スイスの街角から

スイス在住20年目。 チューリッヒ湖のほとりに、イギリス人の夫と住んでいます。 カルチャーショックでいっぱい!実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

イベント・クリスマス・ファスナハト・伝統行事

スイスの365日の生活について綴ったエッセイ、「スイスの素朴なのに優雅な暮らし365日」が、自由国民社より2024年3月に発売されました。紙書籍とあわせまして、電子書籍も発売中です。


伝統行事 再決行は6月22日🇨🇭


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4 月 15 日に開催された、

チューリッヒの春祭り

「セクセロイテン」では、

予期せぬ強風の影響で、

お祭りの最大のハイライトである

『ベーグ Böögg』

(雪だるまの形をしたお人形)

に着火することができず、

ベーグを燃やして

その年の夏を占うという、

150 年以上続く伝統の儀式の

史上初めての中止を

余儀なくされていました。


チューリッヒ最大のお祭りを

待ち望んでいた人々にとって、

悲しい事態が起こってしまいました。


以前のブログ記事の続きです 





史上初のアクシデントから早 1 週間。

今年のベーグは 6 月 22 日に、

スイス東部に位置する

アッペンツェル・アウサーローデン準州の

ハイデン(Heiden )で

焼かれることが決定。

昨日、

アッペンツェル・アウサーローデン準州の

政府評議会がこれを発表しました。



アッぺンツェルは

今年のセクセロイテンにおいて、

ゲストとして主賓の州(カントン)

でした。


ハイデンは公共交通機関が

充実しており、

必要なインフラが整っている地域の

中心地にある自治体で、

アッペンツェル アウサーローデン準州

最大のホテル客室数を持っていること、

ベーグを焼く際に、

必要不可欠な安全距離を

確保することができるなどの理由から、

この場所での開催が決定したそうです。

スクリーンショット 2024-04-23 1.30.54

ハイデンでは過去に、

ツール・ド・スイスなど、

大きなイベントを実施した経験もあり、

宿泊施設は、

数千人の観客を収容することが

可能な場所なのだとか。


私も行ったみたいなぁ…

と思いますが、

その頃はちょうど一時帰国中で、

日本に滞在しているはずなので、

今回は残念ですが、

訪問は叶いません。


それにしても、

ベーグを燃やす伝統は、

燃え尽きる時間で、

その夏がどんな夏になるかを占う

(早く燃え尽きるほど、

美しい夏だと言われています)

というのが見どころでもあって、

例年ならばその頃は、

もうすでにスイスには

夏がやってきている時期です。


少々拍子抜けのような気もしますが、

とはいえ、あれだけの大き催しを、

急遽、異なる場所に変えて

新たに開催するのですから、

また来週すぐにというわけにも

いかないのでしょう。

2ヶ月 先に再び決行という計画は、

仕方ないのかもしれません。


次こそは、

ベーグは無事に燃え尽きますように…。

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週明けは伝統の春祭り in チューリッヒ

ブログネタ
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週明けの月曜日は、

チューリッヒ市の伝統の春のお祭理、

セクセロイテン(Sechseläuten)です。


中世の時代のツンフト

(ギルド) とよばれる

商工業者たちの間で結成された

職人組合のお祭りを発端としたお祭りは、

数十のツンフトが参加する

150年以上も続く伝統行事です。


月曜日の夕方 6 時には、

お祭りのシンボルである

雪だるまの形をした人形

「ベーグ(Böögg)」 を爆破して、

今年の夏がどんな夏になるかを占います。


過去のブログ記事はこちらです 




木曜日に街を歩いてみると、

普段はツンフトの職業別の旗が

通りのあちらこちらに翻り、

お祭りの準備が着々と進んでいました。


動画はインスタグラムにて ↓ ↓ ↓


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オペラハウス前にある

セクセロイテン広場、

ここにベーグが立てられます。

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お菓子屋さんでは、

毎年恒例の「ベーグ」の形をした

ケーキも登場。

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お祭り当日のチューリッヒ市は

祝日となり、

お店も閉まります。

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毎年、他州がゲストとして

招待されるのですが、

今年のゲストカントン (州) は、

アッペンツェルです。  


青く輝くチューリッヒ湖にはフェリー、

リマト川には水上バスやボートが行き交い、

世界中からの旅行者の姿も増えて、

街は活気に満ちています。

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今年も美しい季節の到来です🇨🇭

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リマト川遊泳大会@チューリッヒ🇨🇭

ブログネタ
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8月19日土曜日は、

チューリッヒ市を流れるリマト川で、

第57回「リマト川 スイミング」

が開催されました。
 

通常はリマト川での遊泳は

許可されていないため、

この日は人々が川を泳ぐことができる

特別な日で、

夏のハイライトと言われる

チューリッヒの人気のイベントです。  


気温 31℃ の暑い週末でしたが、

執筆の仕事の取材も兼ねて、

チューリッヒまで行ってきました〜。

私は陸からの見学です。


参加するためには

事前のエントリーが必要です。

天候によって、

予定日に開催されるかどうかの

最終決定が3日前に行われます。

それと同時によーいドンで

チケットが発売され、

4500人分の泳ぐ権利のチケットは、

発売と同時に瞬く間に完売したそうです。


12:00 スタートで、

人数ごとにグループに分かれて、

時差スタート。

エントリーしている人々の行列も長く、

13:00 を過ぎた頃には、

橋の上までこの列が続いていました。

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川の水温は少なくとも

21℃以上でなくてはならりませんが、

絶好のお天気に恵まれたこの日の水温は

22℃だったそうです。  


昨年は曇り空。

コロナ禍で中断する前は、

天候不良や寒い夏もあり、

中止が余儀なくされたことも

ありました。


リマト川スイミングの日は、

お天気がイマイチの印象がありましたが、

過去10年で一番じゃないかと思うくらいの

良いお天気で、

最高のスイミング日和でした。

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遊泳コースは決まっていて、

Frauenbad Stadthausquai
(フラウエンバーディ)

から、

Flussbad Oberer Letten まで。
(フルスバーディ オーバーラー レッテン)

まで、

チューリッヒ市の歴史ある建物が並ぶ

美しい街並みを眺めながら、

2キロちょっとの距離を遊泳。

スクリーンショット 2023-08-18 22.35.22

のんびりと泳いだり、

専用のイルカの浮き輪で

ぷかぷか浮きながら遊泳する

人々の姿がありました。


更なる画像と、

動画はインスタグラムにて 


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荷物を持って泳いでいる人もいましたが、

到着地まで荷物をボートで

運んでくれるサービス付きなので、

それを利用している人々もいました。

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みんなが持っている

スポンサーの名称入りの

黄色いイルカは、

参加費 CHF 27 (27フランのチケット代) 

に含まれています。  

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友人同士や、

ファミリーで参加している人達もいて、

陸から眺めているだけでも

楽しい夏の1日でした。


橋の上から眺めていると、

無理に泳がなくても、

浮き輪につかまり水に浮いていると、

緩やかな川の流れにまかせて、

終了地点まで辿り着けるようでした。

来年も川の流れが穏やかで

晴れていれば、

私もチャレンジしてみたいと思いました。

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夏のイベントは続く

ブログネタ
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チューリッヒの3年に一度のお祭り、

Züri Fäscht がようやく終了したと

思っていたら、

建国記念日も終わり、

リマト川の遊泳大会(8月19日)、

チューリッヒ湖の横断水泳大会 (8月23日)

など…。

チューリッヒ地区の

夏のイベントはまだまだ続きます。


(チューリッヒ湖の横断水泳大会は

7月に予定されていましたが、

天候不良のため、8月に延期)


そして、

8月12日の午後1時から、

13日未明にかけては、

世界で最もカラフルだと称される

テクノのパレード

「Zurich Street Parade」 が開催されます。


ストリート・パレードは、

今年で第30回目だそうです。



この催しは、

ジェンダーの壁を越え、

毎年、多くの人々を人々を魅了し、

世界中から何十万人もの

ダンス愛好家が集まってくるパレードです。


一度だけ、

過去に興味本位で

出かけたことがありますが、

開始直後から、

すごい人の賑わいで、

それ以来、出かけていません。

過去のブログ記事はこちらです 



こちらの過去記事が本日、

誤って、ブログの Line 通知で

送信されてしまいました。

Line で読者登録をしてくださっている皆さま、

新着記事ではないにも関わらず、

申し訳ございません。

大変、失礼いたしました。


今年のストリート・パレードは、

町に響き渡る大型音楽システムを駆使し、

昨年に続き、

DJ、パーティーピーポー などを乗せた

カラフルな装飾が施されたトラック、

約 30 台の "ラブ モビール" が、

動くステージとなり、

チューリッヒ湖周辺の群衆の中を

ゆっくりと走り抜けるそうです。

スクリーンショット 2023-08-02 0.34.50

これらの「動くステージ」に加えて、

パレードのルート沿いに設けられる

8 つのステージでは、

トップ DJ、ライブ アクト、

マルチメディア などによる

パフォーマンスが繰り広げられます。


一昨日、チューリッヒを訪れた際、

あちらこちらに

ポスターが貼られているのを見て、

今年ももう、

そんな季節なんだなぁと思いました。


このパレードに参加、

見物の際は、

通りには多くのスリが潜んでいるので、

注意が必要だそうです。


更には、

いろんな場所からいろんな人々が

集まってくるので、

近くの居住者はこの時期は特に、

空き巣の被害にも

注意が必要だと言われています。


最近、

チューリッヒの町を歩いていると、

現地の人や一般の旅行者に混ざり、

その他、

なんとなく正体不明っぽい人々が

紛れていることもある気がします。


治安がよく、

安全なイメージのスイスですが、

とかく都会では、

常に注意は必要だと思います。


これらのイベントが全て終了すると、

夏の終わりももう遠くはありません。

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3年に一度のお祭りに行ってきました(Züri Fäscht 2023)


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3年に一度のお祭り、

チューリッヒフェスト

「Züri Fäscht 2023」

の初日に行ってきました。

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Züri Fäscht は

スイス最大の民族フェスティバルで、

3日間で250万人の来場が

見込まれるとの事前情報でした。


ものすごい人混みになることが

予想されていたので、

今回も開始(17時)直後の、

まだ人がそんなに集まらない時間を選んで、

夕刻に。


と、思っていましたが、

コロナ禍の影響で、

昨年中止となり、

今回は4年ぶりの開催なのと、

お天気が良かったこともあり、

スタートして2時間ほど過ぎると、

ものすごい賑わいでした。


↓⭐︎動画はインスタグラムにて⭐︎↓


普段トラム(路面電車)が通る

チューリッヒの中心部と、

ベルビュー地区の

公共交通はストップして、

歩行者天国ですが、

ゆっくりと歩かないと前に進めないほど、

すごい人の波〜。


今年は夫 Banana も

一緒に出かけたいというので、

用事があって先に出かけた私と

17時前にチューリッヒで待ち合わせ。


まずはまださほど混み合う前の

露店の並ぶ通りを歩いてみました。

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川沿いのホテルのバーの

テラスの特等席が

たまたま空いて、

眺めの良いテーブルを確保できたので、

そこに陣取って、

リマト川で開催のウェイクボードの

パフォーマンスを目の前で鑑賞。

迫力あり、最高!

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ついでにその場で軽食の

クラブハウスサンドウィッチ

も一緒に。

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また通りへ出ると、

今度はさらにすごい数の人々が

集まってきていました。

スクリーンショット 2023-07-08 17.48.55

またしばらく通りを歩きながら、

川の上にかかるロープの上での

綱渡りや、

他のパフォーマンスなどを見学。

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チューリッヒフェストといっても、

チューリッヒに関連するものだけでなく、

各地からパフォーマーたちが集います。


先日の、

あのアトラクションも無事に完成〜



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アッペンツェルからも、

合唱グループが訪れていて、

とてもスイスらしい雰囲気の、

牧草的な合唱や楽曲の演奏が印象的。

衣装もとても素敵でした。

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川と湖には、湖の特別警察、

駅や町には、

多くのボランティアらしき

案内人の人々の姿も。

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警察もたくさん出動して、

お祭り中の町の安全を確保していました。


20時過ぎに自宅へ戻る電車に

乗車しましたが、

ちょうどその時間帯が、

町へ繰り出すため

到着した人たちのラッシュのようで、

駅も混雑していました。

チューリッヒフェスト開催中の

3日間は、

チューリッヒへの往来の電車は、

基本的に24時間運行しています。

お祭りへの力の入れ方がすごい!


我が家は今年はこれで満足でしたが、

次回開催の3年後は、

Banana もすでに

定年となっている予定なので、

夜更かしをして、

ゆっくりと花火見物もしてみたいです。

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数あるブログの中から、 私のブログへお立寄りくださりありがとうございます。 スイス・チューリッヒ州の湖畔の街で、 英国人の夫 "Banana(バナナ)"と共に暮らす "Apfel(アプフェル)"です。 ブログ「スイスの街角から」では、 美しいスイスの自然と風景、人々の暮らしの様子や旬の話題、 そして観光情報なども写真と共にお送り致します。 ちょっとヒミツの知られざるスイスの姿や、 海外生活でのカルチャーショックなどにつきましても 折に触れてお伝えして参りたいと思いますので、 しばしの間、おつきあい下さいませ。
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