スイスの街角から

スイス在住 21 年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

「スイス」 という国

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


シルバー世代にも人気です🇨🇭(紅葉のアルプス地方旅行2025 最終)

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スイス アルプス地方の旅 2025 年秋 🍁

旅の記録の続き、今回が最終章です。


前回のブログ記事からの続きです ↓  ↓



最終日はトゥーン湖畔のホテル

パークホテル・グンテン

(Parkhotel Gunten)

に宿泊しました。

こちらは最初の日に宿泊をした

グランドホテル・ギースバッハに比べますと、

ホテルのランクはずっと下がりますが、

スイスでは一般的な、

スタンダードタイプ(3つ星)のホテルです。


宿泊料はさほど高めではなく、

けれども清潔で、サービスも行き届き、

お食事もそこそそ美味しくいただける…。

超高級ではないけれど、

超エコノミーでもない、

そんなタイプのホテルが一般的です。


パークホテル・グンテンの立地は最高です。

トゥーン湖畔に面し、

屋外の別棟にはスパも完備。

夏はホテル敷地内にある

湖岸のプライベートビーチで

日光浴をしたり、

そのまま湖で泳いだり、

お食事はテラス席で湖を眺めながら…。

という、

高級ではなくても、

優雅な休日を過ごせる場所です。


宿泊した客室からも、

トゥーン湖とアルプスの山々が

真正面に眺められ、

ユングフラウも見えました。

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こちらが宿泊をしたお部屋。

だいたい一般的な、

スイスのホテルの客室です。

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スイスのホテルは5つ星では無い限り、

バスタブが付いておらず、

シャワーだけの客室も多いですが、

温水はすぐに出ますし、

部屋のお掃除は隅々まで行き届いていて清潔、

ベッドも快適です。


今回の旅は、

ちょうどスイスの紅葉が

素晴らしい季節でしたが、

一般的な観光ピークシーズンからは

外れていたため、

ホテル内ものんびりとした雰囲気でした。


シーズンオフの平日だということもあり、

宿泊客はシルバー世代のゲストが多く、

なんと、私達夫婦の世代が

一番若い客層のようでした。

(おそらく50 代後半の私が一番若手だったかも? 笑)


ほとんどの宿泊客はスイス人のご夫婦で、

70 代くらい。

80 代の方々も少なくないようでした。

スイスのシルバー世代は本当にお元気です。

多少身体の衰えがあろうと、

こういった一般的な

スイススタイルのホテルに宿泊して、

昼間はハイキング三昧、

夜は美味しいワインを飲み、

賑やかに食事を楽しむ。

そんな年金生活を過ごしておられる

典型的なスイスのシルバー世代の

人間ウォッチングも

意外と楽しかったし、

素敵なシルバーライフだなぁ… と、

心底感心しました。


ホテルは自体は好立地ですので、

夏休みの間はご家族づれで

賑わうホテルのようです。

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最初の夜に続き、

今回も夕食込みの宿泊料金での予約でしたので、

ディナーはセットメニューでした。

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ディナーの内容は、

最初の夜に比べると、

こちらは少しカジュアルでした。

また宿泊の機会があれば、

次回はこちらでのディナーは別料金で、

アラカルトがいいかなと思いました。


翌日のトゥーン湖畔は朝から

どんよりとした曇り空でした。

けれども、山の天気予報は晴れ!

ということで、急遽予定を変更して、

クライネシャイデックまで

登山列車で登りました。


平地では曇っていても、

アルプスの山の上まで登ると、

雲ひとつない青空が広がっていることもあるのが、

スイスという国です。


記事投稿の順番が前後しますが、

秋晴れの青空の下、

先日投稿していたアルプスのハイキングと、

ウェンゲンでの散策を楽しみました ↓  ↓

 



スイスの秋は短いイメージがあり、

実際にそうなのですが、

今年は各地で、

美しい紅葉を楽しむことができました。


来年の秋には、

今度はエンガディンの紅葉を

夫婦で見に行きたいと思っています。

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万博とラクレット🇨🇭

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ついに大阪万博が閉幕ですね。

前評判は色々でしたが、

蓋を開けてみると、

各国のパビリオンは多くの来場者で

大賑わいだったようで、

とても素晴らしいことでした。


個人的には、

春の一時帰国の際に

万博を訪れることができなかったことが

少し残念でした。


大阪万博では、

スイスもパビリオンを出展していました。

スイス館には約 100 万人の来場者があり、

1 日平均では、

5,500人もの人々が訪れたそうです。


山羊を抱っこしたハイジがお出迎え。

2 階にある小さなレストランでは、

待ち時間が 1 時間に及ぶこともあったのだそうで、

ハイジのカフェが大盛況だった様子も、

公式インスタグラムなどで、

私も閲覧していました。


このカフェでの一番人気のメニューは、

スイスを代表する郷土料理、

ラクレットだったそうです。

伝統的なスイススタイルでお料理が提供され、

9 月の時点では、

2 万食以上が販売されたそうです。

来場者がスイスのお料理を

楽しまれたようでよかったです。


ちなみに、

「ラクレット」に耳慣れない方が

いらっしゃいましたら、

ラクレットはスイスチーズの名称なのですが、

スイス料理の名前にもなっています。


チーズの切り口を温め、

中がトロトロになったところを削いで、

茹でたじゃがいもにつけて食べるという

かなり素朴なお料理です。

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スイス本国では、

観光地のレストランなどで、

チーズフォンデュとともに、

必ずと言っても良いほど目にするメニューで、

ラクレット専門のレストランもあったりしますし、

一般家庭でも気軽に楽しめるお料理です。







あとしばらくすると、

クリスマスマーケットのシーズンも到来ですが、

そんな場所や、

ストリート・フードの屋台などでも

登場します。

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スイス各地では秋が深まり、

涼しいを通り越し、

冷え込む日々も多くなりました。

本場のスイスでも、

熱々のラクレットを

楽しめる季節になりました。

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秋の風物詩、牛の牧下り🇨🇭

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9 月に入り、

日に日に秋めいています。

週末はスイスの秋の風物詩の一つ、

夏の間、山で過ごした牛達が、

村へと下りてくる牧下りの見学に、

アッペンツェルまで出かけました。


アッペンツェルにつきましては、

過去のブログ記事でも綴っておりました。

一番新しい記事は、

今年の初夏訪れた時のものです ↓ ↓







ここで綴っているアッペンツェルとは、

アッペンツェル・インナーローデン準州

のことです。


牧下りは、

秋になるとスイス各地で行われる

伝統の行事です。

アッペンツェル地方では、

民族衣装をまとった子ども達や牧夫達が、

夏の間に山で過ごしていた

牛や山羊などの家畜を、

村まで連れておりてくる様子が、

とてもスイスらしく牧歌的で、

独特な魅力を醸し出していて、

一度見学をしてみたいと思っていました。


スイスのほかの地域の牧下りの行事の中には、

秋祭りも兼ねていて、

村人達も、旅行者も、一緒にお祝いをする、

大掛かりな雰囲気の行事で開催される場所もあり、

自治体によって異なるのですが、

アッペンツェル・インナーローデン準州の牧下りは、

あくまでもこれを農事の伝統としているため、

特に観光的なプロモーション要素は一切なく、

事前の情報もほとんどありませんでした。


牧下りの日時も 8 月下旬の予定となっていて、

山の上の様子や、

家畜達の状態によって決定されるということで、

自治体側からは、

たまたま牧下り当日に、

その場にいた旅行者のみなさんは、

ぜひ村人達とともにお楽しみください…。

というスタンスでした。


山からおりてきた牛達は、

村の中心の通りを通過して行きます。

さほど広くはない通りの沿道に、

村人達や、たまたまいたその場にいた観光客や、

我が家のように、

事前チェックして訪れた人々が、

牛達が山から移動してくるのを待ちました。


だいたいの予定から 20 分ほど遅れ、

最初の農家の牛達が通過。

2 軒の農家の牛下りを見学できましたが、

すぐ間近で、

その様子を目にすることができました。


インスタグラムの動画(撮影時の音声付き)で、

ぜひご覧ください ↓  ↓


子供たちに先導される山羊に続き、

牧夫達が歌詞のないヨーデルを歌いながら

歩いて来ます。

カウベルをつけた牛達に続いて、

子牛達も通り過ぎて行きました。


あっという間のことでしたが、

とても素晴らしい叙情的な光景で、

思い切って出かけてみてよかった、

思い出に残る初秋の 1 日でした。


スイスの牧下りは、

過去にもエンガディン地方の伝統行事に

出かけたことがあります。

そちらの方は、

事前にフライヤーなども準備されていて、

村の秋祭りも兼ねた大きな催しでした。

飾りをつけた牛達が、

村中をパレードする様子と、

村人達が民族衣装をまとって踊ったり、

ヨーデルを歌ったりする姿は、

秋の恵の悦びも感じられて、

とても素晴らしかった思い出があります。





きっと、スイスのほかの地方の牧下りも、

それぞれ異なった特徴や魅力がありそうです。

また機会があれば、

別の地域の牧下りの様子も

見学してみたいと思います。

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スイス新紙幣のデザイン候補 ネットで一般投票中🇨🇭

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本日のトピックはスイスのニュースより、

普段の生活にかなり身近な

スイスのお札についてです。


スイスの紙幣(スイスフラン札)は、

数年に一度の割合でリニューアルされます。

このほどスイス国立銀行が、

新フラン札のデザイン案12点を発表し、

インターネットで一般投票が開催されています。


公式のサイトで

候補のデザインを閲覧してみました。

🔗 新フラン札のデザイン案12点 一般公募(公式サイト)


A〜L までの12タイプ、

10フラン、20フラン、50フラン、

100フラン、200フラン、1000フラン、

裏と表のデザインが掲載されていて、

それぞれにデザインのコンセプトも

記載されていますので、

とても興味深いです。

スクリーンショット 2025-08-19 19.45.02

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英語も選択できましたので、

私も早速投票してみました。

画像 (1)

個人的にスイスらしくて

素敵だなぁと思ったデザインや、

これは可能であれば、

私は NG だなぁ〜

と、思うものもありました。


果たしてどの候補が選ばれるのか?

できれば、

あまり好みではないものが

選ばれませんようにと願いつつ、

結果の発表が楽しみです。


一般投票は9月7日まで、

インターネット上で行われるそうです。

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とてもスイスなディナーのお招き🇨🇭

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夏が戻った先週末、

とてもスイスなバーベキューディナーに

ご招待いただき、

チューリッヒ郊外にある

とても素敵なお宅へお邪魔しました。


招待してくださったのは、

夫 Banana の元同僚のスイス人女性

(Aさん)と、

Aさんのスイス人パートナー

(Bさん)です。

このカップルは以前、

我が家で開催したすき焼きディナーに

来てくれたお二人です。


Aさんと Banana は

会社に在籍していた時からウマが合い、

Banana は彼女のことを

とても信頼していました。

Banana が定年退職をした後も、

Aさんとは時々チャットなどで

近況を交換しあっているようです。


今回のお招きは、

実は昨年の夏に彼らのお宅へ

伺う予定でした。

昨年6月の時点で、

お邪魔する日は8月某日で

日程も決まっていた矢先、

Bさんに重篤な体の疾患が見つかり、

それから半年以上、

入退院を繰り返す闘病を余儀なくされる

状況になってしまいました。


そんな彼の体調も、

ようやく今年の春に回復し、

日常生活を取り戻すことができて、

今ではハイキングに出かけたり、

勤務先の会社へも復帰できたそうです。

この1年間、

Aさんから Banana を通じて

B さんの闘病と体調にについて、

話を聞いてきましたが、

途中、大変な時期もあって、

私達もとても心配をしていたのです。

元気になられて、本当に良かった。

と、同時に、

健康のありがたさを思い知らされます。


Bさんが普段の生活を取り戻して

数ヶ月が経過した先日、

1年越しで延期中だったバーベキューに

お招きいただきました。

その時、私達夫婦は、

春の一時帰国中で

ちょうど日本にいるでした。


ですので、

彼らへの当日のプレゼントは、

日本で仕入れてきました。

Aさんへは、日本の扇子を。

Bさんは、彼はワインを専門とする

お仕事をしていますので、

今、世界でも話題にのぼっている

甲州ワインを飲んでいただこうと、

日本から持参しました。

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ワインは箱入りで、

私達は中は開けずにお渡ししたので、

ボトルがどんなだかわかりませんでしたが、

彼にとって、

珍しい日本のワインを

とても喜んでくださいました。

美味しいといいな〜 と思います。


8月なので、

Aさんには日本から

扇子を用意してきました。

ちょうど真夏が戻って、

毎日暑い日が続いていますので、

グッドなタイミング ♪

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画像が送られてきました。

早速使用して下さっているようで、

喜んでいただけたよう。良かった ♪


もう一つの贈り物のお花は、

私達の住まいのご近所のお花屋さんで、

夏らしいブーケにしていただきました。

IMG_1687


当日のお料理は超スイスな雰囲気で、

前菜のプレートの盛り付けも、

テラスの飾り付けも素敵 🇨🇭 

飾りは8月1日の

建国記念日のお祝いの飾りを、

そのまま残して下さっていたそうです。

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お肉も柔らかくておいしかった〜♪


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「Apfel 、この州旗のいくつを言える?」

と、

飾っている州旗の州を尋ねられましたが、

26州のうち、

お恥ずかしながら私は、

ほんのいくつかしか答えられず…。

ところが Banana は、

20州以上が正解!

私はスイスのことを少しは知っているようで、

実はまだまだなんだなぁ…

と、実感。

もっと勉強しなきゃ。


バーベキューもワインも美味しくて、

会話も弾んで楽しくて、

デザートをいただく頃には

すっかり暗くなっていました。

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次回は我が家で夕食会を開く予定です。

次はどんなメニューにしようかと、

予定はまだ数ヶ月先なのですが、

今から思案中です。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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