台へのぼりました。

上の展望台からの景観は360度遮るものがなく、

ぐるりと見渡す景色は白銀の世界です。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓

 

残り雪が凍って滑りやすくなっていて、

一部の箇所は、

まるでスケートリンクの上を歩いているかのようで、


少し注意が必要でした。


家を出発する前に山のウェブカメラで

山頂の様子をチェックしていましたので、

スノーブーツを履いて出かけましたが、

正解でした。


滑りやすくなっている階段を、

転ばないように用心しながら上へ…。

吹きさらしの階段を、

高所恐怖症の私はゆっくりと進みました。


センティス山頂の展望台からの眺めは、

360度がひらけていて、

スイスアルプスはもちろん、

ドイツ、オーストリア、リヒテンシュタイン、

フランス、イタリアの 6 カ国の山々が見渡せました

よく晴れていましたので、

アルプス+雲海+雪の

3 点セットで楽しむことができました。


更なる画像と動画は

インスタグラムでご覧ください ↓  ↓


センティス山の季節ごとの楽しみ方は、

春:高山なので残雪あり。山麓との季節差が面白い
夏:ハイキング、展望、アルプスの花
秋:雲海が出やすく、写真好きに大人気
冬:雪景色、スノーウォーキング

など、季節ごとに楽しめるようです。


冬季も含め季節を通して、

ロープウェイで山頂までアクセスできるのも魅力。


夏になると、

山の岩肌に巨大なスイスの国旗が

ディスプレイされるのも見応えがありますので、

次の機会はぜひ、

夏季にも訪れてみたい山です。

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雪山へ🇨🇭(センティス山 in スイス-1)


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日曜日は霧のかかったチューリッヒ湖岸から、

太陽の光と青空を求めて、

スイスの雪山へ行ってきました。

訪れたのは、

スイスの名峰と呼ばれるセンティス山

(= ゼンティス山 / Säntis 標高:2,502 m)です。

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チューリッヒ湖畔の自宅からは、

ドライブで約 1 時間半で、

山の麓の駅シュヴェーガルプへ。

そこからは、

100人乗りのロープウェイに乗車して

10分で山の上に到着。


画像と映像は、

インスタグラムでご覧ください ↓ ↓


我が家は車で出かけましたが、

公共交通の利用ですと、

チューリッヒ方面からは、

電車とポストバスの乗り換えで、

シュヴェーガルプまでクセス可能です。


センティス山は
周囲に高い山が少ないことから、

視界がとにかく広いことで有名で、

特にスイス人にとても人気のある山としても

知られています。


訪れた日、

湖岸の自宅を出発した朝は

どんよりと曇ったグレーの空。

そこから山を越え、

霧に包まれた道路を走り、

センティス山が近づいてくると、

霧がスッキリと晴れて、

雲ひとつない青空が姿を見せてくれました。


麓駅の駐車場はかなり広めです。

スイス各地の学校が

スポーツ休暇に入ったところもある

週末でしたが、問題なく駐車できました。


実はこの山に行くことを決めた理由の一つが、

スキーヤーたちがほとんどいない山だからです。

センティス山でもスキーはできるそうですが、

コースはかなりの上級者用なのだそうで、

一般の人々向きではないのだそうです。

従ってほとんどの人々は、

この山をスキー目的では訪れないようです。


快晴の日曜日でしたが、

道路もロープウェイも、

全く混雑なく山の上まで登れました。

展望台もさほど混み合っておらず、

私達同様、

冬の雪山を展望台から眺めたり、

太陽の日差しを求めてやってきた人々が

山の休日を楽しんでいました。

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夫 Banana と私はスキーはしませんが、

スキー競技を観戦したり、

雪山の景色を眺めるのは、

共に大好きです。

ドライブ途中には、

雪の上でクロスカントリーや、

ソリ滑りを楽しむ人々の姿が眺められたりして、

人々の冬の生活風景を楽しめたりもしました。


センティス山に到着したら、

まずは最初の展望台へ。

遠くのアルプスも眺められて、絶景、絶景!

次は、さらに上の、

ひとつ上の展望台にも登ってみました。

(続きます)

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アルプスの村 ラウターブルネンをハイキング🇨🇭

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スイスアルプスの麓にある村

ラウターブルネンを訪れました。

今年は春と晩夏に続き、これで 3 度目…。


前回は夏の間に山で過ごした牛達が、

秋から冬の間にかけて

村に下り来て過ごすための、

牧下りの伝統行事が開催された 9 月に

訪問したばかりでした。



それから1 ヶ月も経たない間に、

山の景色はすっかり紅葉して、

美しい秋の風景が広がっていました。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓




画像と動画は、

インスタグラムでご覧ください ↓  ↓


アルプス地方の観光拠点となる

ラウターブルネンは、

人気映画のシーンのモデルとなったり、

日本の大人気アニメ「アルプスの少女ハイジ」

の制作をする際に、

スイスをイメージする上で、

制作者たちに大きな影響を及ぼした

場所でもあるそうです。

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スイスらしさを感じさせられる

アルプスの山と自然豊かな風景が、

SNS で映える場所として、

世界中からの旅行者が集う場所となりました。

近年ではオーバーツーリズムで

悩まされているという村の一面もあり、

外部から村を訪れる人々の

人数規制をする必要あり?

というような論議も

国内ではあったりするほど、

人気の観光地です。


ですが、実際に訪れてみると、

それは旅行者が観光目的で訪れる

シュタウプバッハ滝のある周りと、

駅前のメイン通り、

バーンホフシュトラッセ付近だけなのかも?

という印象です。


一歩ハイキングコースに足を踏み出せば、

のどかで静かな雰囲気が今も残っています。

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前回村を歩いてみてとても気に入った、

川沿いのハイキングコースを、

今回は夫 Banana と一緒に散策しました。

平坦な一本道を、

川に沿って歩きました。


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こちらも前回綴ったヴェンゲン同様に、

周りは木々の葉に陽がさして、

金色に輝く紅葉真っ盛りでした。


山から下りてきた牛達が農場でのんびりと、

草を喰む穏やかな景色も印象的でした。

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シュタウプバッハ滝から

約 3キロ(徒歩40分〜50分)、

トリュメンバッハ滝まで歩く

ハイキングコースも人気ですが、

半分くらい歩いて戻っても、

美しいハイキングコースです。


ベルナーオーバラント地方

(特に近隣のブリエンツ)は

木彫り細工の伝統工芸が有名ですが、

こちらのハイキングコースにも、

所々に野生動物の形をした木彫りの彫刻や、

ベンチなどがありました。

中には遠くから見ると、本物!?

と思ってしまった赤鹿も〜。

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川のせせらぎをBGMに、

それは美しい秋のミニハイキングでした。

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今年のハイキングはこれで終了ですが、

来年の春にはまた、

野原いっぱいに咲く花々を眺めながらの、

アルプスのハイキングが楽しみです。

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秋のアルプスをハイキング🇨🇭

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今年最後のハイキングは、

やっぱりアルプスの山です。

ベルナーオーバラント地方は、

あちらこちらの紅葉がピークで、

ちょうど良いタイミングで旅行できました。


前回のブログ記事からの続きです ↓ ↓



一昨日はトゥーン湖畔のホテルで

1 泊しましたが、

昼間は晴れていたのに夕方から雲がかかり、

昨日の朝も薄曇りで、

これはもう、

雲の上まで行くしかない!

と、夫 Banana と意見が一致しました。


トゥーン湖畔から

ラウターブルネンまで車で移動して駐車し、

ラウターブルネンから

クライネシャイデックまでは、

登山鉄道(ヴェンゲンアルプ鉄道)

を利用して山へ登りました。


ラウターブルネンを出発するとすぐに、

進行方向に向かって右側の窓に、

シュタウプバッハ滝の

豪快な景色が目にうつります。

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しばらくすると、同じ方向の窓に、

壮大なアルプスの山々と、

左側の車窓には紅葉した木々の

美しい風景に囲まれて、

素晴らしい景色を堪能しながら

山へと登ってゆきました。


動画とさらなる画像は、

インスタグラムでご覧ください ↓  ↓


ラウターブルネンからクライネシャイデックまで、

登山列車の乗車時間は 38 分です。

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眼下に見える、

グリンデルワルトの村の上空には、

雲がかかっていました。

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ここから、

ゆっくりと歩いても 40 分ほどで下れる

ヴェンゲンアルプまで

ミニハイキングをしました。

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もう、神様ありがとう…。

としか言いようのないくらい、

青い空の下に聳える

壮大なアルプスの山々の絶景!

全く遮るもののない、

アイガー、メンヒ、ユングフラウの

名峰を眼前に眺めながら

Banana と一緒に歩きました。

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途中、ベンチに腰掛けて、休憩。

本当は休憩するほどの距離ではないのですが、

その場を通り過ぎるのが

あまりにもったいなくて、

いつまでもその場に佇んでいたい気分でした。


お隣にいた女性はお昼休憩中のようでした。

絶景を眺めながら、

なんと贅沢なランチタイム ♪

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遠くに見える、ヴェンゲンの村

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少し休憩をした後、

ヴェンゲンアルプの駅まで歩き、

そこから下りのヴェンゲンアルプ鉄道に乗車し、

次はヴェンゲンで途中下車しました。


(続きます)

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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